ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜

ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜

By ハッシン会議BusinessMarketing
Download on the App Store

ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜 episodes

  • #3-01 社員が広報の活動内容をよく理解していない。どうすれば認識を高められる?

    #3-01【社内広報・インナーコミュニケーション】社員に「広報って何してるの?」と言われたら?


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《自分自身をパブリックリレーションズ(PR)する》


    「広報は何やってるか分からない」「ブラックボックス化している」。多くの広報担当者が抱える、社内理解の壁をどう乗り越えるか?

    今回は、広報歴18年のプロフェッショナル、市川千尋さんをゲストに迎え、社員に広報活動への認識を高めてもらうための具体的な戦略を深掘りします。


     【このエピソードで学べること】

    1.  広報の社内理解を深める3つの実践手法

    2. 悩みの実態:なぜ広報活動は「分かりづらい」と言われてしまうのか?(B2B企業やベンチャー特有の課題) 

    3. プロセス開示の極意

    4. 孤独な「ひとり広報」が全社員を巻き込むためのステップ


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。

    毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!


    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    市川 千尋 (株式会社worg 代表取締役社長)

    新卒で大手不動産会社の秘書室に配属後、新規事業の立ち上げ、営業、商品企画、広報、広告などを経験。ローソンの広報を経てCRAZYの広報を立ち上げ、年間200以上の取材を獲得。広報歴18年。出産を機に、広報は"未来の当たり前をつくること"だと確信し、2020年6月にworgを創業。人も植物も動物もそれぞれの個性や感性が交わるからこそ面白い価値観が生まれると考える。目に見える世界と目に見えない世界を行き来して表現していくことが私の人生。 


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 

    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    16 min
  • #2-04 SNS上のトレンドワードはどうやって自社に取り入れればいい?

    #2-04【SNS戦略】トレンドワードはどう使う?自社のブランドを壊さず「話題」に乗る方法


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《トレンドはそのまま乗るのではなく「自社フィルター」を通すこと》


    「SNSで流行っているワード、うちのアカウントでも使うべき?」

    勢いのあるトレンドに乗って認知を広げたい反面、企業のトーン&マナーとの乖離に悩む担当者は少なくありません。


    今回は、B2B企業のSNS運用を支援する刑部友理さんをゲストに迎え、トレンドワードを賢く自社発信に取り入れるための思考法を徹底解説。 ブランドイメージを守りながら、世の中の関心事と自社を「自然に」結びつけるためのアレンジのコツを伝授します。


    【このエピソードで学べること】

    1. トレンドワードを使うメリットとリスク

    2. 「自社らしさ」の守り方

    3. 成功事例の裏側


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    刑部友理(ハッシン会議PRメンター) 


    慶應義塾大学大学院メディアデザイン研修科博士課程修了後、グローバルPR会社で海外ブランドや教育コンテンツの広報を担当。2021年にハッシン会議に入社し、現在はSNSアドバイザーとしてB2B企業を中心にXやInstagramの運用支援を行っている。また、ハッシン会議のPRコミュニティでは、広報担当者向けの個別コンサルや勉強会を通じて、SNS運用のアドバイスを提供している。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 


    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 

    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    11 min
  • #2-03 最新のSNSトレンドについていけない。効率的な情報収集方法は?

    #2-03【SNS運用】最新SNSトレンドはどう追う?プロが実践するリサーチのルーティンと「情報の取捨選択」


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《トレンドは「知ること」よりも「自社にどう活かせるか」という視点が重要》


    「新しい機能やトレンドが次々出てきて、追いつけない…」


     SNS担当者なら誰もが感じるこの焦り。すべてを網羅しようとする必要はありません。


    今回は、BtoB企業のSNS運用を支援する刑部友理さんをゲストに迎え、SNSの最新トレンドを効率的にキャッチアップするリサーチの極意を徹底解説。


    「何を見るべきか」という情報の絞り込み方から、忙しい業務の合間にできる収集ルーティンまで、プロのノウハウを公開します。


    【このエピソードで学べること】

    1. 「自社のターゲット」に必要な情報の見極め方法

    2. おすすめの収集ソースとルーティン化

    3. 「流行」を「企画」に変えるプロセス


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    刑部友理(ハッシン会議PRメンター) 


    慶應義塾大学大学院メディアデザイン研修科博士課程修了後、グローバルPR会社で海外ブランドや教育コンテンツの広報を担当。2021年にハッシン会議に入社し、現在はSNSアドバイザーとしてB2B企業を中心にXやInstagramの運用支援を行っている。また、ハッシン会議のPRコミュニティでは、広報担当者向けの個別コンサルや勉強会を通じて、SNS運用のアドバイスを提供している。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 


    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    12 min
  • #2-02 SNSの投稿の頻度やタイミングはどうやって決めている?

    #2-02【広報の悩み】毎日投稿は必要?SNSプロが教える「質と量」のバランスとスケジュール術


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《投稿の正解は「ターゲットの生活動線」の中に。「持続可能なリズム」を作ることが成功への鍵》


    「SNSは毎日投稿すべき?」

    「何時にアップするのが一番効果的?」


     運用担当者を悩ませる「頻度」と「タイミング」の疑問に、SNSアドバイザーが答えます。


    今回は、BtoB企業のSNS支援を数多く手がける刑部友理さんをゲストに迎え、成果を出すための投稿スケジュール設計を徹底解説。 

    「毎日更新」というプレッシャーから解放され、ターゲットに確実に情報を届けるための具体的な判断基準をプロの視点から公開します。


    【このエピソードで学べること】

    1. 「質」を落とさずに継続するための最低ライン

    2. 投稿タイミングの極意

    3. 自社にとっての「黄金時間」を見つけ、持続可能な投稿をする方法


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    刑部友理(ハッシン会議PRメンター) 


    慶應義塾大学大学院メディアデザイン研修科博士課程修了後、グローバルPR会社で海外ブランドや教育コンテンツの広報を担当。2021年にハッシン会議に入社し、現在はSNSアドバイザーとしてB2B企業を中心にXやInstagramの運用支援を行っている。また、ハッシン会議のPRコミュニティでは、広報担当者向けの個別コンサルや勉強会を通じて、SNS運用のアドバイスを提供している。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 


    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    17 min
  • #2-01 SNSのネタは日々どうやって考えればいい?

    #2-01【SNS運用】ネタ切れを解消!B2B企業の採用広報で「会社のリアル」を届けるコツ


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《ネタは「思いつき」ではなく「計画」と「仕組み」で生み出すもの》


    「SNSの投稿ネタが続かない…」「企業アカウントで何を投稿すればいいかわからない」

    多くの広報担当者がこの悩みを抱えているかと思います。


    今回は、BtoB企業を中心にX(旧Twitter)やInstagramの運用支援を行うPRメンターの刑部友理さんをゲストに迎え、採用広報に効くSNSのネタ出しと運用の極意を徹底解説。 


    求職者が本当に知りたい「会社の等身大の姿」をどう発掘し、継続的に発信していくのか。社内の協力を得るための具体的なコミュニケーション術まで公開します。


    【このエピソードで学べること】

    1. 求職者が求めているのは、求人票にはない「等身大の日常」とは?

    2. 社内のあたりまえをお宝に変える「ネタ発掘」の視点

    3. 情報が集まる体制づくりと、撮影協力を得るための「誘い方」のコツ


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    刑部友理(ハッシン会議PRメンター) 

    慶應義塾大学大学院メディアデザイン研修科博士課程修了後、グローバルPR会社で海外ブランドや教育コンテンツの広報を担当。2021年にハッシン会議に入社し、現在はSNSアドバイザーとしてB2B企業を中心にXやInstagramの運用支援を行っている。また、ハッシン会議のPRコミュニティでは、広報担当者向けの個別コンサルや勉強会を通じて、SNS運用のアドバイスを提供している。


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi


    20 min
  • #1-04 メディアとの信頼関係を築くための、広報担当者の「心構え」と「行動」とは

    【メディアリレーション】元テレビ記者が明かす!信頼を勝ち取る広報の共通点


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《信頼とは、相手を「利用」するのではなく「貢献」する姿勢から生まれるもの》


    「メディアの方と、一度きりではなく長く続く関係を築きたい」

     広報担当者なら誰もが抱くこの願い。その鍵は、小手先のテクニックではなく「心構え」にありました。


    今回は、地方テレビ局で約10年の記者経験を持つ山田みかんさんをゲストに迎え、メディアとの信頼関係を築ける広報担当者の条件を深掘りします。 

    記者が思わず「この人の話なら聞こう」と感じるコミュニケーションのあり方や、プロとして対等に渡り合うためのマインドセットをプロの視点から伝授します。


    【このエピソードで学べること】

    1. 「信頼」第一歩にすべきことは?

    2. 「ご都合主義」が敬遠される理由

    3. 対等なパートナーシップを築くためのヒント


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!


    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    山田みかん(ハッシン会議PRメンター) 

    地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを行う。顧客のメディア露出を増加させたり、事業拡大につながるキャッチフレーズを生み出したりしてきた経験から、2023年8月に広報支援に特化した株式会社「Shireru」を立ち上げ。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」、「高専」を継続取材している。

    webサイト:https://shireru.jp/


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 


    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:h⁠ttps://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi⁠

    16 min
  • #1-03 プレスリリースを配信した「後」にできることってどんなことがあるのでしょうか

    #1-03 【メディアPR戦略】元テレビ記者が教える!プレスリリース配信後に差がつくフォローアップ術


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《リリース配信は「ゴール」ではなく、メディアとのコミュニケーションの「きっかけ」》


    「プレスリリースを送ったら、すぐに電話で確認すべき?」 

    実は、良かれと思ってやっているその行動が、メディア側の意欲を削いでいるかもしれません。


    今回は、地方テレビ局で約10年の記者経験を持つ山田みかんさんをゲストに迎え、プレスリリース配信後の【適切なアクション】を深掘りします。

    「広報と恋愛は似ている」というみかんさん独自の視点から、記者が思わず取材したくなる広報担当者の「待ちの姿勢」と「自分磨き」について本音を語ります。


    【このエピソードで学べること】

    1. なぜ「送りっぱなし」では取材に繋がりにくいのか?

    2. 記者の負担にならずに「読んでもらう」ための工夫

    3. 取材に繋がらなくても「次に繋げる」ためのメディアリレーション術


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8


    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!


    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    山田みかん(ハッシン会議PRメンター) 

    地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを行う。顧客のメディア露出を増加させたり、事業拡大につながるキャッチフレーズを生み出したりしてきた経験から、2023年8月に広報支援に特化した株式会社「Shireru」を立ち上げ。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」、「高専」を継続取材している。

    webサイト:https://shireru.jp/


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 


    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi

    11 min
  • #1-02 プレスリリースってどこまでの情報を書けばいいのでしょうか?

    #1-02 【広報担当必見】元テレビ記者が本音で回答!取材に繋がるリリースの情報量とは


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー


    🔑キーワード🔑

    《記者の「取材して深掘り」したくなる心をくすぐれ!あえて余白を残した情報量が取材獲得のコツ》


    「伝えたいことが多すぎて、プレスリリースがいつも長文になってしまう…」 実は、その熱意が逆効果になっているかもしれません。


    今回は、地方テレビ局で約10年の記者経験を持つ山田みかんさんをゲストに迎え、プレスリリースにおける【情報どこまで載せるか問題】を深掘りします。 


    【このエピソードで学べること】

    1. 相手の「もっと知りたい!」という意欲を掻き立てる情報の出し方

    2. 綺麗な装飾より、「要点が見える」方が選ばれる?プレスリリースデザインの真実

    3. 文章を補完し、イメージを膨らませるための写真の活用術


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8



    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e



    ▼ゲスト

    山田みかん(ハッシン会議PRメンター) 

    地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを行う。顧客のメディア露出を増加させたり、事業拡大につながるキャッチフレーズを生み出したりしてきた経験から、2023年8月に広報支援に特化した株式会社「Shireru」を立ち上げ。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」、「高専」を継続取材している。

    webサイト:https://shireru.jp/


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 



    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:⁠https://hasshinkaigi.net/ ⁠

    X:⁠https://x.com/hasshinkaigi ⁠

    Facebook:⁠https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ ⁠

    note:⁠https://note.com/hasshinkaigi⁠

    13 min
  • #1-01 プレスリリースのタイトルってどうやって付けたらいいのでしょうか?

    #1-01 【広報基礎】プレスリリースのタイトルはどうつける?メディアの目を引く「言葉選び」の極意


    📒ハッシン会議PRコミュニティ無料説明会は⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠

    https://hasshinkaigi.peatix.com/

    ーーハッシン会議PRコミュニティでは、このエピソードのゲストであるPRメンターから個別にコンサルを受けることが可能ですーー



    🔑キーワード🔑

    《タイトルは「情報の要約」ではなく「中身を読みたくなる仕掛け」》


    「プレスリリースのタイトル、いつも悩んで結局普通になってしまう…」 


    メディアに届く膨大なメールの中で、開封されるかどうかの命運を分けるのは「タイトル」です。


    今回は、地方テレビ局での記者・番組広報を10年経験し、現在は広報支援会社「Shireru」の代表を務める山田みかんさんをゲストに迎え、メディアに刺さるプレスリリースのタイトルの付け方を徹底解説します。


    【このエピソードで学べること】

    1. 1日に何百通も届くメール。タイトルだけで判断している記者のリアルとは?

    2. 企業の強みを一瞬で伝えるワードの選び方と具体的な事例

    3. 記者としての長年の経験から紐解く、信頼される広報担当者の「伝え方」


    ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージは以下までお寄せください。

    https://forms.gle/twXC89TqyV1W7pBE8



    ▼「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」とは?

    広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。パーソナリティは、株式会社ハッシン会議 代表 井上千絵。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。毎週月曜7:00に最新エピソードを公開中!

    ・ハッシンラジオ【公式】X:https://x.com/hasshin_radio

    ・「ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜」書き起こしnoteマガジン:https://note.com/hasshinkaigi/m/m1dc53206708e


    ▼ゲスト

    山田みかん(ハッシン会議PRメンター) 

    地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを行う。顧客のメディア露出を増加させたり、事業拡大につながるキャッチフレーズを生み出したりしてきた経験から、2023年8月に広報支援に特化した株式会社「Shireru」を立ち上げ。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」、「高専」を継続取材している。

    webサイト:

    https://shireru.jp/


    ▼パーソナリティー 

    井上千絵(株式会社ハッシン会議 代表) 

    元・名古屋テレビ放送株式会社報道記者。2010年から2年間、局を代表してテレビ朝日「報道ステーション」へディレクター出向。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士。企業の広報組織づくり&広報人材育成を伴走する株式会社ハッシン会議を2020年に設立し、これまで約200社を支援。 書籍『ひとり広報の教科書 知識ゼロからでも自信を持ってPR活動ができる!』(日本実業出版社)1万部突破のベストセラーに。 



    ▼ハッシン会議 

    ハッシン会議は企業価値向上に貢献する広報組織・広報人材育成のエキスパートです。持続的な発信活動を行う自走型組織の立ち上げ・定着に強みを持ち、各領域のプロフェッショナルが組織づくりをチームで伴走支援。クライアント企業内に人材やリソース、知見を蓄積していくことをゴールとしており、独自の人材育成プログラムとeラーニング「Learney」、広報担当者のコミュニティ「ハッシン会議」が組織の成長を促進します。 

    webサイト:https://hasshinkaigi.net/ 

    X:https://x.com/hasshinkaigi 

    Facebook:https://www.facebook.com/hasshinkaigi/ 

    note:https://note.com/hasshinkaigi

    15 min

About ハッシンラジオ〜広報の本音トーク〜

From the publisher's feed

広報組織開発・人材育成を専門とする株式会社ハッシン会議が運営する広報パーソンによる広報パーソンのためのポッドキャスト。広報の専門家をゲストに迎え、日々の疑問やお困りごとに本音で答えてもらいます。