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「あの人、なんでそんなこと言うんやろ」——判断する前に、一旦止まれたら?
今回は、きょうこのアメリカ・サンタバーバラ滞在話からスタート。
そこから気づけば、異文化適応がうまい人の4つのスキル、アサーティブコミュニケーション、そして哲学用語「エポケー(判断を保留)」まで話が広がりました。
ノンノンの家で起きた「消えた羊羹事件」が、実は最高の教材に。
SNSの炎上、職場の噂話、すれ違いコミュニケーション——全部「判断を急ぎすぎること」が原因かもしれません。
なぜか離婚の立ち会い人に呼ばれるノンノンの、「判断保留」体験談をきっかけに、明日からすぐ使えるヒントが詰まった15分間です。
今回は、ノンノンが今まさに取り組んでいる『日本語教師』への道について深掘りします。
なぜ日本語教師を目指すことにしたのか?資格取得に向けた勉強の楽しさと、立ちはだかる壁。何かに挑戦し続ける大人の姿は、聴いている皆さんの背中もそっと押してくれるはずです。
そして次回は、さらに一歩踏み込んで『エポケー(判断保留)』という考え方についても触れていく予定です。
まずは、ノンノンの瑞々しい挑戦のストーリーをお聴きください!」
「国際男性デー」って、知っていますか?
3月8日の国際女性デーはだんだん広がってきているのに、11月19日の国際男性デーは、まだあまり知られていません。
そんな話から、「身近な男性に感謝を伝えたい!」と盛り上がった私たち。
なぜか“世界中でおまんじゅうを贈ろう”というアイデアが飛び出しました。
…でも、話していくうちに見えてきたのは、もっと深いテーマ。
「男は大黒柱であるべき」「男のくせに」・・・。
そんな“当たり前”に潜む、見えないプレッシャー。
それは男性を縛るだけでなく、私たち自身の無意識の思い込み(アンコンシャス・バイアス)なのかもしれません。
このエピソードでは、
✔ 男性にかかるプレッシャーの正体
✔ 感謝の気持ちをどう伝えるか
✔ これからのパートナーシップのかたち
を、リアルな本音で語ります。
「優しさ」と「違和感」、どちらも大切にしたいあなたへ。
聴き終わる頃、身近な誰かにちょっと優しくなれるはずです。
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