気象学者モテサクの自習室

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By motesakuSportsBaseball
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気象学者モテサクの自習室 episodes

  • オリンピックの本当の意義
    モテサクの学級委員通信「」
    なんか、やっぱオリンピックいっすね❣️
    無観客が残念、とかちょっと思いかけたけど、歓声のない中で、アスリート達の本当の息づかいや緊張感や必死さが、より際立って、個人的には、より感動しちゃいます。
    やっぱオリンピックいっすね🥺
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると気付いたら「運動神経が作られる」という運動のちょっと苦手な子供でも自然と動くことがスキになって、運動が得意な子供でも夢中になってしまうような45分間のプログラムになっています。
    参加対象年齢3才から9才までのお子さんをお持ちの保護者様は、ぜひ参加してみてください。
    羽田真弓先生の運動神経は才能じゃない!キッズオンラインの日程は、8/15日曜日19:30-20:15で、参加費は、1家族、*税込¥1100-です。
    参加申込は、概要欄のリンクから行って下さい。
    https://www.hashiri.school/onlineschool-coordination01
    よろしくおねがいします。
    @wada.kenichi_youtube @waichuantianshou
    @cmc.nccr @mayumihata2020
    @taishiappymanachan @nao.s_0610
    ---
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    https://stand.fm/channels/611f1acc7de6f0a0e02de6d4
    12 min
  • アスリートの研究能力
    モテサクの学級委員通信「」
    研究、っていうのは、すでにわかってることを整理して、わからないことを実験して分析して解釈して仮説の精度を高める、という思考の繰り返しのことです。
    オリンピックで色んな競技を見ていると、全てのアスリートに共通しているのは、研究能力が非常に高いってことです。
    自分の動きや相手の動き、ゲームの特性について、誰よりも研究してどうすれば勝てるか?という問題に誰よりも向き合っている人だとつくづく感じます。
    つまり、才能じゃない、ってことだと改めて思いつつ、研究能力が異常に高い選手を指して畏敬の念を込めた言葉が、「才能」でもあるのかなと思います。
    「才能」って、辞書で調べると、「ある個人の素質や訓練によって発揮される、物事をなしとげる力」で、あくまで素質と訓練を組み合わせて得られる成果を指しているので、「素質」のニュアンスが強くなると「諦め」に近づくけど、「訓練」のニュアンスもちゃんとあるってことを知っとくと物事の見え方が変わるかも?
    「素質」は、「生まれつき持っていて、性格や能力などのもとになるもの」なので、足の速さは素質だけじゃない、研究に基づく訓練次第でちゃんと「才能」を形作れる、っていうのが本当のところなんでしょうね。
    アスリートも様々な素質を生かして、結局最終的にどこで差を生み出して人より秀でているのか、って見ていると、間違いなく全員が、研究に基づく訓練の部分で、どこまで優れた才能を作り上げたか、ってことだなあと感じます。
    で、この研究に基づく、ってところがめちゃくちゃ重要で、競技が成熟すればするほど、単に訓練の量を増やすだけでは勝てなくなり、研究の能力がいかに優れているかの比重が大きくなっていくのかなと。
    いやー、オリンピックっていいね!
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜
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    12 min
  • 3ヶ月で100mを1秒速くした陸上部のない中学2年生の話
    モテサクの学級委員通信「」
    和田賢一校長は、26歳の時ジャマイカにてウサイン•ボルトさんが所属するチームでわずか3カ月間のトレーニングを経て、11.8秒だった100mのタイムを一気に1秒縮めて10.8秒を達成した経験をもとに、走り革命理論を構築しました。
    オンライスクールのメニューは、走り革命理論に基づいて、1年(52週間)で100mを1秒速くする為のスプリント技術習得プログラムとして組み立てられています。
    でも、3ヶ月で100mのタイムを1秒も縮めるのは、さすがにビーチフラッグスで世界のトップアスリートである校長のフィジカルがあったからでしょ、ってちょっと思っちゃうじゃないですか。
    校長以外の人でも再現性ってどれくらいあるの?
    具体的にそれに近い成果出してる人ってどれくらいいるの?
    ってちょっぴり思っちゃいますよね?
    ところが、これが中学生でもサラッと同じ結果を出しちゃう人がいるんですよ。
    しかも彼の中学には、正式な陸上部がなく、陸上は自主練、正式には野球部、そんな中で走り革命理論に取り組んで、入学からわずか3ヶ月で1秒、半年で1.4秒も100mのタイムを縮めて、まだまだ伸び続けてます。
    よっぽどフィジカルがすごい中学生なのか?って思っちゃいますけど、身長も骨格もごく普通の自然な体型で、動画見せてもらうと、明らかにテクニックを向上させてタイムを出してることがわかります。
    そんな彼自身が書き綴ったインサイドストーリーが先日届けられたので一部読んでみました。
    謙虚さと人への感謝に溢れたステキな文章で、間違いなく頭も性格もイイってわかるはず。
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベ
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    14 min
  • オンライスクールで身につく7つの能力 #7つの習慣
    モテサクの学級委員通信「」
    最近、うちの子らが中田敦彦のYoutube大学とかマコなり社長のYoutubeに感化されて、「世界で数千万部売れたビジネス書のスティーブン・コービー博士が書かれた7つの習慣」をガチで読み始めました。
    あまりにも有名過ぎる名著として名高いので、逆に今更、、、と思って読んでませんでしたが、こうなるとやっぱり読んじゃいますね。
    そんで普通にめちゃくちゃいい本でのけぞりました。
    てことで、せっかくなので、7つの習慣に沿って、オンライスクールで得られることってどんな感じか、当てはめて考えてみました。
    1 主体性
    「主体性」とは、自発的に率先して行動することを意味し、また自分で選んだ行動の責任を引き受けることも意味する。
    メニューは配信されるけど、いつやるか、どこでやるか、投稿してどんなコメントを書くのか、全て実施する本人の主体性が求められる。
    親子で取り組む場合であっても、あくまで子供が自ら考え、理解し、疑問を持ち、答えを探るプロセス自体が何よりも重要。
    2 終わりを思い描くことから始める
    自分が目指すもの、大切にしたいものを頭の中に植え付け、そのイメージどおりになるように日々生活していれば、自ずと望んだ結果に向かって道が開かれていく。
    52週間で100mのタイムを1秒速くする、という例にならって、スプリントテクニックの基本技術習得を通じてどんな結果を1年後に得ている自分がいるのか、イメージするために、最初の自己紹介で目標を宣言する。
    3 最優先事項を優先する
    何を行うかを決め、何を辞めるかを決める。
    メニュー通りのトレーニングを行い、オーバートレーニングは厳禁。
    4 お互いに喜べる状態を考える
    仲間との関係において、必ずお互いの利益になる結果を見つけようとする考え方と姿勢を持つ。
    様々な習得段階のトレー
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    24 min
  • 応援の価値と森弘範コーチ
    モテサクの学級委員通信「」
    なんか、やっぱオリンピックいっすね❣️
    って、前も言ったんですけど、何がイイって、やっぱ自動的に「応援できちゃう」っていうのスゴくないですか?
    なんの得にもならないのに、特に興味がなかったはずの競技にまで、特にこれまでの努力とかいきさつとか知らないような競技や選手にまで、なぜか「応援の気持ちが湧いちゃって、負けても勝っても感動してしまう」ってよく考えたら不思議ですよね。
    本当は、自分で思っていたよりももっと「応援したい欲」があったんだなって、応援するってことがそれだけでめちゃくちゃ幸せな気持ちになれることなんだなって改めて思います。
    走りの学校のオンライスクールでは、Instagramにトレーニング動画を投稿すると、コメントや励ましや応援がくる、っていう「特典」がついてくるわけですけども、僕が一押しなのは、森弘範さんのコメントです。
    森さん、陸上経験者で、改めて走り革命理論を学んで、アシスタント・インストラクターのレベル2まで取得してる方です。
    レベル2っていうのは、トップスピードのテクニックの技術指導実践演習とスタートダッシュのテクニックの技術習得講習、という内容で、一般的に真っ直ぐ走るための技術を網羅して走り革命理論を他の人に指導できる、という資格です。
    レベル3以上では、多方向への切り返しやアジリティとか、まだ色々な技術習得はレベル5まであるんですけど、多分、森さんは、実践も理論の理解もめちゃくちゃレベル高い人なんで近いうちに全クリしちゃう感じします。
    森さんは、今月頭に、日本ライフセービング協会の一次救命救急資格講習を一緒に受講したときに、胸骨圧迫の実践等でモテサクのペアになってくださった仲なんですけど、とにかく超いい人。
    初対面でも絶対めっちゃ優しい人、ってすぐわかる感じ。
    これで、スプリントテクニッ
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    20 min
  • 祝うパワーはスゴいわ❣️
    モテサクの学級委員通信「」
    日本、勝利‼️おめでとう㊗️
    と連日あちこちで連呼され、コメント欄もお祝いに溢れて、自分はなんもしてないのに、なんて素敵な気持ちにさせてくれちゃうんだ🥰
    スゴいパワーだわ、、、
    お祝いって応援の最上級だ!
    と思いついたりしたけど、いや、待てよ、と。
    アレ?誕生日来るだけでもめちゃくちゃ思いっきり「おめでとう〜❣️」って祝う方も祝われる方も最高にハッピーになれちゃってるね?
    いや、なんなら、新年が明けただけで「おめでとう」とか。
    もっと言うと、まだ何も起こってないことすら、前もって祝っちゃうのもありらしい?
    意外と面白くていつも以上に盛り上がってしまいました。
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると気付いたら「運動神経が作られる」という運動のちょっと苦手な子供でも自然と動くことがスキになって、運動が得意な子供でも夢中になってしまうような45分間のプログラムになっています。
    参加対象年齢3才から9才までのお子さんをお持ちの保護者様は、ぜひ参加してみてください。
    羽田真弓先生の運動神経は才能じゃない!キッズオンラインの日程は、8/15日曜日19:30-20:15で、参加費は、1家族、*税込¥1100-です。
    参加申込は、概要欄のリンクから行
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    16 min
  • 新技開発・走りの学校的マインドフルネス
    モテサクの学級委員通信「」
    皆さん、瞑想、ってやってますか?
    マインドフルネス、とも言いますね。
    トップアスリート、経営者やリーダー達が集中力を高めるために取り入れているマインドフルネス、モテサクもやってみたけど挫折組に1人です。
    そこで、
    斎藤淳平さんが新開発!
    コレはいーよ!
    ぜひやってみて!
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると気付いたら「運動神経が作られる」という運動のちょっと苦手な子供でも自然と動くことがスキになって、運動が得意な子供でも夢中になってしまうような45分間のプログラムになっています。
    参加対象年齢3才から9才までのお子さんをお持ちの保護者様は、ぜひ参加してみてください。
    羽田真弓先生の運動神経は才能じゃない!キッズオンラインの日程は、8/15日曜日19:30-20:15で、参加費は、1家族、*税込¥1100-です。
    参加申込は、概要欄のリンクから行って下さい。
    https://www.hashiri.school/onlineschool-coordination01
    よろしくおねがいします。
    @wada.kenichi_youtube @waichuantianshou
    @cmc.nccr @mayumihata2020
    @t
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    20 min
  • 最優秀成長速度アワード、@scratchgamedさん❣️
    モテサクの学級委員通信「」
    先週、めちゃくちゃタイムが縮んだ中学2年生を紹介しましたが、今回は、小学5年生です。
    いわゆるゴールデンエイジと呼ばれる年齢の子供たちは、基本的タイムにはっきりと成果が出やすいのですが、この子はダントツで素晴らしいので、ぜひInstagram見て欲しいです。
    https://instagram.com/scratchgamed?utm_medium=copy_link
    2月に走りの学校オンラインスクールに入学し、投稿は、毎週配信されるオンラインスクールメニューを忠実に実践している内容のみですので、めちゃくちゃわかりやすいです。
    コメント欄のやり取りもぜひ見てもらいたいのですが、同じメニューでも、前回のアドバイスを確実に次のトレーニングで修正しようとする本人のハッキリとした意思を見ることが動画からわかると思います。
    パパの伝え方も素晴らしいのだと思いますが、何より本人の理解しようとする姿勢がトレーニング動画に現れていて、みるみるスプリントテクニックを上達させていってます。
    サッカー少年の彼ですが、絶対サッカーも益々楽しめてるだろうなー😊
    本当に素晴らしい成長です。
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると
    ---
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    9 min
  • 走りの学校メンバーが営んでるお店に行くと満足度が10倍になるよ
    モテサクの学級委員通信「」
    https://youtu.be/gp8IMqhQcoM
    後富久寿司、ヤバいです。めちゃくちゃ旨い。
    ランチの海鮮丼1100円はさすがに安過ぎる。
    普通の近場の店で食べようと思ったら2500円はするモリモリの海鮮丼で、テイクアウトもやってます。
    が!今日言いたいのはそこじゃないっす。
    むしろ夜のコース。
    実は、もっかい夜も行ったんですよ。
    一人で。
    もちろん豊洲でご主人が自分で仕入れてる、って話聞いたからじゃなく、普通にもっかい本気出してる夜のコース味わってみたいと思ったから。
    、、、、めっちゃ旨い。
    めっちゃ旨いです。
    一握り一握り、ご主人が、カウンターのお客さんの手に直接渡して、そのまま一口でイケるように、醤油も塩も梅もしそもゆずも完璧に絶妙に仕上げて届けてくれる。
    こんなお寿司屋さん、正直初めて体験しました。
    モテサク、大学は北海道に居たんで割と旨い寿司たくさん頂いてきた気になってましたが、ダントツでめっちゃ旨かった。
    スゴいです。
    後富久ずし
    03-3293-5226
    https://goo.gl/maps/CqLTBptgrPYyLB2s8
    ぜひ行ってみて。モテサクは嘘つかないよ。行く価値ある。体験して欲しいです。
    大将お任せコースでもちゃんと普通のお値段で頂けます。
    昼間は、ランニングスタジアムでオンラインスクールのメニューをナオくんとミッキーと楽しんで、お別れした後、森弘範さんのかもめ鍼灸整骨院でハムの張り見てもらってきました。
    こちらはもっと長くなるので、Googleマップの口コミに投稿しておきました。
    https://goo.gl/maps/rCUYtsQjv9yZ3jvC6
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日
    ---
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    9 min
  • 才能とは、タネと仕掛けがあるマジックである
    モテサクの学級委員通信「」
    昨日と続きです。
    夜、
    芦田 泰志 くんがマジシャンとして入っている
    「渋谷肉横丁」
    https://goo.gl/maps/jwurGQHwGZo8XXVTA
    てっぺん、肉晴れ、るいとも
    に行ってジンジャーエールともろきゅう頂きながら、テーブルでカードマジックを楽しんできました。
    アッシーのトークの間と、展開力、その上でいいように転がるカードマジックにめちゃくちゃ楽しませて貰いました。
    それって、全部もちろん、タネも仕掛けもあるはずだけど、全くタネも仕掛けもないように見えちゃうんですよね。
    あったりまえのことを、めちゃくちゃ改めて言ってますけども、そーですよね。
    でも、ランニングしか知らない人が一生懸命走る練習して、スプリントしてる人に全く追いつけない、ってのと、それって一緒じゃないかなと。
    知ってしまえば、スプリントテクニックだって何の不思議なことでもなく、理屈に叶ったことを順番に習得していけばいいだけのことで、マジックみたいだけど、タネも仕掛けもあるというところは、マジックそのものだよね。
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると気付いたら「運動神経が作られる」という運動のちょっと苦手な子供でも自然と動くことがスキに
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    16 min

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