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アーカイバーの鈴木啓之さんに
昭和の大切な文化といえる
アイドルコーラスグループ
キャンディーズについて伺いました。
鈴木さんはキャンディーズには
特に造詣の深い方なので
ほんの一部しか魅力を聞き出せていないのが
ホントに残念ではあるのですが
どうしても
この昭和音楽&アイドルシリーズの序盤に
紹介しておきたかったのです。
いずれまた切り口を変えて
永遠のキャンディーズについて
触れられたらいいなと思っています。
大谷翔平選手今季も大活躍で
今日もまたホームランを打っているような気がします。
そしてフットボールファンには
羨ましいほど連日、各局のスポーツコーナーで
取り上げられています。
少し前のWBCをきっかけに
金子達仁さんとベースボール文化トークをしてみました。
熱狂はファンを作り出す
昔から応援しているファンの高齢化とどう向き合うか?
複雑なルールの競技はどうアプローチすべきか?
テレビの時代から現地に人を集める時代への回帰
そんな話です。
よろしかったらどうぞ。
ペップはシティで三冠を達成
14年前のバルサも三冠
監督はやはりペップでした。
14はクライフの番号だねって
ペップはコメントしていました。
誇らしい数字なのでしょうね。
今季のラ・リーガの覇者はバルサ
三冠を再び目指すにはまだはやいでしょうが
どこまで本来のバルサに戻れたのか?
ストレートに(あまり考えずに)
小澤さんに伺いました。
例えば
『保持』をどう考えるか?
そのバランスをチャビはどう考えたのか?
適応力という面での成長面を
小澤さんはどう評価していたのかなど
バルサファンでなくとも興味深い話だと思います。
ワールドカップが途中にあるという
歴史上初めてのシーズンは
フロントにとっても
刺激が強かったようで
驚くほどの監督交代劇が起こりました。
お金があることで我慢のできないオーナーが
目立ってしまい
心を痛めたファンも多かったのではないでしょうか。
そんな中で早くから大金を注ぎ込み、
最高の監督を据えたマンチェスター・は
トレブルを達成しました。
この成功例をオーナーたちはどう見ているのか?
ドキドキしちゃいます。
隣の芝生はどう見えてみるのか
お馴染みの粕谷秀樹さんに
シーズン途中の収録でしたが
早めの総括をお願いしました。
ブライトンの事情などから伺っています。
細江さんとJ2の定点観測を今季もやります。
リーグ戦の三分の一を終わった段階で
細江さんがオフィシャルライターを務める
ジェフを北極星に見立てて
J2という一つの銀河について
周りの明るい星、キラキラしている星も観測していきます。
今季最初なのでまずはジェフにつきまして
それからJ2全体の見晴らしにつきまして
これからの見通しにつきまして
伺っています。
22−23季のラ・リーガも終わりですね。
まだセビージャのEL7度目の優勝も決まっていなかった
タイミングでの収録ですが
小澤さんに今季のラ・リーガの印象をいろいろ伺っています。
かつてのラ・リーガと近年のラ・リーガの変化
現在のラ・リーガは健康か?
そしてライバルの各国リーグとどう競い合っていくかべきか
そんなお話す。
スタジオの都合もありまして
各国リーグの終了後に総決算をすることが
できないため
細江さんのセリエに続いてプレミアリーグ、
さらにこのあとはラ・リーガの
『ひとまず決算シリース』を公開していきます。
まだシティが優勝する前の収録です。
印象的な『心に残ったチーム』から
トークスタートです。
今回は粕谷秀樹さんで
プレミア(チーム編)をご紹介します。
すこしあとに(フロント編)も公開します。
オフシーズンもラジオ・クラッキーを
よろしくお願い致します。
ワールドカップによる中断があった
特殊なシーズンが駆け足で過ぎ去ろうとしています。
ヴァカンスを前に
まるで宿題など残したくないといったように
ユヴェントスのポイント剥奪が発表されました。
経費削減のためのキャピタルゲインの偽造
財務違反などで
イタリアサッカー連盟(FIGC)の連邦控訴院は
結局10ポイントの剥奪を決定、
もともと5月に発表とされていましたが
残り2試合というタイミングは
悪い冗談にも思えます。
現場が幹部たちの犯した罪を償うことになるのは
なんともやるせないものです。
残念なニュースとリリースのタイミングと
重なってしまいましたが
見通し明るいカルチョの話題を
細江克弥さんと。
現在のフットボール中継における
トップラランナー
下田恒幸さんにお越しいただきました。
実況アナウンサーにとって
担当コンペティションが多いと
同じ競技でも作る資料は
どこに重きをおくかが変わってきます。
覚える選手やチームの状況
そして背景にある国の歴史もあります。
いくら調べてももういいや
とはなかなかならないものです。
それでも
多くのコンペティションを
数多く担当することで
実況者の経験値は著しく上がり
競技の理解度も上がるもの
ひとつを突き詰めることも重要ですが
角度を変えてみる癖は
つけておいた方が
汎用性が高くて気づきも多くなります。
全体として
アナウンサーあるあるな話です。
もし実況してみたいな?と
いう方には参考になると思うのです。
たぶん😅
「カウンターのリーグだ」
かつてバイエルンで指揮を執ったペップはそう評しました。
そこで輝きを見せ続けるドイツのGK
旬な選手は?
今は誰を見るべきですか?
ミムラユウスケさんに伺いました。
ブンデスリーガは伝統的にGKのレベルがずば抜けて高く
そして一番人気のあるポジションです。
何故このリーグにはいいGKが多く、
子供達からも人気が高いのでしょうか?
たとえばそれはドイツのどこにいけば実感できるでしょうか?
そんな話から伺っています。
僕の今季のお気に入りは
ドルトムントのコーベルです。
ミムラさんの分析はなかなか興味深いです。
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