
Sign up to save your podcasts
Or


Based on Podcast App listening data
10月16日OAのゲストは、世界的舞踏家の麿赤兒さんです。
1972年に自らの舞踏集団「大駱駝艦」を旗揚げし、
その圧倒的なスペクタクル性の「BUTOH」で世界を席巻してきました。
今月末にはフランスのチェロ奏者エリック=マリア・クテュリエとの
コラボレーション作品「Alter Ego」に挑む麿さん。
御年83歳にしてそのエネルギーは日々のどんな鍛錬から来るのか?
そもそも「BUTOH」とは何なのか?
アングラ文化の人間国宝の言葉に注目です!
日仏国際コラボレーション作品
麿赤兒 × エリック=マリア・クテュリエ『Alter Ego』
日程:2026/10/29(木) - 2026/11/01(日)
会場:世田谷パブリックシアター「シアタートラム」
<オンエア楽曲>
Jack Wyllie『Actor』
10月9日OAのゲストは、独身研究家の荒川和久さんです。
著書に『「居場所がない」人たち』
『知らないとヤバい ソロ社会マーケティングの本質』など、
現代の恋愛事情や結婚事情、少子化問題、ソロエコノミーを
様々な視点で発信している荒川さん。
ここ日本には現在どのくらい独身者がいるのか?
この先の日本や世界はどんな社会になっていくのか?
昨今の独身事情、柴田アナウンサーも前のめり気味の
爆笑トークが展開されます!
>荒川和久 - Facebook
<オンエア楽曲>
James Taylor『Don't Let Me Be Lonely Tonight』
10月2日OAのゲストは、
がんこ本舗代表の木村"きむちん"正宏さんです。
元ヒマラヤ登山家の木村さん。
ヒマラヤ山中で体感した「水は地球を巡っている」という実感を原点に、
1999年からオリジナルの洗濯洗剤を発売。先日その半生を綴った著書
『ヒマラヤに登った男は、なぜ洗剤を作り続けるのか』を出版されました。
ヒマラヤでどんな体験をされ、
どういう経緯で洗剤づくりへと繋がっていったのか?
興味深い話がいっぱいです。
『ヒマラヤに登った男は、なぜ洗剤を作り続けるのか』
木村“きむちん”正宏 著
<オンエア楽曲>
Dr. John『Wash, Mama, Wash』
9月25日OAのゲストは、
ミツバチ研究の第一人者で玉川大学名誉教授、
養蜂産業振興会代表でもある佐々木正己さんです。
先日まで六本木・東京ミッドタウン「FUJIFILM SQUARE」で、
ミツバチの生態に関する写真展
『ミツバチはこんなに楽しい!』を開催していた佐々木さん。
昨今、世界中でミツバチが減少しているというニュースをよく耳にしますが、
そもそも、身近に生息している「ミツバチ」とはどんな生き物?どういった生態?
長年ミツバチの魅力を広めている佐々木先生に、
知られざる生態やその奥深い世界について教えていただきます。
>写真展『ミツバチはこんなに楽しい!―小さな生き物の大きなチカラ』(開催終了)
>『蜂からみた花の世界:四季の蜜源植物とミツバチからの贈り物』(海遊舎)
<オンエア楽曲>
Joe Liggins『The Honeydripper』
9月18日OAのゲストは、
六本木 東京ミッドタウン「サントリー美術館」で開催されている
『逸翁美術館コレクション 蕪村 呉春と茶の湯の名品』展
担当学芸員の石田佳也さんです。
「逸翁美術館」は昭和32年に
阪急東宝グループの創業者:小林一三の雅号「逸翁」を冠して
大阪池田市に設立された美術館。
5,500件におよぶプライベート・コレクションは、
古筆切、茶道具から与謝蕪村・呉春の絵画に至るまでまさに銘品揃い。
今回の目玉であり通期で展示される
呉春の「白梅図屛風」(重要文化財)の静謐な美しさには息を呑むはず!
その見所をたっぷりと伺います。
『逸翁美術館コレクション 蕪村・呉春と茶の湯の名品』展
会期:2026年11月8日(日)まで
<オンエア楽曲>
Hideo Date『Scarborough Fair』
9月11日OAのゲストは、元朝日新聞記者で
現在はフリーランサーの稲垣えみ子さんです。
10年前に50歳で朝日を早期退社。
以来夫なし、子なし、冷蔵庫なし、ガス契約なしで
「楽しく閉じていく人生」を模索中という稲垣さんの最新刊
「買わない生活」が話題となっています。
バラカンさんも共感する稲垣さんの
ポジティブ質素なライフスタイルとは?
日々の生活を見直したくなる注目のトークです!
>『買わない生活』稲垣えみ子著
<オンエア楽曲>
Dennis Brown『Money In My Pocket』
9月4日OAのゲストは、六本木 東京ミッドタウン
<21_21 DESIGN SIGHT>で開催中の企画展
『方丈記に学ぶ 〜生きるを編み直す小さな建築』
展覧会ディレクターで建築家の塚本由晴さんです。
「ゆく河の流れは絶えずして〜」の書き出しで知られる『方丈記』は、
鴨長明によって13世紀初頭に書かれた日本三大随筆の一つ。
本展では、そこに記された小さな建築「方丈の庵」を起点に、
現代の暮らしと構築環境を見つめ直す展覧会です。
建築家、デザイナー、美術家、企業など多彩な参加者がカタチにする
意欲的な展覧会。その見どころをたっぷりとご紹介します。
21_21 DESIGN SIGHT
企画展『方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–』
会期:2027年1月11日(月・祝)まで(火曜日休館)
<オンエア楽曲>
Barbara Dane『In My Life』
8月28日OAのゲストは、前回に引き続き
いとうせいこうさんです。
執筆、ラップ、ポエトリーリーディング、
園芸、見仏、国境なき医師団 etc.と多彩なチャンネルで
表現活動を続けているいとうせいこうさん。
今、気になっていることは一体何なのか?
2週連続で興味尽きないトークをお送りします!
>いとうせいこう (@seikoito) / Posts / X
<オンエア楽曲>
□□□(クチロロ)『We See The Light』
8月21日OAのゲストは、いとうせいこうさんです。
作家/エッセイストとして
福島の被災地や国境なき医師団の現場に赴き、
パフォーマーとしてラップやポエトリーリーディング、謡に取り組み、
長年盟友みうらじゅんさんと見仏記の旅を続けているいとうさん。
その傍ら、長年にわたり「素人園芸家」として
自宅で植物と向かい合ってきました。
ベランダから室内へ、植物との7年の日々を綴った
『日日是植物(にちにちこれしょくぶつ)』をベースに、
園芸談義が盛り上がります。
>『日日是植物』— いとうせいこう 著
<オンエア楽曲>
Talking Heads『(Nothing But) Flowers』
8月14日OAのゲストは、
渋谷の老舗中古レコードショップ「Face Records」創業者で
FTF株式会社名誉会長の武井進一さんです。
1996年に渋谷・宇田川町で開業、現在は東京、札幌、名古屋、
京都、福岡、ニューヨークに店舗を展開されています。
SHIBUYAの「レコード文化」を担ってきた
キーパーソンの一人である武井進一さん。
今、若者に価値が再発見されつつある
アナログ・ディスクの魅力を熱く語っていただきます。
>FTF株式会社 FTF INC.: HOME
<オンエア楽曲>
Tom Petty『A Face In The Crowd』
From the publisher's feed
Ranked by our users in the last 21 days

61 Listeners

53 Listeners

62 Listeners

41 Listeners

5 Listeners

0 Listeners

7 Listeners

37 Listeners

6 Listeners

3 Listeners

15 Listeners

13 Listeners

1 Listeners

0 Listeners

1 Listeners

3 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

9 Listeners

0 Listeners

0 Listeners