世代も仕事も育ちも違う風呂好き3人が、
いろいろな街のお風呂屋さんを、
遠回りしてご紹介する番組『風呂端会議』の第169回(その1)。
今年から1つのお風呂屋さんを前半(その1)・後半(その2)の、
2回に分けて毎週更新でご紹介しています。
今回は通算で344回目です!!
もうじき170回になる『風呂端会議』なのに、
年内に200回にならないのがいまだに納得いかないオー山は、
突然回数を増やす方法を提案します 笑が、流石にそれは採用しないとしても、
これからは通算の回数もお知らせしていきます!
冒頭はそんな話題で終始 笑
再び花粉症のお話しですが、杉の実で遊んだことのある人は、
今どれくらいいるのでしょうか?「滝野川浴場」のお母さんは遊んでいたそうです。。。
そんな中、お風呂屋さんのお客さんが増えている実感の話。
初銭湯チャレンジのポストをご紹介!サカ井も女湯の様子をお伝え。
オー山は男湯では、なぜか初めて感を出せない人が多い話しを 笑
更に、サカ井は”驚くほどぬるい風呂に入っている人”の話しを。
そうなると銭湯は熱いでしょう。そして初挑戦が「帝国湯さん」
だったらエラいことだ!というまとめに至ります。。。
関西で展開された「温泉州スタンプラリー」のポストもご紹介ですが、
まずは何故かぶら下がり健康機の話題から。。。
そこからは何故か情報に疎い「風呂端会議」への反省へ 笑
今回ご紹介するのは『風呂端会議』で初めての府中市。
多磨駅近くの「藤の湯さん」ですが、まずは行程の話から。
サカ井は「まさか武蔵境に他の電車(JR以外)があるとは」と驚き、
運転間隔にも泣かされます。オー山は「単線だ」とびっくりした、
西武多摩川線で移動します。
最寄りの多磨駅の雰囲気に、2人は「夏に来てみたい」と感じます。
駅から近い「藤の湯さん」ですが、サカ井は何故か道を間違えました。。。
ビジネスホテルをそのまま銭湯にしたスタイル。
看板で強調されている通り、
質の良い井戸水から作った、
とんでもなくよく暖まるお湯。
府中市朝日町の「藤の湯さん」♨️
のお話しは、後半(その2)でたっぷりお伝えします!
ごゆっくりお聴きください!!
「さぁ、あなたもLet’s 銭湯!」
出演:
サカ井
オー山
声の出演・効果音収録:玉の湯さん(杉並区・阿佐ヶ谷)
テーマ曲:サカ井