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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
February 05, 2026日本人には「うらやましさしかない」、中国人女性の投稿が話題=「激しく同意」「本当に感嘆する」「日本人には「うらやましさしかない」、中国人女性の投稿が話題=「激しく同意」「本当に感嘆する」」 中国のSNS・小紅書(RED)にこのほど、「うらやましさしかない、日本人はショッピングで悩むことなんてあるの!?」との投稿があり、反響を呼んだ。投稿者の女性は、「一つのショッピングモールだけでも目移りしてしまうのに、(日本は)至るところにショッピングモールがあって、しかも頻繁にセールが行われている。割引後の価格は本当に本当に安くて、品質もとても良い。本当にうらやましすぎる」とつづった。そして、「日本で生活していたら買い物や服選びにまったく苦労せず、質も風合いもとても良い服が簡単に手に入る。もう、うらやましさしかない」と感情を爆発させ、日本のアパレルショップの画像を6枚アップしている。この投稿に、中国のネットユーザーからは「激しく同意」「私もたくさん買ったのに合計で600元(約1万3500円)ちょっとだった。本当に満足」「完全に同意。日本で毎日ショッピング三昧だったけど、それでも帰国したらもっと買えば良かったと思う」「先週3割引きの服を3着買った。そのうちの1着はたった100元(約2200円)。今では淘宝(タオバオ。中国のECサイト)でもこんなに良い服買えないよ」「日本は本当にいいよね。ポイントはそれぞれ特徴のある小さい店がたくさんあること。どこに行っても同じチェーン店ばかりということがない。古着屋があるのも良き」といった声が相次いだ。また、「本当に感嘆する。日本のオフライン実店舗は本当にすごく良い(泣)」「日本のショッピング環境が大好き。(ネットではなく)実店舗で選んで買うのがいいんだよね。店員さんの接客も良いし」「悩みはあるよ。全部回り切れないこと。違う店に似たような商品があっても必ず細かいデザインが違う。1日買い物するなら本当に荷物持ちが必要」「悩みは選択肢が多すぎること!」「日本では頑張って出掛けさえすれば、ショッピングも食事もすごく楽しめることが約束されてる」といったコメントも見られた。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
February 05, 20261日6時間以上トイレにこもってクビになった従業員、会社を訴える―中国「1日6時間以上トイレにこもってクビになった従業員、会社を訴える―中国」 中国・江蘇省南通市で、トイレに行くために持ち場を離れたことを理由に解雇された元従業員が会社を相手取って裁判所に訴えを起こした。中国メディアの瀟湘晨報が1日に報じた。記事によると、原告の劉(リウ)さんは同市内の企業に勤務していたが、2023年2月に就業中に会社内のトイレに頻繁かつ長時間こもることがあった。トイレにこもった時間は短い日は1時間余り、長い日は6時間を超えていた。会社側は社内規定に違反すると判断し、劉さんと面談した上で「労働契約解除通知書」を発出した。しかし、納得がいかない劉さんは離職後に労働仲裁を申請、会社に20万元(約440万円)余りの賠償金の支払いを求めたが認められず、裁判所に提訴した。南通市通州区人民法院は監視カメラの映像を基に、劉さんがトイレに長時間こもった回数が11回に上ることなどを確認。劉さんの離席は合理的な生理的必要性の範囲を明らかに超え、かつその間に業務を行っていたことを証明する証拠も提出していないとし、会社による労働契約の解除は合法であるとした。記事は一方で、同じくトイレを理由にした離席で解雇された別の裁判では異なる判決が出たとして、北京の企業で勤務していた李(リー)さんの事例を紹介した。李さんは22年11月、勤務中に腹痛のため3分間トイレに入ったところ、「勤務時間中の無断離席が規則違反に当たる」として会社から解雇された。李さんはこれを不服として、違法解雇に対する賠償金の支払いを求めた。北京市順義区人民法院は判決で、李さんの離席理由は正当で、時間も短く、通常の生理現象によるものと認定した。また、チャットアプリで同僚に勤務の代替を何度も依頼していたことから自身の離席の影響を極力回避しようとしていることがうかがえ、李さん側による故意または重大な過失は存在しないと判断。会社側に対し、6万元(約133万円)余りの賠償金の支払いを命じた。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
February 05, 2026韓国でドバイもちクッキーが大ヒットしている背景―中国メディア「韓国でドバイもちクッキーが大ヒットしている背景―中国メディア」 中国メディアの環球時報は3日、韓国でのドバイもちクッキーの人気ぶりや、大ヒットの背景について報じた。記事によると、この小ぶりで値段がやや高めのスイーツは、韓国の若者がわれ先にと買い求める人気商品となっている。ドバイもちクッキーの人気は、2024年に韓国で起きたドバイチョコレートブームに端を発し、その流行は京畿道金浦市のあるクッキー店から始まった。サクサクと弾力が同時に味わえる独特の食感とともに、甘さも韓国人の好みに合わせて調整したことで発売後はSNS上で急速に拡散。大勢の客を引き付けたという。実際に、ドバイもちクッキーを取り扱うソウル市鍾路区内のあるカフェでは、毎日開店前から多くの客が集まっている。販売のピーク時に店の前に10人余りの列ができることもよくあるといい、店主の話では「1日300個の限定販売。通常は販売開始から1時間以内に売り切れる」とのことだ。![ドバイもちクッキー]一方、価格は1個当たり5000~1万ウォン(約540~1080円)となっている。やや高めの設定ながら「数量限定」「時間限定販売」「行列ができる」といった希少性から、「物価が高い時代におけるプチぜいたくスイーツ」と見なす消費者も少なくない。韓国メディアはこれを「リップスティック効果」の表れ、つまり手の届く「小さなぜいたく」によって心理的な慰めを求める消費行動と読み解いているという。(翻訳・編集/野谷)...more2minPlay
February 05, 2026<卓球>王楚欽がマナー悪い観客を一喝「黙れよ」―中国「<卓球>王楚欽がマナー悪い観客を一喝「黙れよ」―中国」 中国・海南省海口市で開催中の卓球のITTF-ATTUアジアカップ2026で、男子世界ランキング1位の中国の王楚欽(ワン・チューチン)がマナーの悪い観客を一喝する場面があった。中国メディアの大河報が伝えた。王は4日の男子シングルス・グループリーグ初戦で同108位のインドのアカシュ・パルと対戦し、ゲームカウント3-0で勝利した。試合中、ラリーの途中で観客が声を上げたことが気になったのかミスをしてポイントを失うと、王は珍しく感情をあらわにし、客席に向かって「黙れよ」と言い放った。中国のネットユーザーからは「選手のリズムを乱さないようにしてほしい」「マナーも守れないなら会場に応援に行くな」「こういう人はブラックリストに入れるべき」「王楚欽は何度もマナーを守った観戦を呼びかけてきた。選手がサーブの準備をしている時やプレーの最中に大声で騒ぐべきではない。フラッシュをたくのも不適切」「王はよく言った。試合中ずっと大声を上げていて、まったくファンとしての振る舞いじゃなかった」といった声が上がった。また、「その場で制止しなかった大会スタッフにも問題がある」「スタッフはつまみ出すべきだった」「主催者は然るべき対応を取るべき。すべて選手自身が対応しないといけないなら、大会運営能力が不十分だと言わざるを得ない」など、運営側に対する指摘も出ている。(翻訳・編集/北田)<卓球>王楚欽「黙れよ」、マナー悪い観客にキレる pic.twitter.com/hsHXybIhxr— レコードチャイナ (@recordchina) February 5, 2026...more2minPlay
February 05, 2026日本のレアアース泥採取に対する中国報道官のコメントが大ウケ=ネット「絶妙」「まとめると…」「日本のレアアース泥採取に対する中国報道官のコメントが大ウケ=ネット「絶妙」「まとめると…」」 日本が南鳥島沖の海底からレアアースを含む泥の採取に成功したことに対する中国外交部のコメントが、中国で話題になっている。3日の中国外交部定例会見で、記者から「日本が深海のレアアースを含む泥の採取に成功し、レアアースにおける中国への依存低減が期待されているが、外交部の受け止めは?」との質問が出た。担当したの林剣(リン・ジエン)報道官は3秒ほど沈黙した後、「われわれは日本国内で近年、ずっとこのような報道が続いていることに留意している」とだけ述べ、質問した記者を3秒ほど凝視した後、視線を前に戻した。中国のネットユーザーからは「はははは、コメントが絶妙」「この返しはキレがあるね(笑)」「だめだ、笑っちゃう」「よく笑わないでいられるな。もし俺なら噴き出してる(笑)」「まとめると、『ふーん』」「評価するに値しないって感じ」といった声が上がった。また、「この言葉を訳すと『ずっとそういう話を聞いてたけど、だから?』」「笑い死にしそう。『ずっとこういう報道があった』ということはこれまで大して進展していなかったってことだ。言葉がうまい」「つまり、『ずっと』取り組んでいるけど精錬技術がなければ意味ないってこと(笑)」「たくさん掘るといい。ちょうど、君たちには売るのをやめようと思ってたんだ」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
February 04, 2026日本で生活したら中国に帰るのが怖くなった…中国ネット「誇張しすぎ」「日本は確かに…」「日本で生活したら中国に帰るのが怖くなった…中国ネット「誇張しすぎ」「日本は確かに…」」 中国のSNS・小紅書(RED)に1月31日、「日本で生活した後、中国に帰国するのが怖くなった…」との投稿があり、反響が寄せられている。投稿者は「日本に来る前は、ここはただちょっと清潔で、ちょっと礼儀正しいくらいなものだと思っていた。でも、来てみて初めて分かった。普通の人でもこんなにきちんとした生活ができるんだと」とつづった。そして、日本の良さとして「電車はいつも時間通り」「街にはほとんど騒音がない」「アルバイトでも真剣に向き合ってもらえる」「コンビニの店員でさえ輝いて見える」といった点を挙げた。一方で「一番怖いのは…この秩序に慣れてしまうともう(中国のような)『妥協する生活』には戻れなくなってしまうこと」とし、「よく『日本って本当にそんなにいいの?』と聞かれるけど、私が言えるのはひと言。(日本に)来たことのない人はあれこれ想像するが、来たことのある人は多くを語らない」とつづっている。この投稿に対し、主に日本在住のユーザーからは「『街にはほとんど騒音がない』っていうのは誇張しすぎ」「電車がいつも時間通りって(笑)」「電車の遅延について言えば、北京にいた時は1年に数回程度だったけど、東京では月に数回はある」「日本に来て何日目?」「深く日本社会に入っていないからそういうことが言える」「これ入力してる時、自分で笑えてこなかった?」など、否定的なコメントが相次いだ。一方で、「『日本に長くいると帰りたくなる』とよく言われるが、現実は『何も言わずに帰らない』だ」「アルバイトの件は、日本は確かに良い」「私はもう帰国しないって決めてる」といった意見も見られた。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
February 04, 20261400キロ先の実家まで歩いて帰省する男性、33日間で12キロ痩せる―中国「1400キロ先の実家まで歩いて帰省する男性、33日間で12キロ痩せる―中国」 中国で、上海市から湖北省の実家まで約1400キロの距離を歩いて帰省中の男性が話題になっている。中国メディアの環球網が3日付で伝えた。報道によると、王(ワン)さんは今年1月1日、「40日以内で徒歩で帰省する」という計画を立てて上海を出発した。上海から故郷の湖北省恩施トゥチャ族ミャオ族自治州までの距離は約1400キロ。これまで33日間歩き続けており、体重は12.5キロ減ったという。道中は1日1食で過ごし、靴は2足履きつぶした。王さんは徒歩での帰省を考えた理由について「急性膵炎で何度も入院していて、血中脂質の数値がとても高く、薬によるコントロールもあまりうまくいっていなかった。医者から運動を勧められていて、思い切って休暇を取って帰省そのものを運動にしようと思った」と明かした。効果は抜群だったようで、歩き始めて24日目に病院で検査を受けたところ、血中脂質がすでに正常値に戻っていることが判明した。この結果に、王さん自身も「信じられない」と驚きを隠せなかったという。王さんは約15キロの荷物を背負い、1日平均30キロ余りを歩いている。最初の10日間が最もつらく、脚の痛みで一時は諦めかけた。しかし、次第に慣れてきたことに加え、ショート動画プラットフォームで多くのネットユーザーが応援してくれたことで、ここまで歩き続けているという。王さんはテントを携行しており、これまでにかかった食費と宿泊費は約3000元(約6万6000円)。あと4日ほどで故郷・恩施の自宅に到着する見込みだという。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
February 04, 2026仙台のホテルで恐怖体験の台湾インフルエンサー「女性の声で何度も…」―台湾メディア「仙台のホテルで恐怖体験の台湾インフルエンサー「女性の声で何度も…」―台湾メディア」 台湾メディアの中時新聞網は3日、台湾の女性インフルエンサーが日本のホテルで恐怖体験をしたと報じた。インフルエンサーの陳沂(チェン・イー)さんは同日、自身のフェイスブックアカウントで「たった今、心霊現象が起きた!」と投稿した。陳さんによると、仙台のとあるホテルで深夜にベッドで熟睡していると、突然、男女の声が聞こえてきた。女性の声で何度も「すみません」と聞こえたため、初めは廊下で誰かが話しているのかと思ったという。しかし、話し声があまりに近いことに違和感を覚えて起き上がってみると、つけた覚えのない部屋のテレビがついており、アダルト動画が再生されていた。テレビを消して再びベッドに入ると、またテレビが自然につき、動画の続きが再生され始めた。もう一度テレビを消して改めてつけ直すと、今度はメイン画面に戻ったというが、「完全に目が覚めてしまった」という。陳さんは「心霊現象」というよりも、「アダルト動画の視聴料金をホテルから請求されないか」「自分にそういう趣味があると思われないか」ということの方が不安になったといい、悩んだ末にフロントに行って事情を伝えた。スタッフの説明では、「アダルト動画はQRコードを読み取り、オンライン決済をしなければ視聴できないので、勝手に再生されることはない。こうした現象は初めて聞いた」とのことだった。最終的にホテル側が部屋を変更してくれたといい、陳さんは「とにかく、明日はもう『謎動画』に起こされませんように。ただ、ぐっすり眠りたい…」とつづった。なお、陳さんはコメント欄で補足説明として「電波干渉ではありません。ホテルのスタッフが調べたところ、同じフロアでそういう動画を見ている人はいませんでした」と報告している。台湾のネットユーザーからは「『謎動画』のおかげで怖くなくなったね」「なかなか創意工夫のある幽霊だ」「笑った。一応、クレジットカードで料金取られていないか確認した方がいいよ」「貞子じゃなければいい(笑)」「テレビのプラグを抜けばいいんだよ」「一番怖いのは…テレビが勝手について、どうしてもリモコンで消せなくて、プラグを抜こうとしたらそもそも挿さってなかったってパターン」「ベッドの下は、のぞかない方がいい」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
February 04, 2026漬物の上で作業員がくわえたばこに痰吐き、企業に罰金2500万円―中国「漬物の上で作業員がくわえたばこに痰吐き、企業に罰金2500万円―中国」 中国メディアの澎湃新聞は3日、遼寧省の企業の漬物を漬ける作業用プールで従業員による不衛生な作業実態が明らかになった事件について報じた。問題となったのは2025年10月、同省錦州市凌海市の隆盛漬物工場で撮影された映像。作業員の男性が漬物プールの中でくわえたばこで作業をしていた上に、漬物の中に痰を吐いた。この映像が物議を醸すと、凌海市市場監督管理局の職員が同工場を訪れ調査を実施。その結果、問題となった漬物32トンは工場で千切りにして保管されていたが、市場には出回っていなかった。同局はこの行為が食品安全法違反に該当すると認定。消費者の食品安全への信頼を著しく損ねたとして、同社に対し罰金110万元(約2500万円)を科し、食品生産許可証の取消を決定した。また、関係者3人を5年間の食品業界参入禁止としたほか、関連企業にも別途行政処分を下した。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
February 04, 2026韓国国籍取得者、25年は1.1万人超、中国出身者が5割強占める―シンガポールメディア「韓国国籍取得者、25年は1.1万人超、中国出身者が5割強占める―シンガポールメディア」 シンガポールメディアの聯合早報は4日、2025年に韓国国籍を取得した外国人が1万1344人に上ったことを伝えた。記事が韓国・聯合ニュースの報道を基に伝えたところによると、25年の韓国国籍取得者はコロナ禍後で最多を記録し、うち半数以上を中国出身者が占めた。具体的には中国出身者が6420人で全体の56.5%を占め、これにベトナム、フィリピン、タイが続いた。韓国国籍の取得者は20年(1万3885人)にピークに達し、21年と22年は減少したが、23年から再び増加した。一方、韓国国籍を回復させた人は4037人で、回復前の国籍は日本、中国、ベトナムの順に多かった。(翻訳・編集/野谷)...more2minPlay
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