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今回は、一人語り回で東畑さんの『聞く技術 聞いてもらう技術』を紹介させていただきました。
聞くことについて最近、考えることが多く話してみたので、もしご興味ある方はぜひ聴いてみてください。
本日は廣橋 智美さん(さっちゃん)をゲストにお招きして星野道夫さんの『長い旅の途上』を紹介していただきました。
本書は遺稿集として編集されたもので、既発表で単行本未収録の文章を可能なかぎり盛り込むことを編集方針とした一冊。
極地を撮り続けた写真家が綴った人と自然にまつわる優しい世界が広がる。
アラスカのことをメインにした76篇のエッセイと、カラー写真もふんだんに収録されているそうです。
さっちゃんが星野さんの本に影響を受けて、アラスカで滞在したことについてもお話ししていただいております。
▼『長い旅の途上』
https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784167515034
今回は、甲斐さんをゲストに前回大好評だった文学大喜利クイズ。
文学やその周辺にまつわるクイズを大喜利のようにお題を出して、大喜利感覚で答えていくという内容です。
読書会メンバーにもご参加いただきました。
答えに加えて、雑学も増えるという楽しみ詰まった内容となっていますので、ぜひ楽しみながら聴いてください。
今回は甲斐さんとの雑談回です。
デジタルメディアとデジタルインフラが普及した現代における、アナログな紙の本や実店舗の本屋さんに意義について自由に雑談交えて考えていきます。
今回も甲斐さんをゲストに『縦書き横書き』について対談しております。
みなさんは、縦書きの本と横書きの本どちらが好きですか?
新書など縦書きの本が多いなか、最近は横書きも目にします。
縦書きと横書きの良さなどについて深めていきました。
今回も甲斐さんをゲストにお招きして、『辞書を知ろう!近代国語辞典の祖について』について話していきました。
辞書もまた読み物。意味を調べるための単なる道具ではない。
近代国語辞典のはじまりである、『言海』から近代国語辞典の歴史と意義を学ぼう。
言海の著者である、大槻文彦さんの生涯について紹介していっています。
今回は甲斐さんをゲストにお招きして、『辞書を知ろう!近代国語辞典の祖について』について話していきました。
辞書もまた読み物。意味を調べるための単なる道具ではない。
近代国語辞典のはじまりである、『言海』から近代国語辞典の歴史と意義を学ぼう。
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