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連日の猛暑に、なんとか涼しさを届けたい!と、東村さんのダジャレが怒涛のように繰り出されました。
凍りつくダジャレの渦に巻き込まれ、あなたの体感温度は少し下がりましたでしょうか?
風鈴や虫の音など、音を耳にして想像するちからで、私たちの脳は涼しさを感じることが実証されているとか。
東村さんのオヤジギャグにも、そんな効果があったと信じたいです・・・(水野晶子)
お盆のこの時期、あなたはどんなふうにお過ごしでしょうか?
いつもよりお忙しい方もいますよね。
「袈裟の下玉の汗かき走る盆」(小太郎)
また、平和への思いを深めるときでもあります。
「手を止めて終戦の日手を合わす」(徳田忠広)
戦後80年。核兵器の使用をちらつかせるリーダーが出現してきた世界に、私たちは今暮らしています。
近藤勝重さんなら、どんな言葉を発するかなあ、と思いを巡らせています。(水野晶子)
いよいよお盆休みだ!という方も多いことでしょう。
子どもさんやお孫さんを迎える準備にお忙しいかもしれませんね。
今年は、集まる人たちに涼やかに過ごしてもらうために、様々な工夫が必要かもしれません。
「お泊りのオムツを背負って曾孫来る」(コッペパン)
「ばぁちゃん家ナスとキュウリの馬並べ」(農道のポルシェ)
賑やかなご様子がうかがえます。
物価高の折ですが、みなさんが美味しい食卓を、笑って過ごせますように!(水野晶子)
吉田拓郎さんが歌った「夏休み」。1年前に東村さんが疑問を呈した歌詞。
八日目の蝉。
愛に飢餓感を覚える女たちの切ない物語でした。
地上では切ないけれど、1個の生命としては、ドッコイたくましく生
こんな意外なコーナー展開って、あるかしらー?(水野晶子)
いよいよ夏休み。これからお孫さんたちを迎える方も多いかと思います。何よりの楽しみですねえ。
でも、いつもの暮らしのペースは崩れることから、お疲れも出るでしょう。
こんな一句も頂戴しました。
「夏休みまた孫が来る覚悟せな」(野暮天・安)
いつもとは違う川柳が生まれるチャンスでもありますね。
「仏壇のお供え狙う孫2人」(中田英富)
東村さんは、金魚すくいの技について話してくれました。
「尾びれ外し」に「金魚とばし」など、びっくりな技だらけ。
夜店ならではの風情を味わう夏休みを、子どもたちにプレゼントしてあげられるといいですね。
子どもたちには是非、川柳の手ほどきをしてあげてくださいね。
「子ども川柳」もお待ちしております。(水野晶子)
いよいよ夏休み。これからお孫さんたちを迎える方も多いかと思います。何よりの楽しみですねえ。
でも、いつもの暮らしのペースは崩れることから、お疲れも出るでしょう。
こんな一句も頂戴しました。
「夏休みまた孫が来る覚悟せな」(野暮天・安)
いつもとは違う川柳が生まれるチャンスでもありますね。
「仏壇のお供え狙う孫2人」(中田英富)
東村さんは、金魚すくいの技について話してくれました。
「尾びれ外し」に「金魚とばし」など、びっくりな技だらけ。
夜店ならではの風情を味わう夏休みを、子どもたちにプレゼントしてあげられるといいですね。
子どもたちには是非、川柳の手ほどきをしてあげてくださいね。
「子ども川柳」もお待ちしております。(水野晶子)
花火の季節ですね。各地の打ち上げ花火を楽しみにしていらっしゃる方も多いことでしょう。東村さんは、番組で、花火にまつわる話を聞かせてくれました。日本では一番好まれる花火は、圧倒的に線香花火なんだそうです。小さいけれど、闇に赤く咲く花のような鮮やかさ、そして最後の煌めきの儚さ。日本の情緒を具現化してくれますよね。燃え方にも細かく名前がつけられていて、最後は「散り菊」と呼ぶのだそうです。美しい日本語
!今年は久しぶりに線香花火をしてみたくなりました。(水野晶子)
「まるっと!しあわせ川柳」がスタートしたのは昨年7月6日。
おかげさまで、まるっと一年!続ける事ができました。
東村さんと初めて顔を合わせ、最初はどうなることかと、皆さんもご心配くださったことと思います。
川柳を日々の暮らしに生かし、土曜朝を笑顔で迎えて頂きたい!その思いで始動した番組です。
皆さんから頂戴する川柳が主役!2年目に入りますが、これからもどうぞよろしくお願いします。(水野晶子)
今年も、もう半分が終わろうとしています。あなたの上半期は、いかがでしたか?
私にとっては、近藤勝重さんの一周忌をどのように迎えようかと、いろいろ考え、行動に移した日々でした。
5月に終えた「近藤勝重さん一周忌川柳の集い」の収益の一部を、先日、毎日新聞社会事業団に出向いて、寄付させて頂きました。
そちらの様子は、「毎日新聞社会事業団 近藤勝重」と検索して頂くと、毎日新聞の有料オンライン記事でご覧頂けます。
一周忌イベントにご参加くださった皆さま、ご協力頂いた方々、本当にありがとうございました!(水野晶子)
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