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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
October 02, 2025<卓球>王楚欽が2日連続でサーブ反則、超異例事態にネット民怒り―中国メディア「<卓球>王楚欽が2日連続でサーブ反則、超異例事態にネット民怒り―中国メディア」 2025年10月1日、中国のポータルサイト・捜狐に、卓球WTTチャイナスマッシュで男子世界ランキング1位の王楚欽(ワン・チューチン)が2日連続してサーブの反則を取られて物議を醸したとする記事が掲載された。記事は、1日に行われた同大会シングルス2回戦で王が19歳のポーランド人選手を相手に3-2のフルゲームの末に辛勝したと紹介。試合結果以上に注目されたのが2日連続となった反則サーブのシーンであるとし、第4ゲームで王のサーブが頭でボールを隠す反則と判定され、「ホークアイ」によるチャレンジを要求したものの、判定が覆らなかったことを伝えた。そして、王は前日の混合ダブルス戦でも同様のサーブの反則を取られ、チャレンジにも失敗しており、2日連続で反則を取られたことでネットが大きく反応したと紹介している。記事によると、王はこれまでサーブの反則と判定されたことはなかったという。過去の国際大会では5回サーブの反則を審判から指摘されるも、チャレンジに全て成功していたとのことで、今まで取られたことがなかった反則を2日連続で取られるという「超異例」の事態がネット上の騒ぎを増幅させたと言えそうだ。ネット上では「チャレンジするたびに失敗してるじゃないか」「一体どうなっているんだ」といった怒りや疑問の声が寄せられているとのことだが、記事は一方で王自身が混合ダブルス戦後に「ホークアイチャレンジは、リズムを変えるためのタイムアウトのようなもの。1つのポイントに動揺せず、次のポイントに集中するだけだ」とあまり意に介さないようなコメントをしたことを伝えている。(編集・翻訳/川尻)...more2minPlay
October 02, 2025テニスの試合中に繰り返し大声を上げた女性、警備員に抱えられ強制退場―中国「テニスの試合中に繰り返し大声を上げた女性、警備員に抱えられ強制退場―中国」 テニスのロレックス・上海マスターズの試合会場で女性が繰り返し大声を上げ、会場から退場させられるハプニングがあった。杭州日報など複数の中国メディアが報じた。騒動があったのは1日午後4時ごろ。現場で撮影された映像には、3階席の最前列で観戦していた女性がたびたび会場に響き渡るような大声を上げ、カメラを向けた周囲の人々にポーズを取って愛想を振りまいたり、言い争ったりする様子が映っている。女性の声が原因で試合は何度か中断していたという。![退場]女性は制止した警備員に対して海外のパスポートや身分証を見せつけて挑発。一緒にいた男児もやめるよう女性を説得したものの効果はなく、さらに大きな声で叫び声を上げた。周囲の人からは「Get out(出て行け)」との声も上がった。最終的に女性は数人の警備員に抱えられて強制退場させられた。![退場]上海市公安局によると、女性は46歳で当時酒を飲んでいたといい、「公共の秩序を乱した」として行政処分が下された。一方、SNS上では女性のものとみられるアカウントが特定され、女性は会社CEOの肩書を持ち、外国人と結婚しているとの情報が出回った。投稿の中には、現場にいたハーフと思しき男児と白人夫と3人で写る写真もあったとのこと。中国のネットユーザーからは「まったく恥を知らない女だ」「国外追放で。二度と来るな」「薬物でもやってるんじゃないか」「一番ウケるのは退場させられる時に会場から万雷の拍手が起こったこと」「子どもがかわいそう。トラウマだよ」「これがKビザ(中国が新設した外国人材向けビザ)に反対する理由」といった声が上がっている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
October 01, 2025焼肉店が二重価格、「よそ者」は地元民より高く―中国「焼肉店が二重価格、「よそ者」は地元民より高く―中国」 中国・陝西省延安市の焼肉店で「二重価格」が設定されていたとして物議を醸している。中国メディアの南方都市報などが27日に報じた。記事によると、先日、あるネットユーザーがSNSに動画を投稿し、市内の「浪子焼肉店」が客の言葉のなまりによって異なるメニューを使っていると告発した。同ユーザーによると、地元客用のメニューには安い値段が、いわゆる「よそ者」用のメニューには高い値段が記されていた。ヒツジのモツは10元(約210円)、おこげは11元(約230円)高かったといい、総額で59元(約1230円)も差があったという。動画の中で問い詰められた店側は「他の人はみんな地元の常連客で、時々割引してあげている」などと釈明していた。![]地元の市場監督管理局は「調査の結果、同店が同じ料理に異なる価格を設定していたことが確認された。関連する法律法規に違反し、消費者の合法的権益を侵害している疑いがある」と発表。同店は即時営業停止となり、是正措置を講じるよう命じられた。中国のネットユーザーからは「また二重価格か」「観光都市ではよくある」「悪徳すぎる」「誠意なんてこれっぽっちもない」「消費者の正当な権利を侵害している」「是正要求だけじゃ足りない。徹底的に調べよ」「つぶれたとて自業自得」といった声が上がった。こうした事例は過去にも起きている。今年8月には内モンゴル自治区の火鍋店が、地元客に198元(約4100円)で提供していた肉を遠方から来た観光客には298元(約6200円)で提供していたことが発覚した。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
October 01, 2025日本旅行に行く前に忘れずにやっておくべきこと―台湾メディア「日本旅行に行く前に忘れずにやっておくべきこと―台湾メディア」 2025年9月29日、台湾メディア・聯合新聞網は、日本旅行に詳しい台湾のインフルエンサーが、日本と台湾の感染症の状況について紹介したことを報じた。記事は、日本の旅行情報に詳しいインフルエンサーの林氏璧(リン・シービー)氏が、日本への旅行を計画している人々に向け、最近の日本と台湾の感染症の流行状況の違いを整理し、注意を促したと紹介。最近の日本では新型コロナが、台湾ではインフルエンザが流行しており、日本旅行の際には医療保障付きの旅行保険に加入することを忘れないよう呼び掛けたと伝えた。林氏は日本について、昨冬に1999年以来の記録的な大流行があったインフルエンザは現在低いレベルで推移している一方、約半年に一度のペースで流行の波が来る新型コロナはこの夏にも流行があり、NB.1.8.1が主な流行株だと紹介。現在は流行のピークにあり、これから減少に転じる可能性が高いと予測した。また、台湾についてはインフルエンザが1年を通じて一定レベルで流行しており、これまで主流だったH1N1に代わり、H3N2型の割合が徐々に増加する傾向にあると指摘。記事は、林氏の見立てを裏付けるように台湾疾病管理署長や台湾大学医学部の教授が「台湾でH3N2への流行株の転換が起きており、秋冬に大きな流行が来る可能性がある」と警告し、10月1日にスタートするインフルエンザワクチン接種を呼び掛けていることを紹介した。林氏はさらに、今夏は台湾でも新型コロナに感染の流行が発生し、現在台湾では低い水準に落ち着いているものの、日本以外にも韓国、米国、カナダなどで流行がピークになっているなど、世界的な陽性率が上昇傾向にあるとも解説。日本旅行を計画する人に対し、日本で病気になった際に請求される高額な医療費に備えて医療保障付きの旅行保険に加入することを「出かける前にやっておくべき」とした。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
October 01, 2025「日本で実弾発射可能な玩具銃が流通」と韓国メディアも注目=ネット「また中国か」「暴発するでしょ」「「日本で実弾発射可能な玩具銃が流通」と韓国メディアも注目=ネット「また中国か」「暴発するでしょ」」 2025年9月29日、韓国メディア・アジア経済は「日本では国内全域に実弾を発射できる中国製の玩具銃が流通していることが分かったが、回収が進まず市民の不安が膨らんでいる」と伝えた。記事は日本のメディアの報道を引用し、「中国から輸入されたプラスチック製玩具銃(全長約12センチ)が実弾を発射できる構造であることが確認され、警察が回収を進めている」「昨年12月以降、31都道府県の78企業に約1万5800丁が卸されたが、回収されたのは全国で約2600丁(20%水準)にとどまる」と状況を詳しく報じている。「本物の拳銃レベルの威力はないが、弾丸を前に飛ばせるという事実だけでも十分に凶器になりうる」という専門家のコメントも紹介している。購入時の身元確認も必要なかったため、所有者の特定が難しく、見た目はおもちゃそのもので危険性を認識しづらいこともあり、回収が進まないのだろうと見られている。警察は「見かけたら警察に知らせてほしい」と呼び掛けており、「見た目はおもちゃでも所有すれば違法となる」と注意している。この記事に、韓国のネットユーザーからは「また中国か」「こんなので実弾が撃てる?ノイズマーケティングじゃないの?」「発射時の衝撃と熱に耐えられるのかな」「発射どころか銃が暴発するでしょ」「中国クオリティーなのに、まさか」「いや、この銃を原型にして金型を造るとかして、本物の銃を作れるってことでしょ」「これだけ話題になったら、悪用目的で買う人もいそう」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more2minPlay
October 01, 2025中国EVメーカー参入で、日本の東南アジア無敵時代は終わり―英メディア「中国EVメーカー参入で、日本の東南アジア無敵時代は終わり―英メディア」 2025年9月30日、観察者網は、英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が「中国の電気自動車(EV)メーカー参入により、東南アジアにおける日本の無敵時代は終わった」との見方を示したと報じた。記事は、FTが30日に報じた内容を東南アジア自動車市場における中国製EVの台頭と日本メーカーの衰退という観点から紹介している。まず、英コンサルティング企業プライスウォーターハウスクーパース(PwC)のデータとして、東南アジア主要6市場における今年1〜6月の日本車シェアは62%で、10年代の平均77%から低下した一方、ほぼゼロだった中国車のシェアが5%以上にまで増えているとした。また、東南アジア最大の消費市場であるインドネシアでは、日本車(トヨタ)の販売が前年同期比で減少しているのに対し、中国車(BYD)の販売は3倍に増加していると伝えたほか、シンガポールでは今年1〜6月の販売台数でBYDがトヨタを抜いて首位となったことを紹介。現地の日本車販売関係者が「日本ブランドは、EVでは中国と競争できないという事実を受け入れているようだ」と語ったと伝えている。さらに、日本の自動車産業の拠点であったタイでも日本メーカーの縮小が目立っており、スバルが昨年に工場を閉鎖したほか、スズキも今年末までに生産を停止する計画だとする一方で、BYDは先月よりタイ工場から欧州への輸出を開始したと紹介した。記事はその上で、中国車躍進の要因に関するFTの分析も紹介。価格が手頃なこと、インドネシアがEVの輸入関税免除を打ち出すなど現地政府によるEV優遇政策、スマートフォンによる遠隔駐車、音声コマンド、回転式タッチスクリーンなどの先進的な車載機能といった要素を挙げるとともに、「日本メーカーがEV化に慎重であったため、中国メーカーに市場参入の隙を与えた」とも指摘したことを伝えた。そして、専門家からは、中国メーカーの東南アジアでの成功モデルが他の市場でも再現される可能性が高く、米コンサルティング会社アリックス...more3minPlay
October 01, 2025<卓球>橋本帆乃香が驚異の「94.74%」=中国ネット感嘆「あわや11-0が2回」「誰も信じない」「<卓球>橋本帆乃香が驚異の「94.74%」=中国ネット感嘆「あわや11-0が2回」「誰も信じない」」 卓球のWTTチャイナスマッシュ女子シングルス2回戦で世界ランキング11位の橋本帆乃香が圧巻の勝利を収め、中国に衝撃が走っている。9月30日の2回戦で同39位の香港のエース・杜凱栞と対戦した橋本は、第1ゲームを11-0と1点も許さずに奪うと、第2、3ゲーム(11-4/11-1)も圧倒。試合を通じて相手に5ポイントしか与えず、試合時間わずか14分でストレート勝利を収めた。中国のSNS・小紅書(RED)では橋本の試合について、「このスコアは恐ろしい」との投稿があった。投稿者は公式スタッツを引用して、橋本のサーブ時ポイント獲得率が驚異の94.74%に上ることを紹介した。中国のネットユーザーからは「完全に実力が違った」「(杜は)5点しか取れないとは」「何て残虐な」「第3ゲームも橋本がわざと1ポイントを与えたからな」「あわや11-0が2回」「(杜は)なすすべなしだな」「もう(杜が)悲惨でかわいそうになってくるレベル」「カットマンの試合が14分って、誰も信じないぞ」「橋本は本当にすごい」といった声が上がった。橋本は次の3回戦で同5位の中国の王芸迪(ワン・イーディー)と対戦する。王は格上だが、今年7月のUSスマッシュでは橋本が王からストレート勝ちを収めた。また、8月のヨーロッパスマッシュでも、橋本が王をゲームカウント3-1で破っている。橋本との3度目の対戦が決まった王はインタビューで「橋本選手とまた対戦できることは光栄。(これまで2連敗しているが)中国のことわざで『事不過三(同じことを3度繰り返してはならない)』と言われるが、それが自分に起きてほしいと思う。でも、これは2人が勝利を奪い合うものなので、やはりしっかりと準備をして、自分がうまくいかない部分を克服したい。私にとってこれは学びと成長だと思う。これまでの2回の対戦と、(橋本に勝利した)莎莎(孫穎莎)と曼昱(王曼昱)の戦いから学んで、心を落ち着けて試合に臨みたい」と語った。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
September 30, 2025日本政府がインド人材5万人受け入れへ、民衆は反移民デモ=中国ネット「もう日本に行きたくない」「日本政府がインド人材5万人受け入れへ、民衆は反移民デモ=中国ネット「もう日本に行きたくない」」 中国メディアの看看新聞は29日、日本各地で小規模な反移民デモが繰り返されていると報じた。記事は、「移民NO!」とのプラカード掲げた参加者が練り歩く様子や、「日本は日本人のもの!」などとシュプレヒコールを上げる様子の動画を掲載。日本各地で外国人の移民に反対するデモが行われていると伝えた。その上で、背景として、日本政府が人手不足が懸念されるIT分野や介護分野などでインドから5万人の人材を受け入れる方針で、今後5年間に両国間で50万人以上の人材交流を目指すことに言及した。中国のネットユーザーからは「インドって貧乏なのに、そんなに人材がいるのかね?」「安価な労働力に頼ろうって魂胆だろう」「インド人が増えたら現地(日本)の街の清掃員の仕事量が大幅に増える」「こうなってはもう日本に行きたくない」「引き入れる人材の基準や条件を低くしたら絶対ダメだな」といった声が寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
September 30, 2025公道を走行中の車のボンネットに正座する女性、一体何が?―中国「公道を走行中の車のボンネットに正座する女性、一体何が?―中国」 中国メディアの百姓関注によると、甘粛省酒泉市粛州区で28日、公道を走行中の車のボンネット上に運転手の方を向いて正座し車内に向かって何かを話している女性がいるのが目撃された。その様子を捉えた映像がSNS上に投稿され注目された。同区の公安分局は29日、夫婦間のトラブルが原因でこのような事態になったとし、介入して処理済みだと明らかにした。これについて、SNS上では「これは危なすぎる」「危険運転に該当しないのか?」「命を何だと思っているんだ」「悪魔の衝動というやつ?」「ある意味似た者夫婦だな」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)公道を走行中の車のボンネットに正座する女性、一体何が? pic.twitter.com/HCLx08AoMD— レコードチャイナ (@recordchina) September 30, 2025...more2minPlay
September 30, 2025まさかの展開に衝撃、エジプトで行方不明と報じられた中国人女性が実は…―中国「まさかの展開に衝撃、エジプトで行方不明と報じられた中国人女性が実は…―中国」 エジプトで行方不明になったと報じられた21歳の中国人女性が、実はサイバー詐欺に関与した疑いで逮捕されていたことが判明し、中国のインターネット上では「まさかの展開」「悪人だったなんて」などと衝撃が走った。中国メディアの観察者網などによると、エジプト内務省は29日、この女が中国人3人を含む8人からなるサイバー詐欺グループの一員として法的手続きに従い逮捕されたことを明らかにした。グループは主に中国人をだまして到着後に拉致し、その家族と連絡を取って身代金を電子プラットフォームを通じて送金するよう強要していた。当局がグループの拠点を摘発し、銃器やナイフ、スタンガン、犯罪行為の証拠となるスマートフォンを押収し、拉致されていた中国人1人を救出した。女は8月9日にエジプトに到着し、9月21日朝に家族と連絡を取った後、行方が分からなくなったと報じられ、関連する話題がSNSの微博(ウェイボー)でトレンド上位に浮上していた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
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