高橋伸夫の小さなビジネスの売る仕組みRadio

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By 高橋伸夫Business
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高橋伸夫の小さなビジネスの売る仕組みRadio episodes

  • 【集客7】「臭いものに蓋」をしていませんか?

    ◆人口分布参考ページ

    https://dashboard.e-stat.go.jp/pyramidGraph?screenCode=00570®ionCode=00000&pyramidAreaType=2

    ここ、僕たち小さなビジネスは

    絶対に目を背けてはいけないのですね。


    こんにちは。

    ブリッジワークの高橋です。


    「臭いものに蓋をする」


    人は自分の都合の悪いことは

    なるべく見ないようにする特性があります。


    尻に火がつかないと

    動こうとしない。


    今の日本がまさにこの状態ですね。


    僕も含まれるので

    言いたくはありませんが

    はっきり言って

    ジジイどもの責任です。


    でも、

    そんなことは言ってあられない。


    小さなビジネスは

    限られた資金で

    限られた時間で

    限られた人材で

    生き残っていかなくてはいけない。


    だって、あなたも

    あなたの大切なご家族も

    これから、ずっと

    継続して生きていかなくてはいけないのです。


    あなたに

    今からやってもらいたいことは

    山ほどあります。


    でも、今日は取り急ぎ

    これだけは、確認しておいてください。


    こちらをご覧ください。


    15 min
  • 【集客7】小さなビジネスの売る仕組み7つのチェックリスト

    今日はスライドを使った

    動画で解説させていただきます。


    実はこれ

    全く予定していなかったことなのです。


    朝、いつものようにオフィスに来て

    照明を付ける。


    え?照明がつかない・・・・・

    なんだ?なんで?


    照明自体は昨年一新したばかり。

    おそらく、スイッチが

    経年劣化でダメになったのだと思います。


    「諸行無常の響きあり」


    そうなのですね。

    全てのものは「常ならず」


    あなたが苦労して組み上げた

    売る仕組みも

    必ず経年劣化を起こします。


    そこで、今日は

    売る仕組みの定期点検の方法について

    お届けしたいと思います。


    こちらをご覧ください。


    14 min
  • 【集客7】おばちゃんの涙と仕事術

    ここのスタバの、この席に来ると

    いつも、あの

    おばちゃんの涙を思い出します。


    こんにちは。

    ブリッジワークの高橋です。


    今から3年くらい前の話です。


    「私がダメなんて

     言ったことないんだからさ・・」


    こう言って、そのおばちゃんは

    そっと涙をぬぐいました。


    「そりゃそうだよな」


    僕は激しく頷いてしまいました。


    3年前のある日

    近くのスタバで

    一息入れていた時の話です。


    ここのスタバ、席と席とが近くて

    お隣さんの会話が丸聞こえなのですねえ。


    その時のお隣さんは

    二人組のおばちゃんでした。


    随分賑やかに笑いながら話していたのですが

    内容は先週、亡くなられたご主人の話。


    「あの人ったらさ・・・」


    随分と愉快なご主人だったようで

    若い頃の武勇伝に花が咲いていました。

    でも、そのおばちゃん、急に真顔になり


    「でも、あの人、病院で

     こんなノートをつけていたのよ」


    流石に僕は拝見できませんでしたが

    どうやら、そのノートには


    「「・・・がしたかった」

    「・・・・をやっておけばよかった」


    こんなことが

    延々と書かれていたようでした。


    「やりたきゃ

    やればよかったのよ・・」


    と、おばちゃんはバッグから

    そっとハンカチを取り出しました。


    「あの時、これをやっておけば・・・」

    これ、会社を潰した社長も

    同じことを言います。


    人は最期に

    やったことを後悔するのではなく

    やらなかったことを延々と悔やみ続けるのですね。


    だから、今、ビジネスをやっている僕たちは

    これを、絶対に守らなければいけない。


    「今、やらなくてはいけないことは

     好きだろうが嫌いだろうが

     得意だろうが不得意だろうが

     絶対にやらなくてはいけない」


    「あの時、あれをやっておけば・・・」

    こうなったら、もう遅いわけですね。


    今日は月曜日

    さあ、今週のあなたの

    「今やらなきゃ」は何ですか?


    それ、気乗りがしないことだったとしても

    嫌で嫌で仕方のないことだったとしても

    絶対に後回しにしないで

    やりきってくださいね。


    「今やらなきゃ」をできるのは

    まさしく「今」しかないのです。


    「あの時・・・」

    なんて言いたくないですよね?

    だったら・・・


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    10 min
  • 【集客7】売る仕組みの「真髄」を知りたくないですか?

    僕たち、小さなビジネスは

    売る仕組みを

    必ず、手に入れる必要があります。


    それは、数字が証明しています。

    8割を超えるビジネスが

    起業して数年で消えていく。


    今日は売る仕組みの「真髄」


    売る仕組み構築における

    最も重要なポイントを

    お届けしたいと思います。


    きっとあなたにも

    ご家族、お子様、パートナー、

    ずっと大切にしたい人がいるはずです。


     例えば

    あなたにお子様がいたとします。


    3歳になる。

    小学校に入学する。

    中学生になる。

    高校を卒業する。

    就職する。 


    お子様の

    健やかな成長を願うあなたは


    「小学生になったら」

    「中学生になったら」

    「高校生になったら」


    「様々な節目節目で

    準備をするはずです。


    「3歳になったら

     一緒に英会話を学ぶ」


    この

    「〇〇になったら

     〇〇する」


    これこそが

    あなたのビジネスを

    安定して成長させる

    売る仕組み作りの「真髄」なのです。 


    「〇〇になったら」をトリガー 

    「〇〇する」をアクション


    得る仕組みは

    このトリガーとアクションの

    組み合わせで構築していくわけです。


    さあ、ここで

    メチャメチャ重要なポイント。


    〇〇◯がなければ

    トリガーもアクションも

    設定することができない。


    つまり、一生

    売る仕組みを手に入れることができない。


    さぁ、この「〇〇〇」とは何か?

    わかりますか?


    それは・・


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    13 min
  • 【集客7】「お客様の声」がない広告はクソだ!

    「クソ」なんて言葉を使って

    何とはしたないことを・・・・


    でも、事実は事実。


    「お客様の声」がない広告で

    「反応がないんです」と言われても

    如何ともし難いわけです。


    「あなたが自分の商品を語るよりも

     第三者が語った方が

     10倍以上の効果がある」


    これは「億万長者メーカー」

    ダン・ケネディの言葉です。


    「お客様の声を掲載する」は

    マーケティングのイロハノイ。


    これを読んでいただいているあなたも

    十分に理解されているはずです。


    なぜ「お客様の声」が重要かというと

    人は広告を信用しないことが

    デフォルトになっているからです。


    だから、あなたが広告で

    何かを伝えたいなら必ず

    「根拠」「証拠」で

    バックアップする必要があるわけです。


    通販番組を観ていただければわかります。

    その、ほとんどが「お客様の声」


    その場で財布を開いてもらうために

    「お客様の声」が一番効果的だからです。


    ところが多くの広告が

    「お客様の声」が掲載されていない。


    「お客様の声」が重要なことは

    みんな知っている。

    あなたも知っている。


    でも、多くの広告が

    「お客様の声」が掲載されていない。


    その1番の理由がこれ。


    「頼んでいない」


    頼まなければ「お客様の声」は

    絶対に集まりません。

    「ぜひ感想を書かせてくれ」なんて

    人、出てくるわけがないのですね。


    問題はこれ。


    効果絶大なことはわかっているのに

    掲載しなければ反応が取れないことが

    わかっているのに

    頼むことができない。


    断られるのが嫌だから。怖いから。

    売り手のエゴの問題です。


    あなたは・・・・


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    10 min
  • 【集客7】あなたのデッドラインはいつですか?

    「デッドライン(締め切り)は

     人類最大の発明である」


    あなたは

    締め切りの測りきれないパワーを

    うまく使いこなすことが

    できているでしょうか?



    こんにちは。

    ブリッジワーっくの高橋です。


    「広告では必ずオファーを提示する。

     そしてオファーには必ず締め切りを設ける」


    これはマーケティングの鉄則。

    イロハのイです。


    いつもメルマガを

    お読みいただいているあなたなら

    必ず実行しているはずです。


    これは大丈夫ですよね?


    今日は広告における

    締め切りの話ではありません。


    あなた自身に設定する

    締め切りの話です。


    ズバリ結論からいきますね。


    自分自身に対する締め切りを

    「きつめ」に設定する人は

    ビジネスを

    グングン加速させることができる。

    売上が上がる。


    逆に「ゆるめ」に設定する人は・・・


    例えば新たに

    1本の集客チラシを作成するとします。


    A 「3日間で作成する」

    B 「2週間で作成する」


    どちらの人が

    効果的なチラシが

    作成できると思いますか?


    普通に考えれば、

    じっくりと時間をかけて検討できる

    「2週間で作成」だと思いますよね?


    ところが

    多くの場合、ほとんど変わらない。


    時には「3日間」の方が

    反応が取れたりします。


    なぜだかわかりますか?


    人は与えられたタスクを

    自然と、与えられた時間、資源を目一杯使って

    仕上げようとするからです。


    これ

    「パーキンソンの法則」と

    呼ばれています。


    同じ制作過程を

    集中して3日間でやるのか

    ダラダラと2週間かけるのか?


    結果、出来上がったチラシの品質は

    全然変わらない。


    品質が変わらないだけではありませんよ。


    「3日間」は素早くテストができる。

    結果、素早く「正解」に

    たどり着くことができる。


    すぐに次のタスクに

    チャレンジできる。


    「2週間」は

    結果を見るまで時間がかかる。


    結果が出ても、また

    「2週間」で修正しようとする。

    結果、全然マーケティングが進まない。


    「3日間」と「2週間」

    1年も経過すると

    雲泥の差になっているわけですね。


    今すぐにあなたのTODOリストを

    確認してみてください。


    タスクには締め切りが

    設定されていますか?


    その締め切りを

    思い切って半分にしてみてください。


    「え?それはきつい。できるかな?」


    やっていただけるとわかります。

    ほとんどのタスクは

    問題なくできるはずです。


    そして1年間

    その「きつめ」の締め切りを

    守ってみてください。


    あなたのマーケティングは

    驚くほど前に進んでいるはず。

    売上が上がっているはずです。


    締め切りは

    人を動かす強烈な力がある。


    これ、自分自身に使わないのは

    もったいないですよね?


    「まだ時間があるな。

    後からやろう」


    もし、あなたのマーケティングが

    停滞しているなら

    「ゆるめ」の締め切り

    これが原因かもしれませんよ。


    締め切りは「きつめ」に。

    これ、ぜひ試してみてください。


    もちろん人は

    コンピューターとは違います。

    逆立ちしても

    不可能な締め切りはダメですよ。


    「やっぱりできなかった」

    ただ、単に自分を

    ダメダメ人間にするだけですからね。


    僕が敬愛するダン・ケンディは

    効果的な広告を作るコツを

    このように言っています。


    「時計と睨めっこしながら

     広告を作りなさい」


    「締め切り」をうまく使って

    あなたのビジネスを

    グングン伸ばしてくださいね。


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    11 min
  • 【集客7】マーケティングの「基本」ビジネスの「基本」

    最近の記事を読み返していて

    「◯◯年前のこと」」的な

    話が多いことに気がつきました。


    これ、歳をとった証拠ですかね。

    嫌だ嫌だ。


    でも、今日は、さらに遡って

    僕が子供の頃の話です。


    熱狂的な巨人ファンだった僕は

    1年に1回、父親が連れて行ってくれる

    後楽園球場が、何よりもの楽しみでした。


    ある年の後楽園球場。

    僕はあることに気がつきました。


    当時、大好きだった王貞治選手。

    練習の全ての時間、ゲージに篭って

    トスバッテイングを繰り返していたのです。


    僕は、その理由を

    父親に尋ねました。


    父親はこんなことを

    教えてくれました。


    「王さんは

     今、少し調子を崩しているんだ。

     だから基本を繰り返しているんだよ」


    「え?

     何でフリーバッテングじゃないの?」


    「偉大な選手は

     みんな基本を大切にするんだよ」


    僕が、このことを理解できたのは

    ずっと、ずっと先の話です。


    ニトリの似鳥昭雄会長

    石屋製菓「白い恋人」の生みの親

    石水勲元社長など


    優れた経営者は

    成功の要因を訊かれると

    例外なく基本的なことを言うのです。


    例えば、マーケティングであれば

    「ドリルではなく

     穴を売りなさい」的なことです。


    「基本」

    あなたは、大切にしていますか?


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    14 min
  • 【集客7】小さなビジネスのマーケティングの大間違いTOP3

    こんな間違い

    していませんか?

    本当に、大丈夫?


    こんにちは。

    ブリッジワークの高橋です。


    古い話になるけれど

    僕は高校2年生から

    父親の転勤の関係で

    一人暮らしを始めました。


    高校2年生で一人暮らし。


    うちの親父も勇気ありますよね。

    こんな遊び盛りの

    バカ息子を一人にするなんて。


    当然、僕の部屋は時に

    雀荘になり、ラブホになり

    パーティー会場になリ・・・


    もちろん

    仕送りだけでは足りないから

    バイトをすることになるわけです。


    本当に、ありとあらゆるバイトやりました。

    これ、確実に

    今の血となり、肉になってます。


    でも、一番ショッキングだった出来事は

    バイト先の経営者夫婦が

    夜逃げしたことです。


    朝、いつものようにバイトに行くと

    店は、もぬけの空。

    経営者夫婦の自宅も、もぬけの空。


    店は、客が来ないと、売上ないと

    潰れちゃうんだ・・・・・・


    でも、今考えると当然の帰結。


    この経営者夫婦

    客が来てないのに、売上ないのに

    何もしてなかった。


    「今日も、お客さん

     少なかったね・・・・」


    ちょっと美人で、色ぽかった

    奥様の嘆きの声。

    忘れられません。


    客が少ないのに

    売上ないのに

    何もしない。待っているだけ。


    これは論外です。確実に店は潰れます。


    店やビジネス

    潰したくないですよね?

    夜逃げ、したくないですよね?


    小さなビジネスの

    集客&マーケティングの

    大間違いトップ3


    あなたは

    こんな間違いしていませんか?


    こちらをご覧ください。

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    15 min
  • 【集客7】すぐに使える「納得」を生むセールスのテンプレート

    今日

    すぐに使うことができる

    セールスのテクニックを

    一つ、紹介したいと思います。


    いざ、セールスとなった時に

    大切なのは「納得」です。


    いくら「欲しい!」と思ってくれても

    今のお客様

    そう、やすやすと財布は開いてくれません。


    お客様は「納得」したいわけです。

    「納得」して財布を開きたい。


    と、言うことは

    あなたには

    「納得」させる

    義務があると言うことです。


    「納得」を生む

    セールスの流れ


    次のテンプレートを

    使ってみてください。


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    解決策を示すテンプレート


    1 あなたがこれまで成功できなかったのは

      ◯◯◯のせいです。


    2 決して

      あなたのせいではありません。


    3 しかし

      この◯◯◯さえ解決できれば

      あなたは成功することができるのです。


    4 私はそのノウハウを持っています。

      or

       この商品が、それを可能にします。


    5 なぜ、それが可能かと言うと・・・


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    このテンプレートを使うためには

    お客様が「欲しい!」

    または準ずる状態になっていること。


    いきなり「納得」させようと思っても

    それは無理な相談ですからね。


    優れたセールスマンは

    この解決策を示す方法を

    いくつか、鞄の中に潜ませています。


    まずは、このテンプレートを

    使ってみてください。


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    9 min
  • 【集客7】これだけは覚えておきたい新規集客と商品の関係

    「価値」を提供して

    その対価を得るのがビジネス。


    そして、その「価値」を

    対価と交換するために

    見える形にしたのが商品。


    でも、「商品がいいから

     新しいお客様が

    増えるわけではないのですね。


    こんにちは。

    ブリッジワークの高橋です。


    「これまで一生懸命に

     商品の改善に努めてきました。

     サービスの充実も図ってきました。

     利用してくれたお客様は

     みなさん、喜んでくれています」


    「でも、なかなか

     新しいお客様が増えません。

     なぜですか?」


    と言うことで

    今日のテーマは「新規集客」と

    「商品」についてです


    この関係を理解すると

    もう遠回りをする必要がなくなります。


    まず、必ず

    押さえておかなければいけないのは

    「新規集客」と「商品の品質」は

    直接関係がないと言うことです。


    言い間違いではありません。

    関係がないのです。


    だって

    どんなに商品の品質を高めようが

    どんなにサービスの向上に努めようが

    それを知ることができるのは

    実際に商品を体験してからの話。


    つまり

    商品を購入してからの話だからです。


    「新規」の人は

    まだ商品に触れたことがない人ですよね?


    新規集客に必要なのは

    いい商品ではない。


    新規集客に必要なのは


    「これなら試してもいいかな?」


    いい商品に見えること。思えること。


    乱暴に言い切ってしまうと

    こういうことです。


    もちろん例外はあります。

    商品の品質が

    「ズバ抜けている」場合です。


    この場合は

    実際に利用したお客様が

    ガンガン営業してくれる。


    Facebook、Twitter

    インスタ、ブログを使い

    新規客を連れてきてくれます。


    でも、これはあくまでも例外。

    ほとんどの商品、サービスで

    お客様は「価値」を見分けることができない。


    売り手が

    「ズバ受けている」と

    思っている商品はとても多い。


    でも、買い手が「ズバ抜けている」と

    正当に判断できる商品は

    ごくごく限られているのですね。


    誤解しないでくださいね。

    商品やサービスの品質向上が

    無駄と言っているわけではありません。


    極めて重要。

    欠かすことはできない。


    いくら苦労してお客様を集めても

    ヘボい商品やサービスだと

    リピートしてくれない。


    結果

    結果、常に新規、新規と

    右往左往することになる。


    固定客化、継続化を担っているのが

    「商品」だからです。


    でも、新しいお客様を連れてくることができないと

    いずれビジネスは枯れていく。やがて終わる。


    「新機集客」と

    「リピート」は車の両輪のようなもの。


    ビジネスの発展には

    どちらも欠かすことはできないのです。


    「新規集客」と「リピート」

    それぞれに必要なものをザッとあげてみると


    「新規集客」


    優れた営業マン。または優れた広告。

    優れたセールストーク。

    または優れたコピーライティング


    「リピート」


    優れた商品品質と優れた顧客サービス


    そして

    定期的に顧客とコンタクトを取り

    深い関係性を構築できる人間力。


    「商品」はリピートを担っている

    とても重要なものです。


    でも、いくら商品が素晴らしくても

    新しいお客様を集めることができなければ

    ビジネスは

    どんどん枯れていく。そしてやがて死ぬ。


    「新規集客」と「商品」の関係。

    これ、しっかりと押さえておいてくださいね。


    ここで遠回りしている人がとても多いのです。

    これ、もったいないですよね?


    結論


    「伝えることができないと

     新規集客は実現することができない。


    一生懸命、伝えてくださいね。


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    14 min

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