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プレミアリーグ今季の見どころ
補強の評価
といったシーズン前の話題です。
移籍市場は毎日アップデートされますので
収録したものを出すのは
悩ましい部分も多いのですが
まあ、ざっくりお楽しみくださいませ。
今回はロンドンのクラブについてです。
次回はロンドン以外。
限られた時間の中でお願いしましたので
話題から漏れたクラブのファンのみなさま
ごめんしてね🙇♂️
noteのスタジオをお借りして制作している
ラジオ・クラッキー。
外苑前から四谷に
引っ越してから最初の収録、ゲストは小澤一郎さんです。
ちょうど
夏の高校野球の季節ですが
例えば野球に
1番は投手、2番は捕手というイメージがあるように
多くのスポーツには数字に意味があります。
フットボールの9番
と言えばストライカーのつける数字ですが
従来の役割だけでなく
多様性が9番にも求められる時代でもあります。
ベンザマという絶対的な存在感の選手が
移籍してしまったレアルマドリードの
ケースで考えてみました
先日のクラシコを前に収録しましたが
あの一戦はさらに考える時間を増やしたかも
知れませんね。
今季のマドリーはどう変化するのか
とても楽しみです。
あまりにもたくさんの旅をしている
インタビュアー金子達仁さん
2001年
ワールドカップのプレイオフ
アイルランド対イランの話から
なぜ、忘れられないかは
アクシデント
旅はアクシデントが道連れ
それにしてもね、なレベル
さすがです。
これ、かなり面白いと思います。
細江さんはいつもお題を持参してくれる人です。
今回は「40歳代って、どうでした?」というテーマでした。
40代を振り返るきっかけをくれたわけですが
日韓ワールドカップでメイン実況を担当したことなど
あらためて40代が充実していることの幸福を感じた時間でした。
家族構成によっても
この時代の過ごし方はまるで変わると思いますが
誰でも自分の人生です
こんな人もいると思って聴いてもらえたら嬉しいです。
ドイツのメディアにつきましては
前回よりもむしろ今回の方が
しっかり聞いています。
前回の看板に偽りあり、って
感じになってしまって申し訳ないです。
でも今回のミムラさんの話は
ホントに興味深いです。
ドイツに存在するスポーツ系新聞の印象や
バイエルンとドルトムントは
記者会見のあとの囲み取材を許さないとか、
でも、許してくれるところもあるとか。
ジャーナリストへの食事がいちばんいいのはバイエルンで
『今日のメニュー』があるとか
欧州リーグの中でもっともケータリングが充実しているのが
ブンデスリーガであるとか、いろいろ。
なかなか聞けない話題だと思います。
昨シーズン(収録時はまだシーズン中でした)
引退した選手たち
ラ・リーガでみれば例えばホアキンやブスケッツ。
セカンドキャリアも気になる人たちですね。
まずはあらためてホアキンとはどんな選手だったか?
お馴染みの小澤さんに
ジャーナリストの目線で伺ってみました。
どんな華があった選手かを再確認します。
ホアキンの心のクラブ・ベティスのある
真夏のアンダルシアは夕日がとても美しいのですが
水平線の彼方に消えていく眩しい光を
丘の上から見ているような気持ちになります。
そしてペップがデビューさせた
ティキタカの時代、最後の選手がブスケッツ。
そのフットボールIQは?
なんて話を聞いています。
よろしかったらどうぞ。
人気スポーツアナ下田恒幸さんと一緒に
実況者同士のあるあるトークです。
覚えて、忘れる能力の
重要さ
まずは残像記憶法につきまして。
続いて
週末の担当中継の数から暗記すべき選手の数を
計算してみると‥
なんだか凄い仕事してるよね
なーんて今更なお話も。
プロだから当たり前
なんて絶対言いません。
だってミスはいつも隣の席に座っていますもの。
たくさんの言い訳とその背景を
時間まで。
居酒屋トークな雰囲気で。
マイケル・マウスって誰?
それがミッキーマウスの本名さ
では生みの親はだーれ?
もちろんウォルト!
実はアメリカ研究者の見解ではね…
そんなミッキートークです。
ほかにも
フィリックス・キャットとの関係は?とか
最初のセリフは?とか
みなさんは新発見がいくつあるでしょうか
矢野さんの研究発表を楽しんでください。
今季の『俺の』シリーズ最終回です。
こういう企画は積み重ねてなんぼだと思うので
来季も継続します。
とりあえず第一回と比較して
粕谷さんのトーンの変化を楽しまれるのも
一興かな、と。
それにしてもユナイテッド
本当に変わりましたね。
粕谷さんの声も明るいです。
ドイツメディアの印象をミムラさんに伺いました。
戦術的なものはあまり報道しないかわりに
何故できなかったのか?
何故ハーモニーが奏でられなかったのか?
選手に感じたことを問いかけて
記事を作る傾向にあるそうです。
自国の選手しか取材しない
海外メディアもいる中で
ドイツで暮らしていたミムラさんは
どう溶け込もうとしたのか
なかなか興味深いです。
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