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度が過ぎた欲や期待を持たず、
怒りで疲弊しない精神的な健やかさを
保ち、時間やお金・エネルギーを無駄に
使わない効率の良い生き方を追求しましょう。
WHO定義での健康とは
<単に病気でない病弱でない>のではなく
<精神的・社会的に完全な良好な状態>
を指すそうです。
過剰な欲や期待・怒りから暴飲暴食
支出散財をしていては本当の意味での
健やかさからかけ離れています。
<求め過ぎていないか><無駄に怒ってないか>
を常に客観視して制御し、
精神的に快い時間を過ごしましょう。
完全に社会的に孤立してはなかなか
生きづらいですが、
近過ぎるのも問題が多くなると
コロナ禍で我々は学習したはず。
付かず離れず適度な距離でお役に立ち
自分の居場所を複数持つ。
欲・怒り・社会、
ともに付かず離れず
心身共に健やかに過ごしながら
効率の良い生を全うして参りましょう♪
最期に
「これで良かったんだ」と振り返られるように(^^)
自分の意思で生まれてきていない事も認め
他の人のお役に立ちながらしっかりと身体を
動かし、
結果的に充実・満足感を得られる毎日を
重ねましょう。
定年退職後の再び仕事を始める方も
おられますよね。
自分の快のためだけに生きるのは
飽きがき易い。
休みはすべき事があってこそ。
楽やしなくて良いはラクなようで
張り合いの無い退屈な状態。
今もし毎日行く学校や仕事場などが
ある方は是非その有難みを実感して
頂きたいです。
すべき事いく場所が無い生活を想像
しながら。
僅かならがでも
他の方のお役に立ちながら
自らの身体を動かし適度なストレスを
受け、メリハリの有る充実した毎日を
積み重ねて参りましょう♪
御礼の御言葉や感謝がオマケとして
還ってくる…カモ(^^)
しなければならない厄介や面倒、
たまにあるちょっと緊張する挑戦を材料に
一日の終わりにしっかり自分を認め褒め
まくりましょう。
自分がやった事の実感からしか
自己肯定や自信は生まれてきません。
いくら他人の承認を求めても
いざという時に守ってくれる訳では
ありません。
他人の承認からの保護は求めても
うまくコントロール出来ませんので
時間のロス・無駄が多く効率が悪い。
起床・洗濯・皿洗い…
毎日やって当り前の事でもなんでも
いいんです。
自分が出来た事やり遂げた事を材料に
毎日自らを褒め上げ、
他の方への寛容さも身に付けて
いきましょう。
ストレスや怒りも下げられて一石二鳥です(^^)
アリガトウ、
と同じ位幼少期から大事にしろと
言われるごめんなさい。
どんなに気張っても大金持ちになっても
ミスや失敗はします、人間ですから。
ごめんなさい、すみません。
もし言い難い人や場合では
<失礼しました>という言葉でも
代用出来ると考えて私はたまに使います。
過ちを認められないと
逆に器が小さく見えてしまいまって
モッタイナイ。
謝罪と謙虚さはセット。
相手が年下であっても
人として相手を敬いへり下って
堂々と!?お詫びしましょう。
これからも、
ミスや失敗をたくさんしながら
迷惑を掛けていくんですから(^^)
すぐに幸福になれる・幸せで満たされる、
そんな方法があります。
感謝する事です。
<そんなのしてるし><当たり前やん>
と思った方。
だとしたら、
何故物欲・金欲・怒りが抑えられない
のでしょうか。
究極に感謝して満たされたら
求める必要がなくなるので
人間何もしなくなるはず。
ここまで極端には出来なくても
・これ迄お世話になった
両親兄弟先生友人知人等々の方々
・雨風土太陽動植物等の自然
・あらゆる偶然やご縁
・今既に持っている物
を思い起こして<有難いなぁ>と
じんわりしみじみ感謝の思いにふけて
みて下さい。
手を合わせるのもよし、
胸に手を当てて思い出すのもよし。
今これをご覧になっているという事は
誰かしら何かしらの恩恵で生き延びて
これたという事実。
当たり前の事にも満たされ
・身の丈にあった適度な事柄にも
嬉しく思える
・余計な刺激や欲にかられずに
右往左往せずに済む
メリットは、限られた時間の中で
生きる我々には効率の良い生き方です。
まずは感謝して今すぐに満たされましょう。
感謝の種は拾ったもん勝ち。
見過ごしている位眼の前を通り過ぎる
事象にも、有難く思える事がたくさん
隠れていますから(^^)
身近であれば幼少期から、
歴史上では紀元前から言われ続けている内容に
こそ幸せに生き延びるヒントがあります。
何故か。
結局は抽出抽象化された大事な内容に行き着く
からです。
感謝・謝罪・自信・利他・健康・欲抑制…
等々。
<当たり前>と見過ごしていると
結局は本当に大事な内容にまでたどり着かず
右往左往させられて終わる人生に。
<知っている>のと<実践出来ている>のは
全く違います。
愉快・満足・充実を含む幸せな人生への近道は
当たり前に語り継がれた内容を拾い上げ
生きる基本として行動指針として取り入れられるか
に掛かっています。
皆が<もう知ってる>と見過ごす内容を
見直し、
手っ取り早く効率良い人生を歩んで参りましょう♪
金品や周囲に幸せを求める人たちを横目に(^^)
失敗した事・うまくいかなかった事を
周りのせいにしていると、
それを一生繰り返しし続けなければ
ならず、時間の大きな無駄です。
駄目だった時ほどやり方やプロセス
自分の取り組む姿勢を見つめ直し
自責で受け容れて日々出来る事を
重ねていきましょう。
失敗は自分のせい・成功は周りの御蔭様。
ちょっとほんのひと時うまくいったからと
自惚れているとあっという間に時代に取り残され
たり、周りから足を引っぱられたりすることも。
うまくいった時ほど周りに感謝して
還しておけば、
うまくいかなかった時に逆に周りから
戻ってくる…カモ(期待し過ぎは禁物(^^))
他責にする時間の無駄を省き、
自責で出来る事を探して続けながら
自己コントロール感を増していきましょう↑
生き延びる自信も強まります♪
日常生活のあらゆる場面から
発表などの注目を集めているように
思える時まで、
意外にも他人はこちらの事を
しっかりとは見ていません。
何故なら皆自分の事で忙しく
一番自分が大事だから。
ですから、大丈夫。
発表やプレゼンテーションであれば
<自分がどう見られているか(失敗やミス含)>
よりも、
<一番伝えたい内容に思いをのせて伝える>
事だけに集中しましょう。
この内容を話そうと思った理由は
マスク着用の解禁にあたって
<素顔を見られるのが恥ずかしい>と
感じている方がおられた事です。
私のようにハゲてて眉毛も薄く
眼の下に大きなクマやシミがあっても
なんとか生きています(^^)
他人は皆自分の事で忙しく、
自分が四六時中気にしている程には
こちらを見たり注目してはいませんので
安心して堂々と振舞っていていいんです。
外見を気にするような内側への矢印ではなく、
感情や動機・充実や満足を内観するような
自意識を高めて参りましょう♪
一人で居る時にまで謙遜卑下は不要。
誰も居ないんですから、
自分がやった・やろうとした事を認め
思いっきり十分しっかりと褒めて
抱きしめてあげて下さい。
自分で自分を認めて安心出来れば、
いちいち承認を求めなくても安定自立し、
他人が自分を大事に思う言動にも理解が出来
寛容になる事が出来ます。
一番身近な自分を大事に出来ない人は
他人の言動に感情的になって振り回され
時間とエネルギーを浪費するハメに。
しかし、
自らを褒める習慣から他人が自分を
守ったり大切にしようとする言動に理解
が出来るようになり、
この寛容さがストレスを減らしてくれるため
感情の無駄遣いをせずに効率良い生き方が
身に付きます。
恥ずかしがったり謙遜する必要はありません。
きちんと自分自身を認め褒め、
周りの皆さんをも大事に思い振舞える
人に昇格していきましょう♪
天地一杯の我。
境が無くなると怒りも嫉妬も不要。
楽になれます(^^)
WEB面接・面談で訴求力を高めるために
カメラレンズを相手の眼として話せる習慣を
付けておきましょう。
自分が話をしている時の相手の反応を
見たくなったりするかもしれませんが、
・自分が話す時はカメラレンズ
これを徹底するためには
とにかく練習あるのみ。
恥ずかしいかもしれませんが、
録画をしてきちんとカメラレンズを
見ながら話が出来ているか
本番シュミレーションも兼ねて練習
されてみて下さい(^^)
私も最初は違和感が有りましたが、
慣れると通常の会話のように
カメラレンズが話し相手の眼に
感じれるまでに至りました。
画面先相手の話を聞く時は画面上の
相手を最初は見ていてもいいんです。
眼は口ほどにものを言う。
映像を介しても量子(光・粒子)を通して
言葉以外のものもやり取りしている…
ような気がします。
伝わるかどうかは相手の問題であっても
人事を尽くすため、
WEB面接・面談で相手へ話す時には
恥ずかしがらずに堂々とカメラ目線で
訴えかけましょう(◎ ◎)ジーッ
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