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今月も甲斐さんとの対談を3本収録しております。
今回のテーマは、「文学の論文が面白すぎる件」を前半後半に分けてお届けします。
文学の研究ってどんなことをしているんでしょうか。
みなさんも知っているであろう作品から甲斐さんおすすめの論文を3つ紹介しております。
ちなみに論文の見つけ方は、こちらです。
▼CiNii Research - 国立情報学研究所
https://cir.nii.ac.jp/
今回はゲスト回。
読書コミュニティで一緒に活動しているりゅうさんとの対談です。
本はジェームズ・クリアー氏の『複利で伸びる1つの習慣』
半年以上5時起き、ダイエットにも見事に成功したりゅうさん。
この本書が大いに役に立ったそうです。
習慣に関心のある方、ぜひぜひご一聴ください。
今回も読書仲間の甲斐さんをお招きして本について深めていきました。
今回のテーマは、『読書家に立ちはだかる試金石、ショーペンハウアーの「読書について」』
読書をすると馬鹿になる?
多読を批判するショーペンハウアーの言葉からどのように読書をしていくといいんだろうか?等と問いを深めていきます。
今回も前回に引き続き、哲学や倫理学を学ばれている甲斐さんをゲストにお招きして本について深めていく対談をしております。
今回は、『ソクラテスから学ぶ?読書の核心』
彼の弟子が書き残してくれた著作より、書かなかったのか、書けなかったのか。
そして書くことの意味について考えていきます。
先月に引き続き、哲学や倫理学を学ばれている読書仲間の甲斐さんをゲストにお招きして対談しました。
今回はテーマは『学びは閃きから!補助線で読み解く読書法』
プラトンの『メノン』という作品から閃きや補助線で読み解く本の読み方について考えていきました。
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