今日の10分市況解説

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今日の10分市況解説 episodes

  • 【10分歴史解説】金本位制の終わり ~1931年・イギリスが金を手放した日~
    ▼この動画でわかること
    ・国の中央銀行がお札を決まった量の金と替える約束(金本位制)と、その約束を守るための2つの備え(手元の金と外貨・外国から借りられる信用)
    ・1931年、外国のお金が一斉に引き揚げられ、約2か月で金と外貨を合わせて2億ポンドを超える額が流れ出し、ニューヨークとパリで用意した信用もほぼ使い切って、9月21日にイギリスが約束を止めた経緯(出所 英国議会の記録 Hansard)
    ・止めたあとポンドが約3割下がったこと、アメリカと日本への波及、いまのニュースで見る外貨準備(関連語:イングランド銀行・ポンド・金輸出再禁止・高橋是清)
    ▼チャプター
    0:00 ずんだ券
    1:01 金本位制
    2:39 守る備え
    3:23 引き揚げ
    5:19 借りた信用
    6:39 止めた日
    8:24 米国と日本
    10:22 備えの量
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】ニクソンショック ~1971年・金とドルの決別~ https://youtu.be/_-hQqkLpPgg
    ・【10分歴史解説】世界恐慌 ~1929年・大暴落の教訓~ https://youtu.be/7cnSTwcLMNk
    ・【10分仕組解説】為替介入 ~政府・日銀はどう円を動かす~ https://youtu.be/9OguvMWjTU0
    毎朝7時30分に「今朝の10分市況解説」を配信しています。きょうの話を実際の相場で使う実践編として、あわせてどうぞ。
    本動画は仕組みと歴史の情報提供を目的としており、投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任で行ってください。
    音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん
    立ち絵: 坂本アヒル様
    #投資初心者 #金本位制 #ずんだもん
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/4KaeAlHut6Q
    13 min
  • 【10/12】米CPI加速の予想 10月の米利上げの見方を左右
    ▼今日の要点
    ・今日12日(月)の東京はスポーツの日で休場。次の東京は13日(火)。日経225先物の夜間終値は69,085円で、先週末の日経平均の終値69,031円(-11円・3日続落、週間では+721円で4週続伸)とほぼ同じ水準。
    ・今週いちばん大きな材料は14日(水)21:30の米9月CPI。前年比の予想は3.7%(前回3.4%)、コアは2.5%(前回2.4%)。10月27〜28日のFOMCで再び利上げがあるかの見方に関わる(先週末時点で利上げを見る割合は2割前後)。
    ・13日(火)からJPモルガンなど米銀行の決算、15日(木)にTSMC決算。ドル円は158.1円で50日線が200日線を下抜け(デッドクロス)。米10年債利回りは5.24%。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-10-11 時点
    ・S&P500 7,812(+0.59%)
    ・NASDAQ100 30,883(+0.51%)
    ・NYダウ 51,655(+0.83%)
    ・日経225先物 69,085円(+0.06%)
    ・ドル円 158.1円(-0.08%)
    ・米10年債利回り 5.24%(+0.25%)
    ・VIX 14.84(-3.70%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:00 週末のニュース
    3:06 週末の気配
    6:05 今週の注目
    9:03 次の東京
    13:00 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/8vZAC3v13w0
    14 min
  • 【10分家計解説】なぜ保険に入りすぎるのか ~二人以上の世帯の約9割が生命保険に加入~
    ▼この動画でわかること
    ・二人以上の世帯の約9割(89.2%・2024年)が生命保険(個人年金保険を含む)に入っていて、加入している世帯は1年に平均35.3万円の保険料(個人年金保険を含む)を払っていること(生命保険文化センターの調査)
    ・公的医療保険の高額療養費と遺族年金という国の保障の中身と、患者調査(2023年)と生活保障に関する調査(2025年)で見た入院の日数と自己負担。必要なお金から国の保障や貯えを引いて保険で備える分を考える一般的な整理と、生命保険に入っている人の死亡保険金の加入額の平均が、必要と考える額の平均の56.5%という反対側の数字
    ・2019〜2024年に民間の生命保険(かんぽ生命を除く)に入った世帯では、営業職員から入った世帯がいちばん多く、約7割がほかと比べずに入っていたこと
    ▼チャプター
    0:00 9割が加入
    1:42 高額療養費
    2:49 入院日数
    4:20 遺族年金
    6:15 必要な額
    8:09 保険の変化
    9:28 選び方
    10:46 まとめ
    ▼関連動画
    ・【10分家計解説】なぜ日本人は貯金ばかりするのか ~お金の半分近くが現金・預金~ https://youtu.be/dyLbW-XcyWQ
    ・【10分論文解説】プロスペクト理論 ~人は損が2倍痛い~ https://youtu.be/r8hcZ2RANts
    毎朝7時30分に「今朝の10分市況解説」を配信しています。きょうの話を実際の相場で使う実践編として、あわせてどうぞ。
    本内容は投資助言ではありません。統計と公的な資料にもとづく解説で、特定の保険や商品への加入・解約を勧めるものではありません。制度の額や時期は変わることがあるため、最新の情報は厚生労働省・日本年金機構・加入先でご確認ください。
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/ELWy67BYvYs
    13 min
  • 【歴史解説まとめ】中央銀行の約束 ~市場はどこまで信じたか~
    ▼この動画でわかること
    ・1979年のボルカー・ショック、1992年のポンド危機、1994年の債券大虐殺、2015年のスイスフラン・ショック——中央銀行が出てくる4つの事件で、約束の効き目を決めていたのは、金利の高さでも中央銀行の大きさでもなく「市場がその約束をどこまで信じたか」だったこと。
    ・信じ方が毎回ちがうこと。信じなかった(1979)→ 疑った(1992)→ 言われていないのに信じた(1994)→ 信じ切った(2015)。どちら向きにずれても、誰かが痛い目を見ています。
    ・ニュースで「中央銀行がこう言った」と聞いたときの4つの見方。本気かどうか(痛みを我慢しているか)/無理がないか/本当に言ったかどうか/約束がやめられた日に自分が残れるか(張る大きさ)。
    ▼チャプター
    0:00 はじめに
    2:24 1979年
    13:43 1992年
    24:47 1994年
    32:07 2015年
    40:20 まとめ
    ▼この動画でつないだ4本(単独の回はこちら)
    ・【10分歴史解説】ボルカー・ショック ~一度目は失敗、二度目で物価が折れた~ https://youtu.be/jYK6Uhh7GeM
    ・【10分歴史解説】ポンド危機 ~1992年9月・中央銀行が市場に負けた日~ https://youtu.be/kThUb0IYGxU
    ・【10分歴史解説】債券大虐殺 ~1994年・株より債券が壊れた年~ https://youtu.be/ji1mU3aR3QI
    ・【10分歴史解説】スイスフラン・ショック ~中央銀行が約束を破った日~ https://youtu.be/0KLfL4YnmWU
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/SiExzIpoq0A
    44 min
  • 【先週の振り返り】7万円回復と米金利5.35% 日経721円高 ~10月5日から9日~
    ▼先週の要点
    ・日経平均は10月9日に69,031円で終え、前の週末(68,309円)から721円高。6日に70,684円と終値で約3か月ぶりに7万円台に乗せたあと、7日から9日まで下げた。9日はファーストリテイリング1銘柄が日経平均を約244円押し下げた。
    ・米10年債利回りは週の途中で一時5.35%と2002年以来の高さをつけ、週末は5.24%(前の週末から0.03ポイント低下)。7日の10年債の入札は応札倍率2.77倍と好調だった。8日にはOpenAIの売上が投資家の推計を下回ったとの報道で、米国の半導体株が売られた。
    ・米国株は前の週末比でS&P500が+1.15%、NYダウが+0.93%、NASDAQ100が+0.24%。原油WTIは+0.6%、ドル円は0.47円の円安。
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:55 出発点
    4:12 東京
    10:05 米金利
    14:56 AI・半導体
    19:03 原油・中東
    21:56 円・金利
    24:25 今週
    27:09 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ・再生リスト「市況の基礎知識」: https://www.youtube.com/playlist?list=PLaLOKt8GJ2Ao
    ▼関連動画
    ・長期金利と株 https://youtu.be/GRPT-pTS_OY
    ・好決算なのに売られる理由 https://youtu.be/QJNHKd730-A
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/GZoRhZtdtJM
    29 min
  • 【10分人物解説】ジョン・メリウェザー ~借金で張りすぎた男~
    ▼この動画でわかること
    ・ヘッジファンドLTCMを率いたジョン・メリウェザー。1997年末、ファンドは出資者におよそ27億ドルを返しましたが、取引の量は減らさなかったようで、持っている資産は資本の28倍になりました(米大統領の金融市場作業部会の報告書)。
    ・1998年、価格差が縮むと見込んで取引を積み増したところで差が広がり、8月の1か月で18億ドルの損。本人は出資者への手紙で、借入が損失を大きくしたと認め、縮むまでの見込みを「6か月から2年、あるいはもっと長い」と書いていました。手紙の3週間後、14の金融機関が救済に入るまでを、手紙と当局の報告書に沿って追います(収束取引・レバレッジ)。
    ・倍率を下げて始めた次のファンド(JWMパートナーズ)も、同じ種類の取引をして2009年に主力のファンドを閉じた経緯と、個人が持ち帰れる3つの考え方。
    ▼チャプター
    0:00 ソロモン
    2:05 LTCM
    3:53 1998年
    6:36 待てる量
    7:23 もう一度
    9:36 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分歴史解説】LTCM破綻 ~1998年・天才たちの誤算~ https://youtu.be/A-EAsokkSEQ
    ・【10分仕組解説】キャリートレード ~金利差で稼ぐ仕組みと巻き戻し~ https://youtu.be/BD_i4JLrvH0
    ・【10分人物解説】ジェシー・リバモア ~勝ち方を知っていた男の末路~ https://youtu.be/02wFqmuLiP8
    ・【歴史解説まとめ】金融危機 ~4回とも借りたお金から始まった~ https://youtu.be/c-f6M5HcVUc
    毎朝の「今朝の10分市況解説」では、前の日の値動きを毎日まとめています。あわせてどうぞ。
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/lchGf87cEGg
    12 min
  • 【歴史解説まとめ】預けたお金が消えるとき ~帳簿を確かめたのは誰か~
    ▼この動画でわかること
    ・1995年のベアリングス銀行、2001年のエンロン、2014年のマウントゴックス、2022年のFTX——商売も時代も国もちがい、崩れ方も「隠した・大きく見せた・盗まれた・回した」とばらばらなのに、4回とも、お金を動かす人と、それを確かめる人が分かれていなかったこと。帳簿の数字を別の目で確かめる仕組みが、働いていませんでした。
    ・事件のたびに、確かめる仕組みが足されてきたこと。エンロンのあと、アメリカでは社長が決算の正しさを自分で保証する法律ができ、マウントゴックスのあと、日本では暗号資産の取引所の登録制ができました。FTX が倒れたとき、分けて管理されていた日本の法人の客の資産は、のちに返されました。
    ・預ける前に見ておく4つ。売る人と確かめる人が分かれているか/利益だけでなく、帳簿の外(注記とお金の出入り)を見る/預けた先が潰れたら何が守られるかを知る/客のお金と会社のお金が分けてあるか。
    ▼チャプター
    0:00 はじめに
    2:52 1995年
    11:42 2001年
    20:29 2014年
    31:48 2022年
    39:07 まとめ
    ▼この動画でつないだ4本(単独の回はこちら)
    ・【10分歴史解説】ベアリングス銀行破綻 ~1995年・一人のトレーダーが233年の銀行を潰した~ https://youtu.be/hIuw-F_eSTo
    ・【10分歴史解説】エンロン破綻 ~2001年・優良企業が粉飾で消えた~ https://youtu.be/YH3LAm7tUPc
    ・【10分歴史解説】マウントゴックス ~2014年・世界最大級の盗難事件の教訓~ https://youtu.be/RS9tqSqu65c
    ・【10分歴史解説】FTX破綻 ~2022年11月・暗号資産取引所の突然死~ https://youtu.be/JD3PB3RC6ps
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/G5racyOc1WE
    43 min
  • 【10/10】米のイラン攻撃見送り 原油安で米国株が反発
    ▼今日の要点
    ・次の東京は13日(火)。12日(月)はスポーツの日で休場。日経225先物の夜間終値は69,050円で、昨日の日経平均の終値69,031円(-0.02%・3日続落)とほぼ同じ水準。
    ・トランプ大統領が「11月の中間選挙の前にはイランを攻撃しない」と投稿し、原油が下落。S&P500 7,812ドル(+0.59%)、NASDAQ100 30,883ドル(+0.51%)、NYダウ 51,655ドル(+0.83%)と3指数そろって反発。一方、ミシガン大学消費者信頼感指数(速報)は46.3と過去2番目の低さ。
    ・米10年債利回りは5.24%と高い水準のまま。ドル円は158.2円で50日線が200日線を下抜け(デッドクロス)。火曜は東京の取引前のハマック総裁講演、13日夜のJPモルガン決算、14日21:30の米9月CPIに注目。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-10-09 時点
    ・S&P500 7,812(+0.59%)
    ・NASDAQ100 30,883(+0.51%)
    ・NYダウ 51,655(+0.83%)
    ・日経225先物 69,050円(+0.01%)
    ・ドル円 158.2円(+0.24%)
    ・米10年債利回り 5.24%(+0.25%)
    ・VIX 14.84(-3.70%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:10 先週末の東京市場
    3:43 先週末の米国市場
    6:49 金利・為替
    8:59 火曜の東京市場
    12:59 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ・Apple Podcasts でも配信中(アプリで「今朝の10分市況解説」を検索)
    ▼基礎から学ぶ(用語・仕組み・指標・歴史のコース)
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/EX0gqieDYAs
    14 min
  • 【10分論文解説】投資家の注意 ~話題になった株はなぜ買われるのか~
    ▼この動画でわかること
    ・ニュースに出た株、出来高が急に増えた株、前の日に大きく動いた株を、個人投資家が買い越しやすいことを示した論文(バーバーとオディーン、2008年)
    ・何千もある株から選ぶ手間が、なぜ「目に入った株を買う」偏りを生むのか
    ・検索が急に増えた株がいったん上がり、その後ほぼ元に戻る傾向(ダほか、2011年)と、話題の株を買う前に確かめたいこと
    ▼チャプター
    0:00 問い
    1:42 方法
    3:15 発見
    5:39 その後
    7:15 実践
    8:48 クイズ
    ▼関連動画
    ・【10分論文解説】低ボラティリティアノマリー ~地味な株ほど報われる逆説~ https://youtu.be/aq1AuCYtjbQ
    ・【10分論文解説】過剰取引の研究 ~売買するほど減る~ https://youtu.be/bobjWSHACOk
    ・【10分人物解説】ピーター・リンチ ~素人のほうが有利だと言った男~ https://youtu.be/jJT1RyZFGdI
    毎朝7時30分、その日の東京市場の見どころを10分にまとめた「今朝の10分市況解説」を配信しています。相場を数字で確かめる練習はそちらでどうぞ。
    本内容は投資助言ではありません。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/Fp1_VVgVGn0
    10 min
  • 【10/9】米AI半導体株に売り OpenAI売上の下振れ報道
    ▼今日の要点
    ・OpenAIの年換算の売上が9月時点で約500億ドルと、投資家の推計(約700億ドル)を約200億ドル下回ると英フィナンシャル・タイムズが報じ、AI関連株が売られた。NASDAQ100は-1.39%の30,726ドル、S&P500は-0.47%、NYダウは+0.10%。TSMCは7〜9月の売上が過去最高(前年比+50.94%)でも株価は下げた。
    ・原油WTIはペルシャ湾のタンカー攻撃やメキシコ湾のハリケーンで一時5%超上昇し、+3.29%の91.18ドル。トランプ大統領が中間選挙前にイランを攻撃しないと投稿し、上げ幅を縮めた。米10年債利回りは一時5.35%まで上がり、5.23%で終えた。
    ・昨日の日経平均は993円安の69,042円で安値引け。日経225先物の夜間終値は68,395円。引け後のファーストリテイリングの決算は営業利益7,431億円(+31.7%)で過去最高。来週月曜は東京市場が休場で、次は13日(火)。
    ▼主要指標(前日比) ※2026-10-08 時点
    ・S&P500 7,765(-0.47%)
    ・NASDAQ100 30,726(-1.39%)
    ・NYダウ 51,232(+0.10%)
    ・日経225先物 68,395円(-2.34%)
    ・ドル円 157.9円(-0.12%)
    ・米10年債利回り 5.23%(-0.87%)
    ・原油WTI 91.18ドル(+3.29%)
    ▼チャプター
    0:00 OP
    1:06 前日の東京市場
    3:18 前日の米国市場
    7:25 金利・為替
    9:32 今日の東京市場
    12:47 まとめ
    ▼ポッドキャスト(音声版・通勤のお供に)
    ・Spotify: https://open.spotify.com/show/033IzTc7rGSqkjuOUNnxTJ
    ▼動画版(チャート・スライド付き)
    https://youtu.be/3cvlD6glQyw
    14 min

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東京市場を、朝と夜の10分で。朝は、昨夜の米国市場と今日の見通しをお届けします(月〜土 朝7時30分ごろ)。夜は東京市場が閉まったあとに、その日の東京市場で何が起き、なぜ動いたかを解説します(東京市場の開いている日 夜7時ごろ)。チャート・スライド付きの動画版は YouTube「今日の10分市況解説」で: https://www.youtube.com/@closing_bell_10m…