メタバースえとせとら / Metaverse etc.(齋藤精一・若林恵)

メタバースえとせとら / Metaverse etc.(齋藤精一・若林恵)

By Panoramatiks + blkswnTechnology
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メタバースえとせとら / Metaverse etc.(齋藤精一・若林恵) episodes

  • Gojekのサービスに見る、社会課題を解決するUXの力|インドネシアのスーパーアプリはここがすごい!(2/3)

    インドネシアのモバイルアプリプラットフォーム「GOJEK(ゴジェック)」のサービスを深掘りしていくと、スーパーアプリに必要なものが見えてくる。

    株式会社ビービットの藤井保文さんをゲストにお迎えしてお届けする第6弾エピソードでは「GOJEK」を例に、スーパーアプリの最新動向を探ります。
    第2回では、「GOJEK」が提供している各種サービスを分析します。ユーザーがどのように使い、システムがどのように機能しているのか。ドライバーがバッファとして機能するなど、日本では起こり得ないサービスのシステムを見つめ直すことで、スーパーアプリのあり方について考えていきます。

    ・ユーザーは、「一般消費者」「ドライバー」「マーチャント」

    ・契約しているお店が社食になる「福利厚生システム」

    ・ドライバーの福利厚生とマーチャントのマーケティングをうまく合わせたインセンティブ設計

    ・渋滞を前提としたエコノミーの広告サービス『GoScreen』

    ・ドライバーをエモーションで評価するシステム

    ・登録されたネットスーパーの『GoMart』と未登録店舗の『GoShop』

    ・サービスの質を担保する代引き的サービス『GoPay』

    ・効率化を下支えしている「人と人」とのコミュニケーション

    etc…


    【この番組「メタバースえとせとら」とは】

    メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2.0からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャストです。


    【出演しているのは】

    藤井保文 |Yasufumi Fuji 株式会社ビービット 執行役員CCO/東アジア営業責任者

    1984年生まれ。東京大学大学院情報学環・学際情報学府修士課程修了。2011年ビービットにコンサルタントとして入社。上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究し、実践者として企業・政府へのアドバイザリーに取り組む。著作『アフターデジタル』シリーズは累計16万部を突破。AIやスマートシティ、メディアや文化の専門家とも意見を交わし、新しい人と社会の在り方を模索し続けている。2021年5月オンラインフェス「L&UX2021」を開催。AFTERDIGITAL Inspirationでは編集長として情報を発信中。

    齋藤精一|Seiichi Saito パノラマティクス主宰

    1975年神奈川県生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。06年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。16年から社内部門「ライゾマティクス・アーキテクチャー」を率い、20年組織変更では「パノラマティクス」と改称。行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2021年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People’s Living Labクリエイター。

    若林恵|Kei Wakabayashi  黒鳥社コンテンツ・ディレクター

    平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こんにちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。


    【お届けしているのは】

    黒鳥社は、いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、書籍、ウェブ、ポッドキャスト、イベント、旅などメディアを問わず、さまざまなコンテンツを制作しています。

    Panoramatiksは、社会を良い方向に動かすクリエイティブアクションを続けていくため、これまで繋がらなかった領域を横断して組織や人、行政や業界を繋ぎ、新しい仕組みからつくり、実装しています。

    企画制作:黒鳥社

    音楽:HAIOKA(produced by Junichi Takekawa)

    録音・編集:山口宜大(Magic Mill Studio)

    32 min
  • なんでまたインドネシアに?|インドネシアのスーパーアプリはここがすごい!(1/3)

    タクシーの配車から食事や薬のデリバリー、さらにはハウスキーパーやマッサージの手配まで様々なサービスを展開するインドネシアのスーパーアプリ「GOJEK(ゴジェック)」。

    株式会社ビービットの藤井保文さんをゲストとして迎えてお届けする第6弾エピソードでは「GOJEK」を例に、スーパーアプリの最新動向を探ります。第1回はスーパーアプリ流行の背景にある社会情勢やエコシステムを紐解きながら、社会ペインに根ざしたサービスの重要性やスーパーアプリの在り方に関して思考を巡らせていきます。

    ・ジャカルタで生まれたモバイルアプリプラットフォーム「GOJEK」

    ・さまざまなステークホルダーを巻き込む多角的な視点の必要性

    ・社会のペインに根ざした”スーパーアプリ”

    ・運用の鍵は、「200万人のバイクのスペシャリスト集団」

    ・教育や福利厚生の充実によって得られたドライバーの信頼性

    ・ドライバーのモチベーションを管理するインセンティブ設計

    etc…


    【この番組「メタバースえとせとら」とは】

    メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2.0からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャストです。


    【出演しているのは】

    藤井保文 |Yasufumi Fuji 株式会社ビービット 執行役員CCO/東アジア営業責任者

    1984年生まれ。東京大学大学院情報学環・学際情報学府修士課程修了。2011年ビービットにコンサルタントとして入社。上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究し、実践者として企業・政府へのアドバイザリーに取り組む。著作『アフターデジタル』シリーズは累計16万部を突破。AIやスマートシティ、メディアや文化の専門家とも意見を交わし、新しい人と社会の在り方を模索し続けている。2021年5月オンラインフェス「L&UX2021」を開催。AFTERDIGITAL Inspirationでは編集長として情報を発信中。

    齋藤精一|Seiichi Saito パノラマティクス主宰

    1975年神奈川県生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。06年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。16年から社内部門「ライゾマティクス・アーキテクチャー」を率い、20年組織変更では「パノラマティクス」と改称。行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2021年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People’s Living Labクリエイター。

    若林恵|Kei Wakabayashi  黒鳥社コンテンツ・ディレクター

    平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こんにちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。


    【お届けしているのは】

    黒鳥社は、いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、書籍、ウェブ、ポッドキャスト、イベント、旅などメディアを問わず、さまざまなコンテンツを制作しています。

    Panoramatiksは、社会を良い方向に動かすクリエイティブアクションを続けていくため、これまで繋がらなかった領域を横断して組織や人、行政や業界を繋ぎ、新しい仕組みからつくり、実装しています。

    企画制作:黒鳥社

    音楽:HAIOKA(produced by Junichi Takekawa)

    録音・編集:山口宜大(Magic Mill Studio)

    28 min
  • "持ち寄る"から"みんなで作り合う"へ|その「まちづくり」はWeb3に似ているかもしれない(3/3)

    まちづくりやサロンの運営、エリアマネジメントにも共通するWeb3的な考え方とは?minagarten代表の谷口千春さんをゲストに迎えてお届けする第5弾エピソードの3回目です。運営しているサロンを例にマクロとミクロを行き来しながら、コミュニティからはじまり、まち、そして広島の在り方まで思考していきます。

    ・コンセプトは「élan vital(エラン・ヴィタール)」

    ・ビジネスとコミュニティに共通する企画の重要性

    ・コミットメントを醸成するための参加費

    ・本当に欲しいものに気を配ることで生まれるギフトエコノミー

    ・”持ち寄る”の先にある"みんなで作り合う"コミュニティ

    ・多くのトランザクションを作り出した「水やり当番」

    ・ほしい世界の縮図をつくる「minagarten」

    ・プロセスメイキングの共有とオープンデモクラシー

    etc…


    【この番組「メタバースえとせとら」とは】

    メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2.0からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャストです。


    【出演しているのは】

    谷口千春さん|株式会社真屋取締役/minagarten(ミナガルテン)代表。

    埼玉生まれ、広島育ち。京都大学と東京大学大学院で建築を学び、コミュニティデザインで街を面白くする企画・設計を行う(現)UDS株式会社に入社。キッザニアの立ち上げにも携わる。その後、出版業界、着物業界を渡り、フリーランスとしても活躍。再びUDSに戻ると、沖縄のホテルプロジェクトで芸術・文化面を担当。2020年4月に帰広。minagartenの代表として事業の総指揮を執る。

    齋藤精一|Seiichi Saito パノラマティクス主宰

    1975年神奈川県生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。06年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。16年から社内部門「ライゾマティクス・アーキテクチャー」を率い、20年組織変更では「パノラマティクス」と改称。行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2021年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People’s Living Labクリエイター。

    若林恵|Kei Wakabayashi  黒鳥社コンテンツ・ディレクター

    平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こんにちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。


    【お届けしているのは】

    黒鳥社は、いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、書籍、ウェブ、ポッドキャスト、イベント、旅などメディアを問わず、さまざまなコンテンツを制作しています。

    Panoramatiksは、社会を良い方向に動かすクリエイティブアクションを続けていくため、これまで繋がらなかった領域を横断して組織や人、行政や業界を繋ぎ、新しい仕組みからつくり、実装しています。

    企画制作:黒鳥社

    音楽:HAIOKA(produced by Junichi Takekawa)

    録音・編集:山口宜大(Magic Mill Studio)

    41 min
  • ちょうどいいコミュニティのつくり方|その「まちづくり」はWeb3に似ているかもしれない(2/3)

    まちづくりプロジェクト「minagarten」における谷口さんの役割はDAOガバナンスのヒントが盛りだくさん!minagarten代表の谷口千春さんをゲストに迎えてお届けする第5弾エピソードの2回目です。現在運営されているminagartenでのコミュニティ運営の実例を通して、まちづくりとWeb3のコミュニティの近似性と、その在り方を深掘りしていきます。

    ・入居者との「あるもの探し」問答

    ・ファイナンシャル講座から始める事業サポート

    ・アジテーションで揃える参加者の価値観

    ・みんなハッピーな曜日固定のシェアサロン

    ・キーワードは「わたし」と「みんな」

    ・スマホアプリ「Station」の活用方法

    ・Centralized、Decentralizedのちょうどいい塩梅

    ・街の中で社会を作る

    etc...

    【この番組「メタバースえとせとら」とは】

    メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2.0からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャストです。

    【出演しているのは】

    谷口千春さん|株式会社真屋取締役/minagarten(ミナガルテン)代表。

    埼玉生まれ、広島育ち。京都大学と東京大学大学院で建築を学び、コミュニティデザインで街を面白くする企画・設計を行う(現)UDS株式会社に入社。キッザニアの立ち上げにも携わる。その後、出版業界、着物業界を渡り、フリーランスとしても活躍。再びUDSに戻ると、沖縄のホテルプロジェクトで芸術・文化面を担当。2020年4月に帰広。minagartenの代表として事業の総指揮を執る。

    齋藤精一|Seiichi Saito パノラマティクス主宰

    1975年神奈川県生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。06年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。16年から社内部門「ライゾマティクス・アーキテクチャー」を率い、20年組織変更では「パノラマティクス」と改称。行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2021年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People’s Living Labクリエイター。

    若林恵|Kei Wakabayashi  黒鳥社コンテンツ・ディレクター

    平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こんにちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。

    【お届けしているのは】

    黒鳥社は、いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、書籍、ウェブ、ポッドキャスト、イベント、旅などメディアを問わず、さまざまなコンテンツを制作しています。

    Panoramatiksは、社会を良い方向に動かすクリエイティブアクションを続けていくため、これまで繋がらなかった領域を横断して組織や人、行政や業界を繋ぎ、新しい仕組みからつくり、実装しています。

    企画制作:黒鳥社

    音楽:HAIOKA(produced by Junichi Takekawa)

    録音・編集:山口宜大(Magic Mill Studio)

    34 min
  • minagartenは実験のプラットフォーム|その「まちづくり」はWeb3に似ているかもしれない(1/3)

    Web3を駆動するキーワード、ファンダム、DAO(分散型自律組織)は「まちづくり」ですでに実践されているのかもしれない。

    今回は、広島市・佐伯区のまちづくりプロジェクト「minagarten(ミナガルテン)」の代表・谷口千春さんをゲストに、リアルな「まちづくり」から次世代インターネットのヒントを探ります。第1話は、園芸事業跡地をリノベーション活用したまちづくり「minagarten(ミナガルテン)」のコミュニティ運営と施設についてお話を伺います。

    ・肩書きはCatalyst

    ・大きな庭で考えるWell-being

    ・生活の場としてのフィールド

    ・住宅群と園芸倉庫をリノベーション

    ・ファンが集まるアトラクターとしての壁面緑化

    ・Web3とまちづくりの共通点

    ・インクルーシブをつくるために必要な発想

    etc…


    【この番組「メタバースえとせとら」とは】

    メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2.0からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャストです。


    【出演しているのは】

    谷口千春さん|株式会社真屋取締役/minagarten(ミナガルテン)代表。

    埼玉生まれ、広島育ち。京都大学と東京大学大学院で建築を学び、コミュニティデザインで街を面白くする企画・設計を行う(現)UDS株式会社に入社。キッザニアの立ち上げにも携わる。その後、出版業界、着物業界を渡り、フリーランスとしても活躍。再びUDSに戻ると、沖縄のホテルプロジェクトで芸術・文化面を担当。2020年4月に帰広。minagartenの代表として事業の総指揮を執る。

    齋藤精一|Seiichi Saito パノラマティクス主宰

    1975年神奈川県生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。06年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。16年から社内部門「ライゾマティクス・アーキテクチャー」を率い、20年組織変更では「パノラマティクス」と改称。行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2021年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People’s Living Labクリエイター。

    若林恵|Kei Wakabayashi  黒鳥社コンテンツ・ディレクター

    平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こんにちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。


    【お届けしているのは】

    黒鳥社は、いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、書籍、ウェブ、ポッドキャスト、イベント、旅などメディアを問わず、さまざまなコンテンツを制作しています。

    Panoramatiksは、社会を良い方向に動かすクリエイティブアクションを続けていくため、これまで繋がらなかった領域を横断して組織や人、行政や業界を繋ぎ、新しい仕組みからつくり、実装しています。


    企画制作:黒鳥社

    音楽:HAIOKA(produced by Junichi Takekawa)

    録音・編集:山口宜大(Magic Mill Studio)

    31 min
  • Web3がディストピアになるとき|NFT! DAO! ベッティング! スポーツこそWeb3の最前線!(3/3)

    Web3は、二十世紀的なスポーツのあり方を変えられるのか? 自分たちのIPを「守る」ことから「開く」ことへ。タイトルにこそ「ディストピア」と謳っていますが、ポストWeb2のスポーツリーグの未来への展望をあれこれ大議論! 第1回に引き続き『世界のマーケターは、いま何を考えているのか?』(2021年)の著者で、ブランドリサーチに携わる廣田周作さんをゲストにお届けします(このエピソードは全3回でお届けします)。


    【この番組「メタバースえとせとら」とは】

    メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャスト。


    【出演しているのは】

    • 齋藤精一|Seiichi Saito パノラマティクス主宰。1975年神奈川県生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。06年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。16年から社内部門「ライゾマティクス・アーキテクチャー」を率い、20年組織変更では「パノラマティクス」と改称。行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2021年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People’s Living Labクリエイター。
    • 若林恵|Kei Wakabayashi 黒鳥社コンテンツ・ディレクター。平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こんにちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。

    • 【お届けしているのは】

      • 黒鳥社は、いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、書籍、ウェブ、ポッドキャスト、イベント、旅などメディアを問わず、さまざまなコンテンツを制作しています。
      • Quartz(クオーツ)は、2012年の創刊以来、世界中のビジネスリーダーから高い評価を得ている米国発の経済メディアです。『Quartz Japan』は、その日本版として2019年11月に創刊。世界経済の新たな動きを伝えるメディアとして、有料ニュースレター(メール)を展開しています。

      • 企画制作:黒鳥社

        音楽:HAIOKA(produced by Junichi Takekawa)

        録音・編集:山口宜大(Magic Mill Studio)

        36 min
      • Web2の広告モデルから、コンポーザビリティへ|NFT! DAO! ベッティング! スポーツこそWeb3の最前線!(2/3)

        Web3は、二十世紀的なスポーツのあり方を変えられるのか? 第2回はWeb2からWeb3への移行に合わせて変遷するビジネスモデルを手がかりに、Web3の可能性を考えます。第1回に引き続き『世界のマーケターは、いま何を考えているのか?』(2021年)の著者で、ブランドリサーチに携わる廣田周作さんをゲストにお届けします(このエピソードは全3回でお届けします)。


        【この番組「メタバースえとせとら」とは】

        メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャスト。


        【出演しているのは】

        • 齋藤精一|Seiichi Saito パノラマティクス主宰。1975年神奈川県生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。06年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。16年から社内部門「ライゾマティクス・アーキテクチャー」を率い、20年組織変更では「パノラマティクス」と改称。行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2021年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People’s Living Labクリエイター。
        • 若林恵|Kei Wakabayashi 黒鳥社コンテンツ・ディレクター。平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こんにちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。

        • 【お届けしているのは】

          • 黒鳥社は、いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、書籍、ウェブ、ポッドキャスト、イベント、旅などメディアを問わず、さまざまなコンテンツを制作しています。
          • Quartz(クオーツ)は、2012年の創刊以来、世界中のビジネスリーダーから高い評価を得ている米国発の経済メディアです。『Quartz Japan』は、その日本版として2019年11月に創刊。世界経済の新たな動きを伝えるメディアとして、有料ニュースレター(メール)を展開しています。

          • 企画制作:黒鳥社

            音楽:HAIOKA(produced by Junichi Takekawa)

            録音・編集:山口宜大(Magic Mill Studio)

            33 min
          • スポーツとWeb3の最新事例|NFT! DAO! ベッティング! スポーツこそWeb3の最前線!(1/3)

            Web3は、二十世紀的なスポーツのあり方を変えられるのか? 第1回は「ファンタジースポーツ」を導入に、世界の事例盛りだくさんでお送りします。『世界のマーケターは、いま何を考えているのか?』(2021年)の著者で、ブランドリサーチに携わる廣田周作さんをゲストにお届けします(このエピソードは全3回でお届けします)。


            【この番組「メタバースえとせとら」とは】

            メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャスト。


            【出演しているのは】

            • 齋藤精一|Seiichi Saito パノラマティクス主宰。1975年神奈川県生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。06年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。16年から社内部門「ライゾマティクス・アーキテクチャー」を率い、20年組織変更では「パノラマティクス」と改称。行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2021年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People’s Living Labクリエイター。
            • 若林恵|Kei Wakabayashi 黒鳥社コンテンツ・ディレクター。平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こんにちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。

            • 【お届けしているのは】

              • 黒鳥社は、いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、書籍、ウェブ、ポッドキャスト、イベント、旅などメディアを問わず、さまざまなコンテンツを制作しています。
              • Quartz(クオーツ)は、2012年の創刊以来、世界中のビジネスリーダーから高い評価を得ている米国発の経済メディアです。『Quartz Japan』は、その日本版として2019年11月に創刊。世界経済の新たな動きを伝えるメディアとして、有料ニュースレター(メール)を展開しています。

              • 企画制作:黒鳥社

                音楽:HAIOKA(produced by Junichi Takekawa)

                録音・編集:山口宜大(Magic Mill Studio)

                32 min
              • アイデンティティえとせとら|Web5? ジャック・ドーシーのWeb3批判(3/3)

                Web3ならぬ「Web5」ってなんだ? スタートアップもVCも、イノベーションを求めるレガシー企業も熱狂する「Web3」ムーブメント。Twitterの創業者で現在Block(旧Square)のCEOを務めるジャック・ドーシーがWeb3に対して提唱するそのビジョンをめぐるエピソードの最終回です(このエピソードは全3回でお届けします)。


                【この番組「メタバースえとせとら」とは】

                メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャスト。


                【出演しているのは】

                • 齋藤精一|Seiichi Saito パノラマティクス主宰。1975年神奈川県生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。06年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。16年から社内部門「ライゾマティクス・アーキテクチャー」を率い、20年組織変更では「パノラマティクス」と改称。行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2021年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People’s Living Labクリエイター。
                • 若林恵|Kei Wakabayashi 黒鳥社コンテンツ・ディレクター。平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こんにちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。

                • 【お届けしているのは】

                  • 黒鳥社は、いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、書籍、ウェブ、ポッドキャスト、イベント、旅などメディアを問わず、さまざまなコンテンツを制作しています。
                  • Quartz(クオーツ)は、2012年の創刊以来、世界中のビジネスリーダーから高い評価を得ている米国発の経済メディアです。『Quartz Japan』は、その日本版として2019年11月に創刊。世界経済の新たな動きを伝えるメディアとして、有料ニュースレター(メール)を展開しています。

                  • 企画制作:黒鳥社

                    音楽:HAIOKA(produced by Junichi Takekawa)

                    録音・編集:山口宜大(Magic Mill Studio)

                    31 min
                  • ジャック・ドーシーのビジョン|Web5? ジャック・ドーシーのWeb3批判(2/3)

                    スタートアップもVCも、イノベーションを求めるレガシー企業も熱狂する「Web3」ムーブメント。Twitterの創業者で現在Block(旧Square)のCEOを務めるジャック・ドーシーは、Web3の何を批判しているのでしょうか? 「Web5」称するジャックのビジョンに迫る第2回(このエピソードは全3回でお届けします)。


                    【この番組「メタバースえとせとら」とは】

                    メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャスト。


                    【出演しているのは】

                    • 齋藤精一|Seiichi Saito パノラマティクス主宰。1975年神奈川県生まれ。建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からニューヨークで活動を開始。06年株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。16年から社内部門「ライゾマティクス・アーキテクチャー」を率い、20年組織変更では「パノラマティクス」と改称。行政や企業などの企画、実装アドバイザーも数多く行う。2018-2021年グッドデザイン賞審査委員副委員長。2020年ドバイ万博 日本館クリエイティブ・アドバイザー。2025年大阪・関西万博People’s Living Labクリエイター。
                    • 若林恵|Kei Wakabayashi 黒鳥社コンテンツ・ディレクター。平凡社『月刊太陽』編集部を経て2000年にフリー編集者として独立。以後、雑誌、書籍、展覧会の図録などの編集を多数手がける。音楽ジャーナリストとしても活動。2012年に『WIRED』日本版編集長就任、2017年退任。2018年、黒鳥社設立。著書・編集担当に『さよなら未来』『次世代ガバメント 小さくて大きい政府のつくり方』『GDX :行政府における理念と実践』『だえん問答 コロナの迷宮』『働くことの人類学【活字版】』など。「こんにちは未来」「blkswn jukebox」「音読ブラックスワン」などのポッドキャストの企画制作でも知られる。

                    • 【お届けしているのは】

                      • 黒鳥社は、いまの当たり前を疑い、あらゆる物事について、「別のありようを再想像(Re-Imagine)する」ことをミッションに、書籍、ウェブ、ポッドキャスト、イベント、旅などメディアを問わず、さまざまなコンテンツを制作しています。
                      • Quartz(クオーツ)は、2012年の創刊以来、世界中のビジネスリーダーから高い評価を得ている米国発の経済メディアです。『Quartz Japan』は、その日本版として2019年11月に創刊。世界経済の新たな動きを伝えるメディアとして、有料ニュースレター(メール)を展開しています。

                      • 企画制作:黒鳥社

                        音楽:HAIOKA(produced by Junichi Takekawa)

                        録音・編集:山口宜大(Magic Mill Studio)

                        32 min

                      About メタバースえとせとら / Metaverse etc.(齋藤精一・若林恵)

                      From the publisher's feed

                      メタバース・ファンダム・クリエイターエコノミー・NFT......Web2.0からWeb3へ急速に移行する流れの中で、次世代インターネットは今後どんな動きをみせるのか。パノラマティクス主宰の齋藤精一と黒鳥社の若林恵が、海外ニュースを通して読み解くポッドキャスト。パノラマティクスとコンテンツレーベル黒鳥社のコラボレーションでお届けします。