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北勢中央公園口からスタンプラリーの関係もあって大安駅まで戻り、再び近鉄富田へと向かいました。
東藤原駅のあたりだったか、セメント工場のすぐ近くを通っていて、大安駅で待っているときにセメントを積んだ貨物列車も通過していきました。
2021.9.16
阿下喜駅からコミュニティバスで伊勢治田駅へ移動し、三岐線の列車で終点の西藤原まで行ってから、近鉄富田まで移動します。
2021.9.16
三岐鉄道の2路線と四日市あすなろう鉄道に乗車してきたものから。
北勢線はもともと近鉄だったのを三岐鉄道が引き継いだ路線で、珍しいナローゲージの吊りかけ電車が走っています。
なお途中駅で車両交換が行われています。
2021.9.1
途中愛・地球博記念公園で下車しているので2分割されています。
リニアモーターを使用した車両が走っています。終点の藤が丘は地下にあり、そこから地上にある地下鉄東山線に乗り換えるという不思議な空間を楽しめます。
2021.9.1
今度は市内線に乗車します。
運動公園前と赤岩口行きが交互に出ており、1つ手前の井原で分岐します。運動公園前行きは半径11メートルという日本で最も狭い超急カーブがあります。
2021.9.1
地元電車の乗りつぶしということで、豊橋鉄道の郊外電車を先に乗ります。
3両編成の電車が走っており、市街地を抜けるとかなり空いてきます。
2021.8.5
駿河徳山からは高校生が多く乗車してきます。
2両編成のクロスシート、しかも特急仕様なのでそれほど座席は多くないので意外と混んでいる感じがします。
現在はこの区間は災害で乗車できません(2025.12現在)
2021.8.5
いったん折り返しの乗車でやってきたのはかつての近鉄特急車両です。これで合格駅まで移動し、歩いていける門出駅から再び先ほどの電車の折り返しに乗車します。
2021.8.5
翌日もフリーきっぷを使って、今回は金谷駅より乗車します。
待っていたのは7200系電車ですが、なんと単行です!
東急→十和田電鉄(廃止)を経てやってきた車両が、トコトコと大井川に沿って走っていきます。
長島ダムとアプトいちしろの間は先頭に電気機関車をつけて、歯車のついたレールの上を下っていきます。
奥泉からは並行する道路を走ればバスでも10分ほどの道を30分ほどかけてゆっくりと進んでいきます。
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