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This is a podcast discussing funeral business and culture as an ex-funeral director and a system integrator of death industry in Japan and will be speaking in both Japanese and English.元葬儀社の社長として、葬祭業... more
FAQs about Funeral Biz and Tech of Japan:How many episodes does Funeral Biz and Tech of Japan have?The podcast currently has 67 episodes available.
April 03, 2019YEYとjFuneralの分担2019年4月3日 久しぶりのポッドキャストです。 実は風邪をひいて声は出るのですが咳き込むことが多くてYouTubeもPodcastもなかなか作ることが出来ませんでしたが、やっと回復しつつあります。 何しろ、桜の花粉アレルギーもあり、この季節から咳き込んだりくしゃみも多くなって大変です。 さて、今日のエピソードは Y.E.Y. と jFuneral の分担。 そして、3月に日本外国特派員協会(通称外人記者クラブ)のIT委員会の合同委員長に任命されて大忙しでした。 外人記者クラブでの委員会も数多くあり、やっと一つ抜けることが出来ましたが、今度は委員長になり、これからも皆さんへの記者会見などの情報発信の裏方でサポートしていきます。 これからもよろしくお願いいたします。...more3minPlay
March 09, 2019Podcast in English regarding Y.E.Y.This is my first podcast regarding my company Y.E.Y. inc., in English. What I am trying to do in my business is to make people aware how funeral business are run in Japan and what to get ready for when … Continue reading →...more3minPlay
March 09, 2019Podcast in English regarding Y.E.Y.This is my first podcast regarding my co … 続きを読む →...more0minPlay
February 28, 2019エネルギーの製造と消費で永久機関は?海のゴミをストレーナーで拾いながら、そのゴミを石油に戻し、更にエネルギーを作り、熱交換システムを作動させる永久機関は作れるか? Continue reading →...more7minPlay
February 28, 2019エネルギーの製造と消費で永久機関は?海のゴミをストレーナーで拾いながら、そのゴミを石油に戻し、更にエネルギーを作り、熱交換システムを作動させる永久機関は作れるか? 続きを読む →...more0minPlay
February 18, 2019東京都に待ったなし今日(2019/02/18)、日本外国特派員協会(通称外人記者クラブ)にて一年半ぶりくらいに小池百合子知事が東京オリンピックとメダルに必要な金属のお願い、そして東京都の未来の記者会見をされました。 そこで、東京都も2025年には高齢者ラッシュを想定しており、さらに2020以降に経済が悪化していくことも把握していると。箱物を作ったが、これをどう活用していくかがこれからの課題であると知事は述べました。そこで大切なのが、高齢者をどう活用するかと。 Podcastでは「ゆいごん.みんな」に投稿した内容と今日の記者会見について語っています。 葬儀屋さんと言うのは高齢者社会だから儲かると言うビジネスではないと。 人生100年で老老介護の時代に、パイは大きくなっても、薄くなるってことを理解して欲しい。 やはり生き仏のほうが死に仏よりも優先されます。 そこで、事業継承がない場合、廃業・解散するだけではないと。 会社の資産やノウハウを売ることも出来るし、会社そのものを外国企業へ売ることも可能。 日本で企業の銀行口座が作りづらいのは世界でも有名です。これが外国企業が日本に参入しない理由でもあるのかもと。そして、社長(代表者)は国内在住でが必須であり、エストニアみたいにペーパーカンパニーを置いてe-Estoniaベースとして活動できるわけでもないわけです。 東京都は、BREXITの企業を誘致することも狙っている(狙わないでどうするんだ?)。 しかし、日本の税法のハードルが高いし、外国企業としてあまり美味しく感じないのも確かである。 高齢者の活用、そして共存共栄を図る手段を今から着手しないと間に合わないと。 小池さんが環境大臣をなさっていたときに、クールビズを流行らせた。 その時、多くの人から「ネクタイを取っても名刺は取り上げないで欲しい」と言うことを言われたらしい。 名刺は日本の文化であるので、名刺を持たなくなった定年退職者は形無しで肩身が狭いと。 そのために、八王子にある東京都立首都大学にて100歳まで学べるコースを4月からスタートし、すでに定員の6倍の申し込みがあり、80歳代の人たちが応募に殺到したとのこと。 この人たちに名刺の代わりに学生証を渡して新たなアイデンティティを差し上げることで元気な老後を送ってQoLを高めて欲しいと。それには老人パワーが必要である。 そして老人パワー以前に女性のパワーが必要だと。 現在、世界で149カ国の中、日本の女性進出は110位で褒められたものではない。 そこには働き方改革が必要となってくる。 何しろまだ20%しか女性が進出していない社会でもある。 もっと働きやすい環境を作るとともに、東京都してはすべての役所のビルは再生可能エネルギーにて回していきたいと述べた。 ちなみに、葬儀屋さんの女性社長も圧倒的に少ないのと、男性社会の中で戦わねばならないので、すごくやりづらいことは確かである。...more7minPlay
February 13, 2019歌舞伎と葬祭業は似てる?先ほど日本外国特派員協会にて市川海老蔵さんの記者会見に参加してきました。そこで、海老蔵さんが歌舞伎は日本の伝統文化があり、更に海老蔵さんが若い人たちでも楽しめるモダナイズされた歌舞伎があり、葬祭業と似ていると感じました。 どこが似ているかと・・・伝統文化とモダニズムの間で苦悩がある。考え過ぎではないと思います。 なぜこのような状態が起きてしまったのかを考えますと、葬儀も実は1000年近く日本の弔い葬送文化があり、今、また大きく変わろうとしています。この変貌と変容の両方があり、外も内も大きく変わろうとしています。 実は今の葬送文化というのは戦後の文化です。しかし、日本人が亡くなった人を弔う心は変わっていませんが、儀礼がかなり簡素化されてきたのは言うまでもありません。 今回の記者会見にて、海老蔵さんが歌舞伎を楽しまれている方々の多くが高齢者であり、若い人たちにももっと見て楽しんでいただきたいと。伝統文化であるがゆえに変えることができないが新しい顧客を得るには新しい文化を作り上げる必要もあると。そして、海老蔵さんご本人も、自分はエンターテイナーで留まるのではなく、実際一座の長でもあり、プロダクションの社長という立場で考え抜かないとならない。これが日本と海外の違いなんだろうなと。自分たちは、周囲を食べさせていかねばならないという意識が日本のエンターテイナーにはあまりない。しかし、歌舞伎という伝統文化を貫くことでエゴイストになってしまわないかと。 これはまさしく今の葬送文化を継承していく葬儀屋さんの社長と同じではないかと。海老蔵さんもたまたまご自身が歌舞伎の家元に生ま育ち、歌舞伎の道を歩んだ。今のご子息はもっと意志が強いのでハッキリされている。私も葬儀屋の長男として生まれ育ったが、やはりテクノロジーに魅せられて技術の世界に戻ることに。∑(゚Д゚)エ!? 葬儀屋のハンパモンか?笑ってください。いいじゃない、そんな人達もいて何が悪いのか。文化や伝統を知って壊したり妥協したりするのと、何も知らずに「お作法を壊す」のとは大違いであると。...more7minPlay
FAQs about Funeral Biz and Tech of Japan:How many episodes does Funeral Biz and Tech of Japan have?The podcast currently has 67 episodes available.