今回の船方ファームラジオは、酪農部の新入社員・本田くんをゲストに迎えてお届けします。
山口県の農業大学校を卒業し、この春、船方農場へ入社。
子どもの頃は「遊びに来る牧場」だった船方農場が、今では毎日働く場所になりました。
放牧という飼育スタイルに惹かれた理由。
人工授精や繁殖管理を任されるようになって感じた責任。
牛一頭一頭の性格や、小さな変化に気づくことの大切さ。
まだ入社して数か月だからこそ見えている景色や、日々感じていることを率直に語ってもらいました。
酪農は、牛乳をつくる仕事ではなく、命と向き合う仕事。
新しい一歩を踏み出した本田くんの言葉から、牧場で働くことの魅力や難しさ、そして成長していく姿を感じてもらえたら嬉しいです。
【今回のトピック】
・船方農場との出会い
・放牧に惹かれた理由
・酪農の学校との違い
・人工授精・繁殖管理への挑戦
・牛にも一頭一頭違う性格がある
・新入社員が感じる牧場の日常
・これから挑戦したいこと
牧場では毎日、小さな発見があります。
ぜひ最後までお楽しみください。
▼船方農場
https://funakata.co.jp/