今回(2024年)の衆院議員選挙用のネタは、コレが最終です…公選法に基づく話では。
それに直結する話として、#比例区迷ったら公明党 と冒頭で吼えてたかって理由を述べると、今回に限れば15年前の“悪夢の民主党政権爆誕”の要因が、“自民党を懲らしめたいだけなのに”という有権者心理を利用した、メディアもグルになって“日本潰し”に有権者を加担させた結果です。しかし、長年政治に関する動向を観察すると、所謂“政治とカネ”が、国民生活に与える影響は微々たる話で、むしろ社会保障制度の見直しや生活インフラの維持管理に関する部分は、メディアは全く報じず、また、外交も実務を報じずオフショットを“豪遊”と叩いて、ある種の名誉毀損を“報道”の名の下で、悪意持って報じる始末です。
しかも、相手が“自民党議員だから”って理由のみでやってる訳で、無意味な外遊やってる野党議員の傍若無人な行動は、一切報じてません。これ、民主党政権下でも同じことやった訳で、ここまで清々しく横暴な態度取ったら、有権者は与野党関係なく、“政治家は無能”という烙印を押すのは当然の報いです。
だから公明党は一貫して、法に基づく会計報告は随時行なってる訳ですし、政策費の私的流用は一切行わず、受け取ってもいません。政党助成金も、機関紙の公明新聞の発行や公式ホムペやSNSの運営管理、選挙戦での必要経費(街宣車のレンタルや選管公認のフライヤー作成等)に消えるのが関の山です。こういう部分を明確に表明してるのは公明党だけであり、野党はほぼ開示してません…それどころか、自民党に対し“パー券ガー”とか“裏金ガー”言ってる野党のやってる事が、、いざ自分達に嫌疑かけられると“自民じゃないんでセーフw”というダブスタクソ狸振りを発揮する訳で、見てるだけでも悍ましいのです。