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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
June 24, 2026中国人を「風呂に入らない」と嘲笑したマレーシア人は現職の警察官と判明―中国メディア「中国人を「風呂に入らない」と嘲笑したマレーシア人は現職の警察官と判明―中国メディア」 中国メディアの中国僑網によると、中国人を「風呂に入らない」などと嘲笑したマレーシア人女性は現職の警察官であることが分かった。マレーシアメディアの23日付報道として伝えたところによると、モハマド・カリド・イスマイル警察長官は、中国旅行中に現地の人を侮辱したとして物議を醸した女性警察官について、懲戒調査を開始したことを明らかにした。同氏は「懲戒処分とは別に、法律違反が立証された場合は適切な措置が取られる」とし、すべての警察官に対し、国内外を問わず、非番時や制服を着用していない時でも警察の規則と標準作業手順を守り、常に適切な行動をするよう注意を促した。この女性をめぐっては、旅行で訪れた中国で、鼻を押さえて笑いながら現地の人を「臭い」「みんな風呂に入らない」などと嘲笑する動画がSNSで拡散。騒動が大きくなったことを受け、自身のSNSアカウントで「中国旅行中に一時の感情に任せて誤った行動を取ってしまった。問題となった発言について深く反省し、後悔している」と謝罪した。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
June 24, 2026日韓国交正常化61年で韓国与党が論評「共に国益を追求するパートナー」=ネットは冷ややか「日韓国交正常化61年で韓国与党が論評「共に国益を追求するパートナー」=ネットは冷ややか」 2026年6月22日、韓国・デジタルタイムスは、日韓国交正常化61年を迎え、与党・共に民主党が「実効性のあるパートナーシップを強化し、未来志向の共生の基盤を広げていく」とする論評を発表したと報じた。日本と韓国は1965年6月22日に「日韓基本条約」に調印した。これに合わせて、カン・ジュンヒョン首席報道官名義の論評が配布された。論評では、「先ごろ安東(アンドン)で開催された韓日首脳会談を通じて、両国関係は消耗的な過去の枠組みから脱し、実質的な国益を共に追求する未来志向の確固たるパートナー関係となった」と述べている。また、日韓が合意したサプライチェーン・パートナーシップの構築やエネルギー分野での協力は、未来志向の関係が具体的な利益として機能していることを示すものだと評価した。この論評が配布された時点で、最大野党・国民の力は国交正常化61年に関する公式論評を発表していなかった。記事は「文在寅(ムン・ジェイン)政権当時、『二度と日本に負けない』と大統領が宣言し、支持層が『ノージャパン』運動を主導したこととは対照的だ」と指摘している。李在明(イ・ジェミョン)大統領も民主党代表時代、東京電力福島第一原発の処理水海洋放出について「核汚染水の海洋投棄」「放射能テロ」と厳しく批判していた。しかし大統領就任後は、高市早苗首相と昨年10月、今年1月、5月の計3回会談しており、記事は「両国間の距離を大きく縮めた」と評価している。この記事に、韓国のネットユーザーからは「国民の力が与党だった時は日本を敵視していたのに、自分たちが与党になったら日本と仲良くしようって?」「国民の力が日本と協力しようとしたら『売国奴』だと批判してたけど、自分たちが政権を取ったら結局、同じことをやっている」「何だ、このダブルスタンダードは?」「今はこんなことを言ってるが、また野党になったらいつもの調子に戻るだろう」「野党に戻ればまた反日反米に戻るよ」など、冷ややかな声が相次いでいる。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
June 24, 2026中国テンセント、日本の複数のゲーム会社への投資から撤退を検討か―米メディア「中国テンセント、日本の複数のゲーム会社への投資から撤退を検討か―米メディア」 香港メディアの香港01は23日、米ブルームバーグの報道を引用して、中国のテンセント(騰訊)が日本の複数のゲーム会社への投資から撤退を検討しているようだと報じた。ブルームバーグは関係者の話として、中国のゲーム大手テンセントが日本の複数のゲーム会社への投資から撤退する方向で協議を進めており、その中にはマーベラスも含まれていると報じた。世界的な投資ポートフォリオの見直しの一環だという。関係者によると、テンセントは多数のゲーム会社に保有する少数株式の評価を進めており、場合によっては損失を受け入れた上で、保有株を元の経営陣に売却することも検討している。別の関係者は、テンセントが投資撤退を判断する際、投資先企業との間で期待していた相乗効果が薄れていないかを基準の一つとしていると明らかにした。テンセントは声明で、「ゲーム事業は弊社の中核事業であり、今後も投資先企業との協力を全面的に継続するとともに、日本のゲーム市場における強固な存在感を長期的に維持していく」と述べたという。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
June 24, 2026日本行きのビザ手数料が5倍に、影響を受ける台湾人は?―台湾メディア「日本行きのビザ手数料が5倍に、影響を受ける台湾人は?―台湾メディア」 2026年6月22日、台湾メディア・中時新聞網は、日本政府が7月1日からビザ申請料金を5倍に引き上げることを決定し、台湾人就労者や中国人観光客への影響が懸念されていると報じた。記事は、日本政府が7月1日から外国人のビザ申請料金を一次ビザは現行の3000円から1万5000円、マルチビザは6000円から3万円へと大幅に引き上げ、それぞれ現行の5倍額になると紹介した。その上で、日本旅行の専門家である林氏璧(リン・シービー)氏が21日にフェイスブック上でこの件について言及し、台湾からの旅行者は90日以内の短期滞在であればビザ免除措置の対象となるため、一般的な観光には今回の値上げの影響がないと指摘したと伝えた。一方で、日本での就労や報酬を得る業務活動、例えば芸能・プロスポーツに従事する台湾人については事前に適切なビザ申請が必要であり、今回の改定によって申請コストが増加する対象となると林氏が解説したことを紹介している。記事はさらに、林氏が、訪日客数で上位の国・地域の中で中国本土だけがビザ免除の対象になっていないことに触れ、今回のビザ代値上げが中国人観光客の訪日意欲にどのような影響を及ぼすかが今後の焦点になるとの見方を示したことを伝えた。(編集・翻訳/川尻)...more2minPlay
June 23, 2026街中にワニ出現、1日に2匹捕獲―広東省東莞市「街中にワニ出現、1日に2匹捕獲―広東省東莞市」 中国メディアの南方都市報によると、中国のネット上で最近、「大雨の後に街中にワニが現れた」という動画が注目を集めた。街中でのワニ出現が報告されたのは広東省東莞市鳳崗鎮で、鎮政府側によると消防当局は16日にワニ捕獲に関する2件の通報に対応した。まず、午前10時25分ごろに「ワニを見つけた」との通報が入り、1匹を捕獲。2件目の通報があったのは午後8時44分ごろで、こちらでも1匹を捕まえた。2件ともけが人はおらず、南方都市報の記事執筆時点でワニがどこから来たのか分かっていない。消防によると、ワニの引き取り手は現れず、農業部門に報告して対応を進めたという。(翻訳・編集/野谷)pic.twitter.com/zpTUKZnNG9— レコードチャイナ (@recordchina) June 23, 2026...more2minPlay
June 23, 2026「日本の画家に失礼!」と批判殺到、台湾YouTuberが謝罪―台湾メディア「「日本の画家に失礼!」と批判殺到、台湾YouTuberが謝罪―台湾メディア」 かつて「日本のマズい店」を紹介して炎上した台湾人YouTuberが、また日本に関する失礼な行為によって批判を浴びている。台湾メディアのETtodayが22日に伝えた。記事によると、YouTubeのチャンネル登録者数250万人超の「蔡阿嘎」はこのほど、インスタグラムのストーリーズで、日本旅行をした際に路上で似顔絵を描く画家に出会い、200台湾ドル(約1000円)で息子2人の似顔絵を描いてもらったことを明かした。しかしその後、「パパがAI(人工知能)でも作ってあげる」とし、息子2人の似顔絵をAIで生成。蔡阿嘎は画家の描いた似顔絵を称賛しつつ、「AIは1分で生成。こっちは画家が描いた作品。どっちが勝ち?」と問い掛け、「AIの勝ち」と「画家の勝ち。AIに取って代わられることはない」の2つの選択肢を設けて投票を開始した。![]この行為に、ネットユーザーからは「日本の画家に対して失礼」「本当に無礼だ」「画家の気持ちを思うと胸が痛む」「本当に品がない……」「画家への敬意がまったくない」「自分もクリエイターのくせに、専門性に対する尊重を理解していない」といった批判の声が多く上がった。一方で、蔡阿嘎のファンからは「彼は画家を貶めるような発言は一切していない」「彼はむしろ、画家がAIに取って代わられていないことを証明しようとしていた」「画家の作品を『かっこいい』と褒めていたのだから、どこが失礼なのか分からない」などと擁護する声も出た。物議を醸したことを受け、蔡阿嘎は「私たちはようやく気付きました。実は私たちは重大なことを見落としていました。芸術家やクリエイターにとって、比較するという行為そのものが一種の無礼であり、とても失礼なことだったのです」と謝罪の意を示した。その上で、「人間による創作こそが芸術の本質であり、決して置き換えられることはありません。今回描いてもらった2枚の作品は大切に保管します」と述べた。蔡阿嘎は2023年、「日本の超マズい飲食チェーン地雷店5選」と題した動画の中で店を酷評し炎上。謝罪に追い込まれた。本人は日本好きを公言しており、その後もたびたび日本を訪れて動画を撮影している。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
June 23, 2026日本に行ったらやりたいことは? 中国ネットにコメント続々「日本に行ったらやりたいことは? 中国ネットにコメント続々」 2026年5月23日、中国のSNS・小紅書(RED)に「日本に行ったらやりたいこと」と題した投稿があり、中国のネットユーザーから多くの回答が寄せられている。あるユーザーは「古着屋は絶対に回った方がいい。運が良ければ中古のヴィヴィアン・ウエストウッドが掘り出し物価格で見つかって、飛行機代の元が取れるかもしれない」と投稿した。また、「グッズショップ」や「ガチャガチャ」、「東京なら『ユニクロ』『GU』『無印良品』は定番」「買い物なら大阪・梅田もおすすめ。歩き回って足が棒になるほど広いので、事前にショッピングガイドを見ておくといい」などと、買い物やショッピングが楽しみだとするコメントも相次いだ。![古着屋]さらに、「ショーや公演を見る」とのコメントには「宝塚歌劇」「相撲観戦」「東洋ショー劇場」「浅草や大阪の特色あるショー」との具体的な提案や観覧先の候補も寄せられた。そのほか、グルメに関する話題も多く「鳥貴族」「コンビニ巡り」「大阪や東京のホテル、おいしい店探しも楽しい」との、宿泊先や飲食店を開拓することを旅の楽しみとする声もあった。一方で、ちょっと変わり種のユニークな体験として「マッチョバー」「坊主バー」を挙げる声や「髪を切るなら、日本のレイヤーカットを試してみるのもあり」と、美容サービスの体験を勧める声もあった。また、「夏祭りを楽しむ」「浴衣を着る」「金魚すくいをする」「屋台グルメを食べ歩く」「りんくう花火を見に行く」など、日本の夏を満喫したいというコメントも目立った。(翻訳・編集/岩田)...more2minPlay
June 23, 2026<W杯>日本で約3900万人がチュニジア戦を視聴=中国ネット「中国代表が出場していたら…」「<W杯>日本で約3900万人がチュニジア戦を視聴=中国ネット「中国代表が出場していたら…」」 中国メディアの直播吧は22日、日本で約3900万人がサッカーワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグF組第2節の日本―チュニジア戦(日本時間21日午後1時キックオフ)を視聴したと伝えた。日本はチュニジアを4-0で破り、決勝トーナメント進出へ大きく前進した。直播吧は日本メディアの報道を引用し、チュニジア戦を生中継した日本テレビによると、約3900万8000人が視聴したと推測され、番組放送時間(30局150分)を通した平均視聴人数は約2237万2000人で、世帯平均視聴率は33.2%、瞬間最高視聴率は37.0%だったと伝えた。これについて、中国のサッカーファンからは「時間帯がちょうど良かったね。週末の昼だったし」「大谷翔平のドジャースが出場したMLBワールドシリーズの視聴率を上回ったよね?」「日本の人口の3分の1。そんなもんか」「中国代表がもし出場していたら、初戦は全国の9割以上が視聴しただろう」などのコメントが寄せられた。中国がW杯に出場したのは、日本と韓国が開催国としてアジア予選を免除された2002年大会の一度だけ。出場枠が32から48に拡大された今大会もアジア最終予選で敗退した。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
June 23, 2026基準適合であれば安全なのか?紙おむつ有害物質騒動が鳴らす警鐘―中国メディア「基準適合であれば安全なのか?紙おむつ有害物質騒動が鳴らす警鐘―中国メディア」 2026年6月22日、中国メディア・第一財経は、紙おむつの有害物質ホルムアミド検出騒動をめぐり、現行の国家基準の不備が露呈する中で当局が合同調査に乗り出したと報じた。記事は、中国で米国ブランドの「ハギーズ(Huggies)」や中国ブランドの「碧芭宝貝(BIBAbebe)」、「Babycare」といった有名ブランドの乳幼児用紙おむつから有毒物質ホルムアミドが検出されたとメディアが報じたことを紹介した。そして、企業側が自主的な検査結果を公表して反論したほか、専門機関が報道にある検査の実施を否定するなど事態が泥沼化するとともに、大きな社会問題となっていると伝えた。記事は、企業側が「製品は国家基準に適合している」と主張していることについて、現行の紙おむつの国家基準にはホルムアミドに関する制限値や義務的な検査項目が存在しないと指摘。「国家基準への適合」がホルムアミド不使用に結びつかない制度的な空白が、今回の騒動の大きなポイントであるとした。その上で、企業にとって規定の遵守を最低限の前提として、基準の不備を免責の口実にせず、消費者の安全を最優先に品質向上と原因究明に取り組むべきだと提言した。また、乳幼児向け製品への不信感による買い控えが業者や業界全体、さらにはサプライチェーンの上下流にまで壊滅的な打撃を与えるリスクを指摘し、ホルムアミドなどの高リスク物質を速やかに強制検査基準に組み込む必要性を論じている。記事は、国家市場監督管理総局、工業情報化部、国家衛生健康委員会、国家疾病対策局の4部門が22日に合同調査チームを設立し、本件に関する法的処置を含めた調査を開始したことを併せて報じた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
June 23, 2026<W杯>「アジアナンバーワンに恥じない戦い」=日本のチュニジア戦を中国メディアが称賛「<W杯>「アジアナンバーワンに恥じない戦い」=日本のチュニジア戦を中国メディアが称賛」 サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会グループF第2戦で日本がチュニジアに4-0で快勝したことについて、中国メディアの北青体育は21日付の記事で「アジアナンバーワンに恥じない戦いぶりだった」と称賛した。記事は、「この試合で日本はアジアサッカー連盟(AFC)加盟国としてW杯での最多得点差勝利記録を更新した。また、アジア勢として初めてW杯本大会で1試合4得点を記録し、今大会で続いていたアジア勢の6連敗にも終止符を打った」と伝えた。そして、「この試合で日本は2つの記録を打ち立て、アジアナンバーワンの名に恥じない戦いを見せるとともに、W杯通算1000試合目という節目の一戦にさらなる意味を与えた」としたほか、「日本はこの試合での見事なパフォーマンスによってアジア勢の劣勢を断ち切り、世界のサッカーファンにその上昇ぶりを見せつけた」と論じた。中国のサッカーファンからは「すごい」「本当にうらやましい」「感嘆、そして嘆息」「彼らの目標はW杯優勝であり、アジアナンバーワンはもはや視界にも入っていない」「もう日本は欧州サッカー連盟(UEFA)に加盟しちゃいなよ」といった声が上がった。また、「日本は安定してハイレベルな戦いができるようになった。あとは天才的なタレントが現れれば上限が引き上がる」「彼らはしっかりとした育成システムを構築し、次々に人材を輩出しながら、いつか訪れるブレークスルーの瞬間を待っているんだ」といった見方も出ていた。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
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