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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
May 04, 2025日本でコメが「ぜいたく品」に、各地でコメ泥棒も=中国ネット…「日本でコメが「ぜいたく品」に、各地でコメ泥棒も=中国ネット…」 2025年5月1日、毎日経済新聞は、価格の高騰により日本でコメが「ぜいたく品」となり、大量のコメを盗む事件も発生していると報じた。記事は、日本の警察の発表によると、4月に入ってから、主要なコメ産地である茨城県と千葉県でコメの盗難事件が計12件発生し、少なくとも2.5トンのコメが盗まれたと紹介。中でも茨城県筑西市では1度に最大420キロのコメが盗まれたほか、新潟県や青森県でも同様の窃盗事件が起きているとし、警察が農家に対して防犯対策を講じるよう呼びかけていると伝えた。また、佐賀県や熊本県などでは近ごろ、ネット上で「市価の半額でコメを販売する」と虚偽の情報を発信して金銭を受け取り、実際には商品を送らないという詐欺事案も相次いでいるとした。その上で、日本では昨年夏以降にコメ価格の高騰が続いており、3月末には日本政府が3度にわたって備蓄米を放出したにもかかわらず値上がりに歯止めがかからないと紹介。農林水産省が発表した4月28日のコメ5キロの平均価格が4220円となり、16週連続で過去最高を更新したと伝えている。記事は、食料自給率が38%の日本にあって100%自給可能だったコメが今や「ぜいたく品」に変貌しつつあると評するとともに、国内のコメ価格上昇に伴って、海外旅行から帰国する日本人観光客がコメを国内に持ち込むケースが増えたと紹介。先月末には大型連休を前に、空港の検疫センター担当者が「精米と持ち込むには出発国での事前許可と、入国時の検疫検査が必要」と注意を呼びかけたことを伝えた。この件について、中国のネットユーザーは「わが中国では、多くのレストランがライス食べ放題のサービスを始めている。やっぱりわが国は強い」「コメの値段が上がるほど、日本の農家は豊かになるんじゃないの?」「食料供給の安定性がいかに重要かということが見て取れる。ちょっと不足しただけで社会に混乱が起きるのだから」「日本人はモラルが高いっていうからてっきり他人のコメを盗むなどありえないと思っていた」といった感想を残している。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
May 04, 2025消えた司令塔…韓国経済の前代未聞の事態に懸念の声=韓国ネットは共に民主党に反発「消えた司令塔…韓国経済の前代未聞の事態に懸念の声=韓国ネットは共に民主党に反発」 2025年5月2日、韓国・イーデイリーは「韓悳洙(ハン・ドクス)首相に続き崔相穆(チェ・サンモク)経済副首相兼企画財政部長官も辞任し、『国政の空白』を懸念する声が高まっている」と伝えた。崔相穆氏の辞任を受け、金範錫(キム・ボムソク)第1次官が職務代行に就任した。2日に行われた会議の中で「関税ショックにより経済金融市場の不確実性は大きく、新政権の発足まで1カ月ほどという状況で、崔相穆副首相が弾劾訴追の推進を受け致し方なく辞任したことを残念に思う」と述べた。韓悳洙首相は大統領選出馬に備えて辞任を表明していた。その代行を務めるとみられていた崔相穆氏だが、最大野党「共に民主党」による弾劾訴追の動きで辞任に追い込まれた形だ。記事は「内需不振の中、トランプ関税による対外不確実性に、国内の政治的不確実性が加わった」「『過渡期政府』として、次の大統領選までの国政と選挙管理を除いて経済のみに絞っても宿題は山積みだ」と指摘している。前日に国会で13兆8000億ウォン規模の必須補正予算案が議決され、迅速な執行と景気のてこ入れに向けた協議が必要な時だが、それを陣頭指揮する「経済司令塔」となる経済チームのトップが消えてしまった状態。対外信認度を含め、経済管理全般に対する負担も高まることとなった。この記事に、韓国のネットユーザーからは「民主党がこんなふうに弾劾をすれば、国民の暮らしは苦しくなる。それを知りながら政治的利益のために乱用してはならない」「これは弾劾内乱クーデターだ」「共に民主党のやり方はひどすぎるんじゃないか。それでも指示している人たちは何なんだ?」「共に民主党は国を滅ぼす政党だ」「これだから非常戒厳を選ぶしかなかったのでは」など、共に民主党に反発する内容のコメントが多く寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
May 03, 2025中国メーデー連休、省を跨ぐ移動は14億人超の見込み「中国メーデー連休、省を跨ぐ移動は14億人超の見込み」 中国交通運輸部が4月30日に発表した予測によると、今年のメーデー連休期間(5月1日~5日)、全国の省や自治区、市を跨いで移動する人の数は延べ約14億2000万人に上る見込みです。これは、前年同期と比べて約4.5%の増加にあたります。鉄道では、乗車券の予約販売状況から、列車で国境を越える旅客の増加が目立っています。また、中国とラオスを結ぶ中老鉄道を利用した越境旅客数は4月29日時点で延べ50万人を突破しました。高速道路では、メーデー連休中の全国の高速道路の1日あたりの交通量は前年同期比8.1%増の約6200万台となり、うち乗用車が約99%を占めると予想されています。航空では、1日あたりの旅客輸送量は215万人に達する見通しです。特に、北京、上海、広東省の広州の3都市間や、北京と広東省の深セン、あるいは四川省の成都を結ぶ路線に予約が集中しているということです。(提供/CRI)...more2minPlay
May 03, 2025天津港にクルーズブーム 外国人観光客2000人超が到着「天津港にクルーズブーム 外国人観光客2000人超が到着」 各種優遇政策の後押しを受けて、外国人観光客の中国旅行は再び盛り上がりを見せています。メーデー連休(5月1~5日)には、特に「クルーズブーム」の勢いが強まっています。5月1日、天津国際クルーズターミナルには、2000人を超える外国人観光客が3隻のクルーズ船で到着しました。これは、ここ数年で天津港が迎えた最大規模の外国人観光客の入国となりました。5月1日午前、2000人以上の外国人観光客は、それぞれ「夢想(ドリーム)号」「レガッタ号」「オベーション・オブ・ザ・シーズ号」という3隻の国際クルーズ船で天津に到着し、中国旅行を始めました。多くの人数にもかかわらず、現地のサービスが効率的で便利であったことが、各国の観光客に強い印象を与えました。ある外国人観光客は、「中国に来るのは2回目だが、ここでは誰もが親切だ。レジャーを楽しむために来たが、船を降りてから通関までたった5分で終わった。本当に速い」と話しました。![天津国際クルーズターミナル]近年、240時間のトランジットビザ免除政策など、一連の政策の整備が進む中、ますます多くの外国人が便利に中国を訪れることができるようになっています。別の外国人観光客は、「観光地を見に行くのが楽しみ。できるだけ多くの場所を観光したいと思っている。今はビザも必要なくなったので、必ずまた中国に来たい」と述べました。(提供/CRI)...more2minPlay
May 03, 2025女性客室乗務員が機内でスクラッチくじを売る=ネット「暇つぶしに買ってしまいそう」―中国「女性客室乗務員が機内でスクラッチくじを売る=ネット「暇つぶしに買ってしまいそう」―中国」 中国メディアの縦覧新聞によると、あるショート動画プラットフォームにこのほど、中国西部航空の女性客室乗務員が機内でスクラッチくじを売る様子が映った動画が投稿され、物珍しさで注目された。縦覧新聞が西部航空に確認したところ、重慶市の福祉宝くじセンターと提携して一部の便で行っているという。縦覧新聞の調べによると、過去に機内で購入して25万元(約495万円)当せんした人がいて、2024年には長安航空も福祉宝くじセンターと提携して1口10元(約198円)のスクラッチくじを機内で売っていたという。これについて、SNS上では「知らなかった」「これ買ってしまいそう。機内では暇だから」「上空では運が少し良くなったりしないかな?」「宝くじの1等の当せん確率と飛行機事故に遭う確率はどちらが低いの?」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/hyho3bqpHU— 中国動画 (@RC00547555) May 1, 2025...more2minPlay
May 03, 20252日の中国全国の地域間移動量は延べ2.9億人超え「2日の中国全国の地域間移動量は延べ2.9億人超え」 中国交通運輸部からの情報によると、「メーデー」連休の2日目となる2日は、全国で地域をまたいで移動する人の人数が前年比3%増の延べ2億9000万人を超える見込みです。 鉄道の旅客数は1日に1日当たり旅客数の新記録を達成した後も、延べ1900万人以上を維持しています。航空業界では、2日の全国の航空旅客数が、前年比16%増の延べ216万人に達すると予測されています。 道路交通は省内の短距離移動や周辺への旅行が主流で、道路を使って移動する人は延べ2億6000万人を超えると予想されており、全国の高速道路の小型車両の通行量は5500万台を超える見込みです。 交通運輸部は新エネルギー車への充電サービスを確保するため、各地に「一区一策」(地域ごとの特性やニーズに応じた個別の対策を講じるアプローチを指す)を求めています。江蘇省宿遷市の新揚高速洪沢湖サービスエリアでは、交通部門と電力部門が連携してメーデー連休前に480キロワットの超高速充電ステーション3基を新設し、5分の充電で200キロの走行が可能になっています。また、移動充電車も追加配備されています。 山東省の煙台市や徳州市などの高速道路サービスエリアでは、交通部門と電力部門が協力して専任スタッフを配置し、24時間現地サービスを提供しています。これにより、新エネルギー車のドライバーは到着後5分以内に充電を始められるようになっています。(提供/CRI)...more2minPlay
May 03, 2025朝鮮中央通信社「米国が朝鮮との核戦争を求めなければ、核の照準を米本土に向けることもない」「朝鮮中央通信社「米国が朝鮮との核戦争を求めなければ、核の照準を米本土に向けることもない」」 朝鮮中央通信社は3日、「米国による戦備増強活動は米本土の安全保障の不確実性を一層拡大する愚かな選択」と題する軍事評論員の論説を配信しました。この論説は、米軍がアラスカ州フォートグリーリー基地で、米陸軍長官の視察の下、敵国からの大陸間弾道ミサイル攻撃を想定した迎撃訓練を実施したことが明るみになったとし、「この訓練の本質は朝鮮との核戦争を既成事実化する攻撃的軍事行動だ」と批判しました。その上で、「もし米国が朝鮮との核戦争を求めなければ、朝鮮の戦略核兵器が米本土に照準を向けることもなく、いわゆる『迎撃』を議論する必要もない」と主張しました。論説はさらに、米国が最近、朝鮮半島地域に戦略爆撃機やステルス戦闘機を集中的に展開していることについて、「米国が攻撃・防御のいずれの面でも戦備を増強していることは示威的な段階をはるかに超えており、既に実戦準備段階に入っている」と指摘しました。論説は最後に、「朝鮮は最強の攻撃・防衛力を構築し、朝鮮に向けられた米国の軍事的脅威を圧倒的に制圧することで、朝鮮半島の核戦争勃発リスクを抑止し、地域の力の均衡を保障する」と強調しました。(提供/CRI)...more2minPlay
May 03, 2025飲食店で女性客が鼻をかんだ紙を器や調味料入れに押し込む、警察が身元特定へ―上海市「飲食店で女性客が鼻をかんだ紙を器や調味料入れに押し込む、警察が身元特定へ―上海市」 2025年5月1日、中国のSNS・微博(ウェイボー)で、上海市のワンタン店で女性客が鼻をかんだ紙を食器に詰め込む動画が注目を集め、議論を呼んだ。安徽省のメディア・大皖新聞の微博アカウントが1日報じたところによると、中国のネット上で先ごろ上海市閔行区にあるワンタン店を利用した女性が食事後に鼻をかんだ紙をテーブルの丼やラー油入れの瓶に入れる様子を捉えた動画が拡散した。動画には、鼻を拭き終わった紙などを次々とラー油入れに押し込む女性の様子が映っていた。女性は備え付けのさじを使って紙をぎゅうぎゅうと押し込んだほか、その横に置いてあった丼にも紙を投げ入れた。大皖新聞によると、市民からの通報を受けて現地の警察や市場監督管理当局が対応に当たり、女性の身元特定を進めているという。![]この件について、中国のネットユーザーは「多くの飲食チェーン店では、店員が食器を片付ける時に紙を中に入れている。これは改善してほしい」「丼はさておき、ラー油入れはみんなで使うものじゃないか」「当局よりもネットユーザーのほうが特定が早そうだ」「この女性は公徳心がなさすぎる。不衛生だし気分が悪い。ゴキブリは防げてもモラルの低下は防げないものか」「テーブルに調味料を備え付けておくのは、やめた方がいい」といった感想を残している。微博では2023年4月、客が丼に使用済みのティッシュペーパーを入れて帰ったとみられる写真を日本のラーメン屋がSNSに投稿したことが紹介され話題となった。その際は、「食器はごみ箱ではない」「鼻をかむ人もいるから、入れるのはやめてほしい」との意見が大半を占める一方で、「どうせ洗うのだからいいのでは」とのコメントも少数ながらあった。今回は共用とみられるラー油入れに紙を押し込むなどしていたこともあってか、女性へのコメントは批判一辺倒となっている。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
May 03, 2025昨年世界の生成AI特許で中国が占める割合が61.5%に―香港メディア「昨年世界の生成AI特許で中国が占める割合が61.5%に―香港メディア」 2025年5月1日、香港メディア・香港01は、中国の人工知能(AI)研究開発規模が世界をリードしていることが中国当局のデータによって明らかになったと報じた。記事は、4月29日に福建省福州市で開かれた第8回デジタル中国建設サミットで、国家データ局が「デジタル中国発展報告(2024年)」を発表したと伝え、その内容を紹介。昨年世界で新たに公開された生成AI関連特許4万5000件のうち61.5%が中国によるものだったとした。また、昨年の中国におけるデータ総生産量は前年比25%増の41.06ゼタバイト(ZB、1ゼタバイト=10億テラバイト)となったほか、全国の総計算能力は280EFLOPS(エクサフロップス、1EFLOPSは1秒間に浮動小数点演算を100京回実施可能な能力)に達し、5G基地局は累計425万1000カ所、モバイルIoT端末のユーザー数は26億5600万件に上ったと紹介した。さらに、報告では昨年の中国におけるデジタル経済コア産業の付加価値が、GDP全体の約10%を占めたことや、デジタルセキュリティーとガバナンス体制のさらなる整備、多国間および2国間のデジタル経済協力の進展、越境データ流通の利便性向上、さらには教育や医療、5G、電力、製造、金融、交通などの多くの分野でAI技術との融合が進んでいることが紹介されたと伝えている。記事は、報告が「2025年は中国のデジタル技術と産業イノベーションが深く融合し、デジタル産業の集積効果がさらに顕在化する」と予測し、AIが中国の経済・社会の質の高い発展をけん引する新たなエンジンとなり、データ要素の応用があらゆる産業分野でより大きな価値を発揮するとの見方を示したと報じた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
May 03, 2025ハーフマラソン優勝の人型ロボット 約1980万円で落札―中国「ハーフマラソン優勝の人型ロボット 約1980万円で落札―中国」 北京市内で開催された人型ロボットのハーフマラソン大会で優勝したロボット「天工Ultra」が4月28日午後8時、京東(JD/ジンドン)のオークションサイトに出品されました。市場価格は108万8000元(約2130万円)とされるこのロボットは、1元から入札が始まり、19回の競り合いを経て、最終的に101万114元(約1980万円)で落札されました。このオークションは2000人以上のユーザーが閲覧するなど、注目を集めました。京東オークションのカスタマーサービスによると、今回出品されたロボットは、4月19日に開催された2025年北京亦庄ハーフマラソンに出場し、見事優勝を果たした実物のロボットです。ただし、優勝メダルは付属していないとのことです。オークションページには、「本品は天工Ultraのプロトタイプであり、新品ではありません」と明記されています。天工Ultraは身長約1.8メートル、体重約55キログラムで、高出力の一体型関節や低慣性設計の脚部を備え、爆発的なスピードを生み出すことが可能です。また、関節の熱を効率的に逃がす技術や風冷式冷却システムを搭載しており、長時間の走行も可能な設計になっています。なお、同レースで準優勝だった松延動力のN2ロボットも以前に京東のオークションに出品され、こちらは約5万7000元(約112万円)で落札されました。(提供/CRI)pic.twitter.com/PctEhIAcYW— 中国動画 (@RC00547555) May 2, 2025...more2minPlay
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