今回は、「コンテンツ作りに取材が必要な理由」というテーマでお話ししました。本編では、AIでコンテンツが作れる時代に、なぜ人が取材をするのか。ヒアリングとの違いや、まだ言葉になっていない情報の拾い方、コンテンツの質を左右する「問いの回数と深度」について深堀り。自社でコンテンツ制作に取り組む方や、社内にナレッジはあるのに発信が追いつかないとお悩みの方におすすめのエピソードです。
◆記事1本無料制作キャンペーンのご案内
取材を受けてコンテンツを作るプロセスをお試しいただける、記事1本無料制作のキャンペーンを実施しています。詳細・お申し込みはこちらから。
https://growth-soil.co.jp/free-production
※弊社へのコンテンツ制作発注をご検討中の企業様限定のご案内となります
番組へのおたよりは
https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8
からお寄せください。
◆今回のトーク内容
0:00 オープニング・今回のテーマ
3:33 「AIがあれば取材はいらない」という問いかけ
6:15 取材が果たす役割|主観と独りよがりを防ぐ
7:40 AIをインタビュアーにできるのか|AIには読み取れない情報
11:25 ヒアリングと取材はどう違うのか
16:11 商談を取材として捉えるという考え方
18:42 書き続けることの難しさと、聞き手に求められるもの
21:27 コンテンツの質を決める「問いの回数と深度」
26:58 記事制作のお試しキャンペーンのご案内
◆パーソナリティの情報
髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役)
Adobe Marketo Engageの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。
ナーチャリングに特化して、マーケティング支援サービスを展開。独自のナーチャリングモデル『アクションナーチャリング』をもとに、BtoB企業に顧客志向のナーチャリングを実装している。
Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi
西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター)
大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。
その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。
Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura
株式会社グロースソイル公式サイト
https://growth-soil.co.jp/