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日本語教師をめざすノンノンと、ダイバーシティ推進アドバイザーのきょうこがお送りするポッドキャスト。
今回は、「京子」と「紀子(ノンノン)」の名前の由来と漢字の成り立ちについて語り合います。
二人の現在の生き方やキャラクターにぴったりリンクする、素敵な由来が明らかになります。
後半は、ノンノンの娘さんの名付けエピソードへ。
第一候補が住吉大社での姓名判断で却下され、神社から提案された名前になったという裏話を披露。
結果的に、娘さんが国際結婚をした今となっては、外国人からも呼びやすい名前で大正解だったと振り返ります。
きょうこさんが岩盤浴で見かけた「びっくり&ほっこり」なエピソードからスタートします。
岩盤浴の入り口にある小さなメガネ置き場に、自分のスマートフォンを躊躇なく放置して入浴を繰り返す40代のダンディな男性。そのあまりの無防備さに驚きつつも、「日本ってなんて平和なんだろう」と感心してしまいます。
そこから話題は、旅行先で荷物を置きっぱなしにするおばちゃんたちや、落とした財布が必ず戻ってくる日本の治安の良さについて。
のんのんは、日本人が悪いことをしない理由として「お天道様が見ている」「お米の中には7人の侍がいる」といった、日本古来の道徳心や八百万の神の考え方が根付いているからだと熱弁します。
一方で、スマホを放置していた男性は実は罠を張っている「警察官」なのでは!?という推理も。さていかに!
料理好きで「食品添加物エキスパート」の資格を持つというのんのんが先生となり、身近な食品添加物との付き合い方について熱く語ります。
現代の年間添加物摂取量は昔に比べて倍増していると言われていますが、忙しい毎日で完全無添加やオーガニックの食事を続けるのは至難の業。
そこでのんのんが提案するのは、「食べてしまうのは仕方がないと割り切り、しっかり出す(デトックスする)」という逆転の発想です!
番組では、体から排出するための具体的な4つのアクションを紹介します。
さらに、手作りすれば添加物ゼロで解毒作用も期待できる最強のあの身近なおすすめ食材2つの魅力を解説。その理由も明らかになります。
一流アスリートもやっている「ご機嫌な技術」をテーマに、常にパフォーマンスを高く保ち、自分らしく生きるためのメンタルコントロール術について語り合います。ご機嫌でい続けるための具体的な方法を紹介します。
日々のモヤモヤを引きずらず、ご機嫌な毎日を過ごしたい方にぴったりのエピソードです。
今回は、番組宛てに届いた記念すべき「初めてのお便り」をご紹介します!
お便りをくれた「なみさん」は、育児と介護のダブルケアを10年以上続けている女性。男女共同参画のイベントに参加した際、昔ながらの「拳を上げて怒りをぶつける」ような活動スタイルに違和感とイライラを覚えてしまったそうです。また、実績があるのに自分のことをつい「ただの主婦です」と紹介してしまうことへのモヤモヤも吐露してくれました。このリアルなお悩みに対し、二人がアドバイスを送ります。
日々の忙しさの中で感情を麻痺させず、「嫌だ」と思う気持ちに気づけるのは丁寧に生きている証拠です。
モヤモヤを抱えながらも前に進もうとするすべての方に聴いていただきたいエピソードです。
次回のテーマ「ご機嫌な技術」の予告もお楽しみに!
「カザフスタンの婿殿を、83歳の父とダンスで迎えてみた」
のんのんの娘さんの国際結婚で、実家はまさかの“異文化カオス”に。
歓迎の切り札は、まさかの「てんとう虫のサンバ」——!?
笑いと戸惑いが交差する、リアルすぎる異文化交流エピソードからスタートします。
日本語教師を目指す「のんのん」と、20万人規模の組織で多様性を推進してきた「きょうこ」。
ほっこり家族トークから一転、話題は世界の言語が直面するシビアな現実、そして“英語最強”の歴史へ。
さらに、翻訳機が進化した今、「語学はもう不要?」という問いにも切り込みます。
◆今回のトピックス
・83歳の父×カザフスタンの婿殿:おもてなしが生んだ奇跡のダンス
・世界に約7000ある言語、その未来は?(2週間に1つ消えている現実)
・なぜ英語が世界共通語になったのか?意外すぎる歴史背景
・翻訳機があれば語学はいらない?「変換」と「理解」の決定的な違い
・きょうこの実体験:アメリカでの“出産英語”サバイバル
爆笑の異文化交流から、語学の本質まで。
「まぜるな危険」な二人が、あなたの世界を少しだけ広げる15分をお届けします。
今回は、ノンノンの娘さんが結婚し、結婚式を挙げることになったという話題からスタート。
しかし、その見積もりの高さに大慌て。
ブライダルプランナーの友人に相談して「ブライダルローン」まで登場する最近の業界事情を知ったり、AIを駆使して格安プランを検索しまくった結果、自分のSNSが結婚式の広告だらけになってしまう奮闘ぶり。
子どもの結婚費用に悩むノンノンに対し、きょうこは「最初から資金援助すると言わない」「自分たちの身の丈に合った式をさせるべき」とズバッといいます。
豪華なブライダルフェアの空気に飲まれがちな現代の結婚式事情に触れつつ、親としてのリアルな本音と、子どもとの適切な距離感について語り合うエピソードです。
今回は、育児短時間勤務で復帰した女性から「やる気はあるのに、上司から『無理しなくていいよ』と仕事を外されてモヤモヤする」というお悩み相談を取りあげます。
上司の配慮(優しさ)と、本人のやりがいがすれ違ってしまうこの問題について、ふたりで実践的かつユニークな解決策を提案。
さらに、バリバリ仕事をこなしてきた女性上司の方がかえって厳しくなりがちな理由や、管理職になりたがらない若者が増えている職場のリアルな裏話についても語り合います。
育休復帰後の方はもちろん、部下を持つマネージャー層にもヒントになるエピソードです。
「ポッドキャストって楽しい!」からスタート。
きょうこの口癖「結局さ」は100円罰金中。
ノンノンは3秒も止められない口癖。
そして話は、いつの間にか“野望”へ。
「消費する側で終わりたくない」
「M-1に出たい」
バラバラな二人の本音が、意外な共通点に変わる15分。
📻毎朝7時配信|約15分
バックグラウンドも夢もバラバラな二人が、今回も本音で語り合います。
今回は「上司に『君ならできる』と言われて仕事を断れず、限界になっている」という28歳の後輩のリアルなお悩みがテーマです。期待されるとつい引き受けてしまう「頼まれやすい人」の苦悩や、特定の相手に仕事が集まってしまう心理的背景(ハロー効果や類似性のバイアスなど)について語り合います。
断るのが苦手な人が仕事を抱え込まないための解決策として、以下の実践的なアイデアを提案します。
真面目で頑張りすぎてしまう人が「できる人」のレッテルを剥がし、自分の心と体を守りながらマイペースに働くためのヒントをお届けします!仕事でつい無理をしてしまう方はぜひお聴きください。
📻 毎朝7時配信|約15分|対談形式
通勤・家事のお供に、あなたの「視点」を少しだけアップデートしませんか?
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