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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
June 16, 2026日本がG7でレアアース共同備蓄を提案へ、韓国メディアも注目=ネットは高市氏の対中姿勢を評価「日本がG7でレアアース共同備蓄を提案へ、韓国メディアも注目=ネットは高市氏の対中姿勢を評価」 2026年6月14日、韓国メディア・韓国経済は「中国の横暴に我慢の限界…怒った日本、ついに刀を抜いた」と題した記事を掲載した。日本メディアの報道によると、高市早苗首相は主要7カ国(G7)首脳会議で、レアアースをはじめとする重要鉱物の共同備蓄体制の構築を提案する方針だ。これは「中国によるレアアース輸出規制強化への対抗という性格が強い」という。日本メディアは、高市首相が昨年、「台湾有事の際の日本の関与の可能性」に言及して以降、中国による対日レアアース輸出規制が続いていることから、主要国による共同対応体制を構築しようという意図があると分析している。記事は「中国がレアアースを戦略的武器として活用している状況を踏まえ、サプライチェーンリスクを減らし、G7レベルで資源安全保障協力を強化する狙いだ」と伝えている。この記事に、韓国のネットユーザーからは「韓国も入れてくれと頼んだら?。レアアースの備蓄は自動車や半導体が主力の韓国としても大きな問題だよ。習近平にペコペコしないようにするには、韓国も対応を考える必要がある」「21世紀は資源戦争だ。中国が朝鮮半島北部の資源を全て持ち去らないように、先祖が守ってくれたこの半島の資源を守らねばならない」「韓国も政府レベルで備える必要がある」といったコメントが寄せられている。また、「高市さん、カッコいいね」「日本、頑張れ」といった高市氏の対中姿勢を評価する声がある一方で、「高市が感情的になって騒いで、朝鮮半島の戦争を誘発しないか心配だ」などと懸念する声や、「フッ化水素の輸出規制を強化した安倍を思い出す。何が違うんだ?」「日本も同じ目に遭えばいい」といった批判的な意見も見られた。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
June 16, 2026W杯で最も心温まる話題!米メディアが日本代表の伝統を絶賛―台湾メディア「W杯で最も心温まる話題!米メディアが日本代表の伝統を絶賛―台湾メディア」 台湾メディアのETtodayは15日、「W杯で最も心温まる話題!」と題し、日本代表チームのオランダ戦後のロッカールームが話題になっていると報じた。15日のグループF第1戦で日本はオランダと対戦。後半5分にオランダに先制されるも、同12分に中村敬斗のミドルシュートで同点に追い付く。さらに、オランダに勝ちこされて迎えた同44分には小川航基のヘディングが鎌田大地の頭に当たってゴールに吸い込まれた。日本は強豪オランダ相手に2度のビハインドを追い付き、劇的なドローを演じた。ETtodayの記事はこの結果を伝えた上で、「日本代表が世界中から称賛を集めた理由はピッチ上での素晴らしいプレーだけではなかった」と言及。米メディア・コンプレックスがSNSで「彼らはタオルもその他すべての物もきちんと畳んでいた」と題し、日本代表の試合後のロッカールームの写真を投稿したことを伝えた。ETtodayは「写真を見ると、激しい戦いを終えた後にもかかわらず、日本代表のロッカールームの床は驚くほど清潔で、空のペットボトルや包帯、紙くずなどは一切見当たらなかった。ごみはすべてきちんと分別されていた。さらに驚かされたのは、椅子の上に置かれた白いタオルが一枚一枚きれいに畳まれていたこと。練習で使用したビブスも、スタッフや選手たちによって丁寧に整えられ、統一感を持って床に積み重ねられており、その徹底ぶりは目を見張るものだった」と評した。また、コンプレックスは投稿の中で「日本代表チームはロッカールームを非の打ちどころがないほどきれいな状態で後にし、W杯で続けてきた日本代表の伝統を改めて示した。日本の選手やサポーターは、ピッチ外でも清潔さ、規律、そして敬意を重んじる姿勢によってこれまでも高く評価されてきた」と称賛している。(翻訳・編集/北田) この投稿をInstagramで見る COMPLEX(@complex)がシェアした投稿...more3minPlay
June 15, 2026自動運転ミニバス、衝突したMPVに乗降口を塞がれ乗客が降りられなくなる―貴陽市「自動運転ミニバス、衝突したMPVに乗降口を塞がれ乗客が降りられなくなる―貴陽市」 中国メディアの快科技によると、貴州省貴陽市内の道路上でこのほど、多目的乗用車(MPV)と自動運転ミニバスが衝突する事故があった。このミニバスは地元企業のPIX Movingが開発した自動運転レベル4の「RoboBus」で、事故当時、客が乗っていた。右側に設けられている乗降口が衝突したMPVに塞がれたため、客は車外に降りられなくなった。両車両とも低速で走行中に衝突し、MPVの運転席側にのみ明らかな擦り傷が見られ、両車両とも構造的な損傷はなかった。事故の具体的な原因については公式発表待ちだ。RoboBusは市内の複数の区間で時速20~40キロでの実証運行を行っている。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
June 15, 2026日本兵役の「残虐行為」に怒り?観客が乱入して演者に殴り掛かる―中国「日本兵役の「残虐行為」に怒り?観客が乱入して演者に殴り掛かる―中国」 中国・安徽省蚌埠市の観光地で行われた演劇で、突然乱入した観客が旧日本軍の兵士を演じていた役者に殴り掛かる騒ぎがあった。中国メディアの荔枝新聞が13日に報じた。演劇では、旧日本軍の兵士らがとらえた女性を縛り付けて暴行を加える「残虐シーン」が演じられていたが、そこに突然、観客の高齢男性が飛び込んできて旧日本兵役の演者に飛び掛かり、蹴ったり殴ったりする暴行を加えた。男性はその後、スタッフによって引き離され、客席に戻った。観光地の担当者は「このような事態は初めて」と話し、被害に遭った役者は病院で検査を受けたものの大きなけがはなかったと説明。「今後同様のことが発生するようなら、柵を設けることを検討する」としている。荔枝新聞は「高齢男性は演劇に入り込みすぎたようだ」と伝えているが、ネットユーザーからは「入り込みすぎたというか、単に法的責任を負わずに人を殴りたかっただけだろう」「演技と分かってわざと乱入してるんだよ」「絶対にわざと。半世紀前じゃあるまいし」「安全な場所でしか勇敢にならないやつ」「入り込みすぎたようには見えない。このじいさんは頭がはっきりしてるよ。実際に街中でトラブルが起きたらぜひその調子で身を挺してほしいものだ」「実際の戦場だったらこのじいさんは真っ先に投降してるだろう」といった声が上がった。![]また、「役者にとってはとんだ災難だ」「役者には労災が適用されるかな」といった声や、「こういう内容の演劇は好きじゃない」「そもそも演じるべき内容の劇じゃない」「演劇の内容自体に問題がある」「こういう演出自体やるべきではない。愛国主義教育にはさまざまな方法があるが、このやり方には賛成できない」といった声も少なくなかった。(翻訳・編集/北田)日本兵役の「残虐行為」に怒り?観客が乱入して役者に殴り掛かる―中国 pic.twitter.com/ZeJhbGWZIK— レコードチャイナ (@recordchina) June 15, 2026...more3minPlay
June 15, 2026<卓球>張本美和が驚異の8連続得点で大逆転優勝!中国ネット「ドラマでも描けない!」「<卓球>張本美和が驚異の8連続得点で大逆転優勝!中国ネット「ドラマでも描けない!」」 卓球のWTTコンテンダー・ザグレブ女子シングルスで張本美和(17)が大逆転で優勝し、中国の卓球ファンから反応が寄せられている。14日に行われた決勝で、世界ランキング3位の張本美和は同4位のマカオの朱雨玲(ジュー・ユーリン)(31)と対戦。最初の3ゲームを連取するもそこから3-3に追い付かれる苦しい展開になった。迎えた最終第7ゲームも朱が10-4と大差でリードしてマッチポイントを握るも、そこから張本が驚異の8連続得点を奪い、4-3(11-2/11-6/11-9/9-11/9-11/7-11/12-10)の激闘を制して優勝を飾った。朱は元中国代表で世界ランキング1位に立ったこともある選手。病気で一時一線から退いたが、24年9月のWTTチャンピオンズ・マカオでマカオ代表として復帰を果たし、再びランキングを上げてきている。中国のネットユーザーからは「この試合見ててずっと『うわっ!』『マジか!』って言いっぱなしだった」「4-10から逆転なんて、ドラマでも描けないシナリオ!」「3ゲーム取ってから3ゲーム奪われ、マッチポイントを握られてから8連続ポイント。なんとも不思議な決勝戦だった」「美和自身も驚いてるだろうな」といった声が上がった。また、「美和、おめでとう」「張本妹は本当に別格」「美和はメンタルが向上したね」「朱も頑張った」「10-4になった段階でもう(朱の優勝を確信して)喜んでいたのに…」「朱は張本のミス待ちになってしまったのかな」「これが競技スポーツに求められる闘志だ。ボールが地面に落ちるその瞬間まで諦めず、負けを認めずに戦い抜く。その姿勢こそがスポーツの精神。言いたいことはただ一つ――リスペクト!」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
June 15, 2026<W杯>「われわれはまだ無敗」日本などに“便乗”の中国メディアにツッコミ「恥ずかしくないの?」「<W杯>「われわれはまだ無敗」日本などに“便乗”の中国メディアにツッコミ「恥ずかしくないの?」」 中国のスポーツメディア・直播吧は15日、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会でアジアの出場チームがいまだ無敗を守っていると伝えた。記事は、同日に行われたグループF第1戦で日本がオランダと2-2で引き分けたことを紹介。「われわれ(アジア)のいくつか(の国)は強すぎる。アジアのチームはいまだ無敗を保っている」と伝えた。これまでグループAでは韓国がチェコに2-1で勝利、グループBではカタールがスイスと1-1のドロー、グループDではオーストラリアがトルコに2-0で勝利、そしてグループFでは日本がオランダとドローとなっている。中国のメディアでは日本対オランダの試合前、アジアのチームがまだ無敗であったことから「日本にプレッシャーがかかっている」との報道が出ていたが、日本代表が結果でそれに応えた形だ。中国のネットユーザーからは「アジア強い!」「日本のことがうらやましくて悔しい」「日本は主力3選手が不在なのにオランダと引き分け、本当にすごい」「日本や韓国が私たちに教えてくれている。これがサッカーだと」「カタールがスイスと引き分けたのは驚いたけど、ほかは意外じゃなかった」「欧州の16枠は多すぎ。アジアは8.5枠しかないのによくやってる」といったコメントが寄せられた。また、直播吧が「われわれ」と表現したことについて、「何が『われわれ』なんだよ」「よく『われわれ』とか言えるな」「その表現、恥ずかしくないの?」「アジアのチームの健闘とわれわれ(中国)に何の関係があるんだ?」「また『われわれ』なんて言い出したぞ。よくそこまで自分に箔を付けられるな」といった批判的な声が上がった。さらに、「これ(アジアのチームの活躍に乗っかること)が中国の必勝法」「中国代表は無敗を維持している(なぜなら出場していないから)」「アジアの全チームが進歩している。われわれを除いて」などと自国代表への厳しい声も上がっている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
June 15, 2026情報流出のクーパンに巨額の課徴金、業績悪化の懸念=韓国ネット「もし中国企業だったら…」「情報流出のクーパンに巨額の課徴金、業績悪化の懸念=韓国ネット「もし中国企業だったら…」」 2026年6月11日、韓国メディア・韓国経済によると、約3750万件の個人情報を流出させた韓国ネット通販最大手クーパンに対し、個人情報保護委員会は6246億8100万ウォン(約659億8000万円)の課徴金と1680万ウォンの過料を科すことを決定した。同社の昨年の営業利益(6790億ウォン)に匹敵する規模だという。業界によると、企業は課徴金処分が確定すると、その金額を当期費用として計上するのが一般的な会計原則だという。クーパンは今年1~3月期に個人情報流出に関する利用者への補償費用などが反映され、3545億ウォンの営業損失を記録した。これに加えて課徴金が費用として計上された場合、2四半期連続で赤字となる可能性が高い。また、同社は24年から27年までに3兆ウォンを投じる物流インフラの拡充を進めている。収益性の悪化が長期化した場合、こうした投資計画にも支障が生じる可能性があると業界はみている。一方で、現行の課徴金算定方式の公平性に問題があるとの批判も出ている。現行の個人情報保護法では、企業の直近3年間の平均売上高を基準に課徴金を算定しているが、流出した情報の機微性や実際の被害の程度よりも、企業規模が制裁の重さを左右する仕組みになっていることが指摘されている。この記事に、韓国のネットユーザーからは「クーパンは韓国での商売をやめて祖国に帰れ」「顧客の個人情報も守れないクズ企業がまだ金もうけをしてたのか」「クーパンも悪いが、流出させたのは中国人」「中国には何も言えず、被害を受けたクーパンからは課徴金を取る。最大の被害者は会員なのに、政府はなぜ金をむしり取るのか」「クーパンが中国企業だったら、絶対にここまでされなかった」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
June 14, 2026九州旅行で見かけた漢字4文字の標識、迂回しないと大変な目に?―台湾メディア「九州旅行で見かけた漢字4文字の標識、迂回しないと大変な目に?―台湾メディア」 2026年6月12日、台湾メディアの中時新聞網は、日本の九州旅行で「離合困難」という4つの漢字の警告看板を見かけたらすぐにドライブルートを変更するよう専門家が警告したと報じた。記事は、多くの台湾人が日本を旅行する際、スケジュールの組みやすさや自由度の高さからレンタカーによるセルフドライブを選ぶとした上で、台湾在住の日本人ライターである下坂泰生氏が自身のSNSにおいて注意を呼びかけたことを紹介している。記事によると、下坂氏は九州でドライブする際は「離合困難」と書かれた警告標識の存在を必ず覚えておく必要があると指摘。「離合」は九州地方特有の方言であり、中国語の「離合器」がクラッチを指すのとは異なり、「車のすれ違い」を意味すると説明した。そして、この標識を見かけた場合は前方の道路が狭くなり、2台の車がすれ違うことがほぼ不可能なほどの幅になるため、運転技術に不安がある人は早めに別の道へ迂回することを勧めているという。下坂氏の注意喚起に対して、多くの台湾ネットユーザーが反応し「この道はクラッチを踏むのが難しいことを示している」「クラッチ操作が必要なマニュアル車の運転が苦手な人をディスっている」と思い込んだまま突入してしまい、道幅の狭さに肝を冷やしたといった経験談も寄せられたとのことだ。(編集・翻訳/川尻)...more2minPlay
June 14, 2026王毅外交部長 モンゴル外相と会談「王毅外交部長 モンゴル外相と会談」 中国の王毅外交部長は6月13日、訪問先のウランバートルでモンゴルのバトツェツェグ外相と会談しました。王外交部長は、「『中国・モンゴル友好協力関係条約』は、両国が平和共存五原則を堅持し、いかなる第三国にも自国の領土を利用して相手国の主権と安全を損ねさせることを許さないと明確に規定している。これは中国とモンゴルの両国関係の健全な発展にとっての重要な保障だ。中国とモンゴルは百年に一度の変局に直面する中、友好協力の大きな方向性をしっかりと把握し、相互の核心的利益に関わる問題において断固たる相互支持を引き続き行うべきだ。双方は両国国民の根本的かつ長期的な利益から出発し、包括的戦略パートナーシップに新たな時代の意義を付与し、外部からの挑戦に共に立ち向かう。中国はモンゴルを含む各国と共に努力し、より公正で合理的なグローバルガバナンス体制の構築を推進していくことを望む」と述べました。バトツェツェグ外相は、「中国の核心的利益に関わるすべての問題において、モンゴルは中国の立場を理解し、支持する。モンゴルは中国の『第15次五カ年計画(2026〜2030年)』を極めて重視している。中国と発展戦略の連携を強化し、貿易と投資の規模を拡大し、相互接続を強め、重要鉱物資源や生態系保全などの分野での協力を広げていくことを望む。モンゴルは中国との協力を強化し、多国間主義を共に堅持し、国連を中心とする国際体系を守っていく」と表明しました。(提供/CGTN Japanese)...more2minPlay
June 14, 2026モンゴルのフレルスフ大統領が来訪した王毅外交部長と会談「モンゴルのフレルスフ大統領が来訪した王毅外交部長と会談」 モンゴルのフレルスフ大統領は同国首都のウランバートルで6月13日、来訪した中国の王毅外交部長と会談しました。フレルスフ大統領は、「中国はモンゴルにとって永遠のよき隣人であり、中国との友好はモンゴル外交の最優先の方針だ。モンゴルは中国の立場と懸念を理解し尊重し、一つの中国の原則を揺らぐことなく堅持する。台湾は中国領土の不可分の一部であると認識し、いかなる形の『台湾独立』の分離行為も支持しない。香港、チベット、新疆に関する問題も中国の内政問題だ。モンゴルは他国との関係を理由に、中国の利益を損ねるいかなる行為も取らない。モンゴルは習近平国家主席が提唱した重要理念やイニシアチブを積極的に支持し、国際および地域問題において中国と協力を強化し、共に実践していくことを望む」と述べました。王毅外交部長は、「中国はモンゴルと共に、両国の首脳が達成した重要な合意を着実に実行に移すことを望む。発展戦略の連携を強化し、協力の潜在力を深く掘り下げ、相互接続やエネルギー、鉱物資源、貿易と投資などの既存の協力を推進し、重要鉱物、グリーン発展、デジタル経済などの分野で協力の新たな成長点を創出していく。中国はモンゴル側と、中国・ロシア・モンゴルや上海協力機構(SCO)などの多国間プラットフォームでの団結と連携を強化し、グローバルサウス諸国と連携して自らを強め、より公正で合理的なグローバルガバナンス体制の構築を推進していくことを望む」と述べました。(提供/CGTN Japanese)...more2minPlay
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