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11月27日に福島市で開催された「福島大道芸&ご当地ヒーローフェスティバル」を観てきました。すぐ目の前で、素晴らしい芸やヒーローショーを観ることができて感動いたしました。「武蔵忍法伝 忍者烈風」の物販では、ダイナマンでダイナイエローを演じた時田優さん、数々のヒーローを演じてゴーカイジャーなどでアクション監督をされた石垣広文さんのサインももらえて感激いたしました。ぜひ、またこういうイベントを行ってほしいですね。
福島県育ちの声優 佐々木るんさん。映画『クラッシャージョウ』のアルフィン、『超時空世紀オーガス』のヒロインのミムジィなどで、当時のアニメファンを魅了した声優さん。
子育てをきっかけに渡米して、現在、アメリカで声に関わるお仕事をされているほか、アニメコンベンションで、アニメを広める活動しているらしいです。
明日11月27日に福島市で開催予定の「福島大道芸&ご当地ヒーローフェスティバル」を観に行くつもりです。福島市の株式会社大道GATEプロダクションのイベントです。どのようなパフォーマンスやショーを観せてもらえるか楽しみにしております。ご当地ヒーローとして「武蔵忍法伝 忍者烈風」と「光の戦士ツインウエイター」が出るみたい。そんなわけで、今回はツインウエイターさんについて簡単に紹介しております。
昨日の続きです。今回はギャラリートークで丹治匠さんから聴いた話についてまとめました。聞き取り間違い、記憶間違いなどもありえますので、こんな内容だったんだぐらいに思ってくれるとうれしいです。面白い話をたくさん聞くことができてうれしかったです。
福島市出身の映画の美術などを担当することが多い丹治匠さん。新海誠監督「すずめの戸締まり」公開に合わせて、福島市写真美術館で「丹治匠絵本原画展」を開催中。11月23日はギャラリートークということで丹治匠さんのお話を聴くことができました。今回は、前編として展示会の模様についてお話しております。
アヒルの親子が買い物をするうすいデパートのアニメCMを作った株式会社日本アニメーション映画社。この会社はアニメ制作では、かなり古い歴史のある会社らしいです。なにげなく観ているあのCMですが、アニメ制作の歴史という視点から観ると価値があるかも。
新潟県で開催中の庵野秀明展の後半の話。プロの作家として作品に関わっていった部分の展示です。アニメ、実写、特撮の展示がずらりと並んでいてすばらしかったです。その後、ばかうけ展望台、新潟市マンガ・アニメ情報館にも行きました。短時間だったけど、密度の濃い旅行でありました。
昨日、新潟県立万代島美術館で開催中の「庵野秀明展」に行ってきました。庵野監督が興味があったテレビ番組、マンガって、ほとんど自分が興味あったものじゃないですか。懐かしいです。それにしても、同じ情報を受けていたのに、庵野さんが生み出していった作品の質と量には圧倒されました。今回はそんな「庵野秀明展」の話の前編です。
毎年、12月頃に発表されるアニメ聖地88。福島県は2022年には4箇所が認定されています。近隣の県より多いので喜ぶべきところなのですが、毎年、この発表を知るたびに、モヤモヤ~としてしまいますという話。
2013年から福島中央テレビで毎週日曜朝に放送していた「踊ろう!ふくしまキッズマン」。原発事故で外でおもいきり運動ができない子どもたちのために、カラフルなコスチュームの男女4人組が、幼稚園、保育所などをまわって「ぼくらはふくしまキッズマン」という歌を、園児とともに歌って踊る番組でした。県内各地の子どもが集まるいろんなイベントに参加していて、子どもたちに大人気でしたね。専用車も持ち、子どもたちを楽しませておりました。この3年、コロナのため、かなり活動が縮小していたみたいですが、また目にすることが多くなってきました。これからも子どもたちのため、活動を続けてほしいと思っております。
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