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AIを導入しているのに、なかなか業務に定着しない。
そんな課題を感じている企業は少なくありません。
このPodcastシリーズでは、AlgomaticでAI変革(AX)支援に取り組む齋藤と、AXカンパニーCEOの鴨居が、企業のAI活用をどう進めていくのか、現場のリアルな実践や考えかたをお届けしていきます。
初回となる今回は、「AI推進がうまくいく組織の共通点」がテーマ。
AI推進を成功させるためのフレームワーク「Who・What・How」とは何か。現場の業務課題をどう見つけるのか。「AIアンバサダー」に必要な素養や、経営層が果たすべき役割とは――。
AI導入が「実験」で終わらず、組織全体の変革につなげるためのヒントをお届けします。
▼出演者
▼参考情報
キーエンス、リクルート、mentoとセールスの最前線でキャリアを築いてきた営業統括部長の藤本に、生成AIを活用した大手企業の変革を推進するAXカンパニーCEOの鴨居が、そのノウハウを深掘りする「エンタープライズセールスの極意」。
第3回のテーマは「受注後に案件をデリバリーしながら次にどのように繋げていくのか」。
案件を獲得したあとどのように社内連携をするべきか、プロジェクトの規模に応じた進めかた、クライアントから相談してもらいやすい状態のつくりかたなど、長期的に顧客と関係を築いていくためのコツをお届けします。
▼これまでのエピソード
▼出演者
▼Algomaticの採用情報はこちらAlgomatic Recruiting | 生成AIで未来を切り開く
キーエンス、リクルート、mentoとセールスの最前線でキャリアを築いてきた営業統括部長の藤本に、生成AIを活用した大手企業の変革を推進するAXカンパニーCEOの鴨居が、そのノウハウを深掘りする「エンタープライズセールスの極意」。
第2回のテーマは「どのように商談を進め、案件をクロージングしていくのか」。
クライアントの信頼を得るために意識すべきこと、次につなげるために初回商談中に必ずすべきことなど、明日からすぐに活かせる具体的なコツをお話しします。
▼出演者
▼Algomaticの採用情報はこちらhttps://recruiting.algomatic.jp/
「エンタープライズセールス」にフォーカスした新企画がスタート。
キーエンス、リクルート、mentoとセールスの最前線でキャリアを築いてきた営業統括部長の藤本に、生成AIを活用した大手企業の変革を推進するAXカンパニーCEOの鴨居が、その極意を深掘りします。
初回となる今回のテーマは「いかにして大手企業との接点をつくるのか」。
エンタープライズ企業に対し、藤本が現場で培ってきたアプローチ術や、顧客と信頼関係を築くコミュニケーション術のコツとは。
▼出演者
▼Algomaticの採用情報はこちら
エンタープライズセールスの極意を聞いていく新シリーズがスタート。
長年セールスの第一線でキャリアを築いてきた営業統括部長の藤本に、生成AIを活用した大手企業の変革を推進するAXカンパニーCEOの鴨居が、その極意を紐解きます。
初回となる今回のテーマは、「いかにして大手企業との接点を作るのか」。
エンタープライズ企業に対し、藤本が現場で培ってきた独自のアプローチ術や、顧客と信頼を築くコミュニケーションのコツとは。
▼出演者
▼Algomaticの採用情報はこちら
https://recruiting.algomatic.jp/
今回のゲストは、2025年10月にAlgomatic AXカンパニーに入社した菊原魁人さん。
スピードスケート出身で、大学ではスポーツ工学から機械学習、食感研究まで幅広い分野を経験。2020年にアクセンチュアに新卒入社し、データサイエンティストとして5年間活動。統計モデル100本以上の作成を通じて、研究の高度さと実務での説明性のギャップを学んだ菊原さんが、なぜアルゴマティックへの転職を決意したのか。
転職の意思決定軸として「楽しそうなこと」「周りの人」「お金」の3つを挙げ、10年後のキャリアビジョンから逆算した思考プロセスを披露。エンジニア中心の組織であるAlgomaticでの新しいコンサルタントとしての価値創出方法についても語ります。
最後には、現在データサイエンティストやコンサルタントとして働く方々へのメッセージも。キャリアを考える全ての人に参考になるエピソードです。
出演
・執行役員Al Transformatio(AX)カンパニーCEO 鴨居(@hktech94)
・Al Transformatio(AX)カンパニーディレクター菊原(@kktech95)
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https://recruiting.algomatic.jp/
HubSpotが発表した日本の営業実態調査を基に、ネオセールスカンパニーの池田と五十嵐が現在の営業組織の実態を徹底分析。
コロナ後の営業組織は意外にも課題意識が薄れた「凪」状態にあることが判明。訪問営業の復活傾向、売り手と買い手の認識ギャップ、インサイドセールス導入率の停滞(40%で頭打ち)、CRM導入率の実態(37%)など、データから見えてくる意外な発見が満載です。
特に印象的だったのは、営業担当者の現状満足度の高さと、見込み客開拓よりも質の高い商談を重視する傾向。エンジニア→営業という異色のキャリアを持つかなきゃんの実体験も交えながら、日本の営業組織の今とこれからについて社内会議のような雰囲気でディスカッションします。
営業組織の運営に関わる方、営業担当者の方にとって、自社の現状を客観視するための貴重な示唆が得られるエピソードです。
出演者
参考情報
HubSpotが発表した「日本の営業に関する意識実態調査」を基に、池田(執行役員)と五十嵐(事業開発)が日本の営業組織の現状を徹底分析。
【主なトピック】・訪問営業vs非訪問営業の売り手・買い手間ギャップ・インサイドセールス導入率40%で頭打ちの理由・CRM導入率わずか37%、エクセル管理63%の現実・コロナ後の「薄い」課題感と営業現場の満足度・年代別・企業規模別に見る営業スタイルの違い
調査データから見えてきたのは、デジタル化が進んでいるとされる営業現場でも、従来型の営業スタイルが依然として主流であり、現場の満足度も意外に高いという実態。SaaS企業とは異なる、日本の中小企業営業組織のリアルな姿が浮き彫りになりました。
出演
・執行役員ネオセールスカンパニーCEO 池田(@ikeda_haruki_)
・ネオセールスカンパニー事業開発 五十嵐(@_kanacan_)
Algomatic 採用情報はこちら
https://recruiting.algomatic.jp/
Algomaticで働くメンバーに、今取り組んでいることやその思いを深く語ってもらうシリーズ「My Algomatic Story(マイアル)」。
前回のネオセールスカンパニーCSの岡﨑 丈からバトンを受け第4回に登場するのは、Algomatic Works/NEO(x)カンパニーでエンジニアをつとめる宮脇 峻平(@catshun_)。
2024年2月に入社してからAI/MLエンジニアとしてAIエージェント開発に関わってきた宮脇が、「組織」と「AI開発」を軸にこれまでを振り返ります。
LLMの進化によってエンジニアとしてのやりがいやおもしろみがどのように変化してきたのか――。最前線でAI開発を行ってきたエンジニアならではの視点に注目です。
エピソードと連動したnote記事もあわせてお楽しみください。
●出演
Algomatic Works/NEO(x)カンパニー AI/MLエンジニア 宮脇 峻平(@catshun_)
採用広報 編集者 中村
●参考リンク
本エピソードのnote記事
●Algomaticの採用情報
Algomatic Recruiting | 生成AIで未来を切り開く
工場勤務から独学で道を切り拓き、個人事業主として成功していた大塚氏が、なぜAIスタートアップの正社員を選んだのか。異色の経歴を持つ大塚氏を突き動かした「不屈の精神」と個人での成功体験を超えて「歴史に残る大きな事業を成し遂げたい」という野心に迫ります。さらに経歴を問わず成果で評価されるカルチャーの魅力と、AI時代を生き抜くための新たなキャリアのヒントをお届けします。
出演者
AI Transformation(AX) カンパニー CTO山中(@gura105)
AI Transformation(AX) カンパニー AIエンジニア大塚(@ootsuka_techs)
note
・https://note.com/ootsuka_techs/n/n76a6f03f2e2a
Algomaticでは一緒に働く仲間を募集中です!
まずは以下のカジュアル面談リンクからお気軽に連絡いただければと思います。
採用情報はこちら:https://recruiting.algomatic.jp/
カジュアル面談はこちら:https://algomatic.notion.site/Algomatic
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