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デザインの「手前」の活動をする建築家/旬八青果店の思い出/DESIGNとLABの2つの部門/リサーチによってレイヤー化する思考/設計者が建築に関わる時間を増やす/建物や居場所の困りごとをすべて受ける/設計者とは別の顔を持つ/リサーチがリサーチを呼ぶ/クライアントは全員モヤモヤしている!?/建築家にどこまで相談できるのか/DESIGNとLABを一人で行き来する/教育プログラムとしてのLAB部門/分業化に抗う動き方/未知と向き合い続ける専門性/スタジオの下につくったドーナツカフェ/設計者とは違う視点で建築に関わる/専門化しすぎることで生じる制限/みんなで専門性を考える土壌 etc.
■プロフィール
ゲスト
ツバメアーキテクツ
2013年に山道拓人、千葉元生、西川日満里によって設立された建築設計事務所。建築・空間を設計する「DESIGN」と、建築・空間が成立する前の枠組みや完成後の使い方・展開を思考し、研究・リサーチを行う「LAB」の二部門を掲げ、両者を循環させるようにプロジェクトに取り組むことで、建築の新しいバランスを探る。主な受賞歴に、第34回JIA新人賞、SDレビュー朝倉賞、日本建築学会作品選集新人賞など。
山道拓人
建築家。1986年東京都生まれ。2009年東京工業大学工学部建築学科卒業、2011年同大学大学院建築学専攻修士課程修了。2012年、東工大派遣プロジェクトとして、チリのAlejandro Aravena Architects/ELEMENTALに参加。その後、ツクルバのチーフアーキテクトを務め、2013年に千葉元生、西川日満里とツバメアーキテクツを設立。設計活動と並行して建築教育・研究にも携わり、現在、法政大学デザイン工学部建築学科教授。
西川日満里
建築家。1986年新潟県生まれ。お茶の水女子大学生活科学部で学びながら早稲田大学芸術学校建築設計科に通い、2010年に同校を修了。2012年横浜国立大学大学院建築都市スクールY-GSA卒業。小嶋一浩+赤松佳珠子/CAtでの勤務を経て、2013年に山道拓人、千葉元生とツバメアーキテクツを設立。建築やまちづくりのプロジェクトに携わる一方、建築教育にも従事し、2021年より早稲田大学芸術学校准教授。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
ツバメアーキテクツ
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山道拓人
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西川日満里
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千葉元生
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旬八青果店
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BONUS TRACK
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TOGO SHIMOKITAZAWA
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HORA BUILDING
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洞洞
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■お便り
https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996
番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
久しぶりのゲストなし回/デザイナーの語りが際立つ音声メディア/あらゆる局面で求められる言語化/みんな理路整然とは話していない/デザイナーはたとえ上手!?/いつもの語りからいかに逃れるか/デザイン活動の糧となる思想/言葉にし得ないものと向き合う/言葉は事後的に獲得される/思考をドライブさせる言葉/キャッチコピー的なる言葉への反発/HowよりもWhyの言語化/デザイナーの社会批評/生き方と活動をつなぐ真摯な言葉/デザイナーの言葉を引き出す仕事/事前のリサーチと当日の対話/AI時代に何を言語化するのか/探索的に言葉を見出す/セッティングによって変わる語り etc.
■プロフィール
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
ヒントは宮沢賢治にあり!? いま求められる中動態的なデザインとは | TAKT PROJECT・吉泉 聡さん〈4/4〉
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デザインが生まれる「手前」には何があるのか? | 大原大次郎さん〈1/4〉
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地球の未来のための、デザインの思想と実践 | VUILD・秋吉浩気さん × Synflux・川崎和也さん〈後編〉
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フォーカス・イシュー2025 発行記念イベント
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「意味」や「コンセプト」から脱却するツギハギのデザイン | 岡本太玖斗さん〈後編〉
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ものづくりに作用する、自由で生き生きとした言葉たち | 日本デザインセンター・三澤 遥さん 〈2/4〉
⇒ Link
デザインの新しい「ものさし」となる言葉 | 長坂 常さん〈2/4〉
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板坂留五さんの新しいつくり方:リサーチとデザインの関係を更新する建築設計
⇒ Link
デザインの手前 #05:長嶋りかこさん回振り返り
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山本理顕
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誰のためにつくるのか? 誰とともにつくるのか? | 田中義久さん〈4/4〉
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カンバセーションズ
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AtMa
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ツバメアーキテクツ
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
デザイナーは作品撮りにどう向き合うのか/デザイナーと写真家のあいだに生まれる齟齬/写真家には何を伝えればいいのか/撮影現場でのコミュニケーション/撮影に立ち会いたくない人もいる!?/写真のセレクト時に生じるズレ/「納品すること」と「使われること」は別/多岐にわたる作品写真の用途/トリミングはどこまでしていいのか/デザイナーの写真を読む力/料理のための「素材」を提供する/共につくり、別で使う/写真を最大活用するための契約/写真の著作権と独占的利用権/業界内にある暗黙のルール/二次使用における倫理観/作品写真の創造性/デザインに終わりはない etc.
■プロフィール
ゲスト
ゴッティンガム
写真家、アーティスト。1982年生まれ。東京造形大学デザイン学科卒業後、London College of Communication(Graduate Diploma in Photography Practice)修了。デンマークで滞在制作や教育普及プログラムに携わったのち、アーカスプロジェクト実行委員会にて企画・運営を担当。2012年より東京を拠点に活動。手続き型の制作手法や演劇的な写真表現を特徴とし、美術、建築、デザインの領域で作品発表を続ける。散文の執筆のほか、映像の演出やデータベースの企画など、メディアや形式に着目した企画・編集・ディレクションも行う。多摩美術大学建築・環境デザイン学科非常勤講師。
有本怜生
グラフィックデザイナー、写真家。2001年大阪市生まれ。2024年に多摩美術大学統合デザイン学科卒業。グラフィック・エディトリアルデザイナーとして活動するほか、建築やデザインなどの分野を中心に撮影を手がける。個人の活動と併行して、2023年よりコクヨ YOHAK DESIGN STUDIOに所属。 東京TDC賞2024、2025 入選。第58回造本装幀コンクール審査員奨励賞受賞。
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ゴッティンガム
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有本怜生
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コンデナスト・ジャパン
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ブルース・ナウマン
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YAU
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塩崎太伸
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井上 岳
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リミナルスペース AーZ
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TOKYO ART BOOK FAIR
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小山飛日
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
写真をテーマにした新シリーズ/デザイナーの作品撮りについて/前編は写真家側の視点から/記録における正しさや客観性/作品ごとに写真家を変える建築家も/デザイナーと協働でイメージをつくる/制作のプロセスや環境にも目を向ける/なぜロケーションが重要なのか/デザインの物質性を記録する/デザイナーの視点や態度を切り取る/デザイナーとの対話から導かれるもの/記録性と象徴性を併せ持つメディア/デザインを撮る理由/ものづくりに現れる主体性/単純に人工物が好き/スナップ写真のように建築を撮る/被写体と自分の間に舞台をつくる/デザイナーの主観ではないもの etc.
■プロフィール
ゲスト
ゴッティンガム
写真家、アーティスト。1982年生まれ。東京造形大学デザイン学科卒業後、London College of Communication(Graduate Diploma in Photography Practice)修了。デンマークで滞在制作や教育普及プログラムに携わったのち、アーカスプロジェクト実行委員会にて企画・運営を担当。2012年より東京を拠点に活動。手続き型の制作手法や演劇的な写真表現を特徴とし、美術、建築、デザインの領域で作品発表を続ける。散文の執筆のほか、映像の演出やデータベースの企画など、メディアや形式に着目した企画・編集・ディレクションも行う。多摩美術大学建築・環境デザイン学科非常勤講師。
有本怜生
グラフィックデザイナー、写真家。2001年大阪市生まれ。2024年に多摩美術大学統合デザイン学科卒業。グラフィック・エディトリアルデザイナーとして活動するほか、建築やデザインなどの分野を中心に撮影を手がける。個人の活動と併行して、2023年よりコクヨ YOHAK DESIGN STUDIOに所属。 東京TDC賞2024、2025 入選。第58回造本装幀コンクール審査員奨励賞受賞。
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原田優輝(Qonversations·編集者)
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山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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ゴッティンガム
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有本怜生
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デザインの手前 #24:田部井美奈さん回振り返り
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デザインの手前 #12:YOHAK DESIGN STUDIO回振り返り
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いまインハウスデザイナーとして働くこと | YOHAK DESIGN STUDIO・佐々木 拓さん+有本怜生さん〈4/4〉
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加藤賢策
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NEWSTUDIO
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山田紗子
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安藤瑠美
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藤田裕美
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岡本太玖斗
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
最終回は福井での日常について/楽しみはメンバーと遊ぶこと/夏がんばって冬滑る/東京で息苦しくなったときの選択肢/仕事と生活が溶け合う感覚/集落に10世帯しかないド田舎/工場の賃料は年3万円/固定費からの解放/里山資本主義の実践/新たな集落で愛想を振りまく/隠し切れない”ハマのオーラ”/新工場は水風呂とサウナ付き!?/雪かきから始まる一日/滑ってないとやってられない/コソコソと車に板を積む/念願だった和紙の産地での暮らし/いまも神話が生きる街/職人の工房で過ごす休日/年長者に可愛がられる“孫力”/和紙の魅力を伝えるホテル/海外での展示も視野に etc.
■プロフィール
ゲスト
閃
福井県越前市を拠点に活動する同世代クリエイター4人(大西弘晃、上田樹一、高田陸央、深治遼也)によるクリエイティブチーム。それぞれの異なる専門性を交差させながら、地域ならではの素材や文化に現地で触れ、それぞれが手を動かすことを通して新たな価値や解釈の創出を目指す。
大西弘晃
1998年生まれ。好きな食べ物は〆さば。良くも悪くもライブ感のある制作スタイルで活動中。
上田樹一
1999年名古屋市生まれ。福井県福井市の山間部を拠点に、家具・什器のデザイン・製作を専門とする会社を経営。仕事の傍ら、木、金属、樹脂など様々な素材を自由に操り、素材の垣根を越えた技術を習得しながら、手作業による制作技術を磨いている。
高田陸央
1998年三重県生まれ。2021年金沢美術工芸大学デザイン科卒業。東京でインハウスデザイナーとして働きながら福井を拠点に活動。生活する中で、出会った伝統的な職人の技術や文化にインスピレーションを得た作品を中心に制作を続けている。
深治遼也
1999年福井県生まれ。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業。2021年よりRENEWの運営に携わる。現在は漆器メーカーで働きつつ、複数の産地を横断して工芸の工房・人たちに関わる。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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閃
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大西弘晃
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上田樹一
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高田陸央
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深治遼也
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ニワトリワークス
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越前ハウス
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SUKU
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RENEW
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SOE
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
※ビデオポッドキャストはSpotifyでのみご覧いただけます。Apple PodcastsなどSpotify以外のプラットフォームでは、音声のみでの配信となります。
先日、ダイジェスト版の音声を配信した「井口皓太 モーショングラフィックス」クロージングセッションより、「モーショングラフィックス」をテーマにしたトークを映像フルバージョンでお届けします。
登壇者の背後に流れる各クリエイターのモーショングラフィックス作品や会場の雰囲気、音声ダイジェスト版では収まりきらなかった話など、当日のトークをフルバージョンでお楽しみください。
■プロフィール
ゲスト
井口皓太
CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。
菱川勢一
映像工芸作家/写真家/アートディレクター。武蔵野美術大学教授/DRAWING AND MANUAL ファウンダー。音楽業界からキャリアをスタートした後、ニューヨークに拠点を移し、音楽番組、ドキュメンタリー番組、CM、映画、MVの演出を手がける一方、ジャンルを問わないメディアアート創作を続け数々の作品を発表。帰国後、DRAWING AND MANUALの設立に参加し、企業ブランド映像のディレクションやファッションブランドのステージ演出、写真家としての活動、美術館の空間演出などジャンルを越えた横断的な創作活動を展開。監督をつとめたNTTドコモ『森の木琴』がカンヌライオンズをはじめ20を超える国際的な賞を受賞。写真家や映画監督としても活動し、2022年より日本の工芸をベースにした映像工芸の創作を開始した。
細金卓矢
ディレクター/プランナー。クリエイティブハウスmimoid設立メンバー。 モーショングラフィックスを中心に実写、アニメーション、ストップモーションと手法を問わずコンセプトに即した映像を手掛ける。
橋本 麦
アニメーションから生成アート、インタラクティブデザインまで様々なメディアを横断して制作する映像作家。実験映画とハッカー文化の影響を受け、視覚表現とテクノロジーの両方の領域において新たな可能性を探究する。
千合洋輔
1990年生まれ、京都府出身。デザイナー・映像作家。モーショングラフィックスとビジュアルデベロップメントを軸に、映画作品の劇中ビジュアル開発やアニメーション作品のタイトルシーケンス制作に携わるほか、国内外の大型展示・インスタレーションにおけるビジュアル設計・演出なども手がける。『シン・エヴァンゲリオン劇場版』への参加を機にスタジオカラーに所属。近年は『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』にてビジュアルデベロップメントディレクターをつとめるほか、『エヴァンゲリオン』シリーズ初となる30周年フェスイベント「EVANGELION:30+; 30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」に総合演出の一人として参加。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■協力
公益財団法人DNP文化振興財団
■関連リンク
井口皓太
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菱川勢一
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細金卓矢
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橋本 麦
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千合洋輔
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井口皓太 モーショングラフィックス
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井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション
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モーショングラフィックス展 1997-2000
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
高校の同級生だったふたり/アクティビティを通じて友達に/シュタイナー教育の学校/創作意欲を発散する場/影響を受けた面白い保護者たち/スキー板をつくって階段を滑り降りる/寝食をともにして語った未来/"来なよ来なよおじさん"の誘いで福井へ/工作機械はヤフオクで/産地への興味はなかった/心は東京に置いていた/閃を通じて知った産地の魅力/近くに宝の山があった/ニワトリワークスと閃のちがい/素材をテーマにする面白さ/チームでひとつのものをつくる/時代に合った素材を生み出す産地/呼び水となって周りを巻き込む/ニワトリワークスから離れる理由/負担まで分担する必要はない etc.
■プロフィール
ゲスト
閃
福井県越前市を拠点に活動する同世代クリエイター4人(大西弘晃、上田樹一、高田陸央、深治遼也)によるクリエイティブチーム。それぞれの異なる専門性を交差させながら、地域ならではの素材や文化に現地で触れ、それぞれが手を動かすことを通して新たな価値や解釈の創出を目指す。
大西弘晃
1998年生まれ。好きな食べ物は〆さば。良くも悪くもライブ感のある制作スタイルで活動中。
上田樹一
1999年名古屋市生まれ。福井県福井市の山間部を拠点に、家具・什器のデザイン・製作を専門とする会社を経営。仕事の傍ら、木、金属、樹脂など様々な素材を自由に操り、素材の垣根を越えた技術を習得しながら、手作業による制作技術を磨いている。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
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『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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大西弘晃
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上田樹一
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高田陸央
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深治遼也
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ニワトリワークス
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シュタイナー教育
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ルドルフ・シュタイナー
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フランク・ロイド・ライト
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バウハウス
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MAKIKO
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デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
モーショングラフィックスの話をしよう/「モーショングラフィックス展'97」開催の動機/グラフィックデザイナーへの呼びかけ/ロゴを動かすのは邪道!?/モーショングラフィックスは商標じゃない/時間に対するパラメータを制御する技芸/“じゃないもの”を全部くくる雑な箱/映像工芸作家を名乗る理由/クラフトと“食べごはん”/構想と実装が不可分な領域/モーションデザインとのちがい/等速運動が生み出す権威性/どこまで自然現象を再現するのか/順化された概念を動かす/モーショングラフィックスと老い/ダンス経験はモーション表現に活きる!?/モーショングラフィックスが市民権を得る日etc.
■プロフィール
ゲスト
井口皓太
CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。
菱川勢一
映像工芸作家/写真家/アートディレクター。武蔵野美術大学教授/DRAWING AND MANUAL ファウンダー。音楽業界からキャリアをスタートした後、ニューヨークに拠点を移し、音楽番組、ドキュメンタリー番組、CM、映画、MVの演出を手がける一方、ジャンルを問わないメディアアート創作を続け数々の作品を発表。帰国後、DRAWING AND MANUALの設立に参加し、企業ブランド映像のディレクションやファッションブランドのステージ演出、写真家としての活動、美術館の空間演出などジャンルを越えた横断的な創作活動を展開。監督をつとめたNTTドコモ『森の木琴』がカンヌライオンズをはじめ20を超える国際的な賞を受賞。写真家や映画監督としても活動し、2022年より日本の工芸をベースにした映像工芸の創作を開始した。
細金卓矢
ディレクター/プランナー。クリエイティブハウスmimoid設立メンバー。 モーショングラフィックスを中心に実写、アニメーション、ストップモーションと手法を問わずコンセプトに即した映像を手掛ける。
橋本 麦
アニメーションから生成アート、インタラクティブデザインまで様々なメディアを横断して制作する映像作家。実験映画とハッカー文化の影響を受け、視覚表現とテクノロジーの両方の領域において新たな可能性を探究する。
千合洋輔
1990年生まれ、京都府出身。デザイナー・映像作家。モーショングラフィックスとビジュアルデベロップメントを軸に、映画作品の劇中ビジュアル開発やアニメーション作品のタイトルシーケンス制作に携わるほか、国内外の大型展示・インスタレーションにおけるビジュアル設計・演出なども手がける。『シン・エヴァンゲリオン劇場版』への参加を機にスタジオカラーに所属。近年は『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』にてビジュアルデベロップメントディレクターをつとめるほか、『エヴァンゲリオン』シリーズ初となる30周年フェスイベント「EVANGELION:30+; 30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」に総合演出の一人として参加。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■協力
公益財団法人DNP文化振興財団
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井口皓太
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菱川勢一
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細金卓矢
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橋本 麦
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千合洋輔
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井口皓太 モーショングラフィックス
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井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション
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モーショングラフィックス展 1997-2000
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ナガオカケンメイ
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オスカー・フィッシンガー
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映像作家100人
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Eye Filmmuseum
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
メンバー唯一の福井出身者/産地を活気づけたRENEW/大学卒業後に気づいた地元の魅力/海外じゃないと面白いデザインはできない!?/鯖江の漆器メーカーに就職/職人の周りのことに関わる/課題は材料・道具・人・技術/閃きは近所にある/足元にある楽しさに目を向ける/職人と取り組む自由研究/職人=頑固で怖い!?/「いいね」と言い合えるフラットな関係/内と外をつなぐ翻訳者の役割/すべてはお互いを知ることから/産地や職人と関わるデザイナーの責任/「無理をしない」を大切に/外に向けた価値の発信/蒔いた種をいかに回収するか/「やりたいこと」と「ニーズ」のギャップ etc.
■プロフィール
ゲスト
閃
福井県越前市を拠点に活動する同世代クリエイター4人(大西弘晃、上田樹一、高田陸央、深治遼也)によるクリエイティブチーム。それぞれの異なる専門性を交差させながら、地域ならではの素材や文化に現地で触れ、それぞれが手を動かすことを通して新たな価値や解釈の創出を目指す。
高田陸央
1998年三重県生まれ。2021年金沢美術工芸大学デザイン科卒業。東京でインハウスデザイナーとして働きながら福井を拠点に活動。生活する中で、出会った伝統的な職人の技術や文化にインスピレーションを得た作品を中心に制作を続けている。
深治遼也
1999年福井県生まれ。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業。2021年よりRENEWの運営に携わる。現在は漆器メーカーで働きつつ、複数の産地を横断して工芸の工房・人たちに関わる。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
閃
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高田陸央
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深治遼也
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大西弘晃
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上田樹一
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新山直広
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RENEW
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武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科
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タケフナイフビレッジ
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山中一宏
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SOE
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漆琳堂
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内田徹
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■全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/24-54c
■SNS
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■お便り
https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996
番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
新作のエンジニアリングを担当したメンバーが登壇/カンディンスキーの点・線・面/デザイナーのイメージを技術的に翻訳する/モーショングラフィックスを物理空間に展開する/卒業制作も「実体化する映像」/CGの匂いを発する動き/物理法則からあえてズラす/時間軸をどう制するか/ディスプレイから飛び出したかった/なぜ発明的な装置ができたのか/圧倒的に世に放ちたい情熱/エンジニアの感性や技術を高める挑戦/演出の余白から立ち上がる創造性/エンジニアはデザイナーでもある/無茶振りにどう応えるのか/共犯関係をつくる制作プロセス/日本のエンジニアリングの強み etc.
■プロフィール
ゲスト
井口皓太
CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。
神山友輔
ディレクター/デザインエンジニア。株式会社スプラインデザインハブ代表。1985年、神奈川県生まれ。2009年、慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科修了。2015年、スプラインデザインハブを設立し、デザインとエンジニアリングの双方の視点を持ち活動を行う。ハードウェア、ソフトウェアの領域を問わず、プロダクト、インタラクティブアートなど幅広い分野の設計開発に携わる。特にさまざまな工学的要素を複雑に融合させたロボットや機械のデザインを得意とする。機構設計から基板設計、モーター制御、映像・照明制御までを一貫して開発できる体制を築いている。
コバヤシ タケル
テクニカルディレクター。音、映像、データ、ネットワーク、システム制御、デバイス、センサー、電子回路、メカトロニクスと、ソフトウェアもハードウェアもmakeするジェネラリスト。興味があるものをただ「つくりたい」という衝動から、多くの技術を身につける。フリーランスで活動した後、株式会社BIRDMANへ参加し、CTOとして社のテクノロジーを牽引。現在は、株式会社PARTYにて、枠に囚われない発想で多軸の技術を組み合わせ、新しい体験をつくり出している。
仁義 勝
総合商社にて約10年間、素材事業開発に従事した後、2024年に創業60年のサインメーカー・株式会社ダイカン取締役に就任。現在は、ラグジュアリーブランドや商業施設向けのサイン・特注照明の製造を基盤に、光・音・映像・香りなど五感を横断した「感性空間創造」へと事業領域を拡張している。感性を起点に、人・社会・環境・経済価値を統合する新たな経営と価値創造のあり方を探究・実践している。
木村優作
1991年生まれ。2014年に慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、2016年東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻を修了。デザイン会社勤務を経て、2022年よりクリエイティブアソシエーションCEKAIに所属。展示作品の制作、プロダクトのプロトタイピング、Web制作など、ハードウェア/ソフトウェア双方の知見を生かしたメディアを問わない企画/開発を得意とする。主な受賞歴に、文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品、準朝日広告賞など。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■協力
公益財団法人DNP文化振興財団
■関連リンク
井口皓太
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神山友輔
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コバヤシタケル
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仁義 勝
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木村優作
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井口皓太 モーショングラフィックス
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井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション
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POINTLESS CLOCK
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MULTIPLANE BOOK
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OUTLINE LIGHT
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CEKAI
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Spline Design Hub
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DAIKAN
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■全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/cg-cekai-spline-desgin-hub-daikan
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
https://designnotemae.substack.com/
■お便り
https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
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