皆さん、おはようございます。こんにちは。こんばんは。おが先生です。
寒中見舞い申し上げます。
さあ、皆さん!2022年始まりましたね。 例年でしたら皆さんに新年のご挨拶を差し上げているんですけれども今年は、えと~。
新年の挨拶ができませんので代わりに寒中見舞い申し上げます。
のご挨拶を差し上げたいと思います。
えと、「なんで新年の挨拶ができないのかな」て思った方いらっしゃるかと思いますので、えーそのことについてお話ししたいと思います。
日本ではあの前年ですね。ま、今で言ったら2022年が今年なので前の年。
2021年の間に自分の身内ですね、身内。家族だったり親戚の誰かが亡くなった場合、喪に服すと言って、一定の期間の間家族がなくなったことに関して悲しむという期間のことを言います。
漢字2文字で「喪中」と言ったりもしますその期間の間は基本的にお祝い事は避けるようにします。
その中の代表的なものが新年のあいさつをしないということになります。
なので、皆さん多分ご存じだと思いますが、日本は未だに年賀状文化がありますね。
以前に比べたらまあ、デジタル化されたんですけれども今もあの紙のはがきで年賀状こるという文化があります。
なので喪中のために年賀状新年の挨拶ができないという場合は大体、
えー11月頃にはがきを送ります。はがきを送ってそのハガキの内容が新年