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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
June 12, 2025<サッカー>韓国メディアが中国代表GKの試合後インタビューでの発言を批判―中国メディア「<サッカー>韓国メディアが中国代表GKの試合後インタビューでの発言を批判―中国メディア」 中国スポーツメディアの直播吧は11日、韓国メディアがサッカー中国代表GK王大雷(ワン・ダーレイ)の試合後インタビューでの発言を批判したと報じた。直播吧によると、韓国メディアのスポーツ朝鮮は、王が10日に行われたワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC最終節で中国が1-0でバーレーンを下した試合後のインタビューで「サウジアラビアとインドネシアは中国にやっとのことで勝利してアジアプレーオフに進出できた」という趣旨の発言をしたとし、「王大雷の主張は事実とは異なり、実際は正反対だ」と指摘した。そして「中国が0-1でサウジに敗れた試合は、サウジがシュート19本、枠内シュート7本だったのに対し、中国は枠内シュートゼロだった。王大雷が何度も見事なセーブを見せたおかげで大敗を免れることができた。インドネシア戦も中国は劣勢で、失点はペナルティーキックによる1つだけだったが、それも低レベルなミスから生まれたものだ」と反論した。スポーツ朝鮮は、中国サッカーについて「W杯が48カ国に拡大したにもかかわらず、アジアプレーオフにすら進出できず脱落した。中国サッカーの水準がまったく改善されていないということをしっかり見せてくれたアジア最終予選だったが、中国の選手らの考えは全く違うようだ」とも伝えた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
June 12, 2025<サッカー>中国18歳FWのゴールパフォーマンスに日韓ツッコミ「W杯優勝でもしたのか?」「<サッカー>中国18歳FWのゴールパフォーマンスに日韓ツッコミ「W杯優勝でもしたのか?」」 中国スポーツメディアの虎撲によると、10日に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC最終節の中国とバーレーンの試合で、後半アディショナルタイムに決勝点となるペナルティーキック(PK)を決めた中国代表FW王鈺棟(ワン・ユードン)(18)のゴールパフォーマンスに、SNS上では日本や韓国など海外のサッカーファンから「W杯優勝でもしたのか?」とのツッコミが多く寄せられたという。王はPKを決めるとユニホームを脱ぎ捨てて中国カラーの真っ赤に染まった客席の方へ走り、雄たけびを挙げながらジャンプしてガッツポーズを取った。客席からも大きな歓声が上がったが、王には主審からイエローカードが出された。中国は、前節(5日)のインドネシア戦に敗れ、予選敗退が決まっていた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
June 12, 2025<バレー>日本が中国にストレート勝ち=中国ネット「2軍相手にこのザマ」「サッカー化してる」「<バレー>日本が中国にストレート勝ち=中国ネット「2軍相手にこのザマ」「サッカー化してる」」 2025年6月11日、バレーボール・ネーションズリーグ男子の西安ラウンドで、日本が中国にストレートで下し大会初戦を勝利で飾った。中国のSNS・微博(ウェイボー)では、「中国が日本の2軍に負けた」として議論を呼んでいる。11日に行われた日本-中国戦は、接戦となった第1セットで中盤にリードを奪って25-23で逃げ切った日本が第2セットも勢いを保ち25-14の大差で連取、そして第3セットも序盤から中盤にリードを奪われながら逆転して25-22で取り、3-0のストレート勝ちを収めた。中国は自国で迎えた大会初戦を白星で飾ることができなかった。一方、日本はエース石川祐希、髙橋藍といった主力を欠き、序盤は身長2メートルを超える選手がいる中国相手にやや苦しみながらも勝ち切り、上々のスタートを切った。この結果は、複数の中国のスポーツ系ブロガーが微博で紹介しており、「日本の2軍相手にこのザマだ」「ハイライトを編集しようがなかった」など完敗だったとの見方を示すコメントを残している。あるブロガーは、中国選手による2枚ブロックをかわしてスパイクを決める日本選手の写真を掲載し、力の差が歴然としていたことを示した。ほかのネットユーザーからは「お笑いという点ではネタが満載だった」「お粗末プレー集を作ればいい」「日本は2軍でも強いから。中国は3人のサイドアタッカーもオポジットもパッとしなかった」「試合開始直後からミスを連発した時点で期待薄だった」「みんなそもそも期待が高すぎるんだよ。もともと世界ランクだって低いんだから、こうなって当然」「第2セットでめちゃくちゃになったけど、第1セットは良かったし第3セットも調整できてた。ただ、やっぱり実力に差がある」など、中国代表に対する厳しいコメントが続々と書き込まれた。また、先日の試合で格下のインドネシアに敗れてワールドカップ出場権を逃したサッカー中国代表に触れて「まるでサッカー代表じゃないか」「男子バレーが男子サッカー化してる」とするユーザーも見られた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
June 12, 2025中国サッカー協会会長「中国はアジア三~四流、日本や豪州とは比べようもない」「中国サッカー協会会長「中国はアジア三~四流、日本や豪州とは比べようもない」」 中国サッカー協会の宋凱(ソン・カイ)会長はこのほど出席したユース年代のコーチらとの座談会で、「中国はアジアの中で三流か四流」と発言した。中国メディアの央視体育が11日に伝えた。中国代表は今月5日に行われた2026年開催のワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選でインドネシアに敗れ、W杯出場の可能性が消滅した。宋会長は「代表チームのレベルでは、確かにうまくできていない。かつてわれわれはアジアにおいて技術的にトップクラスだったが、今ではアジアの三流、四流になってしまった。オーストラリアや日本とは比べようもない」と語った。その上で、中国の現状について「これはサッカーか?こんなのはサッカーではない!」と断じ、「日本サッカーがこの20年間で取り組んだのは、普及ではなくエリート育成だった。普及は長い年月をかけて行うものだが、エリート育成は本気でやればすぐに成果が出る。中国サッカーは、方法を知らず、努力せず、謙虚さがなく、学ばない!」と述べ、危機感を示した。中国のネットユーザーからは「これは確かにその通り」「よくぞ言った。改革に期待する」といった声が上がる一方、「反省し続けて30年たった」「一体何年たったんだ。地に足を付けてやるべきことをやれ」「金のことしか考えていないからだ」「あなたの責任じゃないのか?」といった批判的な声も出ている。また、「以前は選手の問題かと思ったけど、今では『土壌』の問題だと思っている」「根本的な問題は、社会が発展段階にあって、子どもに長時間サッカーをさせることが許されなくなっていること」「スポーツは中国の家庭にとって費用対効果が非常に低く、それが優秀な若手選手がなかなか出てこない原因」「学校のグラウンドも開放されない。子どもたちはどこでサッカーをすればいいのか」「問題の本質は、誰が、どこで、どうやって選手を育成するかということだ」といった意見も寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
June 12, 2025海外でも人気の中国の縫いぐるみ「ラブブ」、偽物が氾濫―シンガポールメディア「海外でも人気の中国の縫いぐるみ「ラブブ」、偽物が氾濫―シンガポールメディア」 中国のトレンド玩具ブランド「POP MART(ポップマート)」を代表するモンスターのキャラクター「LABUBU(ラブブ)」が海外でも爆発的人気となる中、「世界の雑貨の中心地」と呼ばれる中国浙江省義烏ではその偽物の縫いぐるみが氾濫していると、シンガポール華字メディアの連合早報が11日付で報じた。ラブブは中国・香港出身のアーティスト、カシン・ロン氏が描くシリーズ「THE MONSTERS(ザ・モンスターズ)」に登場する一部のエルフ(妖精)の総称。連合早報が中国メディアの報道を引用して伝えたとことによると、ラブブの縫いぐるみがオンライン・オフライン問わず供給不足に陥る中、義烏のマーケットには高精度な偽物も登場し、地元の市場監督管理当局が取り締まりに力を入れている。![偽物のラブブ]当局の職員は「ラブブの製造と販売には正規品のライセンスが必要だ。偽物に対しては常に厳しい姿勢で臨んでいる」とし、「その量が多い場合は、公安に引き渡して処理することになる」と語る。浙江省寧波市の税関ではこのほど、輸出商品の中から申告漏れの縫いぐるみやキーホルダーなどが大量に見つかった。パッケージにはポップマートのブランドロゴやラブブシリーズの柄が印刷されていて、権利者に連絡を取った結果、商標権や著作権の侵害に当たることが確認された。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
June 11, 2025中国のZ世代が酒類業界を刷新―香港メディア「中国のZ世代が酒類業界を刷新―香港メディア」 中国メディアの環球時報は9日、「中国のZ世代が酒類業界を刷新」とする香港英字メディア、サウスチャイナ・モーニング・ポストの記事を取り上げた。Z世代とは1990年代半ばから2010年代前半に生まれた世代のこと。記事によると、中国発祥の蒸留酒「白酒」の生産で有名な重慶の白沙鎮では、消費者の嗜好(しこう)の変化を捉えようと、コーリャンの代わりに青梅を栽培する農家が増えている。どちらも特定の酒類の製造に重要な原料だが、青梅はより軽くフルーティーなワインの製造に使用される。多くの中国の酒類ブランドは、伝統を継承するため製品の革新を進め、穀物ベースの白酒の代わりに低アルコールでフルーツ風味の飲料に重点を置き、主な顧客基盤を中年男性から若い都市部の女性など他の年齢層に拡大しようとしている。業界関係者によると、Z世代が酒類市場を覆す可能性がある。アルコール度数約50度の白酒は、長らく主流の酒類だった。若い世代は、社交を中心とした伝統的なアルコール消費よりも自己満足的な体験を優先している。ある報告書によると、中国には4億9000万人もの潜在的な若年アルコール消費者がいるとされ、そうした人々に最も好まれるのがアルコール度数10%前後の飲料だ。そのためここ数年、プレミックスカクテルやフルーツワイン、インフューズドリキュール、スパークリングアルコール飲料、フルーツビールなど、風味と軽い酔い効果を組み合わせた革新的な低アルコール飲料が流行している。白酒に比べて安い価格も若者にとっては魅力的だ。業界関係者によると、中国の低アルコール飲料市場は2025年に740億元(約1兆4800億円)を超え、年間複合成長率は25%になるとみられる。対照的に、白酒の売り上げの伸びは鈍化している。消費の低迷やビジネスにおける人脈作りの需要の減少などがその背景にある。名声と高級を誇る一部の白酒ブランドもフルーツワイン製造事業に参入している。(翻訳・編集/柳川)...more3minPlay
June 11, 2025女子大生10人がイベントで着用した伝統衣装を集団返品、裾には踏んだ汚れも―中国「女子大生10人がイベントで着用した伝統衣装を集団返品、裾には踏んだ汚れも―中国」 中国・内モンゴル自治区のある大学で、女子学生10人がイベントで着用した衣服を集団で店に返品する出来事があった。中国メディアの極目新聞が9日に伝えた。記事によると、ある販売業者がSNSで「内モンゴルのある大学で、10着の伝統衣装を購入した人たちが使用後に一斉に返品してきた。中にはスカートの裾が踏まれて汚れているものもあった」と訴えた。販売業者が投稿した写真や画像から、複数の学生が同じワンピースタイプの伝統衣装を購入し、届け先はいずれも同じ大学になっていることが確認できる。販売業者は大学に何度も連絡を試みたものの電話がつながらなかったとし、「皆さんに助けてほしい。特別な要求はない。ただ、学校側が学生の集団返品の問題を解決してほしいと思っている」とつづった。![返品]その後、極目新聞が学校側に問い合わせると「本件はすでに処理済み。対応した担当教員は授業中のため電話に出られない。詳細については販売業者に問い合わせてほしい」と回答した。販売業者は最初のSNSへの投稿を削除し、「学校側は前向きに対応してくれた。本件は学校は関係なく、学生たちの個人的な行為だった。学校が学生らに指導を行い、学生らも過ちを認めて謝罪しており、代金も全額支払われた」と説明。購入者が謝罪と入金を行ったことを示すチャットのスクリーンショット画像も公開した。![返品]中国のネットユーザーからは「1回しか使わないなら買わずにレンタルすればいいのに」「彼女たちは過ちを認めたのではなく、怖くなったから謝っただけ。いらないなら中古品として売ればいいだろうに」「今の学生のモラルはひどいものだ」「だから最近は返品に関する注意書きが増えたんだな」との声がある一方、「大学でさまざまなイベントがあるが、大学側は必要な物品を準備せず、すべて学生自身に買わせる。でも学生は生活が厳しいからこういうことが起こる。ここ数年、何度も同じようなことが起きている。学校側にも合理的なイベント企画が求められる」といった意見も寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
June 11, 2025日本人観光客が台湾・高雄で困ったことに、女性「助けてあげられず残念」―台湾メディア「日本人観光客が台湾・高雄で困ったことに、女性「助けてあげられず残念」―台湾メディア」 台湾メディアの東森新聞は10日、台湾南部の高雄市のライトレール乗り場で日本人観光客の家族が困っていたと報じた。記事は、「沿線に観光スポットが点在している高雄のライトレールは、地方から訪れる観光客にとって欠かせない公共交通機関だ。しかし、高雄展覧館駅で日本人観光客の一家4人が困る状況があったようだ」と伝えた。当時現場にいたという女性は「日本人の家族4人がいて、ライトレールに乗りたかったようですが、券売機で『硬貨しか使えない』って言われて困っていました」と振り返った。家族は近くにいた女性に声を掛け両替してもらえないかと相談したが、女性もあいにく小銭を持っていなかったという。女性は「ちょっと悲しかったですね。助けてあげられなかったことが残念です。コンビニも少し離れていたし、その日は蒸し暑くて、あのご夫婦はお子さんを連れていて、かなり疲れている様子でした。もし私たちのインフラがもう少し思いやりのある設計だったら、もっと良い印象を与えられたと思います」と語ったという。記事によると、台湾の市民はライトレールを利用する際、多くがICカードを使う。外国人観光客らは紙の切符を購入することも可能だが、いずれの券売機でも使えるのは硬貨のみで、紙幣やクレジットカードなどには対応していないという。この問題について利用者からは「みんなICカードを使い慣れているから。(外国人観光客にとって)不便だとは思わなかった」「クレジットカードのタッチ決済ができれば、もっと便利かもしれない」といった声が聞かれたという。実は、ライトレールの試験運行時にも、券売機が硬貨にしか対応していないのは不便という指摘が議員から出ていた。これについて高雄市の捷運工程局は「1台あたり80万台湾ドル(約380万円)の券売機に紙幣対応機能を追加するには30万台湾ドル(約140万円)が必要。コスト面を考えて見送った」と説明していた。ライトレールを運行する高雄捷運公司は「乗車券の購入率は低い」としつつも、「高雄ライトレールは観光スポットを結んでいるため、観光客の利便性も重視しなければならない」として、今後両替機の設置も検討するとしている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
June 11, 2025<サッカー>「中国代表はビリではない」がトレンド入り、ネット民「恥ずかしい」「誇れるの?」「<サッカー>「中国代表はビリではない」がトレンド入り、ネット民「恥ずかしい」「誇れるの?」」 10日に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終(3次)予選グループC最終節で、5位の中国は6位のバーレーンに辛くも勝利し、SNS上では「中国代表はビリではない」がトレンド入りした。前節終了時点ですでに予選敗退が決まっている両チームの「最下位決戦」は、後半アディショナルタイムに中国が獲得したペナルティーキック(PK)を決めて1-0で勝利した。その他の試合では、日本がインドネシアに6-0、オーストラリアがサウジアラビアに2-1でそれぞれ勝利。この結果、グループC1位の日本と2位のオーストラリアがW杯出場決定。3位のサウジアラビアと4位のインドネシアはプレーオフ(4次予選)進出となった。5位は中国、6位はバーレーンで、前節まで6位だった中国は逆転で何とか最下位を逃れた。中国のSNS・微博(ウェイボー)では「中国代表はビリではない」がトレンド入り。中国メディアの中国新聞網はこのワードと「中国代表が意地を見せた」のハッシュタグを付け、3勝7敗のグループ5位で予選を終えたことを伝えた。ただ、中国のネットユーザーからは「つまり、褒めろと?」「笑える。何を誇らしげに」「最後に最下位を免れただけで『意地を見せた』って」「恥ずかしい」「この結果は誇るに値するのか?」といったツッコミが殺到。「みんな1位を争っているのに、われわれはビリを避けるために争っている…」「まだ退歩する余地はあるのだろうか」「もう南極に行ってペンギンとでもサッカーをしたらどうか。まあ、ペンギンにも勝てるか分からんけど」といった厳しい声も寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
June 11, 2025サムスン電子の「勝負手」、過去最薄の折り畳みスマホを公開=韓国ネット「問題は価格」「サムスン電子の「勝負手」、過去最薄の折り畳みスマホを公開=韓国ネット「問題は価格」」 2025年6月10日、韓国メディア・韓国経済によると、サムスン電子が「Galaxy Z」シリーズで最も薄いフォルダブル(折り畳み)フォンを発売する。サムスン電子は同日、最新の折り折り畳みスマートフォン「Galaxy Z Fold 7」の情報を公開した。「歴代シリーズで最も薄く、軽く、より進歩した」と伝えており、広げた状態の厚さは3.9~4.5ミリと予想されるという。前作の「Galaxy Z Fold 6」は5.6ミリ、「Galaxy Z Fold スペシャルエディション」は4.9ミリだった。詳細は7月中旬、米ニューヨークで開催する「Galaxy Unpacked」で公開予定だという。市場調査の「TechInsights」によると、サムスン電子は今年1~3月期のフォルダブルフォン市場で出荷量基準シェアトップの座を中国のHUAWEIに明け渡している。また「カウンターポイント」によると、1~3月期の欧州フォルダブルフォン市場では販売量基準シェアトップだったものの、前年より15ポイント減の41%にとどまっている。記事は「サムスン電子はフォルダブルフォン市場における影響力を拡大する『勝負手』が必要な状況にある」と指摘している。この記事に、韓国のネットユーザーからは「それで、いくらなんだ?」「勝負手は価格と耐久性だよ」「自分はFold5を購入して2年も経たずにバッテリーが膨張して修理を受けた。熱、過充電の管理はちゃんとできているのかね」「なぜ折り畳む必要があるのか。ちゃんと実用的な物を作ってほしい」といった声が寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more2minPlay
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