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Amazon プライムビデオで突然DAICON FILM版「帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発進命令」の配信がはじまりました。驚きました。ひさびさに観て感激いたしました。ぜひ大勢の人に観て欲しい作品ですね。この作品で使われたミニチュアが現在新潟県で開催中の「庵野秀明展」で観ることができるんですよね。今度行く予定です。楽しみにしております。
福島市飯野町にある「UFOふれあい館」。ここは国際未確認飛行物体研究所でもあり、今年始めてUFOフェスティバル2022を開催しました。11月12日、13日に行きたかったんですよね。行けなかった。ここには「日本空飛ぶ円盤研究会」の資料などもあるんですよね。面白いところなので興味のある方はぜひおいでください。
「ゴジラVSビオランテ」などで有名な大森一樹監督が亡くなりました。2016年に三春町で行われた「特撮のDNA展」初日に大森一樹監督のギャラリートークが行われました。参加した時に聞いた話などを思い出して話をしております。
郡山市出身の映画監督廣木隆一監督。この1ヶ月で「あちらにいる鬼」、「母性」、「月の満ち欠け」の3本が公開されます。廣木監督といえば「余命一ヶ月の花嫁」など恋愛映画の名手と称され、「オオカミ少女と黒王子」など女性向けマンガを映画化した作品も多いです。せっかくこういう監督が郡山出身なんだから、いろいろ郡山市、福島県の映画文化の発展に貢献してもらってはいかが、と思うんですけどね。
「すずめの戸締まり」で美術監督している福島市出身の丹治匠さん。今年1月に放映した中国制作のアニメ「時光代理人」でも美術監督されていたみたいです。また8月公開された二宮和也さん主演の「TANG タング」という映画に登場するロボットのデザインもされたみたいです。福島市でまもなく絵本原画展も開催するようです。今回は「時光代理人」を観たのでその話などしております。
昨日、新海誠監督の「すずめの戸締まり」を観てきました。公開がはじまったばかりなので、ネタバレしないようにしようと思ったら今回、話が短くなりました。福島県も聖地になっておりましたよ。
天栄村の岩瀬湯本地域にある村農村交流施設、古民家「智恵子邸」。その邸内に2016年より「つげ義春資料館」として、村とつげ義春さんの関係を示すコーナーを作っていたんです。それを運営していたNPO法人「野田組」が今年1月に解散していたみたいです。現在、「つげ義春資料館」がどうなっているのか気になっております。
2022年秋に放映開始したアニメは約67作品。その中から現在、自分が追いかけている14作品についてヒトコトずつ話をしているというだけのまったく意味のない話です。
SF作家の豊田有恒さんの『日本アニメ誕生』を読了。日本テレビアニメの黎明期の様子を知ることができて面白かったです。同じくアニメの脚本家で、のちに作家となるいわき市出身の石津嵐さんの様子を知ることができたのも収穫でした。そのほか、現在tetteに来ているセブンとゼロの話などもしております。
ウルトラマンダイナのアスカ・シン役で人気となったつるの剛士さん。結婚された相手がいわき市出身ということで、よくいわき市に遊びに来ているようですね。タレントとしてメジャーとなり、イクメンとして注目されたり、現在は歌のうまいタレントとしても活動されていますね。よく福島県にロケしにきてくれるのもうれしいですね。
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