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56. 仕事も子育てもやりがいも、全部あきらめない★with Yoshimi【後編】
Joy of Life with Confidenceへようこそ!女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に引き続き、Yoshimiさんとの対談【後編】です。Yoshimiさんは、3人の子育てをしながら産婦人科医として働いておられます。中でも周産期と女性医療を専門にされています。そして、Mariのコーチング・プログラムの卒業生でもあります。
Yoshimiさんとの対談【後編】では
●よしみさんの新しい挑戦
●母親の支援と、女性産婦人科医の支援
●素直に自分の気持ちを言語化すること
などについて、話していただきました。自分の内面を見つめることで、変わり始めたYoshimiさんのストーリー【後編】ぜひ最後までお聴きください♪
★ゲストのプロフィール:Yoshimi
産婦人科専門医・指導医、医学博士、周産期専門医、女性医学専門医。現在は3人の子育てをしながらクリニックで診療している。さらにポジティブな育児を応援する活動や、女性医師のためのメディアの立ち上げに尽力。コーチングプログラム Limitless Identity Creation 卒業生。
★Yoshimiさんブログ(POLARIS)
https://note.com/gifted_otter4/n/n6e30712b7766
★Yoshimiさんコラム(enjoy!女医ライフ)
https://joydreamlink.com
★女性医師・女性医学生のためのFacebookグループ "Joy of Life"
https://subscribepage.io/CgKmVq
★Mariのリンク:Instagram, お知らせ, 番組へのメッセージはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show Note:
1. プロローグ:リスナーさんは世界中に!
2. よしみさんの新しい挑戦。
3. 安全なお産の、その先をサポートすること。
4. お母さんをサポートすることが、子供の幸せにつながる。
5. 女性医師のためのメディア(joydream.com)にコラムを寄稿。
6. 現場を離れざるを得なかった産婦人科医が働けるクリニックを作ること。
7. 子育ても、仕事も、やりがいも、全部あきらめない。
8. コーチングプログラムで、自分を縛っている自分ルールを明らかにしていった。
9. 素直に気持ちを言語化することが、変わるきっかけに。
10. 産後に仕事ができない時期は、自信が持てなかった。
11. でも自信を取り戻せたのも仕事のおかげだった。
12. 自信とは、私らしく生きる原動力。
13. 自信が持てない時は、普段と少し違う人たちとつながってみる。
14. 実は他の人も、同じことで悩んでいる。
15. 自分の変化を自分で感じられたことが嬉しい。
16. 行動を起こした自分を自分を褒めたい。
17. エピローグ:「どうせ無理だ」と思って生きるのか「できる」と思って生きるのか。
Joy of Life with Confidenceへようこそ!女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回のゲストはYoshimiさんです。Yoshimiさんは、3人の子育てをしながら産婦人科医として働いておられます。中でも周産期と女性医療を専門にされています。そして、Mariのコーチング・プログラムの1期生でもあります。
Yoshimiさんとの対談【前編】では
●産婦人科医を天職だと思っている理由
●仕事と子育てで引き裂かれる思い
●コーチングプログラムを受けて変わったこと
などお話ししました。産婦人科医の仕事が大好きなYoshimiさんが、仕事と子育てで引き裂かれる思い、そして色々なことを諦めかけていた時期から、本来の自分で夢に向かって歩き出すまでのストーリー、ぜひ最後までお聴きください!
★ゲストのプロフィール:Yoshimi
産婦人科専門医・指導医、医学博士、周産期専門医、女性医学専門医。現在は3人の子育てをしながらクリニックで診療している。またポジティブな育児を応援する活動や、女性医師のためのメディアの立ち上げに尽力。コーチングプログラム Limitless Identity Creation 1期卒業生。
★Yoshimiさんブログ(POLARIS)
https://note.com/gifted_otter4/n/n6e30712b7766
★Yoshimiさんコラム(enjoy!女医ライフ)
https://joydreamlink.com
★Mariのリンク:Instagram, お知らせ, 番組へのメッセージはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show Note:
1. プロローグ:ワークショップお疲れ様でした!
2. ゲストは産婦人科医のYoshimiさん
3. 周産期の仕事が大好き
4. ライトの下で手術がしたい!と思っていた
5. 産婦人科ローテで直感を感じた
6. 東日本大震災での被災で気づいたこと
7. 産婦人科医のチカラ
8. 「今は妊娠しないで」が当たり前の世界だった
9. 妊娠は自然にできるものではなかった
10. 第1子出産後の復帰
11. 仕事と子供に引き裂かれる感覚
12. 「戻ってきてくれて助かる」に救われた
13. 第2子出産後の葛藤
14. 365日型スーパー産科医になれない辛さ
15. 第3子妊娠中にPodcastに出会う
16. ワークショップでの気づきからコーチングプログラムへ
17. 夫や周りの状況を責めることで自分を守っていた
18. 自分の内面を知ることで、自分にも周囲にも良い変化が
19. やりたいことを話しているYoshimiさんは素敵(Mari)
20. エピローグ:あなたの心はまだ燃えていますか?
oy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に引き続き、Yukikoさんとの対談後編です。Yukikoさんは総合診療科の医師で、自治医科大学で医師や医学生のキャリア支援をされています。また3児の母であり、発達障害のお子さんの育児を経験されています。
Yukikoさんとの対談【後編】では
●医学生や若手医師の価値観
●キャリア支援でつながること
●男性医師のQOLをどう上げるのか
などについて、YukikoさんとMariが自由な発想でアイデアを出し合いました。ぜひ最後までお聴きください。
★ゲストのプロフィール:石川由紀子
1994年自治医科大学卒業。義務年限は高知県と静岡県で勤務。3児の母であり、長男の自閉症スペクトラム症の育児を経験。現在は自治医科大学総合診療内科に所属、また大学の研究者キャリア支援センターの副センター長を務める。
★自治医科大学医師・研究者キャリア支援センター
https://www.jichi.ac.jp/c-support/
★女性医師が人生を変えるためのワークショップ
2023年11月3日(金)〜6日(月) 21時
ご参加はこちら
https://subscribepage.io/687Tb4
★Mariのリンク:Instagram, お知らせ, 番組へのメッセージはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show Note:
1. プロローグ:祝1万回再生!改めまして自己紹介
2. お知らせ:ワークショップとインスタライブ対談
3. キャリア支援の難しさ
4. 男子医学生の変化
5. 若い世代の女性が古い価値観を引きずってない?
6. 「共働きが想像できない」問題
7. 家事代行サービスは進化してます
8. 「ギリギリまで人に頼ってはいけない」という思い込み
9. 頼ることは、世界を広げること
10. 「小一の壁」を越えるための支援を現実化
11. キャリア支援でつながって、もっと上に働きかけよう。
12. 全国のキャリア支援室の方、ぜひご連絡くださーい!
13. 男性医師のQOLは大事
14. 「男性育休は絶対無理」は思い込みかも?
15. 心臓血管外科で男性育休を取っている実例
16. 組織の中でも、良い取り組みを紹介していく
17. 行政も民間も、もっと周りを巻き込む
18. 女性医師にはパワーがある!
19. エピローグ:「できる前提」で考えることの大切さ
Joy of Life with Confidenceへようこそ!女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回のゲストはYukikoさんです。Yukikoさんは総合診療科のドクターで、自治医科大学で医師や医学生のキャリア支援をされています。また3児の母であり、また発達障害のお子さんの育児を経験されています。
Yukikoさんとの対談【前編】では
●義務年限がある中での、仕事と子育て
●子供の発達の遅れとの向き合い
● 常勤に戻るまでの道のり
など、波乱万丈の道のりを話していただきました。義務年限による制限や、想定外のことが起こった時にも、諦めるのではなくどう乗り越えるのかを考えて、そして全ての経験をつなげてきたYukikoさんのストーリー、ぜひ最後までお聴きください。
★ゲストのプロフィール:石川由紀子
1994年自治医科大学卒業。義務年限は高知県と静岡県で勤務。3児の母であり、長男の自閉症スペクトラム症の育児を経験。現在は自治医科大学総合診療内科に所属、また大学の研究者キャリア支援センターの副センター長を務める。
★自治医科大学医師・研究者キャリア支援センター
https://www.jichi.ac.jp/c-support/
★ワークショップ参加登録
https://subscribepage.io/687Tb4
★Mariのリンク:Instagram, お知らせ, 番組へのメッセージはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show Note:
1. お知らせ★11月3〜6日ワークショップ開催
2. プロローグ:外科医のリスナーさんからの感想
3. 今回のゲストはYukiko先生
4. Podcastに感想をいただいたのがきっかけ
5. 義務年限のことを知らないまま(!)自治医大に合格
6. 医学部の女性が1割の時代
7. 医師3年目で結婚、5年目で一人目出産
8. 国際医療に関わりたくてフィリピンやインドへ
9. 僻地勤務時代は、農家に子供を預けていた
10. 僻地で医師としての実力がついた
11. 産休に入るために謝らないといけない
12. 二人目のお子さんに発達障害の診断
13. 子供の障害があったから、あらゆる助けを求められた
14. 選んだ方を正解にする
15. 夫の留学帯同中に論文執筆ができた
16. 大学に戻り、非常勤に戻り、常勤に戻った
17. 壁にぶつかったことがある人は支援者に向いている
18. 発達障害の子育てのことを隠さない理由
19. エピローグ:その生き方がメッセージ
Joy of Life with Confidenceへようこそ!女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に引き続き、Podcast2周年特別企画★再登場のYokoさんとの対談【後編】です。Yokoさんは小児集中治療医で、女性医師のリーダーシップの啓蒙に尽力されています。そしてMariが人生の節目に必ず相談するメンターでもあります。
Yokoさんとの対談【後編】では
●オンリーワンになること
●Quadrant 2(急ぎじゃないけど重要なこと)をやること
● 自信とは、持って生まれた光を信じること
など先輩との雑談のような雰囲気で、人生にとって大事な話がたくさんできました!ぜひ最後までお楽しみください。
★ゲストのプロフィール:Yoko
大阪市立総合医療センター小児集中治療部に勤務。医学教育、キャリア支援、女性のためのリーダーシップ教育の分野で講演活動を行っている。著書に「女性医師の意欲とキャリアとリーダーシップ」(メディカ出版)。
★Yokoさんリンク:
https://linktr.ee/dr.yoko.mentor
★Mariのリンク:Facebookグループへの参加、Instagram、番組へのメッセージはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show note:
1. プロローグ:uncomfortableを楽しむ
2. リトリートは沖縄2泊3日?!
3. 現実を変えるリゾート体験を作りたい
4. アメリカは機動力が早い
5. 自己投資や講演料に対する日本人的考え
6. 「若手医師のためのキャリアパス論」より
7. ナンバーワンよりオンリーワン
8. 師匠をグローバルに探す
9. 未来逆算思考
10. Mariはオンリーワンに助けられた
11. Who am I?の言語化が全てのスタート
12. タイム・マネジメントの4分表
13. 目の前のタスクに追われていたらバーンアウトする
14. Quadrant 2(急ぎでない重要なこと)がないと危険
15. あなたの悩みは、誰かの学び
16. 自信とは、持って生まれた光を信じること
17. 人生を使ってワクワクしながら実験している
18. 火星に住む話をしている時代に、シフト制が無理なの?(Mari)
19. YokoさんのInstagram・blogの紹介
20. エピローグ:嬉しかった言葉
Joy of Life with Confidenceへようこそ!女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
Podcast2周年★特別企画ということで、Episode 3,4で初ゲストとして出演してくださったYokoさんに、再登場していただきました!Yokoさんは小児集中治療医で、女性医師のリーダーシップの啓蒙に尽力されています。そしてMariが人生の節目に必ず相談するメンターでもあります。
Yokoさんとの対談【前編】では
●女性医師が分断させられる本当の原因とは
●女性が陥りやすいインポスター現象
●リーダーシップは役職のことじゃない
などなど、私たちが普段モヤモヤしている現象の原因をYokoさんにクリアに解説していただきました。最後までお楽しみください♪
★ゲストのプロフィール:Yoko
大阪市立総合医療センター小児集中治療部に勤務。医学教育、キャリア支援、女性のためのリーダーシップ教育の分野で講演活動を行っている。著書に「女性医師の意欲とキャリアとリーダーシップ」(メディカ出版)。
★Yokoさんブログ:
http://yokoakamine.livedoor.blog
★Weekly Live Lessonに参加する(Facebookグループ)
subscribepage.io/CgKmVq
★Mariのリンク:Instagram, お知らせ, 番組へのメッセージはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show note:
1. プロローグ:英語コンプレックスが消失
2. 2周年記念ゲストは、MariのメンターYokoさん
3. キャリア支援や女性のリーダーシップの講演活動
4. 「女性医師の意欲とキャリアとリーダーシップ」の著者
5. Yokoさんの言葉で、人生乗り越えてきました(Mari)
6. 「女性医師=子持ち=育児支援」という無意識バイアス
7. System 1の短絡思考でショートカットしてしまう
8. 育児支援だけをやった結果、女性医師が分断させられた
9. 本来は、育児支援は性別に関係なく必要
10. 海外の女性医師支援を調べてみた
11. 女性が陥りやすいインポスター現象
12. テストでわざと間違う女の子がいる
13. 「能ある鷹は爪を隠す」という諺は抹殺(Mari)
14. 男性はまた別の固定観念で苦しんでいる
15. 女性医師は「夫は高収入でなければ」という固定観念が強い?
16. アメリカの女性医師のためのwell-beingセミナー
17. リーダーシップ教育は包括的なプログラムが必要
18. 自分を掘り下げるワークが大事
19. リーダーシップは役職ではなく「影響力」「生き方」
20. 女性医師のwell-beingリトリートを開催したい!(Mari)
21. エピローグ:無意識バイアスについて知ること
Joy of Life with Confidenceへようこそ!女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回は、Mariのソロエピソードです。
●Podcast2周年の感想
●改めてPodcastのコンセプトについて
●オランダ移住ほんとの理由
などについて、かっちりテーマを決めずに自由にお話ししました。気軽な気持ちで聴いていただけると嬉しいです♪
★Mariのリンク:Instagram, お知らせ, 番組へのメッセージはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show Note:
1. Podcast2周年ありがとうございます!
2. このPodcastのコンセプト
3. どんな生き方も価値観もジャッジしない
4. ただの愚痴で終わらない!未来につなげる
5. リスナーの方からのメッセージ
6. 完璧になるために生まれてきたわけじゃない
7. ぶっちゃけなんでオランダ移住?
8. 美術館オタク
9. オランダは子供の幸福度ラインキング1位
10. 「ポジティブヘルス」とは?
11. 留学先を探しつつもとりあえず移住!
12. コーチングで女性医師をサポートしたい
13. 「自分を制限しないこと」を体現すると決めた
14. かっこ悪くてもチャレンジし続ける姿を子供に見せる
15. オランダ移住の発信は、インスタグラムを見てね♪
16. 夢はただの計画になる
Joy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に引き続き、ゲストMidoriさんのストーリー後編です。Midoriさんは総合診療の専攻医で、育休中に「医師として働くママの体験談を集めたメディア:porely(ぽれり)」を立ち上げられました。またMidoriさんは、私が主催している5ヶ月間のコーチングプログラム Her Limitless Identity Creation の卒業生でもあります。
Midoriさんとの対談【後編】では
●コーチングを受けて何が変わったか?
●「やってないこと」を人に見せること。
●やりたいことを言語化して声に出す。
について話していただきました。Midoriさんのストーリー後編、最後までお楽しみください♪
★ゲストのプロフィール:Midori
アメリカで幼少期を過ごし、高校生の時に帰国し、大学では生物学を専攻。その後イギリス留学でMPHを取得。帰国後に医学部に編入した。
現在は、総合診療/家庭医療専攻医で育休中。生後10ヶ月になる息子の子育てに奮闘している。2023年7月「医師として働くママの体験談を集めたメディア:porely」を立ち上げた。
★医師として働くママパパの体験談を集めたメディア:porely(ぽれり)
https://porely.jp
Instagram https://instagram.com/porely_med?igshid=MzRlODBiNW
★Mariのリンク:インスタグラム, お知らせ, 他のプラットフォームはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show Note:
1. プロローグ:研修医は、組織にとって大事な人たち。
2. 体験記のメディアを作ってわかったこと。
3. 色んな考え方があると認め合える医療界に。
4. 時短かフルタイムの二択ではない働き方を模索したい。
5. コーチングで何が変わったか?
6. もともと持っていた本質を隠していただけ。
7. 最初は「私には何もない」と思っていた。
8. ありのままの自分を受け入れること。
9. だらしないところを笑顔で話すMariに衝撃!
10. みんな「やってないこと」は話さない。
11. 未来の描き方。
12. 叶うと信じられるのは、自分に対する信頼があるから。
13. ヒツジが好きなことに、理由なんかいらない。
14. Midoriさんの変化に、エネルギーをもらった(Mari)
15. 産後に自分のアイデンティティを失ったと感じていた。
16. 「医師として、妻として、母として完璧であるべき」と思っていた。
17. 完璧でない自分を受け入れられた。
18. 自信とは、自分なら未来を作れると確信できること。
19. 「なんとなくやりたい」ことを声に出して!
20. 周りに影響を与えている人がリーダー
21. 体験記を書くことは、自分の振り返りになるので一石二鳥。
22. エピローグ:未来は過去の延長上ではない。
Joy of Life with Confidenceへようこそ!女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
今回のゲストはMidoriさんです。Midoriさんは総合診療の専攻医で、育休中に「医師として働くママの体験談を集めたメディア:porely(ぽれり)」を立ち上げられました。またMidoriさんは、Mariが主宰している5ヶ月間のコーチングプログラム Her Limitless Identity Creation 0期に参加してくれた方です。
Midoriさんとの対談【前編】では
●アメリカで育ち、日本の医学部に編入するまでの道のり。
●出産後の理想の現実とギャップ
●妊娠出産子育て体験記を作ろうと思った理由
について話していただきました。Midoriさんのストーリー前編、最後までお楽しみください♪
★ゲストのプロフィール:Midori
アメリカで幼少期を過ごし、高校生の時に帰国し、大学では生物学を専攻。その後イギリス留学でMPHを取得。帰国後に医学部に編入した。現在は、総合診療/家庭医療の専攻医で育休中。生後10ヶ月になる息子の子育てに奮闘している。2023年7月「医師として働くママの体験談を集めたメディア:porely」を立ち上げた。
★医師として働くママの体験談を集めたメディア:porely(ぽれり)
https://porely.jp
★Mariのリンク:Instagram, お知らせ, 他のプラットフォームはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show Note:
1. プロローグ:「医師のキャリアとアイデンティティ」への感想
2. ゲストのMidoriさん:総合診療の専攻医
3. Mariのコーチングプログラム0期の卒業生。
4. アメリカで育ち、日米の医療の違いに気づいた。
5. 生物学→基礎研究→公衆衛生学→総合診療
6. アメリカで身近な存在だった家庭医の道へ。
7. 知的好奇心の振り幅が、半端なく広い!
8. 出産後、理想と現実とのギャップにショック。
9. 授乳とおむつの無限ループ
10. 「私なら大丈夫」と思ってしまう。
11. 育児中は、自分の好きなことをやった方がいい!
12. コーチングを受けて、自分の気持ちを受け入れられるように。
13. 女性医師のための妊娠出産子育て体験記 Porely (ぽれり)を立ち上げ。
14. ぽれりの特徴 ●読みやすい●タイムリー●みんな違うということがわかる
15. 公的な体験記は、模範的な「選ばれし人」ばかりだった。
16. 体験記を募集中です!
17. 女性医師のパートナーや男性医師の体験記も募集中。
18. ゆくゆくは不妊治療もテーマにしたい。
19. エピローグ:一人ひとりが、エピソードを打ち明ける必要がある。
Joy of Life with Confidenceへようこそ!女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に引き続き、Eikoさんのストーリー後編です。Eikoさんは小児科医で、小児科部長と周産期センター長をされており、3人のお子さんのママでもあります。
Eikoさんとの対談【後編】では
●昭和男子の夫を変えた方法
●自信が持てないときの考え方
●仕事以外の「好き」を増やすこと
など教えていただきました。波乱万丈の人生を楽しむEikoさんのストーリー【後編】、ぜひ最後までお聞きください♪
★オンラインイベント【家事代行なんでも相談会】2023/7/15
7/18まで録画を残します♪(7/17から訂正)
subscribepage.io/Z9Vspv
★日本周産期・新生児医学会シンポジウム:オンデマンド配信あります!
http://jspnm59.umin.jp
★ゲストのプロフィール
加藤 英子
名古屋大学医学部卒業。公立陶生病院で研修し小児科に進む。名大病院、名古屋第一赤十字病院での勤務を経て、公立陶生病院小児科へ、現在に至る。小児科部長 兼 新生児センター長。若手女性医師をエンパワーのために、日本小児科学会男女共同参画推進委員、日本周産期・新生児医学会女性活躍推進委員も担っている。趣味は、旅行、登山、ランニング(フルマラソン3回フィニッシャー)、フラワーアレンジメント、ガーデニング、料理、器、アート鑑賞、バレエ・ミュージカル・歌舞伎鑑賞、着物。
https://www.facebook.com/eiko.kato.56
★Mariのリンク:Instagram, お知らせ, 他のプラットフォームはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show Note:
1. プロローグ:家事で命を削らないで。
2. 医師カップルの「夫の育て方」
3. 「家事の楽しさを伝える」ことで変わった。
4. Eikoさんの当直日は、夫さんが全てやる。
5. 妻に家庭に入ってほしい→妻の年収を支払えるの?
6. 楽しそうに働いている妻を応援してくれるように。
7. 専門医を持っていない時、自信が揺らいでいた。
8. 専門医を維持するか、迷っている方へのメッセージ。
9. 弱っている時に考えると、弱気な考えが出てくる。
10. 睡眠をとっても疲れが取れない人は、遊びが足りない!
11. 不登校外来の話:遊びやゲームは探索活動。
12. 目標を持っている、進んでいるプロセス自体が美しい。
13. 旅行は、目的地に辿り着くまでが楽しい。
14. 自分に足りてないことにフォーカスしすぎないで。
15. 休むだけでは足りない。仕事以外の「好き」を増やして!
16. 比較する癖がある人へのメッセージ。
17. 管理職はなってみると大変だけど、成長のチャンス。
18. 楽しいフリ. Fake it till you make it! By Amy Cuddy
19. 学会シンポジウムでEikoさん&Yokoさんのお話が聞けます♪
20. キャリアはボルダリングみたい。
21. 手の届きそうな石をつかんでいくと、素晴らしい景色に会える。
22. エピローグ:目標に向かっているプロセス自体が素晴らしい。
23. (おまけ)NGカット
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