今を感じ,積重ね,今律・今立

今を感じ,積重ね,今律・今立

By 岩田良太EducationSelf-Improvement
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今を感じ,積重ね,今律・今立 episodes

  • 旅行の時得た時間の有限さを日常にも

    旅先(りょこうでいったところ)で

     ・ここもあそこも行(い)きたい

     ・あれもこれも食(た)べたい

    って時間(じかん)が足(た)りないくらい

    ですよね。


    どうしても行(い)きたいところ

    見(み)ておきたい場所(ばしょ)に

    しぼって時間(じかん)を使(つか)われて

    いるはず。


    学校(がっこう)・仕事(しごと)などがある

    普段(ふつう)の生活(せいかつ)でも

    「時間(じかん)に限(かぎ)りがある」

    感覚(かんかく)で過(す)ごしましょう。


    今回の内容は、

    福岡観光でよく見かけるとんこつ味ん

    ラーメン屋さんの長蛇の列に並ぶ観光客が

    居る光景をみて思いつきました。


    上記の光景を見るたんびに思います、

    「並ばずすぐ食べられるおいしいラーメン屋

     は他にもあるから限られた時間を大切に」と。


    あと、

    福岡タワーも眺めが良いんですが

    ちょっと博多駅や天神からのアクセスが悪い…。

    (都市高速使ったバスで25分)


    博多阪急の屋上庭園は天神からも地下鉄で

    10分掛からないくらい(博多駅は直結)、

    しかも無料。福岡市内が360度見渡せて

    夕方は特にオススメです^^

    (福岡空港や山笠で使う大博通りが眼の前に)


    話が脱線しました。


    旅行先で感じる時間の有限感覚、

    いつもの生活でも大切にしていきましょう♪

    (この情報って要るっけ?への気付き)

    2 min
  • 自分を制御コントロールするにも力が要る

    人間(にんげん)も動物(どうぶつ)なので、

    コントロールするのに力(ちから)が要(い)る

    時があります。


    自分(じぶん)を制御(せいぎょ)するための

    力とは

     ・経験(けいけん)から自問(じもん)して

      得た気付(きづ)き

     ・操作出来た経験からの満足

    です。


    気付きを得るには、

     ・なんかおかしい

     ・どうして

    と考えたくなる余裕も必要です。


    余裕が無いと自らを客観視なんて

    出来ません。


    どんな小さな事であっても、

    我慢してコントロール出来た自分を

    認め褒め満足する経験を積み重ねると

    次回もそうなる確率が高まる。


    自分を突き動かされると、

    周りからも動かされ続ける人生になります。


    したくない面倒な事もしなければならない。


    逆に

    したい事でも今は抑えて

    別の内容と向き合わなければならない。


    気付きと満足を使って自分を操作し、

    動かされる不快とストレスを

    減らしていきましょう↑

    5 min
  • 正義ただしさへの五段階

    自分(じぶん)が正しい(ただしい)


    相手(あいて)が間違(まちが)っている


    そう思(おも)っている限(かぎ)り、:

    毎回(まいかい)自分の正しさを示(しめ)そう

    とし続け(つづけ)なければなりません。


    以下(いか)のような段階(だんかい)で

    薄(うす)めていくのは如何(いかが)でしょうか。


    1:周りを悪く言う&自己弁護

    2:1が面倒・手間に感じ始める

    3:自分だけが正しいのか疑問に思う

    4:本当は自分だけが正しいわけではない

      人それぞれの正しさを持ってると気づく

    5:1をやめる


    この五段階を経ると

    周りが敵でなくなり、楽・快適、です。


    自分だけが正しい事を証明しようとする

    だけで、一生終わってしまうのは

    モッタイナイ。


    各々の正しさの中で生きているのを認め、

    イライラストレスを減らしていきましょう↑


    限られた時間を過ごすんなら^^

    5 min
  • 受験生皆さんへ

    少しずつ寒くなる時期。


    受験生の皆さんは

     1健康

     2見直し復習

     3過去問慣れ

    に注力しましょう。


    1

    無理して疲れストレスがたまって

    試験本番期に体調を崩したら

    100持ってる実力が出せません。


    睡眠時間を決して減らさず、

    食べ過ぎにも注意しましょうね^^


    2

    新しい内容やテキストには手を出さず

    これまで大事に使ってきたテキストの

    見直しを徹底!

    (やってきた事を振り返った方が自信になる)


    苦手分野→特異を伸ばす考え方に

    切り替える。


    3

    過去の実際の出題問題。

    最初は時間を掛けて正解にたどり着く過程

    を植え付ける→徐々に解くスピードを早める。


    試験本番の数週間前の直前期は

    試験と同じ開始時間に同じ制限時間で

    解く、練習をしておくと生活リズムも

    整えられて一石二鳥。

    (周りに受験生が居るイメージを持つと

    よりリアルに試験慣れ出来る)


    入学試験だけでなく、

    資格試験も含め…

    今頑張っていることが必ず自信や経験となり

    皆さんを支えてくれます。

    どんな結果であろうと!


    陰ながらですが応援しています^^/

    5 min
  • 5年半毎日続けてみて気付いたこと

    ブログから始(はじ)めた

    動画(どうが)・音声(おんせい)の

    毎日更新(まいにちこうしん)。


    5年半(ごねん)続(つづ)けてみて

    思う(おもう)こと。


    毎日継続(まいにちけいぞく)してれば

    必ず(かならず)やりたくない日(ひ)が

    ある、ってこと。


    仮に(かりに)それが最初(さいしょ)は

    好(す)きな事でも。


    例えば

    プロ野球選手や囲碁将棋のプロ棋士。

    音楽家の皆さんなど。


    生業、

    仕事として追及し続けるしんどさきつさ。


    また、

    それ以上に還ってくるものがあるのも確か。


    もしこれをご覧の方が学校に行ってたら…

    無理に好きな事興味ある事を作らなくて良い

    とお伝えしたい。


    出来そう?→慣れる→出来ると徐々にみえてくる

    近付いてくるパターンもあるので。


    大人の方。


    保護者や教育者として子どもさんたちと

    接する機会がある時に、

    好きな事興味ある事を見つける探そうと

    させる圧は掛けないで欲しいです。


    今は無くても、

    偶然の出会いもあるし

    出来る事や得意な事を増やして

    自信と肯定感を身に着けてからでも

    遅くないから。


    生徒学生の皆さんも、そして大人も。


    毎日続けて学校に行ったり

    仕事(家事・育児)をしている自分を

    まずは褒めてあげて下さいね^^


    その落ち着き安心が余裕を生み

    また毎日歩んでいく原動力と

    なりますように…

    5 min
  • 小さな事を気にしなくなるコツ

    何回も(なんかい)

     ・くよくよ悩む(なやむ)

     ・いらいら怒る(おこる)

    のを防ぐ(ふせぐ)ために。


    小さな事に集中(しゅうちゅう)している

    自分(じぶん)の視野(しや)を広(ひろ)げる。


    斜め上からもう一人の自分が

    自分を観る俯瞰客観視で気付く。


    気付いたらくよくよ・いらいらの

    原因を考える。


    原因がコントロール出来る事なら

    各種情報から対策する。


    コントロール出来ないなら手放す。


    これら一連の経験が積み重なれば

    くよくよ・いらいらへさらに気づき易く

    なって、くよくよ・いらいらするに値する

    内容かがわかってきます。


    自分に余裕が無いとイライラクヨクヨし

    易くなるので、

    空や遠くを眺めてボーっと出来る時間を

    作るのも大事。


    人との会話で得たヒントを

    忘れないうちにメモする。


    本をのんびりペースで読み進めながら

    物思いにふけるのもおすすめ。


    視野を広げ

    イライラクヨクヨがより小さく、

    感じられますように^^

    5 min
  • 求めるものは外や遠くにはない 遠回りしない

    私(わたし)たちが求(もとめ)めるもの、

    「ここにいる」という存在感は

    自分(じぶん)の外(そと)にはありません。


    何故(なぜ)なら

    自身(じぶんじしん)は内側(うちがわ・なか)

    にしか存在しないから。


    中(なか)にいる自ら(みずから)をすぐに

    感じる(かんじる)ためには

    「重さ(おもさ)」を感じること。


    立(た)っている時のかかとや土踏まずの

    あたりや、座(すわ)っている時のお尻(尾てい骨)

    など。


    言われれば「当たり前」。


    存在感覚を無意識に

    外へ求めてしまうのが我々。


    外へ手を伸ばさず、

    内側に存在する自分の実感を高めて

    いきましょう。


    遠回りせずに^^効率よく

    5 min
  • 動かされない生き方へ着目すべき点

    こうなるはずだ・こうなって欲(ほ)しい、

    イライラ(いらいら)して怒(おこ)っている、

    なんだか不安(みらいがこわい)…


    ・欲(よく)と感情(かんじょう)

    ・不安(ふあん)と恐れ(おそれ)

    この2つに突き動(うご)かされているのが

    実感としてわかる。


    納得出来ると、

    変に焦ったり怒ったり不安にならずに

    今目の前の出来る事を淡々と行えて

    瞬間日々充実と満足が高まる。


    欲と感情は情報等の周りからの刺激や

    自ら発生。


    恐れと不安は実態や絶対そうなるか?

    の根拠を自問し続けてみる。

    (→ほぼ無い→安心→地に足→現実出来る事)


    学校での勉強させられる→学ぶへ。


    職場での働かされる→働くへ。


    人生のコントロール感覚、

    高めていきまっしょい↑

    4 min
  • 正義を振りかざすと怒り不満で自分がやられる

    自分(じぶん)だけが正しい(ただしい)

    わけではない。


    人(ひと)の数(かず)だけ正解(せいかい)がある。


    自らの正義(せいぎ)を振(ふ)りかざして

    周り(ひと)に押し付ける(おしつける)

    必要(ひつよう)がなくなると、

    楽(らく)になれます。


    何故(なぜ)なら他人(ほかのひと)も

    自分(じぶん)も赦せる(ゆるせる)ように

    なるから。


    周りが敵ではなくなると、

    ストレスや病気を減らす生き方に。


    腹が立っても、

    「あの人なりの正解があるしな…」


    コントロール出来る事に早く切り替えて、

    限られた時間とエネルギーをもっと

    興味がある楽しい内容に投下して

    いきまっしょう↑

    3 min
  • 内と外 興味の方向性を適正に

    物(もの)や他人の評価(いいねのかず)などなど…

    興味(きょうみ)が外(そと)に向(む)きすぎても

    自分(じぶん)を見失う(わからなくなる)。


    私(わたくし)のように

    自分(じぶん)という内側(うちがわ)に

    向(む)き過ぎても

    疲(つか)れる…^^苦笑


    内(うち)と外(そと)。


    適正(ただしい・かいてきな・ちょうどよい)

    な割合(わりあい)は、その時々や年齢(ねんれい)

    によって変わるでしょう。


    お金や時間・感情エネルギーを散財しない

    よう気付きを増やすためには、

    内向き(じぶんのじょうたい)矢印を増やす。


    しっかり自分と向き合ったら

    外向きの刺激で気分転換。

    (ただし、ほどほどに)


    内と外、

    ちょうど良い塩梅で視線を変えつつ

    後悔の無い振り返りたくなる人生を♪

    4 min

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