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中国に参入するのはもう遅い感じがするし、 どこの国が良いかな?という方
▽『EC越境でインドネシアの話をあまり聞きませんが、なぜでしょうか?』
▽『現地の人と組んでやるのがまだ大事ということですか?』
このほかにも盛りだくさん、インドネシアECビジネスについて公開しています!
#ECの未来一覧はこちら #ネットショップ #越境EC #インドネシア
0:00 ダイジェスト
~第100回 ゲスト~ 長田 直人(オサダ ナオト)氏
~ECの未来 チャンネルMC~ 柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
自社サイト運営しているけど、流入少ないんだよね。。。という方
今回ゲスト、コマースメディア株式会社 代表取締役 井澤氏は、 楽天株式会社のご出身。2017年、日本で3社目となるShopify Expertsに認定。
サイト制作から物流、カスタマーサポートまで“ワンストップ“でEC事業の 支援をされています。
井澤氏に『Shopifyの特徴』についてきいてみました!
▽『Shopify以外の選択もされることはあるんですか?』 ありますね。
このほかにも盛りだくさん、Shopifyについて公開しています! ネットショップ運用をされている企業様のご参考になるかと思います! それでは、井澤氏流『Shopifyでの集客戦略!モールとの違い』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #ネットショップ #Shopify
00:00 ダイジェスト
~第99回 ゲスト~ 井澤 孝宏(イザワ タカヒロ)氏
https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode99/
▼コメントお待ちしています!高評価も次の動画制作の励みになります!!
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出演者へのご質問、お仕事のご依頼はこちらから
サヴァリ株式会社 0120-025-248
https://savari.jp/contact/
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最近、”Shopify”を頻繁に見るけど、実際にはどうなんだろ?
今回ゲスト、コマースメディア株式会社 代表取締役 井澤氏は、
井澤氏に『Shopifyの特徴』についてきいてみました!
▽『Shopifyは自由度が高くあまり詳しくなくても導入できてしまう部分もありますが、
両方言えると思います。
▽『今まで案件に色々と携わられてきた中で、
売り上げを伸ばしていく想定をされているお客様ですね。
▽『英語圏の方には非常に強いけど、日本語に対してはどうでしょうか?』
我々が使い出した時は、それこそもう英語しかなかったです。この数年間で
このほかにも盛りだくさん、Shopifyについて公開しています!
ネットショップ構築をご検討中の企業様のご参考になるかと思います!
それでは、井澤氏流『Shopifyとは?メリット、デメリット』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #ネットショップ #ショピファイ #Shopify
0:00 ダイジェスト
0:28 Syopifyとは?
1:33 Syopifyの強み~その1
5:14 Syopify導入に向いている事例
6:48 Syopifyの強み~その2
8:25 Syopify日本語圏対応について
~第98回 ゲスト~
井澤 孝宏(イザワ タカヒロ)氏
コマースメディア株式会社 代表取締役
上智大学卒業後、楽天株式会社に新卒入社。
2016年、コマースメディア株式会社を設立。 EC業界を中心にコンサルティング事業を開始。
2017年、日本で3社目となる Shopify Expertsに認定。Shopifyを中心としたEC支援サービスの強化を行う。
サイト制作から物流、カスタマーサポートまで“ワンストップ“でEC事業の 支援ができるサービスを展開中。
Shopifyはもちろん、楽天、ヤフー、Amazon といった大手モールのサポートも実施。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏 株式会社柳田織物 代表取締役 1971年4月生まれ。
1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。
1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。
2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。
2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。
2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。
EC4店舗を運営。
https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode98/
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サヴァリ株式会社
0120-025-248
https://savari.jp/contact-2/
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越境ECで想像できる国といえば、中国、アメリカ、ヨーロッパ、東南アジア あたりでしょうか?
それではアフリカについてはどんな印象でしょうか?
今回ゲスト、世界へボカン株式会社 代表取締役 徳田氏は、 「日本の魅力を世界へ伝える」というミッションの元、
デジタルマーケティングを 駆使した日本企業の海外進出支援を14年以上にわたって取り組まれています。
徳田氏に『アフリカの越境EC事情』についてきいてみました!
▽ 『アフリカの越境ECもサポートされているそうですね』 アフリカの越境ECも10年くらいやっています。
車になります。日本の車を 取り扱っている会社さんは他にも日本にあるので、どう他社と差別化 するかっていうところがポイントになってきます。
アフリカのタンザニア、ダルエスサラームというところの港に日本から車を 送るんです。
そうするとザンビアという隣国の方が1,000キロくらいかけて ダルエスサラーム港まで取りにくるんです。
そして帰りは運転するんですよ。 そこがめちゃめちゃ大変なんです。
そこの社長がお客様の手元に届けるまでがサービスということに途中で 気づいて、それを提唱してシティデリバリーサービスっていうのを始めました。
車を運ぶことを僕らは売っているんじゃなくて、お客様の手元に届ける ところまでが僕らのビジネスということに変えたんです。
そうするとお客さんはそこから買うと税関とかの手続きだったり、自分の 町まで届けてくれる。
しかも良い状態で来るから満足度がめちゃめちゃ 上がったんです。そのことで他社よりもお客様から頂けるお金も増えて 仕入の優位性ができました。
より入札するときにももっと踏めるように なったんです。良いモノが手に入って良いサービスが提供できて圧倒的な 勝パターンになりました。
ザンビアの人としては取りに来るの大変なので、手間を考えたら楽だし 陸送もやってくれるのはすごく良いサービスだと。
付加価値が付いてキャッシュポイントも増えたので商品の状態も良くなり、 どんどん良い循環になっていって圧倒的なポジション築きました。
今では全世界で一番中古車を売っている会社になっています。
▽ 『アフリカ中に配送しているんですか?』
はい。国によって輸入規制みたいなのがあって、ケニアだったら〇年みたいな 感じがあります。
配送料は別でもらっています。 それに合わせてどの商品を広告に出すかというのを考えます。
ウガンダ人は コンバージョン低いなとか、ケニアは良いなみたいなのがあります。 ブ
ローカーみたいな人もお客様なので、そのサービスを経験してたりすると、 ”全然違うじゃん、どこで買ったの?”ってなります。
ステッカーでPRしたり、友達伝えで聞いたりすると、
”この前買ったんだけど、めちゃめちゃ楽だったんだよね”と口コミで広がって いきます。
そこに価値を感じるお客様が買って下さり、良い循環が生まれてくるので指名検索でどんどん流入が増えてきます。
ビジネスモデルで勝つという事をやっていかないと、なかなかECは続かない の
かなと思います。 価値観が合う人、分かってくれる人に買っていただく、そのためには価値を 伝えていくということが大切になります。
このほかにも盛りだくさん、越境ECについて公開しています! 越境ECをご検討中の企業様のご参考になるかと思います!
それでは、徳田氏流『越境EC販売戦略!アフリカ編』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #ネットショップ #越境EC #アフリカ
00:00 ダイジェスト
00:20 ヨーロッパでの越境EC
01:28 ヨーロッパで主流のモールとは
03:03 顕在化されていない商材の戦略の取り方
04:48 海外構築の工夫
08:34 コロナ禍での海外の状況
11:00 まとめ
~第97回 ゲスト~
徳田 祐希(トクダ ユウキ)氏 世界へボカン株式会社 代表取締役
「日本の魅力を世界へ伝える」というミッションの元、
デジタルマーケティングを駆使した 日本企業の海外進出支援を14年以上にわたって取り組む。
2014年に前職の事業部をMBOして 立ち上げた世界へボカン株式会社には、アメリカ、オーストラリア、マレーシア、中国、モンゴル、日本といった多国籍のメンバーが在籍し、調査・戦略立案から他言語サイト構築、プロモーションまでをワンストップで提供している。
JETROにて越境EC、海外BtoBマーケティングの講師としても活躍中。
Shopifyマーケティングエキスパート。
YouTubeチャンネル 【海外WEBマーケティング_世界へボカン】
https://youtube.com/channel/UCHlBxIa5MrBIkL03XZTNEwA
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役 1971年4月生まれ。
1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。
2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。
2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。
2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。
2013年4月代表取締役に就任。
2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。
https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode97/
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越境ECって送料のこと考えると買ってくれる人っているの? と思っていますか? 今回ゲスト、世界へボカン株式会社 代表取締役 徳田氏は、 「日本の魅力を世界へ伝える」というミッションの元、デジタルマーケティングを 駆使した日本企業の海外進出支援を14年以上にわたって取り組まれています。 徳田氏に『ヨーロッパの越境EC事情』についてきいてみました! ▽ 『アジア圏以外の越境ECはどのような状況なのでしょうか?』 越境ECでいうと大きく分けて2つあって一つはモール販売です。イーベイ とかamazonとかで販売するものと、独自ドメインのshopifyとかで 構築して販売するものです。すでにニーズが顕在化していて指名検索 とかが発生しているものとかは型番検索でモールで売れます。 独自ドメインでshopifyとかで展開していく場合は難易度が高いかと 思いますが、私たちは結構そちら側をサポートしています。 ▽ 『ヨーロッパではどんなモールがあるのですか?』 amazonがありますがどちらかというとGAFAはあまり好まれていません。 なので、独自ドメインから購入されるという文化もあります。 それでもモールからの方が買いやすいので使い分けられている感じです。 例えば、着物の素材を扱ったシャツだったり、ニーズが顕在化していなく キーワード化していないものを売る場合、それはモールでは売れないんです。 それをどう売るかというところで、どのように顧客にアプローチするかだったりを 戦略から考えていきます。価値をどのように伝えるのかというところです。 例えば、”光るパン”を売っているんですが、パンプシェードというものが ありまして、ヨーロッパとかでもとても売れているんです。中にライトが 入っていてそのパンを光らせると丁度よい優しい光が出る証明器具になります。 本物のパンを防腐加工しています。一般的に商品を検索するときに”光るパン”で 検索する人っていないですよね。それがヨーロッパ、北米でとても売れています。 ニーズが顕在化していない商材をどのように売るかっていう戦略を考えるのが、 独自ドメイン越境ECの面白いところかなと思います。 ▽ 『顕在化されてないものはどのような戦略をとるのですか?』 まずはSNSで投稿していきます。ハッシュタグとか誰からの紹介なのかみたいな ところがあるので、インフルエンサーさんに商品を紹介してもらいます。 インフルエンサー施策は北米、ヨーロッパでもできます。海外のインフルエンサー さんに実際に着てもらって、着画をSNSに投稿して頂いて、 ”あ、これ良いな”と海外の方が思って買っていただきます。この商材だったら この人かなっていうインフルエンサーさんを見つけます。やっぱり飛び道具だけ だと商品の価値って伝わりにくかったりするので、オフラインの展示会に出店 したり卸先を見つけてたり、オンライン、オフラインの両方でも価値を伝えていきます。 JETROさんがオンライン、オフライン展示会の方を支援されているので、 僕らはオンラインのところのマーケティングの支援させていただいています。 さきほどのパンのライトもフランス、アメリカで展示会に参加して、 ”パンが光るってどういうこと?”、みたいな。 そして実際にモノを見たら”確かにこれ良いね”と店舗に置いてもらって、 店舗に訪れた方が、良いなと思って買ってくださりSNSシェアされるので、 今度は、それを見た人がそれはどこで買えるんだって?ってなって、ハッシュタグを たどってECに来るんです。なのでオフラインから知っていただいてオンラインに 来るってパターンだったり、オンラインで知っていただいて実店舗に来るパターン だったりで、オフラインとオンラインの行き来を作るという感じです。 ▽ 『コロナ禍での海外の状況はどうですか?』 日本に来れなくなってしまったので、越境ECを通して買うというのは増えています。 売りたいっていう日本の企業も増えているのでニーズが高まってる印象はあります。 アジアは特に型番とか認知があるモノが売れるモール文化なので、独自ドメインは 結構難しいです。しかし、ヨーロッパ、欧米に関しては独自ドメインからでも買うって いうのはあります。 ポイントは、物流の部分がカバーできればバランス見た時にそれでも欲しいと思って もらえるところがあるかということです。ストーリーを伝えたりとか価値を伝えるって いうところが大事で国をまたいでも買いたいか、自分の国でも似たような商品あるん じゃないの?って思わせてしまったらダメなので、この会社から買いたいって 思わせるっていうのが独自ドメインECの大事なところです。 ストーリーとか背景とかを知ろうとしてくれる方はいらっしゃるのでやりようはあります。 唯一無二のアイテムっていうところをちゃんと伝えれば、価値はヨーロッパだったり 欧米とかでも感じてもらえます。 このほかにも盛りだくさん、越境ECヨーロッパについて公開しています! 越境ECをご検討中の企業様のご参考になるかと思います! それでは、徳田氏流『ヨーロッパでの越境EC販売戦略』、ぜひお楽しみください! #ECの未来一覧はこちら #ネットショップ #越境EC #ヨーロッパ 00:00 ダイジェスト 00:20 ヨーロッパでの越境EC 01:28 ヨーロッパで主流のモールとは 03:03 顕在化されていない商材の戦略の取り方 04:48 海外構築の工夫 08:34 コロナ禍での海外の状況 11:00 まとめ ~第96回 ゲスト~ 徳田 祐希(トクダ ユウキ)氏 世界へボカン株式会社 代表取締役 「日本の魅力を世界へ伝える」というミッションの元、デジタルマーケティングを駆使した 日本企業の海外進出支援を14年以上にわたって取り組む。2014年に前職の事業部をMBOして 立ち上げた世界へボカン株式会社には、アメリカ、オーストラリア、マレーシア、中国、モンゴル、日本といった多国籍のメンバーが在籍し、調査・戦略立案から他言語サイト構築、プロモーションまでをワンストップで提供している。 JETROにて越境EC、海外BtoBマーケティングの講師としても活躍中。 Shopifyマーケティングエキスパート。 ~ECの未来 チャンネルMC~ 柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏 株式会社柳田織物 代表取締役 1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。
https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode96/
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DXって、どういうことができるのか想像つかないんだよね。という方。
手と時間をかけてやってらっしゃる業務というところをシステムを
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00:00 ダイジェスト
00:22 営業のDX化の事例(化粧品)
05:24 与信を簡単にするシステムとは
06:45 営業DXの化の事例(食品メーカー)
09:07 WEBで完結させる仕組み
10:42 今後どのようなことを考えているのか
11:14 まとめ
~第95回 ゲスト~
山本 皓一朗(ヤマモト コウイチロウ)氏
株式会社ネットショップ支援室 代表取締役
EC事業で必要なシステムを一気通貫・身近で支援する『株式会社ネットショップ支援室』を草創期から牽引。
卸取引をWEB化する『楽楽B2B』をはじめ、EC一元管理システム『アシスト店長』、D2Cリピートカート『楽楽リピ―ト』、BtoBtoCカート『楽楽BBC』の拡販に注力している。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏 株式会社柳田織物 代表取締役 1971年4月生まれ。
1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。
1999年退社し(株)柳田織物に入社。
2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。
2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。
2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。
2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。
https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode95/
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あなたの会社では、販売のやりとりにFAXのみを利用していますでしょうか?
00:00 ダイジェスト
00:25 BtoBのDXとはどんなことをメインにしているのか
01:34 BtoBを始めるきっかけ
05:20 在宅勤務においてのデジタル化
06:26 導入事例や繋がる部分
09:34 基幹システムと販売管理システムとの連携
10:35 まとめ
~第94回 ゲスト~
山本 皓一朗(ヤマモト コウイチロウ)氏
株式会社ネットショップ支援室 代表取締役
EC事業で必要なシステムを一気通貫・身近で支援する『株式会社ネットショップ支援室』を草創期から牽引。
卸取引をWEB化する『楽楽B2B』をはじめ、EC一元管理システム『アシスト店長』、D2Cリピートカート『楽楽リピ―ト』、BtoBtoCカート『楽楽BBC』の拡販に注力している。
~ECの未来 チャンネルMC~ 柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役 1971年4月生まれ。
1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。
1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。
2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。
2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。
https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode94/
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新商品を発売するとき、普通はできるだけたくさんの人に知ってもらいたいですよね?
#ECの未来一覧はこちら #ネットショップ #EC経営
00:00 ダイジェスト
00:22 目立たないプロモーションとは
05:22 競合をつくらないという考え方
08:25 内製化について
15:42 物の売り方の考え方
19:03 今後の目指すところ
23:00 まとめ
~第93回 ゲスト~
木下 勝寿(キノシタ カツヒサ)氏
株式会社北の達人コーポレーション 代表取締役社長
2002年に「北の達人コーポレーション」を起業。
起業時は北海道特産品のインターネット販売から開始し、 その後、「びっくりするほど良いものができた時にしか商品化しない」という化粧品、 健康食品ブランド「北の快適工房」を立ち上げ、大ヒット。
2015年に東証一部上場。2017年日本の全上場企業中株価上昇率No1となる。
日本政府より「紺綬褒章」を8回受賞。 2021年よりFMノースウェーブ取締役会長兼任。
書籍『売上最小化、利益最大化の法則――利益率29%経営の秘密』 https://www.amazon.co.jp/%E5%A3%B2%E4%B8%8A%E6%9C%80%E5%B0%8F%E5%8C%96%E3%80%81%E5%88%A9%E7%9B%8A%E6%9C%80%E5%A4%A7%E5%8C%96%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87%E2%94%80%E2%94%80%E5%88%A9%E7%9B%8A%E7%8E%8729-%E7%B5%8C%E5%96%B6%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AF%86-%E6%9C%A8%E4%B8%8B-%E5%8B%9D%E5%AF%BF/dp/4478113122/ref=tmm_pap_swatch_0?_encoding=UTF8&qid=&sr=
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。
1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。
2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。
2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。
2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。
あなたの商品は売り切りでしょうか?それとも長くお付き合いいただくモデルでしょうか?
#ECの未来一覧はこちら #ネットショップ #EC経営
00:00 ダイジェスト
00:29 効率的なプロモーションの絞り方
06:22 固定ファンを作るための仕組み
07:55 木下氏流のブランディングとは
11:42 単品通販の考え方
14:37 まとめ
▼コラム
https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode91/
▼毎週水曜日18時YouTube同時配信。 【ECの未来YouTubeチャンネル】
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売上は高ければ高いほど良いとお考えですか?
今回ゲスト、株式会社北の達人コーポレーション代表取締役社長の木下氏は、
北海道特産品のインターネット販売から開始し、化粧品、健康食品ブランド 「北の快適工房」を立ち上げ、大ヒット。2015年に東証一部上場し、2017年 日本の全上場企業中株価上昇率No1になられていらっしゃいます。
木下氏に『売上最小化、利益最大化の法則』についてきいてみました!
▽ 『売上が上がっているのに利益が出てないってパターン多いですよね?』 私は売り上げが高くなると楽しくなるとそんなに思っていなくて、 逆に責任が伴うと思っています。お客様に商品を届けるというのが 販売するということだけれども、商品を売るという事は責任が発生 するということですよね。顧客満足してもらわないといけないという ところでいくと同じ利益なのに売り上げが高いっていうことはそれだけ 責任が重くなるということなんです。同じ利益だったら最小の売上の 方が良いよねっていうところなので、売上は多い方が良いと思って なくて、同じ利益だったら売上が少ない方が良いと思っています。 絶対にモノを売る、商品をお届けするということは場合によったら トラブルになることもあるので、自分たちが本当にお客さんを満足 できる範囲でやっていこうとしたときに売上が大きいことが決して 楽しいことではなく、絶対に責任を果たすと考えると、無茶は できないということになります。利益が同じだったら売上が少ない 方がまだ責任が軽いので自分たちが責任負える範囲でちょっとずつ 売上を伸ばしていくっていう感覚です。
▽ 『少産少死とはどのような考え方ですか?』 書籍にも書いているのですが、矢沢永吉さんの影響を受けていて、 自分が出したレコードを買った人とは一生付き合っていくという 考えです。矢沢さんはものすごい音質にこだわってるらしいんです。 自分でスタジオつくってファンと長く付き合っていくために、 ファンの満足度を上げるために、もしかしたら一般の人には 分からないくらいの部分かもしれないけれども、結局、一過性の 歌手もいれば何十年もトップでいる人もいるわけじゃないですか、 でいうと矢沢さんはずっと何十年もトップでいて、長年ずっと トップでいる人ってやっぱりやり方が全然違うと思っていて、 一人のお客さんと一生付き合っていくつもりでやっている。 これでいくと商品を出して売れないから廃盤にしますという のは、正直我々もあることはありますが、これってお客さん に対してめちゃくちゃ失礼な話なんです。一回出したものは ずっとアフターフォローします、いうのが当たり前で買った 商品を10年後に問合せがあっても対応できるようにするという ふうにすると、そんなに数は出せない。自分たちがアフター フォローできる範囲でしかやっぱりできない。
▽ 『新商品の初動の動きが悪いものはどうするのですか?』 ある程度売れるだろうってわかるようなマーケティング調査を やっているので売れないのは完全に自分たちの販売力不足以外 にはない。マーケティング調査をしてこういう商品をつくろうって 企画するときありますよね?そこから商品つくるのに2~3年かかる んです。品質のことを考えると一応最短で10か月でできるような スキームは組んでいるんだけども、所々の品質テストがあるので、 全部うまくいくことはやっぱりない。品質テストとかモニター 調査とかやって作り直しが結構あるので2年くらいかかります。その間にマーケットが変わってしまっているのは正直あります。
▽ 『普通、そんなにかけるものなんですか?』 周りに聞いてみると全然かけてないみたいですね。化粧品とか だと実際にモニターの人を集めて、うちの社名も商品名も全く 知らない人集めて、その人たちに3ヶ月くらい使ってもらって 実際にその効果を感じたかどうか全部みています。そこで絶対、 最低3ヶ月はかかります。発売前にも一ヶ月全社員で使うし、 発売前にこの商品を全国に商品を送って、それを送り返して みて容器に傷が付いてないかとか、印刷がスレてないかとか をやるので、どれだけで急いでも全部うまくいって10か月は かかります。それでうまく行っているので、このやり方を 続けています。
▽ 『社員が商品に愛着もちますよね。』 それを普通だと思っているので、我慢しているというのは 全然思っていません。普通はどれぐらいなのかというのは ベースとしてないから、最短で10か月やろうとはしています。 だけど、うまくいってなくて2~3年かかっているのは連動 していると思っていて、良くない物を売る、良いと思えて ない物を売る、をやってしまうと、良いと思えてないモノを 売ることができる人が入社してしまう。平気でウソつける人が 入ってくるわけです。ウソ付ける人は絶対に優秀じゃない。 優秀な人ってウソつかなくていい。これは人材にもかかわって きます。 このほかにも盛りだくさん、売上の考え方について公開しています! ネットショップを運用されている企業様のご参考になるかと思います! それでは、木下氏流『売上には責任が伴う』、ぜひお楽しみください!
#ECの未来一覧はこちら #ネットショップ #経営
00:00 ダイジェスト
01:14 利益最大化するために気づいたこと
03:11 少産少死とは
05:55 新商品の初動の動きが悪いものをどう売るか
07:28 1つの商品開発に時間をかける理由
10:43 まとめ
~第91回 ゲスト~
木下 勝寿(キノシタ カツヒサ)氏
株式会社北の達人コーポレーション
代表取締役社長
2002年に「北の達人コーポレーション」を起業。 起業時は北海道特産品のインターネット販売から開始し、 その後、「びっくりするほど良いものができた時にしか商品化しない」という化粧品、 健康食品ブランド「北の快適工房」を立ち上げ、大ヒット。 2015年に東証一部上場。2017年日本の全上場企業中株価上昇率No1となる。 日本政府より「紺綬褒章」を8回受賞。 2021年よりFMノースウェーブ取締役会長兼任。
~ECの未来 チャンネルMC~
柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏
株式会社柳田織物 代表取締役
1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。
▼コラム
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▼毎週水曜日18時YouTube同時配信。 【ECの未来YouTubeチャンネル】
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