
Sign up to save your podcasts
Or


Furigana and English scripts are on my website: https://www.nihongoforyou.com/episodes/116how-to-adapt-to-a-foreign-culture
[Japanese script]
みなさんは、海外に長く住んでいたことがありますか?留学や移住など、いろいろな例があると思います。私は住んでいたことはありませんが、数カ月間滞在したことがあって、そのときは楽しいだけではなくいろいろな困難にも直面しました。また、日本に住んでいる私の生徒さんからも、苦労しているという話を時々聞きます。そこで今日は、異文化との関わり方について、お話しようと思います。
人が自分とは違う文化に触れたとき、よく起こるのがカルチャーショックです。これは、異文化に入ってすぐではなく、少し時間が経ってから起こると言われていて、その後徐々に収まっていくようです。気持ちの変化の曲線をアルファベットの形になぞらえて、Uカーブ、Wカーブと言ったりします。Uカーブは、異文化に入ってから適応するまで、Wカーブは、自分の文化に戻るまでを含みます。
実は、カルチャーショックそのものはあまり問題ではないと言われているんです。というのも、心理学者のアドラーによると、カルチャーショックを経験するということはその文化を理解し適応しようとしている証拠なんだそうです。だから、この経験がある人は、異文化を拒絶するのではなく、うまく受け入れようとした人なんですね。
さて、ではカルチャーショックを経験したら、どのように対応すればいいのでしょうか?異文化とうまく付き合っていくためには、その文化圏で新しい人間関係を築くことが重要だと言われています。特に、自己開示、つまり、自分が何者なのかを相手に伝えていくということが、異文化に適応した新しい自分になるために必要なんだそうです。
「言うは易く行うは難し」ですが、もしいま海外に住んでいて異文化で苦労している人は、ぜひ自分を相手に開いてみてはどうでしょうか?
=======================================
📖Online Lessons
https://www.nihongoforyou.com
💰Donation
https://www.nihongoforyou.com/donate
📷Instagram
https://www.instagram.com/nihongo_for_you/
🐤Twitter
https://twitter.com/nihongoforyou
=======================================
Furigana and English scripts are on my website: https://www.nihongoforyou.com/episodes/115good-habits-and-bad-habits
[Japanese script]
私のオンラインレッスンでは、いろいろな話題について話しています。その中で、人の習慣について話すことが最近多かったんです。習慣というのは、日常の決まりきった行いのこと。今日は、私の習慣についてお話ししようと思います。
まずは、いい習慣から。それは、体を動かすことです。ジョギングやストレッチ、登山もするようになりました。これは自然に身についたものではなくて、努力して身につけたものなんです。私のポッドキャストを前から聞いてくれている人はわかると思いますが、もともと私は運動が大の苦手だったんですよ。それでも、運動しやすい環境を作るように工夫したら、なんとか習慣になりました。今では歯磨きと同じように、やらないとなんとなく気持ち悪い感じがするほどです。
次は、やめたい習慣。それは、仲がいい人にわがままになりすぎるところです。あまり良くないなぁと思いますが、ついついやってしまうんです。「親しき中にも礼儀あり」というように、適度な思いやりは必要ですよね。ちなみに、習慣というのは行動だけでなく態度も含まれるんだそうです。だから、態度も行動と同じように変えることができるんですって。
より良い態度が習慣になるにはまだまだ時間がかかりそうですが、少しずつ変えたいと思っています。皆さんの、いい習慣、やめたい習慣はなんですか?
=======================================
📖Online Lessons
https://www.nihongoforyou.com
💰Donation
https://www.nihongoforyou.com/donate
📷Instagram
https://www.instagram.com/nihongo_for_you/
🐤Twitter
https://twitter.com/nihongoforyou
=======================================
Furigana and English scripts are on my website: https://www.nihongoforyou.com/episodes/114hikingat-mt-shirataka
[Japanese script]
登山シーズンに入ってすっかり山への情熱が戻ってきたので、最近また山に登ってきました。登山中に興味深い話も聞いたので、今日は登山の感想と、登った山についての紹介をしていこうと思います。
今回登ったのは、白鷹山。山形県の南部にある、994mの低山です。登山道は7つあり、私が登ったルートの入り口には鳥居がありました。実は白鷹山はこの地域を代表する信仰の山で、福満大虚空蔵尊(ふくまんだいこくぞうそん)という菩薩が祀られているんです。この地域の歴代領主の信仰も厚く、名君上杉鷹山の名前はこの山によるものと言われています。
1時間ほど緩やかな山道を登ると、頂上に着きます。山頂には神社があり、隣には鷹山の「伝国の辞」があって、鷹山が家督を譲る、つまり自分が引退するときに示した教えが記されていました。ちなみに、その隣にはなんとケネディ元大統領の演説も書いてあるんですよ。ケネディ元大統領は、尊敬する人物として上杉鷹山の名前を挙げていたんですって。
1時間ほど頂上で休んでいると、山を管理している方が来て、山について説明してくれました。思いがけない登山者との交流も、登山の醍醐味のひとつですね。
=======================================
📖Online Lessons
https://www.nihongoforyou.com
💰Donation
https://www.nihongoforyou.com/donate
📷Instagram
https://www.instagram.com/nihongo_for_you/
🐤Twitter
https://twitter.com/nihongoforyou
=======================================
Furigana and English scripts are on my website: https://www.nihongoforyou.com/episodes/5saa7wper4qvi0rb1p84221p7nuqso
[Japanese script]
去年の夏、日本のおばけについて話しました。日本のおばけには足がない、という話です。それを聞いて、暑い夏を少し涼しく過ごせましたか?今日は、暑い地域にいるみなさんのために、日本の妖怪について久しぶりに紹介します。
いや、妖怪と言ったら少し失礼かもしれません…今日焦点を当てるのは、付喪神です。日本のゲームやライトノベルなどのサブカルチャーが好きな人なら、聞いたことがあるかもしれませんね。「神」と名前がついていますが、付喪神は神様ではありません。長い年月を経て魂を持つようになった道具のことです。その年月はなんと100年。提灯や傘、それから鏡など、さまざまな形をしています。また、付喪神となった道具たちは、人に悪さをするらしいんです。
日本で付喪神が生まれたと言われているのは、室町時代。技術が発展していった時代なので、新しいものがあると、古いものを頻繁に捨てていたんだそうです。なんとなく、現代と似ていますね。さらに「ものを100年使うとそれが妖怪になる」と信じられていたため、その前にものを手放していたそう。捨てられた道具たちは「もっと長く使ってもらえたら妖怪になれた」という恨みから、結局付喪神となって人をたぶらかすことに。
古いものをすぐ捨ててしまったら、みなさんの周りのものも、付喪神になっているかもしれません。付喪神に恨まれないように、ものを大事に長く使ってみませんか?
=======================================
📖Online Lessons
https://www.nihongoforyou.com
💰Donation
https://www.nihongoforyou.com/donate
📷Instagram
https://www.instagram.com/nihongo_for_you/
🐤Twitter
https://twitter.com/nihongoforyou
=======================================
Furigana and English scripts are on my website: https://www.nihongoforyou.com/episodes/qz5dq4c7sc4sdquioax6deygkloyg5
[Japanese script]
少し前に、「SNS断ち」についての話をしました。「SNSをやめると、生産性が上がったり、集中力が上がったりする」。試してみた人はいますか?どうでしたか?効果を感じられていたらいいのですが、そうじゃない人のために、今日は集中力を上げるための方法をみなさんにお伝えします。もちろん、すでに集中できているけど、さらに生産性を上げたいという人にもおすすめです。
今日紹介するのは、2つのテクニック。1つ目は、やることの優先順位をつける方法です。「アイゼンハワー・マトリックス」を聞いたことがありますか?この名前を知らなくても、内容は知っている人がいるかもしれません。これは、自分がやるべきことを4つの象限に分ける方法です。緊急性と重要性の2軸で分けます。すべての仕事を割り振ったあと、緊急性、重要性両方が高いものから取り組んでいくんです。緊急性が低いものはあとからやればいいし、重要性が低いものは他の人にお願いしてもいいかもしれませんね。
2つ目は、ポモドーロ・テクニックというもの。なんだか美味しそうな名前ですが、パスタとは関係ありません(笑)これは、集中する時間と休憩時間をタイマーで強制的に区切る方法です。一般的には、25分の集中タイムと、5分の休憩タイムを交互に繰り返すことが勧められています。
ちなみに私の場合、集中していても途中でやらなきゃいけないことを新たに思い出してしまうので、そんなときはすぐにやらずに、とりあえずメモに書くようにしています。そうすれば忘れないし、そういうことはたいてい、緊急性も重要性も低いことですから、すぐにやる必要はありません。
さて、これでみなさんはもう「ToDoリストが終わらない!」なんてことにはならないんじゃないでしょうか?試してみてうまくいったら、ぜひ教えてくださいね。
=======================================
📖Online Lessons
https://www.nihongoforyou.com
💰Donation
https://www.nihongoforyou.com/donate
📷Instagram
https://www.instagram.com/nihongo_for_you/
🐤Twitter
https://twitter.com/nihongoforyou
=======================================
Furigana and English scripts are on my website: https://www.nihongoforyou.com/episodes/111hiking-at-mt-omoshiroyama
[Japanese script]
日本に帰ってきてしばらく経ちます。日本にいる間にやっておきたいと思っていたことの一つが、登山です。特に東北地方では雪が多いせいで登山できる期間が短いので、今のうちにたくさん登っておこうと思っています。そこで今日は最近登った山について、紹介します。Webサイトに写真を載せておくので、ぜひ見てみてくださいね。
今回登ったのは、「面白山」という山。名前がユニークだと思いませんか?どうしてこんな名前なのかというと、別に山がおもしろいからではありません(笑) もともとは、同じ漢字で「つらしろやま」と呼ばれていたそうです。この山は、山形県と宮城県の県境にある奥羽山脈の火山の一つなのですが、仙台側から見ると面が白く見えることから、「面白山」と名付けられたんですって。それが、読み方が変わって「おもしろやま」と呼ばれるようになったんですね。標高は1,264.4mで、コースは3つ。久しぶりの登山だったので、初級者向けの短いコースにしてみました。
その日は天気もよく、まさに登山日和だったのですが…久しぶりで、急に決めたこともあり、いくつかハプニングがありました。山頂で食べる予定だったお昼ごはんの材料を忘れたのはまだいいんですが、問題は火起こしでした。今まで自分の調理器具を持っていなかったので、今回初めて自分ですべて準備したんです。バーナーやガスボンベ、鍋などを持っていって、いざ山頂で火をつけようとしたら…なんと、つかないんです!いくら試しても、まったくつく気配がありません。不幸中の幸いで、その日の昼ごはんはホットサンドにする予定だったので、そのままサンドイッチとして食べることにしました。山頂で飲むコーヒーも楽しみにしていたのに…リベンジを固く誓った登山でした。
全国的に有名な山ではありませんが、初心者から上級者まで幅広く楽しめる面白山。秋は紅葉やコスモスもきれいだそうなので、またそのときに行ってみたいと思っています。
=======================================
📖Online Lessons
https://www.nihongoforyou.com
💰Donation
https://www.nihongoforyou.com/donate
📷Instagram
https://www.instagram.com/nihongo_for_you/
🐤Twitter
https://twitter.com/nihongoforyou
=======================================
Furigana and English scripts are on my website: https://www.nihongoforyou.com/episodes/110quitting-social-mediasns
[Japanese script]
みなさんは、朝起きてまずはじめに何をしますか?ストレッチ?コーヒーを飲む?それとも、ニュースやSNSのチェック?朝一番にSNSを見ている、という人は、もしかしたら自分のエネルギーをスマホに吸い取られているかもしれません。
この前、SNSの影響に関する記事を読みました。その記者は、それまで何年も、朝起きてすぐSNSを見ていたんだそうです。ところが、コーチングの一環で今までしていたことをやめることになったその記者は、長年の習慣である、SNSチェックを1ヶ月間やめてみたんだとか。
すると、生産性が上がったり、集中力や想像力が豊かになったと感じたりしたそうです。なぜこのようなことが起きるかというと、原因は2つ。1つは、気が散る原因がなくなったこと。ただなんとなくInstagramやFacebookのフィードを見ている時間を、仕事や勉強、趣味に費やすことができるからです。もう一つは、自分の本心に向き合えること。ソーシャルメディアを見てしまうと、自分で考える前に、他人の考えに影響を受けてしまいますよね。
「SNSの影響はわかったけど、どうやってやめればいいの?」という人のために、私が試した方法をいくつかお伝えします。まずは、「どのメディアを」「いつ見ないか」を明確に決めること。私の場合は「InstagramとTwitterを」「午前中は見ない」とルールを決めました。でも、SNSがある生活があまりにも当たり前になっている現代では、それでやめられる人は少ないかもしれません。そのときは、強制的にやめる環境を作ってしまうのもおすすめです。例えば、スマホのスクリーンタイムを設定して1時間以上は見れないようにするとか、家族や友人に「私がSNSを見ていたら1杯コーヒーをごちそうする」と宣言するとか。最初はスマホが気になるかもしれませんが、自然とSNSなしの時間を有意義に過ごせるようになるはずです。
ソーシャルメディアに使われるのではなく、ソーシャルメディアを上手に使って生活しましょう!
=======================================
📖Online Lessons
https://www.nihongoforyou.com
💰Donation
https://www.nihongoforyou.com/donate
📷Instagram
https://www.instagram.com/nihongo_for_you/
🐤Twitter
https://twitter.com/nihongoforyou
=======================================
Furigana and English scripts are on my website: https://www.nihongoforyou.com/episodes/109tattoos-in-japan
[Japanese script]
皆さんは、ボディアートをしたことがありますか?イベントでのフェイスペインティング、アートメイク、それから、ボディピアスなどもありますね。忘れてはいけないのが、タトゥーです。今日は、日本におけるタトゥー事情について、みなさんにお話します。
知っている人も多いと思いますが、日本では、タトゥーがある人への風当たりが強いです。「タトゥーがある人は普通じゃない」と思っている人すらいます。これには、いくつか理由があるんです。まず、日本では400年ほど前、犯罪者の印として焼印を押したり、入れ墨をしたりしていました。だから、タトゥーにいいイメージがなかったんですね。それから、今も入れ墨と切っても切れない関係にあると思われているのが、ヤクザや暴力団といった、反社会的勢力です。昔から、タトゥーがある人たちは何らかのよくないイメージを結びついていました。だから、そういった反社会的勢力との関わりをもたないように、日本の温泉やプールなどでは、タトゥーがある人は入れない、というルールを設けているところもあります。
ところがここ数年で、特に若い人たちの間では認識が変わってきたようです。日本で、タトゥーがある大人は今では約140万人にまで増えました。これは2014年から約2倍だそうですが、このような結果を後押ししたのが、2020年の裁判です。医師免許がないタトゥーアーティストが訴えられた裁判で、最高裁がそのアーティストに無罪判決を下したんです。今までは、日本で合法的にタトゥーを入れられるのは、医師免許を持った人だけでした。この裁判によって日本のボディアート業界のイメージが変わり、今では20代以下の60%が、タトゥーに関する一般的なルールは緩和されるべきだと考えています。みなさんは、ボディアートについてどう思いますか?
=======================================
📖Online Lessons
https://www.nihongoforyou.com
💰Donation
https://www.nihongoforyou.com/donate
📷Instagram
https://www.instagram.com/nihongo_for_you/
🐤Twitter
https://twitter.com/nihongoforyou
=======================================
Furigana and English scripts are on my website: https://www.nihongoforyou.com/episodes/nvuqw8zxrtti9dpuh8pvxv9nziyx29
[Japanese script]
「弘法も筆の誤り」。この言葉を聞いたことがありますか?書に優れている弘法であっても字を間違えることもあるということから、たとえその道の名人と呼ばれるような人間であっても、失敗をすることはあるという意味。この弘法という人、本名は弘法大師空海といって、日本で真言密教を広めた重要人物なんです。日本の子どもたちは、歴史の授業で必ずそれについて勉強します。
さて、この空海、密教を広めるために中国に行ったり、サンスクリット語を翻訳したりと、語学でもかなり才能を発揮していたそう。なんと、中国語はネイティブレベル、サンスクリット語も流暢に書いたり話したりできたんですって。現代ほど勉強するための道具がない時代に、どうやって身につけたのでしょうか?
空海の語学上達の理由は、どうやら語学そのものへの情熱ではなかったようです。当時の日本では、朝鮮半島の人たちによって翻訳された仏典が出回っていました。翻訳されたものでは仏典の真意がつかめないと感じた空海は、仏典に書かれた真意を探るべくもとの言語で書かれた文献を読み漁ったのだそうです。彼の中の宗教家としての使命感が、そうさせたのかもしれません。
そうやって原著にあたる中で、外国語を理解するために空海が編み出した方法があります。それが、単語を、その成り立ちから考えること。英語を例にとって説明しましょう。例えば、「University」。大学という意味ですが、これを空海ならどう考えるでしょうか?この単語は、実は3つの要素から成っています。「一つ」を表す「uni」、「文章の行」を表す「verse」、性質を表す「ty」。これらが合わさって「university」という単語になったんです。日本語なら、漢字を勉強するときにこの方法が使えそうですね。
空海から学ぶ、語学上達の秘訣は2つ。一つは、好きなジャンルならたくさん原著を読んでみること。もう一つは、単語の成り立ちを考えてみることです。空海のようにマルチリンガルになれるように、一緒にがんばりましょう!
=======================================
📖Online Lessons
https://www.nihongoforyou.com
💰Donation
https://www.nihongoforyou.com/donate
📷Instagram
https://www.instagram.com/nihongo_for_you/
🐤Twitter
https://twitter.com/nihongoforyou
=======================================
Furigana and English scripts are on my website: https://www.nihongoforyou.com/episodes/107kotodama
[Japanese script]
みなさんは、自分が運がいいと思いますか?私は、小さいことでも大きいことでも、ツイているなぁと思うことがよくあります。だから、つまるところ、運がいい人生なんだと思います。でも、実はもともと運がいいんじゃなくて、運気を上げるためにやっていることがあるんです。今日の内容はただの私の経験談なので、あくまでも考え方の一つとして聞いてみてください。
さて、その運気を上げるための秘訣ですが…言霊がある、と信じることです。言霊って、聞いたことがありますか?簡単に言うと、「言葉に霊(たましい)がある」という考え方のことです。だから、言霊があるということは、声に出した言葉が、現実になにかしら影響する、例えば、良い言葉を発すると良いことが起こり、悪い言葉を発すると悪い事が起こる、ということ。
具体的に私が気をつけていることは2つあります。やりたいことを口に出したり、書いたりしてみる、人になにか伝えるときはポジティブな言葉を使う、の2つです。そのおかげで、目標の達成を手伝ってくれる人が現れたり、人からも肯定的な反応がもらえたりします。もしかしたら言霊のおかげだけではないかもしれませんが、試してみる価値はあるんじゃないでしょうか。
それから、「自分は運がいい」と信じることも、実際に運気を上げるのにいいそうですよ。最近ツイてない、運がないと思っている人は、よかったらやってみてください。
=======================================
📖Online Lessons
https://www.nihongoforyou.com
💰Donation
https://www.nihongoforyou.com/donate
📷Instagram
https://www.instagram.com/nihongo_for_you/
🐤Twitter
https://twitter.com/nihongoforyou
=======================================
From the publisher's feed
This is a podcast for Japanese learners. Full transcripts with Furigana and English versions are on my website: https://www.nihongoforyou.com/