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あだ名文化のお話から
亘崇嗣さんとお話ししています。
オルテガ:el burrito
ディ・マリア:el fideo
マルコス・アクーニャ:el huevo
シメオネ:el cholo
メッシ:la pulga
主要国から
えっここで?まで
なんて
世界中どこにでもいるアンゼンチン人監督
指導者になるためのライセンスをとる仕組みも
伺っています。
とにかくそこは
授業が面白いんですって。
1977年から80年は
少年チャンピオンの黄金期
秋田書店のビルが「がきデカ」ビル
なんて呼ばれたこともありました。
雑誌だけで250万部ですから
コミックスを含めると
どれだけ多くの利益をもたらしたのでしょうね。
当時は「がきデカ」以外に夢中になっていたのですが
いまさら読み返すとクスクス笑ってしまって
なんか悔しい。
テンポはいまでも一級品です。
すごいマンガだったなあと思います。
お馴染みの矢野透さんの解説でどうぞ。
今回はラ・リーガの育成の話題です。
CIES Football Observatoryの週刊レポートによれば
欧州5大リーグの中でレアル・マドリードの
アカデミーで育成された選手の数は44人で最も多く
次いでバルサが40人、リヨンが31人、
バレンシア29人だそうです。
しかしレアルマドリード出身の
カンテラーノがトップチームで活躍することは稀で
バルデベバスがマドリードの収入源になっている
ケースが多いのも事実です。
育成選手の行方はクラブによっても異なりますが
優秀な選手を次々と生み出す力は賞賛に値しますね。
おなじみの小澤一郎さんに
ラ・マシア(バルセロナ)や
ラ・ファブリカ(レアル・マドリード)について
伺っています。
ジェフユナイテッド千葉の
オフィシャルライターである細江克弥さんに
今季(2023年)のJ2について伺いました。
昇格プレイオフの準決勝が終わった
タイミングでしたので惜敗したチームに
まだ悔しさが滲んでいましたが
一緒に前向きな提案を考えてみました。
今季のJ2は昇格できるチームの特徴にも
新しいバリエーションが見られますし
伝統あるチームが最後まで昇格を争うなど
なかなか興味深い点が多かったですね。
残念なのは
Jリーグ(フロント)は
そんな話題を拡散できずにいることです。
もどかしいなあ
まずは思い出したように
アサード文化の話から
アルゼンチンで焼き鳥屋さんを経営するなら
大きなメリット、アドバンテージがありますよ
なんて唆しから。
続いて、欧州の大舞台で活躍するアルゼンチン選手に
亘さんがどんな眼差しを向けているか伺いました。
収録したタイミングが
ウルグアイ戦、ブラジル戦の直前だったのが
とっても残念です。
欧州にいるアルゼンチン選手、といっても
あまりにも数が多いので
今回は代表組から数人をピックアップして
お話して頂きました。
序盤から三分の一を消化したラ・リーガ。
スペインサッカーを追い続けている
小澤一郎さんに
ここまではどんな印象を持っているか?
伺いました。
バルサ、マドリーはどうか?
ジローナはマンチェスターシティっぽい
そんな話も。
さらに、アトレティコ、レアル・ソシエダ。
最後は簡単な3ヶ月予報で締めてもらいましたが
この収録の直後に代表戦があり、
重要な選手たちに怪我人が出てしまいました。
迷惑なFIFAウイルスの影響で
勢力図は変わってくるかもしれません。
困ったものですね。
金子達仁さんの旅の想い出トーク第2回です。
金子さんは聞きやすい声
そしてドラマ仕立てにして話すのが
とても上手です。
ご本人はそんな才能はひとかけらもないと
おっしゃるでしょうが
達者だなあといつも感心します。
僕は最近
『葬送のフリーレン』という漫画(アニメ)が
とてもお気に入りなのですが
かつてフリーレンと旅をした
勇者ヒンメルは
終わった後にくだらなかった、と
笑い飛ばせる楽しい旅がしたいと望んでいました。
金子さんの旅、笑い飛ばしてますが
ハードな旅です。
さらにフリーレン的に言えば
毎回、宝箱を開けては
ミミックに食われかけたようなエピソードに
溢れていて素敵です。
どうでもいいことをする
それが人間らしさ
あってもなくてもいい実況なんて仕事は
とても人間らしいと思うのです
選手名を絶対に間違えない魔法
知りたいなあ
公開するタイミングを逃していた
ちょっと前の収録なのですが
今聞いても面白い話が多いと思います。
だって
語り出すと熱いマリーニョさん!
ですから。
情熱的なので時として
(司会である)僕の話も聞いてもらえなくなりますが
いつでもユーモアは絶対に忘れないし
蘊蓄も満載で
とても勉強になります。
知識人の大人
そんな
マリーニョさんは僕のフットボールの
師匠筋なのです。
タイムボカンシリーズは面白かったですね。
シリーズ一番人気は『ヤッターマン』だそうですが
みなさんはお好きなシリーズはありますか?
今回はタツノコプロの魅力について
どこから来たのか
ご苦労さんね
じゃあ
説明しよう
なんてタイムボカンなアプローチで
タツノコ作品トークしています。
キャラクターも
デザインも
ユーモアも
世界観も
もう魅力が一杯
語り切れるわけもなく
機会を儲けたいな、と思っているのです。
(たまご食べたら、の)タマゴンが
依頼人が持参する卵を食べて
事件解決のための怪獣の卵を産むのは
ヤッターワンがメカの素をたべて
ビックリドッキリメカを生み出すのと同じ
今更気づきました
なるほどどちらも笹川ひろし監督
噛むほどに味わいのあるシリーズでしたね
プレミアリーグ勢は
チャンピオンズリーグでは
どれほどの実績があるのか
その背景にあるものは?
スペイン勢との力関係は?
なんて話から始めています。
欧州のコンペティションは
ちょうどGS3節を迎えていますが
チャンピオンズ
ヨーロッパリーグ
カンファレンスリーグ
前節までのプレミア勢について
ここまでの脚色(あしいろ)、印象を伺っています。
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