ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜

ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜

By ハッシン会議BusinessMarketing
Download on the App Store

ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜 episodes

  • #7-03 地方紙において「企業の商品・サービス」が記事になるためのポイントはありますか?

    #7-03 【メディア掲載】地方紙で自社のサービスを掲載してもらうには?広報が磨くべき3つのスキル


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《ニュースバリューという「技術」、想いを届ける「熱意」、そして応援される「人柄」》


    「新サービスができたけれど、どうやって地方紙に取り上げてもらえばいいかわからない」

    「プレスリリースを出してもなかなか取材につながらず、何が足りないのか悩んでいる」


    せっかくの素晴らしいサービスも、メディア側の視点と合致していなければ、なかなか記事として届きません。特にローカルメディアには、その地域特有の「情報のツボ」が存在します。


    今回は、株式会社千葉日報デジタル取締役であり、元新聞記者の顔を持つハッシン会議PRメンター・中島悠平さんをゲストにお迎えしました。今回のエピソードでは、記者が思わず取材したくなる「ニュースバリューの設計図」の描き方を伝授いただきます。スキルとしての見せ方だけでなく、広報として不可欠な熱意や人柄の大切さまで、取材獲得の壁を越えるための具体的なヒントを深掘りします。


    【このエピソードで学べること】

    1. メディア側が「これは面白い!」と直感する「メディアフック」の設定方法

    2. 記者に情報を届ける際に不可欠な「スキル」と「熱意」のバランス術

    3. 取材対象として「応援したい」と思わせる広報の立ち振る舞い

    4. 事務的なリリースを超えて、記者の心を動かすコミュニケーションのポイント


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    中島悠平(株式会社千葉日報デジタル 取締役 / 千葉県広報研究会 事務局長)

    株式会社千葉日報デジタルにて、メディア事業を母体に企業・自治体・各種団体の広報・情報発信サポートを手掛ける。千葉県内の広報担当者が集まる「千葉県広報研究会」の事務局長兼プロデューサーも務め、現場視点での課題解決に尽力している。自身も新聞記者としての経験を持ち、メディアと広報の両方の視点からメディアリレーションの構築を支援している。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    13 min
  • #7-02 スタートアップや中小企業は、ローカルメディアをどう活用すべきだと思いますか?

    #7-02 【ローカルメディア活用】スタートアップや中小企業は、ローカルメディアをどう活用すべき?


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《ローカルメディアは単なる掲載先ではなく、共に地域を育てるビジネスパートナー》


    「全国メディアへの露出ばかりを意識してしまい、地元のメディアとの付き合い方がわからない」

    「ローカルメディアに掲載してもらうだけでなく、事業成長に繋がる活用方法が知りたい」


    スタートアップや中小企業にとって、全国規模のメディア露出は大きなインパクトがありますが、実は地域に根ざしたローカルメディアとの連携こそが、事業成長の確実な足場となります。しかし、具体的にどのような関係を築けばよいのか、悩む担当者も少なくありません。


    今回は、株式会社千葉日報デジタル取締役で、長年記者経験も持つハッシン会議PRメンターの中島悠平さんをゲストに迎え、中小企業がローカルメディアを戦略的に活用する方法を徹底解説。「掲載を取る」という目的を越えて、ビジネス連携や信頼構築に繋げるための現場のリアルなアプローチ手法を惜しみなく公開します。


    【このエピソードで学べること】

    1. ローカルメディアが持つ「エリア内訴求力」の強みと活用法

    2. 掲載依頼だけではない、事業連携を生むためのメディアとの接し方

    3. 記者さんの心を動かす、企業側からの能動的なアプローチ術

    4. 「地域を共に育てる」という視点が生む、長期的なウィンウィン関係の構築


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    中島悠平(株式会社千葉日報デジタル 取締役 / 千葉県広報研究会 事務局長)

    株式会社千葉日報デジタルにて、メディア事業を母体に企業・自治体・各種団体の広報・情報発信サポートを手掛ける。千葉県内の広報担当者が集まる「千葉県広報研究会」の事務局長兼プロデューサーも務め、現場視点での課題解決に尽力している。自身も新聞記者としての経験を持ち、メディアと広報の両方の視点からメディアリレーションの構築を支援している。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    16 min
  • #7-01 全国紙とローカル紙の違いって何?ローカルならではの掲載基準はある?

    #7-01 【メディアリレーション】全国紙とローカル紙の違いって何?ローカルならではの掲載基準はある?


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《全国紙は「社会への波及」を、ローカル紙は「生活への密着」を。メディアの視点と特性を理解して、効果的なアプローチを使い分けよう》


    「全国紙とローカル紙の違いがよくわからず、どちらにアプローチすべきか悩んでいる」

    「ローカル紙ならではの掲載基準や、有効な活用方法を知りたい」

    広報担当者にとって、メディアの特性を理解して適切なリレーションを築くことは、活動の成果を大きく左右する重要なスキルです。しかし、それぞれのメディアが何を重視し、どう情報を選別しているのか、現場のリアルな基準を知る機会はなかなかありません。


    今回は、株式会社千葉日報デジタル取締役で、長年記者経験も持つハッシン会議PRメンターの中島悠平さんをゲストに迎え、全国紙とローカル紙の決定的な違いや、メディア特性に合わせた広報の戦略的なアプローチを徹底解説。記者さんの異動事情やWebメディア時代におけるローカル紙の価値など、広報担当者が知っておくべき現場のリアルを惜しみなく公開します。


    【このエピソードで学べること】

    1. 全国紙とローカル紙における「情報の向いている方向性」の違い

    2. 記者さんの異動事情から見る、信頼関係構築の難易度とメリット

    3. ローカル紙を「全国へのステップ」として活用する戦略的アプローチ

    4. Webメディアの普及で変わりつつある、メディアリレーションの境界線


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    中島悠平(株式会社千葉日報デジタル 取締役 / 千葉県広報研究会 事務局長)

    株式会社千葉日報デジタルにて、メディア事業を母体に企業・自治体・各種団体の広報・情報発信サポートを手掛ける。千葉県内の広報担当者が集まる「千葉県広報研究会」の事務局長兼プロデューサーも務め、現場視点での課題解決に尽力している。自身も新聞記者としての経験を持ち、メディアと広報の両方の視点からメディアリレーションの構築を支援している。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    13 min
  • 番外編:ハッシン会議PRメンターの2025年ふりかえり

    【番外編】2025年を振り返り!ハッシン会議PRメンターのふりかえりトーク


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    『ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜』、年内最後の配信はスペシャルな番外編をお届けします!

    7月に番組がスタートして早くも半年。毎週欠かさず聴いてくださるリスナーの皆さま、本当にありがとうございます。皆さまの応援のおかげで、無事に年末を迎えることができました。

    今回は、ハッシン会議代表の井上と、本番組のプロデューサーを務めるPRメンターの長瀬が対談。「ハッシン会議PRメンターの2025年ふりかえり」をテーマに、現場で感じた広報のリアルや、変化の激しかった1年を本音で語り尽くします。

    仕事の合間や移動時間に、ぜひゆったりとお楽しみください。

    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼ゲスト

    長瀬 みなみ

    広報実務サポーター (SNSアドバイザー)/ 広報担当者育成コーチ / ハッシン会議コミュニティマネージャー

    ITベンチャーにて広報PRを担当したのち、ヘルスケアベンチャーにて広報PR部門の立ち上げ、ブランド責任者として取締役就任。YouTubeチャンネル運営など、さまざまなメディアを活用したブランディングや広報活動を行う。現在は、広報PR・ブランディング・コミュニティ運営などの実務から広報担当者育成まで幅広く活動している。


    ▼パーソナリティー

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表)

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。

    ▼ハッシン会議

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    20 min
  • #6-04 地方企業の広報は地理的なハンデをどのように乗り越えればいい?

    #6-04 【地方広報】東京メディアへのアプローチ!社内理解の築き方とキャラバン術


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《いきなり「東京進出」を目指すのではなく、まずは足元の実績で社内の信頼を勝ち取り、広報の機運を高める》

    「地方から東京のメディアにどうやってアプローチすればいいの?」

    「メディアキャラバンの出張費、なかなか社内で承認が下りない……」

    首都圏メディアへの露出は、地方企業にとって大きな飛躍のチャンスですが、地理的な距離とコストの壁が立ちはだかります。着任早々に「東京へ行かせてください」と言っても、理解を得るのは容易ではありません。

    今回は、ハッシン会議PRメンターの川野修郎さんをゲストに迎え、地理的なハンデを乗り越えるための「戦略的な社内調整」と「最新のキャラバン術」を公開。昼はメディア、夜は交流会という、出張の価値を最大化する川野流ルーティーンまで徹底解説します。


    【このエピソードで学べること】

    1. 「広告」とは違う「報道」の価値を社内に浸透させる方法

    2. 取材掲載に至る「プロセス」を全社共有する重要性

    3. 異動した記者との関係を資産にするリレーション術

    4. 出張の成果を2倍にする、昼のメディア訪問と夜のコミュニティ活用の両立術

    5. 全国メディアが好む「切り口」の見つけ方


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    川野 修郎(ハッシン会議PRメンター)

    鹿児島県出身。関西大学仏文学科卒業後、広告業界にて営業や制作業務に従事後、日本語以外のビジネスコミュニケーションスキルを磨くために北米へ渡る。日英バイリンガル情報誌(カナダ)や日系新聞社(アメリカ)の編集および営業を経験。帰国後は、大手ゲーム会社の企業広報等を経て、2017年にUターン。濵田酒造株式会社マーケティング部に入り、メディアリレーションを中心に広報体制の基盤作りに貢献。「攻めの広報」を積極的に実践し、自社の認知度拡大だけではなく、焼酎自体の魅力を世界中へ広めることを目標に、様々なコミュニケーション施策を展開中。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    12 min
  • # 6-03 情報感度を高くい続けるためのTips

    #6-03 【広報Tips】プロが実践!1日15分でトレンドを自社ネタに変えるインプット術


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《氾濫する情報に溺れず、デジタルの仕組みと「人の悩み」に向き合う姿勢で広報PRの勘を磨く》

    「毎日忙しくて、世の中のトレンドを追いかける余裕がない」

    「流れてくる情報が多すぎて、何をインプットすればいいかわからない」

    情報が溢れる現代、広報担当者にとって「何を知り、どう活かすか」という感度を保つことは死活問題です。しかし、闇雲にニュースを追うだけでは、すぐに脳がパンクしてしまいます。

    今回は、ハッシン会議PRメンターの川野修郎さんをゲストに迎え、情報感度を高く保つための具体的なTipsを伝授。Googleアラートを戦略的に使いこなし、さらに最新の生成AIを味方につけることで、企画の精度を劇的に高める方法を徹底解説します。


    【このエピソードで学べること】

    1. Googleアラートに登録すべき「5つの必須カテゴリー」とキーワード選定

    2. 届いた情報を「企画」に変えるための、専用フォルダ活用術とネタの熟成法

    3. 競合分析やトレンド把握から、自社の客観的な立ち位置を見極めるコツ

    4. 生成AI(ChatGPT等)を「企画の壁打ち相手」として活用する具体的な方法

    5. AI時代だからこそ価値が高まる、人間にしかできない「広報の本質的な問い」


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8

    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    川野 修郎(ハッシン会議PRメンター)

    鹿児島県出身。関西大学仏文学科卒業後、広告業界にて営業や制作業務に従事後、日本語以外のビジネスコミュニケーションスキルを磨くために北米へ渡る。日英バイリンガル情報誌(カナダ)や日系新聞社(アメリカ)の編集および営業を経験。帰国後は、大手ゲーム会社の企業広報等を経て、2017年にUターン。濵田酒造株式会社マーケティング部に入り、メディアリレーションを中心に広報体制の基盤作りに貢献。「攻めの広報」を積極的に実践し、自社の認知度拡大だけではなく、焼酎自体の魅力を世界中へ広めることを目標に、様々なコミュニケーション施策を展開中。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    15 min
  • #6-02 地方企業広報担当のメディアリレーションズのコツ

    #6-02 【地方広報】関係性はDMで作る!県外メディアと繋がるSNS活用術


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑 

    《企業対記者ではなく「人対人」のコミュニケーションで、物理的な距離を越える信頼を築く》

    「地方在住で県外の記者さんとどうやって関係構築すればいいかわからない」 「コロナ禍のように出張ができない状況でも、メディアとの繋がりを作りたい」

    物理的な距離は、広報活動において大きな壁に感じられるかもしれません。しかし、デジタルツールを正しく活用すれば、遠方のメディアとも「太く長い」関係を築くことが可能です。

    今回は、ハッシン会議PRメンターの川野修郎さんをゲストに迎え、SNSを駆使したメディアリレーションズの極意を徹底解説。地方から全国へ情報を届けるための、具体的かつ誠実なアプローチ術を惜しみなく公開します。


    【このエピソードで学べること】

    1. X、Facebook、LinkedInを活用した記者へのアプローチ手順 

    2. 「記事への感想」から始める、押し付けがましくないコミュニケーション術 

    3. なぜ「企業アカウント」ではなく「個人アカウント」での発信が重要なのか 

    4. 名刺管理アプリ「Eight」を資産に変える、メディア情報の管理と蓄積方法 

    5. 取材後のお礼や日常のやり取りを通じて、信頼関係を継続させるマインドセット


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    川野 修郎(ハッシン会議PRメンター)

    鹿児島県出身。関西大学仏文学科卒業後、広告業界にて営業や制作業務に従事後、日本語以外のビジネスコミュニケーションスキルを磨くために北米へ渡る。日英バイリンガル情報誌(カナダ)や日系新聞社(アメリカ)の編集および営業を経験。帰国後は、大手ゲーム会社の企業広報等を経て、2017年にUターン。濵田酒造株式会社マーケティング部に入り、メディアリレーションを中心に広報体制の基盤作りに貢献。「攻めの広報」を積極的に実践し、自社の認知度拡大だけではなく、焼酎自体の魅力を世界中へ広めることを目標に、様々なコミュニケーション施策を展開中。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    15 min
  • #6-01 地方企業の広報がメディアとの関係構築で意識していること

    #6-01【地方広報】ゼロからメディアリレーションを築くコツ。地方支局へのアプローチとマナー


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《地方メディアは「地域を盛り上げたい」という熱い想いを持っている》


    「地方企業の広報に配属されたけれど、メディアとの接点がない…」 

    「うちの会社は地方だから、メディア露出なんて難しい」

    そんな悩みはありませんか?実は地方には、都心部とは異なるメディア特有の距離感とルールがあります。

    今回は、鹿児島を拠点に長年「攻めの広報」を実践してきたPRメンター・川野修郎さんをゲストに迎え、地方企業の広報がゼロからメディアリレーションを築くためのステップを徹底解説。

    全国紙の支局へのアポイントの取り方から、記者に喜ばれる情報提供のコツ、さらには掲載後のデジタル活用まで、現場で培ったノウハウを惜しみなく公開します。

    【このエピソードで学べること】

    1. 地方メディアへのアポイントの極意

    2. 自社の宣伝に終始せず、業界全体の動きをまとめるアプローチ法

    3. 新聞掲載を「ゴール」にせず、デジタル版の活用方法

    4. ステークホルダーへの還元


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8

    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    川野 修郎(ハッシン会議PRメンター)

    鹿児島県出身。関西大学仏文学科卒業後、広告業界にて営業や制作業務に従事後、日本語以外のビジネスコミュニケーションスキルを磨くために北米へ渡る。日英バイリンガル情報誌(カナダ)や日系新聞社(アメリカ)の編集および営業を経験。帰国後は、大手ゲーム会社の企業広報等を経て、2017年にUターン。濵田酒造株式会社マーケティング部に入り、メディアリレーションを中心に広報体制の基盤作りに貢献。「攻めの広報」を積極的に実践し、自社の認知度拡大だけではなく、焼酎自体の魅力を世界中へ広めることを目標に、様々なコミュニケーション施策を展開中。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    17 min
  • #5-04 テレビ制作者から見た「優秀な広報」とは?

    #5-04 【本音トーク】テレビ番組制作陣が「また一緒に仕事がしたい」と思う広報担当者の特徴


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《番組制作者は「宣伝」ではなく「良い番組を作るためのパートナー」を探している》


    「テレビの制作スタッフに重宝される広報担当者は、一体何が違うのか?」 多くの広報担当者が目指す「メディアとの良好な関係」の正体を、制作者の視点から紐解きます。

    今回は、20年のキャリアを持つ元テレビディレクター・小林美鳥さんをゲストに迎え、テレビマンから見た「優秀な広報」5つの特徴を深掘り。

     スピード感、情報の出し方、そして制作陣の「困りごと」を先回りする想像力など、今日から意識できるプロの振る舞いをお届けします。


    【このエピソードで学べること】

    1. 取材依頼から現場調整まで、なぜ「速さ」が最大の武器なのか?

    2. 先回りして提案できる広報になるために

    3. ディレクターが社内で企画を通すための「武器」を授ける工夫


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    小林美鳥(ハッシン会議PRメンター) 

    テレビ番組のディレクターとして、在京キー局のほぼ全てで番組を制作。夕方のニュース特集から、アイドルの密着ドキュメンタリー、海外ミュージシャンのインタビューまで幅広く手掛ける。現在はイギリスに移住し、これまでの制作経験を活かしハッシン会議のPRメンターとして企業の広報支援を行っている。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    17 min
  • #5-03 取材後・放送後の次に繋がるコミュニケーションとは?

    #5-03 【メディアPR】また取材したいと思われる広報へ。元テレビ番組ディレクターが教える放送後のマナーとNG行動


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《放送はゴールではなく、新しい関係のスタート》


    「丸1日取材対応したのに、放送されたのはたったの1分…」 そんな経験、ありませんか?実は、映像制作には特有の「尺(時間)」の考え方があります。

    今回は、20年のキャリアを持つ元テレビディレクター・小林美鳥さんをゲストに迎え、放送後にメディアとの関係をさらに深めるコミュニケーションの極意を語ります。 

    制作スタッフの不安を払拭する一言から、絶対にやってはいけない著作権侵害のNG例まで、広報担当者が知っておくべき「放送後の正解」をお届けします。


    【このエピソードで学べること】

    1. 映像編集の真意と裏側

    2. 「放送後の反響」フィードバックのコツ

    3. 放送後に絶対やってはいけないNG行動

    4. 「印象に残る広報担当者」の特徴


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    小林美鳥(ハッシン会議PRメンター) 

    テレビ番組のディレクターとして、在京キー局のほぼ全てで番組を制作。夕方のニュース特集から、アイドルの密着ドキュメンタリー、海外ミュージシャンのインタビューまで幅広く手掛ける。現在はイギリスに移住し、これまでの制作経験を活かしハッシン会議のPRメンターとして企業の広報支援を行っている。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    17 min

About ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜

From the publisher's feed

広報組織開発・人材育成を専門とする株式会社ハッシン会議が運営する広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。