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亀倉雄策賞の記念展示がスタート/JAGDA新人賞受賞デザイナーが登場/日本のグラフィックデザイナーの登竜門/受賞をすると仕事が増える!?/なぜアワードに出品するのか/共通する要素が多い2人の作品/モノを組み合わせて絵画のような写真を撮る/朝から晩まで3週間続けた創作/意図を見透かされたくない/グラフィックにこだわるとダサくなる/何をもって「新しい」とするのか/評価される場所を考える/ヘボ狙いはいけ好かない!?/異業種との協働が生む意外性/コラボが上手くいかないとき/「企画者」としての矜持/サイトのお問い合わせの文章/新人賞展と連動するWebサイト etc.
■プロフィール
ゲスト
田部井 美奈
アートディレクター、グラフィックデザイナー。1977年埼玉県生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業。2003年より服部一成氏のもとで活動し、2014年に独立、田部井美奈デザインを設立。広告、書籍、パッケージ、展示、空間構成などの領域において、色彩や幾何学を軸に、光などの現象と物の関係性を探り、平面と立体を行き来するような視覚表現に取り組む。主な仕事に、「武蔵野美術大学」のイメージビジュアル、「マティス展」、『奥能登半島/石川直樹』『ミライの源氏物語/山崎ナオコーラ』の装丁、「(NO) RAISIN SANDWICH」「Mame Kurogouchi」のパッケージデザイン、展示「光と図形」など。2019年に東京ADC賞、2026年に亀倉雄策賞、JAGDA賞を受賞。AGI(国際グラフィック連盟)会員。
浅野隆昌
グラフィックデザイナー。1989年生まれ。東京在住。2019年よりフリーランスとして活動し、VI設計、印刷物、ウェブサイ、サイン計画などを手がけている。2026年JAGDA新人賞受賞。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
田部井 美奈
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浅野隆昌
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「光と図形と、その周辺」
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第28回亀倉雄策賞受賞記念展 田部井美奈「光と図形」
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JAGDA新人賞展2026 浅野隆昌 石田和幸 大坪メイ
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石田和幸
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大坪メイ
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TDC
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ADC
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服部一成
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テーブルの上のスィンスィン
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三田周
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KVINA
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マリメッコ展
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中村圭佑
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柳原照弘
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■全文文字起こし(画像アリ)
https://designnotemae.substack.com/p/44-f43
■SNS
https://www.instagram.com/design_no_temae/
https://x.com/design_no_temae
https://note.com/design_no_temae
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■お便り
https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996
番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
多くの展覧会で空間デザインを担当/出会いは日本科学未来館/インターメディウム研究所での学び/建築に抱いていたモヤモヤ/作家の展示と情報を扱う展示/1/1スケールを理解しているデザイナー/『光と図形と、その周辺』の舞台裏/ショップのようにデザインを見せる/インスタレーションにはしたくない/視点を定めるための窓/グラフィックデザイナーは何を展示するのか?/空間に拡がるグラフィックデザイナーの実験/固定された瞬間の美を見せる/グラフィックデザインの本質を体験できる展示/「新しさ」よりも「実直さ」を大事に/田部井美奈は根性の人!?/公私にわたるパートナーシップ etc.
■プロフィール
ゲスト
田部井 美奈
アートディレクター、グラフィックデザイナー。1977年埼玉県生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業。2003年より服部一成氏のもとで活動し、2014年に独立、田部井美奈デザインを設立。広告、書籍、パッケージ、展示、空間構成などの領域において、色彩や幾何学を軸に、光などの現象と物の関係性を探り、平面と立体を行き来するような視覚表現に取り組む。主な仕事に、「武蔵野美術大学」のイメージビジュアル、「マティス展」、『奥能登半島/石川直樹』『ミライの源氏物語/山崎ナオコーラ』の装丁、「(NO) RAISIN SANDWICH」「Mame Kurogouchi」のパッケージデザイン、展示「光と図形」など。2019年に東京ADC賞、2026年に亀倉雄策賞、JAGDA賞を受賞。AGI(国際グラフィック連盟)会員。
中原崇志
建築アトリエ・有馬裕之+Urban Fourth を経て、建築、インテリア、ミュージアムデザインの分野で活動。科学館や博物館の常設展示や企画展示の設計を中心としながら、建築の設計、インテリア、空間インスタレーションなど多岐に渡り取り組んでいる。これまでの主な仕事に、21_21 DESIGN SIGHTやGinza Sony Parkをはじめ、「イヴ・サンローラン展」「石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか」「10 Mame Kurogouchi」の展覧会会場構成、「北九州市科学館」「奄美世界遺産センター」などのミュージアムデザインがある。日本空間デザイン賞金賞、SDA大賞・経済大臣賞、ADC賞、iF Design Award、グッドデザイン賞など受賞多数。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
田部井 美奈
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中原崇志
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「光と図形と、その周辺」
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ぼくとみんなとそしてきみ
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WALKMAN IN THE PARK
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生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ
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石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか
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三澤遥「Just by | だけ しか たった」
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KIGI 10周年展覧会「all is graphics」
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岡崎智弘 「STUDY」
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(UN)KNOWN HIROKO KOSHINO
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第28回亀倉雄策賞受賞記念展 田部井美奈「光と図形」
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JAGDA新人賞展2026 浅野隆昌 石田和幸 大坪メイ
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浅野隆昌
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
「光と図形」が生まれた経緯/仕事だけをしている迷いと怖さ/デザイナーが展示をする意味/Macで完成しないものをつくる/撮影対象をホームセンターで物色/制御ができない不自由な環境/ヒントになったバウハウスのポスター/写真家・小川真輝さんとの協働/グラフィックが成立する瞬間の感動/写真の生々しさが消失するとき/つくり手の視点を追体験できる展示/ある視点から対象を切り取る面白さ/すべてにピントを合わせて撮る!?/作品をビビッドにしてくれた小川さんの経験とセンス/グラフィックデザインでも写真でもない何か/古典的手法を現代の技術で実現する/飽きない限りは続けたい etc.
■プロフィール
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田部井 美奈
アートディレクター、グラフィックデザイナー。1977年埼玉県生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業。2003年より服部一成氏のもとで活動し、2014年に独立、田部井美奈デザインを設立。広告、書籍、パッケージ、展示、空間構成などの領域において、色彩や幾何学を軸に、光などの現象と物の関係性を探り、平面と立体を行き来するような視覚表現に取り組む。主な仕事に、「武蔵野美術大学」のイメージビジュアル、「マティス展」、『奥能登半島/石川直樹』『ミライの源氏物語/山崎ナオコーラ』の装丁、「(NO) RAISIN SANDWICH」「Mame Kurogouchi」のパッケージデザイン、展示「光と図形」など。2019年に東京ADC賞、2026年に亀倉雄策賞、JAGDA賞を受賞。AGI(国際グラフィック連盟)会員。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
田部井 美奈
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第28回亀倉雄策賞受賞記念展 田部井美奈「光と図形」
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「光と図形と、その周辺」 at ギンザ・グラフィック・ギャラリー
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亀倉雄策賞
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「光と図形」 at ユトレヒト
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バウハウス
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モホリ=ナジ・ラースロー
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ワシリー・カンディンスキー
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ロシア構成主義
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ヘルベルト・バイヤー
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小川真輝
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佐内正史
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三澤遥
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TAKT PROJECT
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山野英之
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中原崇志
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■お便り
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番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
祝! 亀倉雄策賞受賞/基準は一年で最も優れた作品/7月に受賞記念展も開催/グラフィック文化と街で出会う時代/カルチャーとしての広告/何度でも見たくなるCM/服部一成さんのもとでの経験/創意工夫を重ねる楽しさ/グラフィックへの愛・熱量・粘り/服部さんから見た田部井さん/幾何学図形を組み合わせる/平面と立体を行き来する/少ない手数で成り立たせる/画面に立ち上がる独自の秩序/モノの特性や役割に寄り添う/心地良い騙され感/自分がわからなくなるようにしたい/予定調和から脱却する自主制作/最短距離で仕事をしてしまう怖さ/自主制作とクライアントワークの循環 etc.
■プロフィール
ゲスト
田部井 美奈
アートディレクター、グラフィックデザイナー。1977年埼玉県生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業。2003年より服部一成氏のもとで活動し、2014年に独立、田部井美奈デザインを設立。広告、書籍、パッケージ、展示、空間構成などの領域において、色彩や幾何学を軸に、光などの現象と物の関係性を探り、平面と立体を行き来するような視覚表現に取り組む。主な仕事に、「武蔵野美術大学」のイメージビジュアル、「マティス展」、『奥能登半島/石川直樹』『ミライの源氏物語/山崎ナオコーラ』の装丁、「(NO) RAISIN SANDWICH」「Mame Kurogouchi」のパッケージデザイン、展示「光と図形」など。2019年に東京ADC賞、2026年に亀倉雄策賞、JAGDA賞を受賞。AGI(国際グラフィック連盟)会員。
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原田優輝(Qonversations·編集者)
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山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
田部井 美奈
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第28回亀倉雄策賞受賞記念展 田部井美奈「光と図形」
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「光と図形と、その周辺」 at ギンザ・グラフィック・ギャラリー
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亀倉雄策賞
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亀倉雄策
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Bang & Olufsen『Sound & Design』
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服部一成
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仲條正義
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佐藤雅彦
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「くまのプーさん」展
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MEGURO MARC“CATCH and RELEASE”
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MUSASHINO ART UNIVERSITY 2020
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
イッセイミヤケで衣服をデザイン/身体を中心とした空間への関心/自己と他者の間にある余白/講評後に食を囲んだ学生時代/『チョコレート』展に参加した経験/幸せな消費の形としての「食」/転機となった200人規模のケータリング/失われた野性を取り戻す/自然との対話から生まれた道具/つくる人と食べる人が同じ場にいること/いのちと対話する料理家/身体との会話から離れてしまう危険性/三宅一生さんからの学び/歴史を掘り下げる重要性/身体より大きなものを描く/最小限から生まれる創意工夫/特定のテーマを探求し続けること/つくることは生きることの現れ/一杯のスープから広がる表現 etc.
■プロフィール
ゲスト
遠山夏未
デザイナー。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業。イッセイ ミヤケで衣服のデザインをする傍ら、「衣」と「住」は身体を外側から包み、「食」は身体を内側から包むものであると考え、最小限の食として”スープ”に着目し、身体空間をデザインする活動を始める。著書に『ポタージュ –野菜たっぷり家族のスープ–』(池田書店、2014年)。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
遠山夏未
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HORO Kitchen
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スープはいのち
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21_21 DESIGNSIGHT
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イッセイ ミヤケ
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高木由利子
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Pleats Please Travel through the Planet
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三宅一生
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小池一子
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杉本貴志
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チョコレート展
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川上典李子
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アリス・ウォータース
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DESIGNEAST
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山フーズ
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地球の未来のための、デザインの思想と実践 | VUILD・秋吉浩気さん × Synflux・川崎和也さん〈後編〉
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野村友里
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
今回は展覧会にフォーカス/「スープ」がテーマの展覧会/身体を内側から包む「食」/五感に訴えかけてくる展示/衣食住の根源を問い直す/個人的なスープの記憶/ロシアのスープと日本の三平汁/歴史・風土・時間をつなぐスープ/「包む」という行為の先にあるデザイン/12の動詞によるゾーニング/巡って集めるレシピカード/常山未央さん・能作文徳さんとの出会い/ADは同級生の田中義久さん/土紙でつくられた屋根/衣食住を超えて暮らしを考える料理人/デザインの「手前」にある展覧会/忘れてはならない人々へのまなざし/「灯す」ことが希望につながる/「当たり前」が続くためのデザイン etc.
■プロフィール
ゲスト
遠山夏未
デザイナー。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業。イッセイ ミヤケで衣服のデザインをする傍ら、「衣」と「住」は身体を外側から包み、「食」は身体を内側から包むものであると考え、最小限の食として”スープ”に着目し、身体空間をデザインする活動を始める。著書に『ポタージュ –野菜たっぷり家族のスープ–』(池田書店、2014年)。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
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山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
遠山夏未
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HORO Kitchen
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スープはいのち
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21_21 DESIGNSIGHT
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遠山夏未『ポタージュ 野菜たっぷり家族のスープ』
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Tsu-tsu-mu展
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常山未央
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能作文徳
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田中義久
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西大井のあな
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Nelhol
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野村友里
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Life is beautiful:衣・食植・住
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高橋孝治
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デザインの手前 #01:大原大次郎さん
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小池一子
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
後半のテーマはサステナビリティ/環境負荷が大きな2つの産業/廃棄ゼロを目指すデザインシステム/求められる惑星規模の思考/サステナビリティを巡る世界の分断/ファッション分野から得られるヒント/カーボン抜きでプレゼンできない建築界/デジファブが志向する世界像/目に見えないものまでデザインの対象に/要素技術をつなぐデザイナーの役割/「いきる」と「つくる」がめぐる社会/人間の精神から考えるサステナビリティ/環境問題を実感させるモノの力/動機づけのためのデザイン/射程の長い未来ヴィジョンを描く/デザイナーの思想を本に残すこと/「省察」のための時間や場所をつくる etc.
■プロフィール
ゲスト
秋吉浩気
VUILD株式会社代表取締役CEO、建築家、メタアーキテクト。2017年に建築テック系スタートアップVUILDを創業し、「建築の民主化」を目指す。デジタルファブリケーションやソーシャルデザインなど、モノからコトまで幅広いデザイン領域をカバーする。主な受賞歴にUnder 35 Architects exhibition Gold Medal賞、グッドデザイン金賞、Archi-Neering Design AWARD 最優秀賞、みんなの建築大賞大賞、 iF Design Award Gold Award、AACA賞、主な著書に、『メタアーキテクトー次世代のための建築』がある。
川崎和也
Synflux CEO、スペキュラティヴ・ファッションデザイナー。1991年生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科エクスデザインプログラム修士課程修了(デザイン)、同後期博士課程単位取得退学。専門は、デザインリサーチとファッションデザインの実践的研究。主な受賞に、Kering Generation Award Japanファイナリスト、第41回毎日ファッション大賞 新人賞・資生堂奨励賞、H&M財団グローバルチェンジアワード特別賞、文化庁メディア芸術祭アート部門審査委員会推薦作品選出、Wired Creative Hack Awardなど。Forbes Japan 30 under 30 2019、WWD JAPAN NEXT LEADERS 2020選出。単著に『惑星のためのファッション』、監修・編著書に『SPECULATIONS』、共著に『クリティカル・ワード ファッションスタディーズ』、共編著に『サステナブル・ファッション』がある。
パーソナリティ
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株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
秋吉浩気
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VUILD
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川崎和也
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Synflux
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川崎和也『惑星のためのファッション』
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アルゴリズミック・クチュール
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学ぶ、学び舎
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バックミンスター・フラー『宇宙船地球号操縦マニュアル』
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F・アーンスト・シューマッハー『スモール イズ ビューティフル』
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クリス・アンダーソン『MAKERS』
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ジェレミー・リフキン『限界費用ゼロ社会』
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バックミンスター・フラー
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田中浩也研究室
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フェリックス・ガタリ『三つのエコロジー』
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A-POC ABLE ISSEY MIYAKE TYPE-IX Synflux project
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秋吉浩気『メタアーキテクト─次世代のための建築』
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ドナルド・ショーン
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21_21 DESIGN SIGHT『スープはいのち』
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メタアーキテクトとスペキュラティブファッションデザイナー/同じ時間を過ごしたSFC時代/制作環境からデザインする2人/テクノロジーが変えるデザイナーの職能/現行のファッションシステムの限界/デザインの民主化は果たされたか/社員100人とつくり上げた離島の建築/誰もがデザインする時代のデザイン/民主化の先に試される建築家の力/プラットフォームが生成する新しい美学/デザインとツールが切り離された現状/新しい表現のための新しい技術/プロフェッショナルの創造性支援/マーク・ジェイコブスのドキュメンタリー/最適化と創造性はセットで考える/AIが推進するツールのデザイン etc.
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ゲスト
秋吉浩気
VUILD株式会社代表取締役CEO、建築家、メタアーキテクト。2017年に建築テック系スタートアップVUILDを創業し、「建築の民主化」を目指す。デジタルファブリケーションやソーシャルデザインなど、モノからコトまで幅広いデザイン領域をカバーする。主な受賞歴にUnder 35 Architects exhibition Gold Medal賞、グッドデザイン金賞、Archi-Neering Design AWARD 最優秀賞、みんなの建築大賞大賞、 iF Design Award Gold Award、AACA賞、主な著書に、『メタアーキテクトー次世代のための建築』がある。
川崎和也
Synflux CEO、スペキュラティヴ・ファッションデザイナー。1991年生まれ。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科エクスデザインプログラム修士課程修了(デザイン)、同後期博士課程単位取得退学。専門は、デザインリサーチとファッションデザインの実践的研究。主な受賞に、Kering Generation Award Japanファイナリスト、第41回毎日ファッション大賞 新人賞・資生堂奨励賞、H&M財団グローバルチェンジアワード特別賞、文化庁メディア芸術祭アート部門審査委員会推薦作品選出、Wired Creative Hack Awardなど。Forbes Japan 30 under 30 2019、WWD JAPAN NEXT LEADERS 2020選出。単著に『惑星のためのファッション』、監修・編著書に『SPECULATIONS』、共著に『クリティカル・ワード ファッションスタディーズ』、共編著に『サステナブル・ファッション』がある。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
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秋吉浩気
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VUILD
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川崎和也
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Synflux
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慶応義塾大学 大学院 政策・メディア研究科
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田中浩也研究室
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水野大二郎
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ShopBot
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EMARF
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NESTING
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アルゴリズミック・クチュール
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秋吉浩気『メタアーキテクト─次世代のための建築』
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川崎和也『惑星のためのファッション』
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毎日ファッション大賞
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小豆島The GATE LOUNGE
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学ぶ、学び舎
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エツィオ・マンズィーニ『誰もがデザインする時代のデザイン』
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A-POC ABLE ISSEY MIYAKE
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徳井直生
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エクス・デザイン
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https://designnotemae.substack.com/p/vuild-synflux
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■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
チーム内での意識のズレ/感性を科学する/情緒をキャッチするセンサーの育て方/重要なのは体験の共有/YAMAHAがミラノに行く理由/組織の美意識・個人の美意識/インハウスデザイナーの葛藤/デザインの大半はコミュニケーション!?/阿吽の呼吸で仕事がしたい/インフォメーションとインスピレーション/良いものはスパンと決まる/豊かなモノのあり様とは?/夕陽の美しさを再現できるか/デザイン思考はエクササイズ/デザインを受け取る側の感受性/エモさを消費させるデザイン/気づけば30分持っていかれる/右肩上がりの手書き文字/コード化された情緒/デザインを語る場にデザイナーがいない/言葉で説明できない対象と向き合うこと etc.
■プロフィール
ゲスト
倉本 仁
プロダクトデザイナー。1976年生まれ。家電メーカー勤務を経て、2008年JIN KURAMOTO STUDIOを設立。プロジェクトのコンセプトやストーリーを明快な造形表現で伝えるアプローチで家具、家電製品、アイウェアから自動車まで多彩なジャンルのデザイン開発に携わる。2025年度グッドデザイン賞審査副委員長、2025年度グッドデザイン賞フォーカス・イシュー・ディレクター、金沢美術工芸大学客員教授、武蔵野美術大学/東京藝術大学非常勤講師。
川田 学
ヤマハ株式会社参与 デザイン研究所 所長。1968年東京生まれ、1992年4月ヤマハ株式会社入社。デザイン研究所にて、スポーツ用品のデザインを皮切りに、さまざまな電子楽器やオーディオ機器のプロダクトデザイン、音楽制作ソフトのGUIデザイン等を幅広く担当。2001年よりロンドンRCA(英国王立美術大学院)に2年間の海外留学。復職後、電子楽器デザインのグループマネジャーとしてデザインアイデンティティの強化にあたりながら、2005年よりミラノサローネなど海外主要デザインイベントにおけるヤマハデザイン展を企画推進。製品デザインのグループリーダー、プロダクトデザインセンター長、副所長を経て、2008年よりヤマハデザイン研究所の所長を務める。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
グッドデザイン賞 フォーカス・イシュー
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FOCUSED ISSUES 2025 デザインの自由と解放
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倉本 仁
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ヤマハ デザイン研究所
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川田 学
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■全文文字起こし(画像アリ)
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番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。
■「デザインの手前」とは?
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
デザインに情緒を取り戻す/情緒の塊としての楽器/工芸品を工業化してきた歴史/何を削って何を残すか/ただ見て愛でるだけでいい/楽器と人の不思議な関係/時間とともに醸成される「旨み」/外的要因からつくられる「言い訳」/社会の流れに抗う信念/楽しさが長時間持続する道具/「use」ではなく「play」の道具/使うこと自体が目的になる/楽器のデザインから学べること/「過剰」ではなく「余剰」/存在自体が豊かな趣味の道具/ハイエースとフェラリーのちがい/情緒には時間がかかる!?/身体感覚を拡張してくれる道具/大事なのは「その気」にさせること/宮崎駿の空への憧れ/知りすぎることで削がれるイマジネーション/憧れが生み出す情緒的表現 etc.
■プロフィール
ゲスト
倉本 仁
プロダクトデザイナー。1976年生まれ。家電メーカー勤務を経て、2008年JIN KURAMOTO STUDIOを設立。プロジェクトのコンセプトやストーリーを明快な造形表現で伝えるアプローチで家具、家電製品、アイウェアから自動車まで多彩なジャンルのデザイン開発に携わる。2025年度グッドデザイン賞審査副委員長、2025年度グッドデザイン賞フォーカス・イシュー・ディレクター、金沢美術工芸大学客員教授、武蔵野美術大学/東京藝術大学非常勤講師。
川田 学
ヤマハ株式会社参与 デザイン研究所 所長。1968年東京生まれ、1992年4月ヤマハ株式会社入社。デザイン研究所にて、スポーツ用品のデザインを皮切りに、さまざまな電子楽器やオーディオ機器のプロダクトデザイン、音楽制作ソフトのGUIデザイン等を幅広く担当。2001年よりロンドンRCA(英国王立美術大学院)に2年間の海外留学。復職後、電子楽器デザインのグループマネジャーとしてデザインアイデンティティの強化にあたりながら、2005年よりミラノサローネなど海外主要デザインイベントにおけるヤマハデザイン展を企画推進。製品デザインのグループリーダー、プロダクトデザインセンター長、副所長を経て、2008年よりヤマハデザイン研究所の所長を務める。
パーソナリティ
原田優輝(Qonversations·編集者)
株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。
山田泰巨(編集者)
『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。
■関連リンク
グッドデザイン賞 フォーカス・イシュー
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倉本 仁
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ヤマハ デザイン研究所
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川田 学
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HONOKA.lab
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鈴木 僚
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TAKT PROJECT
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吉泉 聡
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サイレントシリーズ
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