気象学者モテサクの自習室

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気象学者モテサクの自習室 episodes

  • スプリントトレーニングの土台になった習慣ベスト5
    モテサクの学級委員通信「スプリントトレーニングの土台になった習慣ベスト5」
    第5位 初動負荷トレーニングジム
    第4位 読書
    第3位 10分間ジョギング
    第2位 早起き
    第1位 発信
    てことで、続きは、よかったら聞いてみてね。
    下記リンクで、実践部分に頭出し再生されます。
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week2ベースポジション〜
    【足が速くなりたい人必見】走塁の神が驚いた!速くなる秘訣は足首!!
    2020/04/02
    https://youtu.be/U3VnEFUSp0Y?t=163
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week3アンクルホップ〜
    【これだけはやってほしい】足が速くなるための基本
    2021/05/24
    https://youtu.be/XNQAv2uC4UA?t=337
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week4ベースポジションホップ〜
    【これだけはやってほしい】足が速くなるための基本
    2021/05/24
    https://youtu.be/XNQAv2uC4UA?t=426
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week5ベースポジションウォーク〜
    【足が速くなりたい人必見】走塁の神が驚いた!速くなる秘訣は足首!!
    2020/04/02
    https://youtu.be/U3VnEFUSp0Y?t=345
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week6ベースポジションホップ&スイッチ〜
    【足が速くなりたい人必見】走塁の神が驚いた!速くなる秘訣は足首!!
    2020/04/02
    https://youtu.be/U3VnEFUSp0Y?t=415
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week7ベースポジション3ホップ&スイッチミニハードル〜
    【これだけはやってほしい】足が速くなるための基本
    2021/05/24
    https://yo
    ---
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    https://stand.fm/channels/611f1acc7de6f0a0e02de6d4
    35 min
  • 走りの学校LIVE「いつどこで何のあとにやるかを決める」
    下記リンクで、実践部分に頭出し再生されます。
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week2ベースポジション〜
    【足が速くなりたい人必見】走塁の神が驚いた!速くなる秘訣は足首!!
    2020/04/02
    https://youtu.be/U3VnEFUSp0Y?t=163
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week3アンクルホップ〜
    【これだけはやってほしい】足が速くなるための基本
    2021/05/24
    https://youtu.be/XNQAv2uC4UA?t=337
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week4ベースポジションホップ〜
    【これだけはやってほしい】足が速くなるための基本
    2021/05/24
    https://youtu.be/XNQAv2uC4UA?t=426
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week5ベースポジションウォーク〜
    【足が速くなりたい人必見】走塁の神が驚いた!速くなる秘訣は足首!!
    2020/04/02
    https://youtu.be/U3VnEFUSp0Y?t=345
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week6ベースポジションホップ&スイッチ〜
    【足が速くなりたい人必見】走塁の神が驚いた!速くなる秘訣は足首!!
    2020/04/02
    https://youtu.be/U3VnEFUSp0Y?t=415
    走りの学校Youtubeチャンネル〜Week7ベースポジション3ホップ&スイッチミニハードル〜
    【これだけはやってほしい】足が速くなるための基本
    2021/05/24
    https://youtu.be/XNQAv2uC4UA?t=471
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    33 min
  • Week4走り革命理論・音声ガイダンス「ベースポジションホップ」
    「足の速さは才能じゃない」こんにちは、走りの学校オンラインスクール学級委員の茂木耕作です。
    この音声では、走りの学校で伝えている走り革命理論に基づくテクニカルガイダンス第4週「ベースポジション・ホップ」の内容を案内していきます。
    それでは早速いきましょう!
    まずはここまで練習を積み重ねて来られていること、心からおめでとうございます!
    新しいことを始めて3週間チャレンジを重ねたわけですよね。
    ほんとに素晴らしいことだと思います。
    改めて復習として取り組んでいる人も新鮮な気持ちを少しでも思い出せていたら最高です。
    基本的な動きを習得し、その質を高めることは、自然と自分と向き合い、今の自分を認めることにつながっていきます。
    今の自分を認める、という土台がしっかりしていると、積み上げていく努力や技術が確実にかみあって、自分で自分を成長させる楽しさが味わえます。
    今週は、いよいよ複数の技術を組み合わせた動き、つまり最初の応用になります。
    「ベースポジションホップ」は、第2週「ベースポジション」を維持しながら、第3週「アンクルホップ」を片足で行う、という基礎と基礎の組み合わせになります。
    片足でのホップがまだ安定していない人は、壁に手をついて補助してもオッケーです。
    弾んだあとの着地の衝撃の中でもベースポジションをしっかり維持し、片足だけのホップで膝と足首を固められるように意識しましょう。
    羽田先生の解説動画
    https://www.instagram.com/p/CAwJUAondRv/
    羽田先生の解説写真
    https://www.instagram.com/p/CA18Embn9nN/
    1. 手のひらをお尻にあて、肩甲骨をよせて、真っ直ぐに立ち、肘が身体の後ろに引き胸を張る
    2. ベースポジションの膝の高さを維持しながら、着き足でしっかり膝を伸ばして弾む
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    14 min
  • メンタルトレーニングとしての走り革命理論
    モテサクの学級委員通信「」
    メンタルトレーニングってやってる方、おられますか?
    最近、とっても興味がありましてついググっちゃいます。
    なんとなくの理解としては、「やる気」「自信」「緊張」の三要素を制御する能力を高める鍛錬、て感じでしょうか?
    あってますかね?
    モテサクは、実はあんまりメンタルを意識して走り革命理論に取り組み始めたわけじゃないんですが、振り返ってみるとかなりメンタルトレーニングとしての要素もものすごく充実した内容だなあと思ったりします。
    そもそも「自己肯定感を高めるためのスプリントテクニック習得」という位置づけで走り革命理論が展開されているので、まず、「自信」の要素は、真ん中に置かれている感じはわかると思います。
    わかりやすく、即効性のあるテクニックがYoutubeチャンネルでは再生回数が伸びやすいので、そっちに目が行きがちですが、長期的に継続することが何よりも大事、ということも一貫して校長が常におっしゃっていて、ここは、「やる気の維持」に関わってきます。
    そのために、オンラインスクールでは、単にテクニカルガイダンスだけではなく、和田校長がジャマイカでボルトさんと一緒にトレーニングしながら感じた臨場感を僕らも疑似体験できるように、プログレスエピソードという思うようにいかないときの考え方や成果がでないときの向き合い方が書かれたエピソードも毎週届けられます。
    これによって和田校長やボルトさんのようなトップアスリートの生き方やものの捉え方・考え方が自然とインストールされます。
    このエピソードの中に、「緊張」との向き合い方や制御についても含まれてきます。
    てことで、やる気・自信・緊張というメンタルトレーニングで高めようとする三要素は、何気に走りの学校オンラインスクールのメニューの実践の中で自然と含まれてるなあ、と
    ---
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    15 min
  • Week3走り革命理論・音声ガイダンス「0.1秒アンクルホップ」
    「足の速さは才能じゃない」こんにちは、走りの学校オンラインスクール学級委員の茂木耕作です。
    この音声では、走りの学校で伝えている走り革命理論に基づくテクニカルガイダンス第3週「0.1秒アンクルホップ」の内容を案内していきます。
    それでは早速いきましょう!
    第2週の「ベースポジション」取り組んでみてどうでしたか?
    カンタンすぎましたか?
    意外と安定しなかった人も多いのではないでしょうか?
    15秒でもふとももの内側がつらくなった人、正直に手を挙げて下さい(笑)
    「ベースポジション」は、シンプルに見えてもほとんどの人にとって初めて行う動きで、意外にも質を高めて行うことは難しいんです。
    「できた」と思った人も、時間を見つけて、5秒でも10秒でもベースポジションをとるクセをつけていきましょう。
    次に行うのは、「アンクルホップ」です。
    「アンクル」っていうのは、英語で「足首の関節」という意味です。
    「ホップ」は、軽快に小さく短くリズミカルに跳ねること。
    「ジャンプ」は、大きく一回飛び上がること。
    つまり、膝を曲げ伸ばして跳ぶのがジャンプで、アンクルホップは、足首関節を固めて膝を真っ直ぐのまま接地時間を極力短く跳ねる縄跳びのイメージです。
    よーくお手本を見て真似してみて下さいね。
    羽田先生の解説動画
    https://www.instagram.com/p/CBDOC1vHrkt/
    羽田先生の解説写真
    https://www.instagram.com/p/CBRboBLHaHc/
    走りの学校 YouTube
    https://youtu.be/XNQAv2uC4UA
    1. 両足を腰幅に開き、真っ直ぐな姿勢のまま、身体をぶれないようにしながら、その場で弾む
    2. 飛び上がった際につま先が下を向かないように、着地時に膝を曲げないように跳ねる
    3. 腕は飛び上がるタイミングに合
    ---
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    11 min
  • 義足パラリンピアンもベースポジションとサイクリングでスプリントしている
    モテサクの学級委員通信「」
    パラリンピック、始まりましたね!
    なんと走り幅跳びでは、義足のパラリンピアンがオリンピック選手達の記録を遥かに凌ぐ8メートル62センチを跳ぶんだとか。
    義足、すげー・・・・
    スプリントの義足も色々な形や材質、パラリンピアンに合わせたエンジニアさんたちの創意工夫が凝らされていて、まるでF1のドライバーとメカニックの関係のようなカッコよさが感じられます。
    そして、いくつか選手紹介のビデオ観てみましたが、やっぱり義足であってもスプリントではみんなしっかりベースポジションに太ももを引き上げ、足を身体の前で入れ替えて走っていることがよくわかります。
    加えて、僕らスプリントの入門者が最初に苦労する「足首を固める」ということを考えてみると、義足の材質や剛性に着目したくなります。
    アキレス腱のバネを義足のどこで生み出しているのか。
    そして、足首・膝関節を固めて足全体で地面からの反発を受け取ることが、義足のどこに現れているのか。
    走り革命理論で学んだ様々な基礎技術習得の目的と理論的背景が頭にあると、スプリントに限らずパラリンピックの色んな義足種目の魅力が今までよりも何倍にもなってより深い感動を得られると思います。
    てことで、続きは、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    キッズ練習会は、こども向けのメニューとしてアレンジされているので、最初にエントリーするには取り組みやすく、最初のエントリーとしてはキッズが丁寧に見てもらいやすいです。
    先着各回限定20名でとても人気なので申し込みはお早めにどうぞ😊
    2021年度9月度
    東京 9月19日(日)9:00~10:30 集合場所:葛西海浜公園  西なぎさ 担当講師:羽田
    大阪 9月19日(日)9:30~11:00 集合場所:
    ---
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    12 min
  • 走り革命理論で免疫力が上がると言い切れる理由
    モテサクの学級委員通信「」
    体温が上がる有酸素運動ならなんでもいい
    ウォーキング、ヨガ、縄跳び、筋トレ
    なので、当然、スプリントトレーニングもそれに相当する
    ただ、僕にとっては、他にもジョギングやその他色々やった中でスプリントが素晴らしいと感じる完全に主観的なメリットをめっちゃ喋ります。
    過度になりにくい
    てことで、続きは、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    キッズ練習会は、こども向けのメニューとしてアレンジされているので、最初にエントリーするには取り組みやすく、最初のエントリーとしてはキッズが丁寧に見てもらいやすいです。
    先着各回限定20名でとても人気なので申し込みはお早めにどうぞ😊
    2021年度8月度
    東京 8月25日(水)17:00~18:30 集合場所:中野区 平和の森公園 草地広場 担当講師:羽田
    2021年度9月度
    東京 9月19日(日)9:00~10:30 集合場所:葛西海浜公園  西なぎさ 担当講師:羽田
    大阪 9月19日(日)9:30~11:00 集合場所:淀川枚方地区公園淀川スタジアムバックネット付近 担当講師:リカルド
    参加申込は、概要欄のリンクから行って下さい。
    https://www.hashiri.school/training
    羽田先生はこんな人🥰
    【児童をもつ保護者必見】子どもたちの笑顔が見たいから
    https://youtu.be/F8VvX7IAqbk
    運動神経も才能じゃない‼︎子供達に今経験させるべき事とは?
    https://youtu.be/DsW52APnYcc
    リカルド先生はこんな人🤩
    【プロ注目⁉︎】アマゾンで育った男が走りを教えるその理由 足の速さは才能じゃない‼︎
    https://youtu.be/o8FBkuDTpvk
    #走り革命
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    27 min
  • Week2走り革命理論・音声ガイダンス「ベースポジションを習得せよ」
    「足の速さは才能じゃない」こんにちは、走りの学校オンラインスクール学級委員の茂木耕作です。
    この音声では、走りの学校で伝えている走り革命理論に基づくテクニカルガイダンス第2週「ベースポジションを習得せよ」の内容を案内していきます。
    それでは早速いきましょう!
    第1週の「30m・50m・100mの測定結果」を見て、どう感じましたか?
    まあまあでしょうか?それでも、まだ伸び代があるとしたら、どれくらいなんでしょうか?
    思ったより遅くてガッカリしちゃいましたか?いやいや、その分伸び代が大きいことにワクワクしていきましょう!
    意外に速かったですか?素晴らしいです!そこに「走り革命理論」が加われば鬼に金棒です。
    今週のメニューは、「ベースポジション」です。できれば毎日、最低でも週に3日以上やっていきましょう。
    「ベースポジション」とは、「走り革命理論」に基づいたスプリントテクニックにおける始めの一歩、走りの「1+1」と言えるものです。
    初めて行う人は、走りの学校Youtubeチャンネルをよく見てマネしましょう。
    すでにできる人も質の追求にこだわっていきましょう。
    やりかたは、
    1. 手のひらをお尻にあて、肩甲骨をよせて、真っ直ぐに立ち、肘を身体の後ろに引き胸を張る
    2. 片足ずつ膝をお尻の高さまで上げ、太ももを地面と平行にし、つま先を上げて静止する
    3. 上げた浮足の膝の角度は45度〜90度で膝がしっかり固定しやすい角度でたたむ
    4. 軸足の膝を伸ばし、頭からかかとまで一直線になる姿勢で15秒・30秒維持する
    5. しっかり安定できる人は、かかとを少し浮かして維持し、安定度の質を高めよう
    真横から動画を撮影して姿勢や膝の位置をしっかり維持できているか自分の目で確認してみてくださいね。
    ベースポジションの目的
    「ベースポジション」を習得する目的は、スプリントを行う
    ---
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    13 min
  • Week1走り革命理論・音声ガイダンス「30m 50m 100mを測定しよう」
    「足の速さは才能じゃない」こんにちは、走りの学校オンラインスクール学級委員の茂木耕作です。
    この音声では、走りの学校で伝えている走り革命理論に基づくテクニカルガイダンス第1週「30m 50m 100mを測定しよう」の内容を案内していきます。
    それでは早速いきましょう!
    まず、あなたが今、足が速くなりたい、と思う理由はどんなものでしょうか?
    運動会の徒競走でカッコよくテープを切りたい?
    それともリレーの選手になりたいのか?
    いや、毎日公園でやっている鬼ごっこでスイスイと逃げ切りたいのか?
    ずっと頑張ってきた球技スポーツでもうちょっと足が速ければ武器になる?
    陸上部に入れば速くなれると思ったけど、なんだか行き詰まっている?
    まずは、あなたが今、足が速くなりたい理由をあらためてはっきりさせて、言葉にしておきましょう。
    たとえば、茂木耕作の場合は、こんな感じでした、というのをリンクを貼っておきます。
    https://www.facebook.com/motesaku/posts/3266051316788847
    簡単に言うと、「運動不足を解消して野球やバスケに再挑戦して楽しみたい」ということでした。
    その上で、現在の実力を数値で表しましょう、というのがこの第1週の趣旨です。
    記録しておくと良いオススメ距離は、30m、50m、100mの3つです。
    そのそれぞれで現時点でのタイムを測り、必ず日付と時間と天候(気温、風)をスマートフォンのメモアプリに記録しておいてください。
    「足の速さ」には、30m、50m、100mでそれぞれ異なるテクニックが求められます。
    走りに自信がある人もない人も、あらためてこの3つの距離で現時点での数値を記録するところから全てが始まります。
    50mや100mの直線がとれない、あるいは、目的からしてもう少し短い距離でいい、という場合は、ひとまず3
    ---
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    11 min
  • タイムに現れないスプリントにおける成長の楽しみ方
    モテサクの学級委員通信「」
    研究者という職業柄、ずっとデスクワークばかりで腰痛があったりとにかく運動不足で、なおかつ昔から短距離走に苦手意識がありました。
    だからこそ、2020年5月から敢えて挑戦しているスプリントトレーニング。
    おかげで50m走のタイムが2020.5.1:8.5秒から2020.10.17:6.8秒にまで縮まりました。
    ただ、それ以降の8ヶ月でベストタイムを更新できたかというと、今の所できていません。
    ちなみに1年前の8/22のモテサクのトレーニング動画投稿はこんなかんじ。
    https://www.facebook.com/motesaku/posts/3408423242551653
    でも、直近のトレーニング動画と見比べてみると、自分でみて、明らかに今の走りの方が色んなところで良くなっているんです。
    https://www.facebook.com/motesaku/posts/4441203152606985
    タイムはほとんど変わってないか、環境によっては少し遅めだったりします。
    じゃあ何が良くなっていると自分で思うのか。
    まず身体全体の不要な力みが減っている実感があります。
    その分、使うべき筋肉を自分の意図に従って動かせている部分が増えてきて、うまくいっているところと修正したいところを切り分けて認識できるようになってきます。
    なおかつ、強い出力を出すとどこかで痛めるんじゃないか、という不安が小さくなりました。
    これは、僕にとっては、ものすごく大事なことです。
    モテサクにとって大事な目的は、草野球などの球技を楽しみたい、ということです。
    なので、50m走のベストタイムに現れる成果を得る以上に、自分にとって発揮したいと思う出力を安心してどんな場面でも発揮できるようになっていくことが、めちゃくち
    ---
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    13 min

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