このウクライナの惨状に関して、学会員的立場で答えを出すなら、タイトル通りです…一しがない日本の新興宗教の長が、当時の共産圏トップに対し、
どういう“約束を交わしたか?その意図や恩を忘れ、地位や権威に奢れ、傍若部人を働いたツケは、国家滅亡と外部から侵略を受けて、文化や歴史までも
強制的に消去される宿業に晒されるのみです。
当時のゴルバチョフ書記長(→大統領)が、ロシアの民主化を進めた背景には、ソヴィエト体制に“限界”が来てる事を察したからであり、組織の堕落腐敗が
あまりにも深刻な上に、資源開発しても、国際市場に出す事すらままならない状況からの判断であり、故にバルト三国やウクライナ、カザフスタン等は、
独立の道を選んだのです。また、周当時の恩来国家主席も、中国の発展には台湾や香港等の民主制統治を認め、上海等の港湾都市や工業地を特区に据え、
そこで得た収益で国家基盤を整備しようと苦慮したのです…
しかし、今の指導部は何ですか?ここまで世界に対しても誓った“約束”を簡単に破った挙句、世界中に迷惑かけてるのは、どういう事ですか?
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