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人脈づくりというと、交流会や名刺交換を思い浮かべる方も多いかもしれません。
けれどポッドキャストには、もっと自然で、無理のないご縁の広がり方があります。
対談という形で相手の話をじっくり聞く時間は、売り込みの場ではなく、信頼を育てる場。
仕事の背景や想い、価値観まで声を通じて伝わることで、短時間でも距離が一気に縮まります。
さらに、その音声が配信されることで共通の体験が生まれ、紹介や次のご縁へとつながっていくことも少なくありません。
「人脈を広げよう」と意識しなくても、気づけば関係性が積み重なっている。
そんな状態がどうやって生まれるのか。
音声だからこそ起きる、人とのつながり方を、実体験を交えてお話ししています。
THE CROSSPOINT BAR ー THREE HIGH
https://open.spotify.com/show/3FyyRaiKMqSp2dqB9Tf6YB
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おすすめポッドキャストこえラボメルマガ
今回のゲストも引き続き、『広告を楽しむ アドバタラヂオ』配信者の トミナガマコトさん。
最終回となる今回は、「ポッドキャストはどうすればもっと広がるのか?」をテーマに、音声文化の未来について語り合いました。
トミナガさんは、いまポッドキャストは“ガスが充満した状態”だと表現。
一気に爆発的に広がる前触れがあると感じているそうです。
ただし、着火点となるきっかけはまだ誰も作れていない。
「タレントが“ポッドキャスター”としてメディアに登場する」「ディズニー映画にポッドキャスターが登場した」など、普及のヒントになるトピックも話題に上りました。
また、岡田が続ける番組『経営者の志』の1000人インタビューのように、地道に体験者を増やす普及活動も非常に重要だと再認識。
「いつ広がるのかは誰にもわからない。でも、僕らはその瞬間の“ビフォーアフター”を目撃できる位置にいる」と二人で語り合いました。
最後は、トミナガさんおすすめ番組『ラジオ・クラッキー』を紹介。
サッカー実況で知られる倉敷保雄さんが、ヨーロッパサッカーからサブカルまで幅広く語る人気番組。
冒頭の“枕”の美しさと知性が魅力で、トミナガさんが「唯一全話聴いている」と語るほどの名番組です。
おすすめポッドキャスト
ラジオ・クラッキー
https://open.spotify.com/show/1GanVz7aszBHfJ2HfG5iaV
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今回のゲストも引き続き、広告系ポッドキャスト『アドバタラヂオ』のトミナガマコトさん。
新年最初の配信として、2026年の目標や番組の向き合い方をじっくり語っていただきました。
これまで感覚で続けてきた配信に対し、今年はあえて “数字にも向き合う” という挑戦を掲げたトミナガさん。
リスナー数やSNSフォロワー数といった定量指標を追うことは苦手だとしつつも、イベント運営や企画の影響力を高めるためには避けて通れないと感じたといいます。
しかし最も大切にしていきたいのは “今いるリスナー” を徹底的に大事にすること。
メッセージが来ないなら、送ってみたいと思える仕掛けをこちらが作れていないだけ──そんな鋭い視点から、ファンコミュニティを温めるための具体的なアクションについて語ってくださいました。
後半では、トミナガさんおすすめ番組『趣味発見!むしゃむしゃラジオ』を紹介。
DJいしかわさんがゲストの趣味を深堀りし、実際に挑戦までしてしまうという “体験型ポッドキャスト” の魅力を語っています。
趣味の多様性、新しい世界への扉、そして音声だからこそ生まれる好奇心の連鎖──必聴です。
おすすめポッドキャスト
趣味発見!むしゃむしゃラジオ
https://open.spotify.com/show/3JMPtmCVc0agM8loWvEFuh
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今回のゲストは、前回に続きポッドキャスト番組『広告を楽しむ アドバタラヂオ』の配信者・トミナガマコトさん。
テーマは、2025年に開催されたポッドキャストアートイベント 「ジャケギキ」 の裏側についてです。
2023年に初開催され大好評を得たこのイベント。
2025年開催に向けて会場探しから企画まで、実は2月から動き続けていたというトミナガさん。
「ポッドキャストを知らない人たちにこそ、番組の魅力を届けたい」
そんな想いから、原宿の“偶然通りかかる人が多い場所”を選び、153番組のアートワークを展示する大規模企画へと進化しました。
若い来場者との対話から見えた「実はポッドキャストアプリが使われていない」というリアルな発見や、ポッドキャスター同士の温かい交流など、音声文化の現場で起きている変化も語っていただきました。
イベントを一度の“打ち上げ花火”で終わらせないために、過程そのものをポッドキャスト番組化──。
これぞまさにプロセスエコノミー。
トミナガさんの挑戦から、音声の未来が見えてきます。
おすすめポッドキャスト
ジャケギキにとっても行きたくなるラジオ
https://open.spotify.com/show/1mejCIqLO7mPQpkTiljAOq
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今回のゲストは、ポッドキャスト番組『広告を楽しむ アドバタラヂオ』の配信者・トミナガマコトさん。
広告代理店に勤務しながら、「広告をもっと面白く、文化として楽しめるものにしたい」という想いで番組を始め、今年で配信5年を迎えました。
もともとはリスナーとして『歴史を面白く学ぶコテンラジオ』に魅了され、「自分でも発信してみたい」と思ったのがきっかけ。
やがて番組が業界の人脈を広げ、仕事にもプラスの影響を与えるようになったといいます。
2024年には『JAPAN PODCAST AWARDS』教養部門で優秀賞を受賞。
その裏側には「リスナーの心に届く“熱”を大切にする」という信念がありました。
「続けることが一番の才能」というトミナガさんの言葉には、ポッドキャスターとしての真摯な姿勢がにじみます。
おすすめポッドキャスト
広告を楽しむ『アドバタラヂオ』
https://open.spotify.com/show/1hArQRYuC3XjKxUpTStfSK
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今回のテーマは『400回記念・これまでの振り返り』。
ポッドキャスト『ポッドキャストの配信で人生が変わる』が、ついに400回を迎えました。
2017年7月に番組をスタートしてから約8年。
最初は試行錯誤の連続でしたが、途中から毎週の配信が定着し、これまで多くのゲストやインタビュアーと共に番組を育ててきました。
途中からは月替わりで複数のインタビュアーが登場し、さまざまな声と視点で番組を彩るように。
また、こえラボのクライアントにも出演いただき、実際にポッドキャストを通じて事業を成長させた事例も紹介しています。
「継続は信頼をつくる」――400回を超える配信が証明するのは、声で人とつながる力。
これからも多くの人の人生が“声で変わる”瞬間を届けていきます。
◆おすすめポッドキャスト
『空き家で暮らしを豊かにする』
👉 Spotifyで聴く
今回は、こえラボ代表・岡田正宏が自らの経営について語る回。
2014年に独立してから11年。ポッドキャスト制作を中心に、これまで支援してきた番組は320を超え、現在は30名近いスタッフが関わる組織へと成長しました。
こえラボが拡大を続けられた背景には、「感謝して、任せる」という経営のスタンスがあります。
仲間の強みを信じ、責任をもって仕事を任せることで、チームの力を最大化。
さらに、クライアントの課題を聞き取り、オンラインアシスタント事業など新しいサービスを柔軟に展開しています。
岡田が語るのは、ビジネスの拡大よりも、誠実に人と向き合うことが信頼を生むという信念。
組織づくりの裏側と、これからのこえラボのビジョンを、ぜひ音声でお聴きください。
◆おすすめポッドキャスト
『経営伴走ラジオ』
👉 Spotifyで聴く
今回のテーマは「AIの活用」。
AIツールが急速に進化する今、私・岡田正宏がどのように業務やポッドキャスト配信に取り入れているのかを、インタビュアーの山口智子さんと語りました。
収録に使っているZoomにも実は「AIコンパニオン」という機能があり、会話の自動文字起こしが可能。さらに、録音データをGoogleのAIサービス「NotebookLM」に読み込ませると、要約や記事化も簡単にできてしまいます。
話した内容をそのままブログやSNSに展開できるので、発信の効率がぐっと上がります。
AIをうまく活用すれば、少人数のチームでも生産性を高め、ビジネスをよりスムーズに進めることが可能です。
AI時代における“話す力”の活かし方、ぜひ耳で体感してください。
◆おすすめポッドキャスト
『マネリテタリテル?』https://open.spotify.com/show/4wX2qogNn3LOsWTPedQhWX
ポッドキャスト『経営者の志』がまもなく1000回を迎える節目にあたり、こえラボ代表・岡田正宏がこれまでの歩みを振り返ります。インタビュアーはおなじみ山口智子さん。いつもの「聞き手」としてではなく、今回は“語り手”として岡田さんが登場します。
独立から約11年、これまでに支援してきた番組は320以上。こえラボは今や30名近いスタッフとともに、ポッドキャスト制作からオンラインアシスタント事業まで幅広く展開しています。拡大の秘訣は「感謝」と「任せる」こと。信頼関係を大切にし、誠実に人と向き合う姿勢が、こえラボの成長を支えてきました。
「経営者として、何よりも大切なのは“信頼の積み重ね”。」
岡田さんが語る組織づくりとこれからの展望、そして経営者としての志にぜひ耳を傾けてください。
◆おすすめポッドキャスト
『わたし色チャンネル』
https://open.spotify.com/show/3LM3J2yWaxABQFzBwcVe24
「ダンスを仕事にする、好きを仕事にするって、かなりハードルが高いんじゃない?」
そう思う人も多いかもしれません。けれど、KENKEN DANCE FACTORY代表・伊與田知子さんは、地方のスタジオから20年にわたって挑戦を続けています。
彼女が配信するポッドキャスト番組『非常識なダンススクール運営術』は、ダンスインストラクターやスタジオ経営者、そして“好きなことを仕事にしたい人”に向けてリアルな運営の裏側を語る人気番組。
発表会準備の舞台裏、生徒との関わり方、スタッフ育成の工夫など、他では聞けないエピソードが満載です。
今回の対談では、伊與田さんがポッドキャストを始めたきっかけから、100回を超える継続の秘訣、そして「声で伝える」ことの魅力まで、たっぷりとお話を伺いました。
ダンスという表現の世界を、“声”というもう一つのステージでどう表現しているのか――その舞台裏に迫ります。
静岡県島田市でダンス教室とピラティスサロンを運営する伊與田知子さん。KENKEN DANCE FACTORYは来年で20周年を迎えるそうです。
キッズから大人まで約150名が通い、ジャズダンス・クラシックバレエ・ヒップホップなど多彩なジャンルを展開。地域に根ざしたスタジオとして、多くの人に“踊る楽しさ”を届けています。
「私自身は遅咲きのダンサーなんです」と語る伊與田さん。舞台制作も含め、30年以上にわたり踊りと向き合ってきました。
伊與田さんは現在、ポッドキャスト番組『非常識なダンススクール運営術』を配信中。 タイトルには、型にはまらずに個性に合ったスタンスでダンスを仕事にするヒントを届けたいという想いが込められています。
「この番組は、生徒さんやダンス好きの方向けというよりも、“これからインストラクターになりたい人”や“ダンスを仕事にしたい人”に向けて発信しています。これから挑戦したい人へのエールを込めています。」
レッスンの裏側、発表会準備の苦労、時には“事故った話”まで──現場のリアルを率直に語ることで、これからの世代に勇気を与えています。
「ダンスといえば映像。でも、やってみてわかったんです。声のほうが“生きている感じ”が伝わる。」 伊與田さんは、音声だからこそ伝えられる温度や親近感を実感しています。
「動画は完成された作品。でも声は、すぐそばにいる人が語りかけてくれているような感覚になる。人の息づかいや思考の流れまで伝わるのが魅力ですね。」
対談形式で進む収録では、インタビュアーのたかのさんとの息の合った掛け合いが印象的。100回を超える配信の中で、リスナーに「本音で話すことの心地よさ」を届けています。
「最初はこんなに続くとは思っていませんでした。でも気が付けば100回を超えています。」継続できた理由は、月1回・4本まとめ収録のリズムと、こえラボのサポート。
「配信までの流れが本当にスムーズ。私はテーマと日程を決めるだけで、編集や配信はすべてお任せできる。だから無理なく続けられました。」ダウンロード数の推移も確認できるため、モチベーションにもつながっているそうです。
「ポッドキャストを始めて、自分の過去の経験を振り返る時間が増えました。思い出すことで、次のステップに進むヒントが見えてくるんです。」日々の活動を声で残すことで、振り返りにもなり、発信を通じて新たな気づきが生まれる。
ポッドキャストは、まさに“声のライフログ”といえるでしょう。
ダンスという表現の世界で、30年以上にわたり挑戦を続ける伊與田知子さん。その言葉の一つひとつからは、“好きなことを仕事にする覚悟”と“地域で生きる力”がにじみ出ていました。
「完璧じゃなくていい。まずは、自分の想いを話すことから始めてほしい。」伊與田さんのポッドキャストは、そんな優しいメッセージにあふれています。
『非常識なダンススクール運営術 〜先生も生徒も喜ぶダンススクール〜』KENKEN DANCE FACTORY 伊與田知子(いよだ・ともこ)さん
https://open.spotify.com/show/34O4khorHPoSmcFtw6gx6d
Web: https://kenken-dance.com/
このように、私の考えていることや、ポッドキャストにかかわることを定期的に配信しているメルマガがあります。
イベント情報、お得な特典などもお知らせしているので、よかったら登録してみてください♪
https://koelab.biz/p/r/oMAdA7S5
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20年続くダンススタジオの原点番組『非常識なダンススクール運営術』が生まれた理由ポッドキャストで気づいた「声の力」続けられる仕組みと、こえラボのサポート記録が“資産”になるおわりにおすすめポッドキャストこえラボメルマガ
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