
Sign up to save your podcasts
Or


[ゲスト]小山将平さん(自由丁オーナー)
[パーソナリティ]木原優佳 / 富山恵梨香(IDEAS FOR GOOD編集部)
東京・蔵前にある、未来の自分にお手紙が送れるお店「自由丁」オーナーの小山さんとの新企画、【モヤモヤ FOR GOOD】。
「悩む時間が許容される場所が社会に存在して欲しい。」"悩ませ屋”である自由丁の小山さんと、白黒つけない「グレー」の時間も大切にする番組です。毎回、IDEAS FOR GOODの読者の方々からいただいた日頃のモヤモヤに対して、小山さんと編集部がお話していきたいと思います。
今回のお悩み:
「変化したいし進みたいし挑戦していきたいけど、自分の中で目的がない。目的を定められない。定めたくないのかもしれない。」
「時々、人生のすべての選択を間違えた気がする」
・目的を定めることは、未来の自分を縛ること?
・変化したいときは、「行きつけの個人店をつくる」
・ネガティブであることを否定したくない
👉小山さんと一緒に考えたい、みなさんからの日頃のもやもやも募集しております!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdK3yhp1ivwxLsJA548HmWgWD_2zmGdjbSV1Tzu9qisfhNddg/viewform
【小山さんTwitter】https://twitter.com/shoheikoyama7
【自由丁取材記事】https://ideasforgood.jp/2021/05/18/jiyu-cho/
【自由丁サイト】https://jiyucho.tokyo/
[パーソナリティ]木原優佳/伊藤智子(IDEAS FOR GOOD 編集部)
IDEAS FOR GOODで4月からスタートしている、【「問い」から始まるウェルビーイング特集】。
環境・社会・経済の3つの分野において、ウェルビーイング(良い状態であること)を追求する企業・団体への取材を通して、あらゆるステークホルダーの幸せにかかわる「問い」を起点に、企業の画期的な活動や、ジレンマ等を紹介しています。世間で当たり前とされていることに対して、あなたはどう思い、どう行動する?──今回は、「格差」をテーマに編集部の3人でじっくり対話していきます。
<Topic>
▷そもそも格差って何?格差の事例は?
▷自己責任論に陥るのは、「怖いから」
▷自分でなんとかすれば良い?そもそも「そんな発想に至れない」ことも……
▷パソコンさえあれば学べる、働ける状況は、格差を是正する?助長する?
【関連記事】「不平等」はなぜ生まれる?数字とデータで考える格差社会【ウェルビーイング特集 #28 格差】
https://ideasforgood.jp/2021/09/17/kakusa/
【関連記事】日本最大級のコリアタウンから考える、多様性の尊重とは?【ウェルビーイング特集#27 多様性】
https://ideasforgood.jp/2021/09/15/cross-base/
【関連記事】自己責任論がうまれるのは「怖い」から。こども食堂支援の第一人者と考える、日本の格差【ウェルビーイング特集 #31 格差】
https://ideasforgood.jp/2021/10/04/makotoyuasa/
【関連記事】都市との「格差」に挑む青森の高校生。そのリアルな現状を聞く【ウェルビーイング特集 #30 格差】
https://ideasforgood.jp/2021/09/29/lindeal/
[パーソナリティ]相馬素美/木原優佳(IDEAS FOR GOOD 編集部)
IDEAS FOR GOODで4月からスタートしている、【「問い」から始まるウェルビーイング特集】。
環境・社会・経済の3つの分野において、ウェルビーイング(良い状態であること)を追求する企業・団体への取材を通して、あらゆるステークホルダーの幸せにかかわる「問い」を起点に、企業の画期的な活動や、ジレンマ等を紹介しています。世間で当たり前とされていることに対して、あなたはどう思い、どう行動する?──今回は、「多様性」をテーマに編集部の2人でじっくり対話していきます。
<Topic>
▷そもそも「多様性」とは?
・多様性のトピックに関係のない人はいない
・多様性が認められないと、どんな問題が起きるの?
▷気をつけよう。知らないことで生み出す無意識の偏見
▷多様性を考えることが、クリエイティビティにつながる
▷ラベリングと多様性の関係
・特定の人々をラベルでひとくくりにする暴力性とは?
・便利だけど弊害もある、カテゴライズするという行為
【関連記事】多様性ってそもそも何?その必要性を考える【ウェルビーイング特集 #21 多様性】
https://ideasforgood.jp/2021/08/06/diversity-wellbeing/
【関連記事】性はグラデーション。“心の溝”を埋める診断アプリ「anone,」【ウェルビーイング特集 #24 多様性】
https://ideasforgood.jp/2021/08/20/anone/
【関連記事】日本最大級のコリアタウンから考える、多様性の尊重とは?【ウェルビーイング特集#27 多様性】
https://ideasforgood.jp/2021/09/15/cross-base/
【関連記事】バリアフリーをつくる過程が、クリエイティブだった。みんなの劇場「THEATRE for ALL」【ウェルビーイング特集 #26 多様性】
https://ideasforgood.jp/2021/09/01/theatre-for-all/
【関連記事】「発達障害は天才」ポジティブな言葉に隠れた危険性とは?ラベリングと多様性の関係を考える【ウェルビーイング特集 #23 多様性】
https://ideasforgood.jp/2021/08/19/diversity_label/
[ゲスト]Tomoshi Bito 株式会社 廣瀬智之さん
[パーソナリティ]富山恵梨香(IDEAS FOR GOOD 編集部)
日本では、社会的な話題が避けられることで、日常の中で話す、知る、考えるなどの、社会に関する情報に触れる機会は少なくなり、当事者意識が生まれづらくなっています。発信を通してより良い社会づくりに 参画するシビックインフルエンサーのプラットフォーム「RICE PEOPLE」。社会課題の解決を後押しする「シビックインフルエンサー」とは一体、どんな人々のことを言うのでしょうか?発信するだけで、社会に貢献する場とは?──「RICE PEOPLE」を運営する、Tomoshi Bito 株式会社・廣瀬智之さんにお話を伺いました!
【参照サイト】RICE PEOPLE
【参照サイト】ボーダレス・ジャパン
IDEAS FOR GOODで4月からスタートしている、【「問い」から始まるウェルビーイング特集】。
環境・社会・経済の3つの分野において、ウェルビーイング(良い状態であること)を追求する企業・団体への取材を通して、あらゆるステークホルダーの幸せにかかわる「問い」を起点に、企業の画期的な活動や、ジレンマ等を紹介しています。世間で当たり前とされていることに対して、あなたはどう思い、どう行動する?──今回は、「循環」をテーマに編集部の2人でじっくり対話していきます。
<Topic>
▷3Rとは違う?難しい?そもそも「循環」とは
▷ロンドンの「循環する子ども靴」プロジェクト
・成長が早い子どもの靴は買い替えのペースも早い!年間○○足廃棄
・プロジェクト創始者が語った、サーキュラーデザインの難しさ
▷変えるべきは私たちの「モノへの要求」
・建築資材を再資源化する石坂産業に聞いた、循環するモノづくりのヒント
▷ブロックチェーンでサーキュラーエコノミーを実現するオランダの企業
・素材の情報を「見える化」
【関連記事】循環する経済と社会の本質を考える【ウェルビーイング特集 #16 循環】
https://ideasforgood.jp/2021/07/19/circulation/
【関連記事】「新しく買う方がお得」を乗り越えられるか?英・循環する子ども靴のデザイナーと考える【ウェルビーイング特集 #20 循環】
https://ideasforgood.jp/2021/07/28/shoey-shoe/
【関連記事】「捨てない社会」は実現できるのか?廃棄物の循環をつくる石坂産業に聞く【ウェルビーイング特集 #18 循環】
https://ideasforgood.jp/2021/07/22/ishizaka/
【関連記事】ブロックチェーンで「情報の循環」を実現する。オランダ発のスタートアップCircularise【ウェルビーイング特集 #17 循環】
https://ideasforgood.jp/2021/07/19/circularise/
【関連記事】開発のきっかけは洪水。インドネシアの食べられる海藻パッケージ素材とは?
https://ideasforgood.jp/2021/10/01/biopac/
[パーソナリティ]Kimika/富山恵梨香(IDEAS FOR GOOD 編集部)
IDEAS FOR GOODで4月からスタートしている、【「問い」から始まるウェルビーイング特集】。
環境・社会・経済の3つの分野において、ウェルビーイング(良い状態であること)を追求する企業・団体への取材を通して、あらゆるステークホルダーの幸せにかかわる「問い」を起点に、企業の画期的な活動や、ジレンマ等を紹介しています。世間で当たり前とされていることに対して、あなたはどう思い、どう行動する?──今回は、「再生」をテーマに編集部の3人でじっくり対話していきます。
<Topic>
▷サステナビリティの先にある概念「リジェネレーション」とは?/「サステナビリティ」と何が違うのか?/自然を再生するのは誰のため?
▷リジェネラティブ農業とは?/土の健康が人間の健康につながる?/ガラパゴスのリジェネラティブツーリズムとは?
▷再生は誰のため?再生の先にあるものは?
【関連記事】サステナビリティの先にある概念「リジェネレーション」とは?【ウェルビーイング特集 #6 再生】
https://ideasforgood.jp/2021/06/04/wellbeing-regeneration/
【関連記事】人間の健康には、土の健康が欠かせない。土の持つ可能性に挑むJINOWA【ウェルビーイング特集 #7 再生】
https://ideasforgood.jp/2021/06/07/jinowa-interview/
【関連記事】お金がなくても環境はよくできる?貧困国でアグロフォレストリーを進める「reNature」【ウェルビーイング特集 #9 再生】
https://ideasforgood.jp/2021/06/11/wellbeing-renature/
【関連記事】 人間の健康には、土の健康が欠かせない。土の持つ可能性に挑むJINOWA【ウェルビーイング特集 #7 再生】
https://ideasforgood.jp/2021/06/07/jinowa-interview/
【関連記事】自然を壊すのではなく、守る経済。エコツーリズムの聖地・ガラパゴスの智慧【ウェルビーイング特集 #13 再生】
https://ideasforgood.jp/2021/06/30/jaga-interview/
[パーソナリティ]木原優佳/伊藤恵(IDEAS FOR GOOD 編集部)加藤佑(IDEAS FOR GOOD創刊者)
IDEAS FOR GOODで4月からスタートしている、【「問い」から始まるウェルビーイング特集】。
環境・社会・経済の3つの分野において、ウェルビーイング(良い状態であること)を追求する企業・団体への取材を通して、あらゆるステークホルダーの幸せにかかわる「問い」を起点に、企業の画期的な活動や、ジレンマ等を紹介しています。世間で当たり前とされていることに対して、あなたはどう思い、どう行動する?──今回は、「脱炭素」をテーマに編集部の3人でじっくり対話していきます。
<Topic>
▷気候変動・脱炭素ってなんだ?ー温暖化の停滞(ハイエイタス)とは/温暖化対策なしに大気汚染対策だけをすると気候変動が加速する?
▷デジタル・サステナビリティーサステナブルなWebサイト作りのコツとは
▷そもそも炭素って悪者なの?ーあるべき場所に炭素を戻すということ/気候変動もプラ問題も……大切なのはモノとの向き合い方/課題をホリスティックに捉えよう
【関連記事】何が問題?解決できるの?「そもそも」の問いから学ぶ、気候変動【ウェルビーイング特集 #1 脱炭素】
【関連記事】大気汚染を改善すると、温暖化が進む? 脱炭素に必要なのは、複雑さと向き合う力【ウェルビーイング特集 #5 脱炭素】
【関連記事】英・Wholegrain Digitalに聞く。IT企業は本当の意味でサステナブルになれるのか?【ウェルビーイング特集 #2 脱炭素】
[ゲスト]小山将平さん(自由丁オーナー)
[パーソナリティ]木原優佳 / 富山恵梨香(IDEAS FOR GOOD編集部)
東京・蔵前にある、未来の自分にお手紙が送れるお店「自由丁」オーナーの小山さんとの新企画、【モヤモヤ FOR GOOD】の第二回。
「悩む時間が許容される場所が社会に存在して欲しい。」"悩ませ屋”である自由丁の小山さんと、白黒つけない「グレー」の時間も大切にする番組です。毎回、IDEAS FOr GOODの読者の方々からいただいた日頃のモヤモヤに対して、小山さんと編集部がお話していきたいと思います。
今回のお悩み:
「【他人の「良い」と自分の「良い」の境界がわかりません】私は化粧品やお洋服が大好きで、Twitterなどでその分野に詳しい人をフォローして参考にしているのですが、その方々のツイートにいいねがたくさん付いていたり、多くの人が「これ良い!」と言っているとその商品がすごく欲しくなってしまいます。実際に買ってみて良いと思う時もあれば、なんか違うかもな、と思う時もあります。
本来自分が欲しいと思って買っているのに、本当にそれを自分が良いと思っているのか、本当に欲しいと思っているのか、分からなくなってもやもやしてしまいます。どうしたら良いでしょうか。」16さん
・なぜ好きを周りに左右されちゃだめなのか?
・美しく流れていく人はかっこいい
・すでに自分は"多様"なのでは?
・人には、真似ようとしても真似られない部分がある
👉小山さんと一緒に考えたい、みなさんからの日頃のもやもやも募集しております!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdK3yhp1ivwxLsJA548HmWgWD_2zmGdjbSV1Tzu9qisfhNddg/viewform
【小山さんTwitter】https://twitter.com/shoheikoyama7
【自由丁取材記事】https://ideasforgood.jp/2021/05/18/jiyu-cho/
【自由丁サイト】https://jiyucho.tokyo/
[ゲスト]小山将平さん(自由丁オーナー)
[パーソナリティ]木原優佳 / 富山恵梨香(IDEAS FOR GOOD編集部)
東京・蔵前にある、未来の自分にお手紙が送れるお店「自由丁」オーナーの小山さんとの新企画、【モヤモヤ FOR GOOD】がスタートします。
「悩む時間が許容される場所が社会に存在して欲しい。」"悩ませ屋”である自由丁の小山さんと、白黒つけない「グレー」の時間も大切にする番組です。毎回、IDEAS FOr GOODの読者の方々からいただいた日頃のモヤモヤに対して、小山さんと編集部がお話していきたいと思います。
今回のお悩み:
「日頃働いていると休みが欲しくなるのに、いざ休日になると特にすることもなくただ時間が過ぎ去っていく状況に虚しくなってしまう。」8931さん
・時間を忘れてしまう自由丁
・悩ませ屋の小山さん。真の相談とは?
・「目的があること」が正しい?目的がない時間を楽しむには?
・just for funに価値を感じるには?
・主体性が大事?いかに主体的にくだらないことをするか?
・余白が大事だとわかるためには
👉小山さんと一緒に考えたい、みなさんからの日頃のもやもやも募集しております!
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdK3yhp1ivwxLsJA548HmWgWD_2zmGdjbSV1Tzu9qisfhNddg/viewform
【小山さんTwitter】https://twitter.com/shoheikoyama7
【自由丁取材記事】https://ideasforgood.jp/2021/05/18/jiyu-cho/
【自由丁サイト】https://jiyucho.tokyo/
[パーソナリティ]木原優佳/ 伊藤智子(IDEAS FOR GOOD編集部)
コロナ禍で海外旅行がしにくい中、声を通じて世界の暮らしの情報や、ユニークなアイデアをお届けし、リスナーの皆さんにも現地の様子を感じていただく番組「VOICE TRIP~世界のソーシャルグッド・アイデアを知るラジオ~」。
第四回目に旅するのは、「フランス」です。
Topic▷「フランスの食文化──○○が不要不急にあたらない?」「フランスのデモ事情──デモ代行サービスとは」「古本のリセールアプリが目指す、平等」など
現地に滞在経験のある編集部二人が思い出を振り返りつつ、フランスならではのソーシャルグッド・アイデアを紹介しています。
【関連記事】 【欧州CE特集#29】古本から生まれる新しいつながり。パリ発、すべての人に学ぶ機会を与えるアプリSwapbook
【関連記事】 誰もが発言できる、本物の民主主義を。フランス発のデモ代行アプリ「Wistand」
From the publisher's feed

43 Listeners

24 Listeners

16 Listeners

241 Listeners

199 Listeners

14 Listeners

13 Listeners

63 Listeners

13 Listeners

48 Listeners

3 Listeners

1 Listeners

1 Listeners

0 Listeners

6 Listeners