気象学者モテサクの自習室

気象学者モテサクの自習室

By motesakuSportsBaseball
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気象学者モテサクの自習室 episodes

  • 継続する力の源
    モテサクの学級委員通信「」
    走りの学校オンライスクールは、走るための力の発揮の仕方、身体の動かし方を段階を踏んで習得することができるのですが、どんなに優れた技術論であってもトレーニングの継続があってこそ初めて成果につながります。
    なので、オンライスクールに入学して一番大きな問題は、継続できるかどうか、っていうただ一点だけです。
    でもじゃあ、継続する力ってどうやって生まれるの?って改めて考えると難しいところで、たまたまハマって継続できちゃった人、本当はやる気もあって目標もはっきりしていたのにいつしか途切れがち、でもなんとか再開して継続したい人、どうすれば継続できるのか、って思いませんか?
    継続の力の源、エネルギーの大元、それはどっからくるんだろうっていうのが分かれば、それは一つじゃないかもしれないけど、一個でもはっきりすれば心強いかなと。
    継続する力の源は、感謝だというのが今日の結論です。
    感謝できるものが多ければ多いほど、有り難いと感じ取れる心の感度が高ければ高いほど、継続する理由が増えていくと思うんですよね。
    と思ったのは、いっつもオンライスクールで和田校長のエピソードをインタビューして1つの物語として文章に落とし込んでいるライターの小林敦さんと何回もミーティングしてきたときなんです。
    =====
    感謝の気持ちの向く先は
    https://note.com/hsrg/n/n57117dcc63ed
    【Episode 16】感謝の気持ちの向く先は
    僕は練習や試合後に、グラウンドへ一礼することを習慣としている。
    ときどき人から、この習慣の背景を聞かれることがある。
    考えたときに、大きく2つのことが浮かんだ。
    まず、人格がなくても、あらゆるものに心が宿っているような気がしている。
    例を挙げると僕は長年、実家の近所にある公園の砂場で、深夜と早
    ---
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    12 min
  • 自分の軸を持つことと素直さを両立すると成長が加速する
    モテサクの学級委員通信「」
    昨年のちょうど今頃、走りの学校は、一般社団法人として正式にスタートし、有料ゆオンラインスクールが立ち上がりました。
    練習会も最初の最初は、オンラインスクール生のオフ会として実施されたところから徐々に広がっていった経緯があります。
    その最初の最初から、走りの学校が、まだその先でYouTube登録者が10万を達成するなんてまるで想像もつかない時期から、ずっとゼロ期生として誰よりもコミットし続けてきた一人の大学生が、先日、インストラクター・レベル5を取得しました。
    佐藤直央 20才
    彼の人間性、成長速度、そのあまりの大きさにビビってるオトナは結構たくさんいると思いますが、モテサクなりの解釈では、その土台は、ココにあるんだろうなというお話です。
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると気付いたら「運動神経が作られる」という運動のちょっと苦手な子供でも自然と動くことがスキになって、運動が得意な子供でも夢中になってしまうような45分間のプログラムになっています。
    参加対象年齢3才から9才までのお子さんをお持ちの保護者様は、ぜひ参加してみてください。
    羽田真弓先生の運動神経は才能じゃない!キッズオンラインの日程は、8/15日曜日
    ---
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    19 min
  • 自分を活かす環境を自分で整える
    モテサクの学級委員通信「自分を活かす環境を自分で整える」
    最近、高1の娘が何かしら思い立ったようで、朝一の6時前くらいに家の周辺のゴミ拾いを始めたので、一緒にてくてく歩いて道端に落ちているタバコの吸い殻やら空き缶やらを拾って回っています。
    不思議なもんで、ゴミが捨てられちゃってる事自体は、よくないことなんですが、見つけて拾う瞬間は、なんだか「ゲットした!」感があって割と楽しい!
    いっつもスプリントトレーニングに使っている場所も、10分軽く往復してみるだけで結構な量のゴミが落ちてて、袋いっぱい集めるとなんだかスッキリ!
    そのあと、4分間の高強度インターバルトレーニングをやって汗だくになってトータル15分ちょっとの朝散歩、めちゃくちゃオススメです。
    ゴミ袋をゴミ捨て場に持っていくときに、いっつも走ってるなんの変哲もない道が、とっても有り難い環境なんだと実感できます。
    ======
    Episode5. 身近な場所で、環境は創れる
    整備されたグラウンドに最新のトレーニング機器、そして名コーチ。
    そんな素晴らしい人や環境に恵まれて練習出来たら、どれほどしあわせなことだろう。
    しかしビーチフラッグスの選手になりたての当時、僕は常に仕事で追われていた。
    整った環境で練習するには、時間もお金も人脈も、何もかもが足りなかった。
    練習時間不足に、僕は毎日悩み続けた。
    ヒントをくれたのは、トレーナーの仕事で担当していたお客さんだった。
    そのお客さんは有名音楽グループの方で、コンサートやレコーディング様々な活動で多忙だったにもかかわらず1ヶ月のうち、25日はトレーニングに来ていた。
    ―僕は果たして、この方以上に忙しいだろうか…?いや、それはない。
     ということは、優先順位と工夫次第で時間は捻出できるはずだ。
     少ない時間でも集中すれば、意味のある積み重ねになるはずだ。
    ビーチ
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    14 min
  • 走ることはアウトプットでありインプットでもあるよね
    モテサクの学級委員通信
    走りの学校オンラインスクールでは、テクニカルガイダンスとして毎週、基礎技術習得の説明をお届けしています。
    無料グループでも、「ガイド」をタップしてメニューを確認すれば、どなたでも見られる過去の羽田先生の投稿を元にして、モテサクが原稿を書き起こしています。
    でも、ただの説明だけだと書いてても面白くないので、モテサクが実際に実施してみて感じたこと、和田校長のエピソードから学んだことを題材にして、そのメニューに取り組む意義をまとめるようにしています。
    最初の頃はあまり書いてなかったのですが、和田校長のエピソードを綴っているライターのあっちゃん(小林敦さん)の文章を読んでるとなんかアツくなっちゃうんですよね。
    なんなら原稿執筆としてはこのパートが一番負荷が高かったりするんですが、でもやっぱりあっちゃんの勧めに沿って書き続けてみてよかったなと思ってます。
    改めて振り返ると、全部、これ、自分に言ってるよね、っていう、伸び盛りのモテサクの現在進行系の成長記録です。
    まだまだ未熟ですけども、随分、大きくなりましたw
    全52週で完結するまで残すところ、あと20エピソード。
    よかったら応援よろしくです!
    Week2 ベースポジション
    真横から撮影した動画をFacebookグループやInstagramに投稿して先生・先輩・仲間からアドバイスや応援の一言をもらおう。
    取り組んだことを発信すると、記憶が定着しやすく、理解が深まって、技術の習得がより早くなる。
    やってみた感想なども簡単に一言つけるだけでもさらに成長が加速する。
    あなたの一言、君の一瞬一瞬のチャレンジする姿が、「走り革命」を起こす一歩なんだ。
    Week 4 ベースポジションホップ
    すでにできている人も、お手本として人に教えるつもりで質を高め
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    18 min
  • 身の回りのスプリントを探せ‼️
    モテサクの学級委員通信「
    コレ、見つけちゃったんでシェアします。他にもあったらぜひ教えてください❣️
    オリンピック
    サッカー
    ブラジル代表
    vsスペイン決勝戦の決勝点
    左サイドを駆け上がって2点目の決勝ゴールを延長戦で決めたマウコン選手
    https://youtu.be/jse_fBukt54
    カジサック
    【感動のタイム】50m走を測ったら、、、信じられないタイムが出ました
    https://youtu.be/Qgi58hZqbKI
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると気付いたら「運動神経が作られる」という運動のちょっと苦手な子供でも自然と動くことがスキになって、運動が得意な子供でも夢中になってしまうような45分間のプログラムになっています。
    参加対象年齢3才から9才までのお子さんをお持ちの保護者様は、ぜひ参加してみてください。
    羽田真弓先生の運動神経は才能じゃない!キッズオンラインの日程は、8/15日曜日19:30-20:15で、参加費は、1家族、*税込¥1100-です。
    参加申込は、概要欄のリンクから行って下さい。
    https://www.hashiri.school/onlineschool-coordination01
    よろしくおねがいします。
    ---
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    13 min
  • 久々に走りの学校オンラインスクール月間メニューやってみた感想
    実践動画はコチラです。
    YouTube
    https://youtu.be/8R-1EMZI7PA
    Facebook
    https://www.facebook.com/100001520334160/posts/4413364792057488/?d=n
    これをやりながら45才男性のデスクワーカーがどの程度の感覚だったかを正直にお話しました。
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると気付いたら「運動神経が作られる」という運動のちょっと苦手な子供でも自然と動くことがスキになって、運動が得意な子供でも夢中になってしまうような45分間のプログラムになっています。
    参加対象年齢3才から9才までのお子さんをお持ちの保護者様は、ぜひ参加してみてください。
    羽田真弓先生の運動神経は才能じゃない!キッズオンラインの日程は、8/15日曜日19:30-20:15で、参加費は、1家族、*税込¥1100-です。
    参加申込は、概要欄のリンクから行って下さい。
    https://www.hashiri.school/onlineschool-coordination01
    よろしくおねがいします。
    @wada.kenichi_youtube @waichuanti
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    21 min
  • SNS苦手な人ほどオンラインスクールで得られるモノが多い
    モテサクの学級委員通信
    「使いかたよくわかんないんです」と、「走るのが苦手なんです」は、どちらもやれば必ずできるようになります。
    てことは、走りの学校に入学して、走りが速くなると同時に、SNSに慣れていく人は、ある意味で、誰よりも得るものが多いんですよね。
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると気付いたら「運動神経が作られる」という運動のちょっと苦手な子供でも自然と動くことがスキになって、運動が得意な子供でも夢中になってしまうような45分間のプログラムになっています。
    参加対象年齢3才から9才までのお子さんをお持ちの保護者様は、ぜひ参加してみてください。
    羽田真弓先生の運動神経は才能じゃない!キッズオンラインの日程は、8/15日曜日19:30-20:15で、参加費は、1家族、*税込¥1100-です。
    参加申込は、概要欄のリンクから行って下さい。
    https://www.hashiri.school/onlineschool-coordination01
    よろしくおねがいします。
    @wada.kenichi_youtube @waichuantianshou
    @cmc.nccr @mayumihata2020
    @taishiappym
    ---
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    13 min
  • 走り革命理論を学ぶと走り以外の習得段階も細分化できるようになるよ
    モテサクの学級委員通信
    小1の娘と小2の従姉妹が初めて挑戦するバスケットボールを、教えてみました。
    バスケットボールって、小さな子供に最初のステップを教えるってなかなか難しい複雑な競技の一つだと思います。
    顔よりも大きなボール、手のひらで地面にボールを弾ませるドリブル、ドリブルしながら動く、両手で持ってパス、両手でキャッチ、シュートまでボールを持って歩いていいのは3歩まで、などなど、複雑な制約と独特の動きを必要とします。
    モテサクはバスケットを高校の部活動と大学のサークルで経験しましたが、小さな子供に伝えるとなると、改めて伝えるのが難しいスポーツだと思いました。
    でも、そういう複雑な動きでも、一つ一つ細分化して、順番にトライする、という、走り革命理論のコンセプトを応用すると、意外に小さな子供でも数十分でみるみる吸収し、「次はどうするの?」とむしろ子供からより高いレベルの動きをせっつかれるということが起きました。
    我ながら、自分自身が大してバスケットを上手くなくても、入口に立って楽しめるようにするのは、めちゃくちゃ上手くいった実感がありました。
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると気付いたら「運動神経が作られる」という運動のち
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    13 min
  • 成果=テクニック×自己分析力×フィジカルという方程式
    モテサクの学級委員通信
    最近、オンラインスクールに入学する方のレベルがすこぶる高くて、Instagramのトレーニング投稿が楽しみで仕方ないモテサクです。
    めちゃくちゃ勉強になったり、単純にカッコ良くて羨ましかったり、その中でも伸び代を発見できないか一生懸命探す、というのが、完全にモテサクの趣味と化してます。
    コレをずーーーっと、この半年繰り返してきて、先日、
    紺野彪磨くんの素晴らしいサイクリングテクニックを見ててある方程式を思い付きました。
    https://instagram.com/ayatoo_n1?utm_medium=copy_link
    成果=テクニック×自己分析力×フィジカル
    だな〜と。紺野くんは、全ての項目を進化させているのを目の当たりにしたからです。
    高校野球で3年間頑張ってきた紺野くんは、モテサクから見ると本当に羨ましいフィジカルを持っています。
    それに加えて、サイクリングのテクニックの習得までしっかり取り組んでいるので、とても良いお手本だと思うので、ぜひ皆さんも彼のインスタ見てみてください。
    そして、僕が一番素晴らしいなと思ったのが、自己分析力についても、さらに磨こうとしている文章だということです。
    ある程度のフィジカルなら、上には上がいます。テクニックを上回るフィジカルということもあり得ます。ケガのリスクはあるけど。
    ある程度のテクニックなら、それもこれも上には上の精度があって、これだけでも限界があります。なので、フィジカル強化も大事なので、オンラインスクールでは月間メニューがあります。
    ただ、テクニックとフィジカルについて、まず自分の現状や特性を把握し、目的に向けてどう高めていくかという戦略的向上を図るためには、自己分析力を鍛えることが絶対に欠かせません。
    とはいえ、自
    ---
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    16 min
  • YouTube観てトレーニングするときは顔の表情まで真似し切ろう❣️
    走りの学校の先生達の共通点として、
    「もう、ずーーーっと、表情がステキ過ぎる❣️」
    って思いませんか?
    走りの学校YouTubeチャンネル
    【自宅でできる】こどもの成長に必要なプログラム
    https://youtu.be/MQMB7QvDk6E
    校長も、リカルド先生も、羽田先生も、本当にずーーーっと、素晴らしい表情で、一緒いてめちゃくちゃエネルギーが湧いてくるのは、声のトーンや声かけの内容だけじゃなくて、あの顔じゃないかなと。
    だから、気付くとあの表情に無意識に自分の顔も近づいて、メンタルも上がり、トレーニングがめちゃくちゃ楽しくなっちゃうんじゃないかなと。
    でも、どうせトレーニングの動きを真似してやるんだったら、意識して先生達と同じ表情でやってみたら、もっと上手くマネできるし、何より大事なエネルギーがめちゃくちゃ湧いてきます❣️
    コレはマジで騙されたと思って試して見てほしい‼️
    てことで、よかったら聞いてみてね。
    【大事なお知らせ】
    8/15日曜日19:30-20:15に、羽田真弓先生による「運動神経は才能じゃない!キッズオンラインイベント」が開催されます。
    羽田 真弓 先生は、早稲田大学大学院のスポーツ科学研究科コーチング専攻の出身で、新体操全日本などトップアスリートへの指導も現役で行っている走りの学校の公認講師です。
    そんな羽田先生が一番力を入れて取り組んでおられることが、「こどもの運動神経を育てるためのコーディネーショントレーニング」です。
    羽田先生と一緒に遊んでいると気付いたら「運動神経が作られる」という運動のちょっと苦手な子供でも自然と動くことがスキになって、運動が得意な子供でも夢中になってしまうような45分間のプログラムになっています。
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    10 min

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