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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
May 01, 2025泰山山頂の公衆トイレが寒さをしのぐ人であふれかえる―中国「泰山山頂の公衆トイレが寒さをしのぐ人であふれかえる―中国」 中国で1日、労働節(メーデー)に伴う大型連休が始まった。中国メディアの極目新聞によると、山東省泰安市の世界遺産・泰山では同日未明、山頂で日の出を見ようとする登山者で混雑し、山頂の公衆トイレも寒さを避けようとする人でぎゅうぎゅう詰めになった。中国のSNS・微博(ウェイボー)では「泰山の山頂の公衆トイレが寒さをしのぐ人であふれかえる」がランキング1位に。ネットユーザーからは「私も昨年、その中の1人だった」「大都市の通勤ラッシュより過酷だね」「まだ行ったことがないので、オフシーズンになったら行ってみたい」「泰山にはオンシーズンとピークシーズンしかないよ」「私が行った時はそれほど寒くなかった。とても良い体験だった」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/OEu7nsyENC— 中国動画 (@RC00547555) May 1, 2025...more2minPlay
May 01, 2025グローバルサービスセンターがオープン―広東省深セン市「グローバルサービスセンターがオープン―広東省深セン市」 広東省深セン市南山区に位置するグローバルサービスセンターが4月29日、オープンした。この総合国際サービスプラットフォームは、南山区商務局が統括し、深滙通公司が投資・建設および運営管理を行っている。「政府主導・企業連携・プラットフォームサービス」という理念に基づき、企業が国際市場により良く融合するよう推進し、外資系企業がよりスムーズに中国に進出できるよう支援することを目的としている。新華網が伝えた。(提供/人民網日本語版・編集/KM)...more1minPlay
May 01, 2025<写真特集>上海モーターショー2025は最も過酷な生存法則を映し出す「<写真特集>上海モーターショー2025は最も過酷な生存法則を映し出す」 中国上海市内で開催中の自動車展示会、上海モーターショー2025を、玄雨(シュエン・ユー)が写真と文章で紹介する。4月23日、上海モーターショー2025が盛大に幕を開けた。展示面積はサッカー場50面分に相当し、26カ国から約1000社が参加。展示車両は約1300台に上り、初公開の新車は100モデルを超える。業界関係者によると、上海モーターショー2025は表面上は新車の祭典に見えるが、実際にはスマート電気自動車(EV)時代における最も激しい「上陸作戦」が繰り広げられている。中国工業情報化部のデータによると、中国の2025年第1四半期におけるレベル2の運転支援機能を搭載した新車の普及率は65%に達している。この状況は、スマート運転技術をユーザーが実際に体験できる形にすることをメーカー各社に迫っている。上海モーターショー2025は、まるでプリズムのように、自動車産業における最も過酷な生存法則を映し出している。言い換えれば、「電動化」は参入のチケットであり、「スマート化」は生死を分けるラインであり、中国の消費者こそが世界の技術路線を最終的に決める存在になりつつある。(翻訳・編集/野谷)●玄雨(シュエン・ユー)中国江蘇省出身。新聞やテレビの記者として20年以上のキャリアを持つ。現在はマスメディアの管理職として活躍。![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]![]...more3minPlay
May 01, 2025団地で爆発、22人死傷、2人が行方不明―山西省太原市「団地で爆発、22人死傷、2人が行方不明―山西省太原市」 中国・山西省太原市の団地で爆発があり、22人が死傷した。国営の中央テレビ(CCTV)などによると、4月30日午後1時ごろ、太原南駅近くの団地で爆発、火災が発生。当局の発表によると、これまでに1人の死亡が確認されたほか、21人が負傷(重傷6人、軽傷15人)、2人が行方不明となっている。爆発の原因については調査中だという。中国のネットユーザーからは「負傷者の無事を祈ります」「もうすぐ祝日(労働節)という時に本当につらい。怪我をした人は早く回復してほしい」「ガス爆発だろうか」「行方不明って、爆発で粉々になったとかじゃないよな」「一体どうしたんだ。遼寧省の事故原因もまだはっきりしない中でまた爆発事故か」「火事に爆発、どうなってる」といった声が上がった。中国ではこの前日の29日に遼寧省遼陽市の飲食店で22人が死亡する火災が起きたほか、同8日には河北省承徳市の高齢者施設でも20人が死亡する火災が起きている。(翻訳・編集/北田)pic.twitter.com/T0cXUgYoIz— 中国動画 (@RC00547555) May 1, 2025...more2minPlay
April 30, 2025エレベーターで女児2人を執拗に驚かした少女に非難殺到、母親は警察に通報―中国「エレベーターで女児2人を執拗に驚かした少女に非難殺到、母親は警察に通報―中国」 中国・福建省龍岩市のマンションのエレベーターで幼い女児2人を執拗(しつよう)に驚かした少女が物議を醸している。中国メディアの荔枝新聞によると、騒動があったのは28日。エレベーターの監視カメラには、1階から2人の女児がエレベーターに乗って上階に上がろうとしたところ、仮面を付けた中学生くらいとみられる少女が繰り返し扉を開ける様子が映っている。少女はエレベーターの扉が閉まりそうになると開け、中の2人を驚かせるような奇怪な動きをして見せた。また、階段で先回りして2、3、4階でも女児らが乗ったエレベーターを止め、執拗に驚かせたほか、女児らに向かって中指を立てる様子も映っている。1人の女児は驚いたのか、その後、涙をぬぐうようなそぶりを見せた。マンションの管理会社の担当者は「仮面をかぶった少女を探している。防犯カメラの映像も確認しているが、まだ特定には至っていない」と説明。女児は2人とも幼稚園児で、今回の件で恐怖を感じており、母親が心理カウンセラーのもとへ連れて行った。また、管理会社には取り締まりの権限がないため、母親が警察に通報したという。中国のネットユーザーからは「怖すぎ。こんなの私も驚くわ」「どうかしている」「エレベーターにこんなのが出たら、もう乗れなくなる」「ショックで死んでしまうこともあり得る」「自分なら相手をボコボコにしてる」「こんなに幼い子どもだけでエレベーターに乗せるのもいけない」「(加害者の少女は)子どもだからと言って見逃してはいけない」といった声が上がっている。(翻訳・編集/北田)pic.twitter.com/McACnyaNTg— 中国動画 (@RC00547555) April 30, 2025...more3minPlay
April 30, 2025ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」中国ツアー決定にネット民「ワクワクするけど少し不安」「ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」中国ツアー決定にネット民「ワクワクするけど少し不安」」 2025年4月28日発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、人気バレーボール漫画「ハイキュー!!」の舞台化作品・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」の中国ツアー公演が今年8~9月に行われることが明らかになり、中国のネットユーザーの注目を集めている。「ハイキュー!!」は、古舘春一氏の漫画が原作。体格が小柄な主人公・日向翔陽(ひなたしょうよう)は高校バレーのテレビ中継を見かけた際に低身長ながら活躍する宮城県立烏野高校の選手に魅了され、同校に進学。天才セッター・影山飛雄(かげやまとびお)ら烏野高校のバレー部員と共に全国大会を目指す様子が描かれる。 ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」は舞台化作品として、15~21年に全11シリーズ・12作品が公演された。今回の中国ツアー公演では、15年に初演、16年に再演された「頂の景色」編を土台に、キャストを一新した新体制で上演される。なお、演出はウォーリー木下氏が続投となる。このニュースを中国のSNS・微博(ウェイボー)で611万人以上のフォロワーを持つブロガーが共有すると、「早く見たい!」「うわ〜これはアリだわ!」「ツアー公演が本当に楽しみ!」「さらにパワーアップしていて、期待が高まる!」「このキャスト見ただけで、もうワクワクしてきた!」と同ツアーに期待するコメントが寄せられた。一方で、「えっ!? 新しいキャストなの!?」「キャスト一新か…なるほど、前に日本で新作公演があるって言ってたし、中国まで来るのは無理だと思ってた。でも新キャストってことは中身が分からない福袋みたいなもんだよね(笑)ワクワクするけど少し不安もある…」と戸惑うコメントも見られた。(翻訳・編集/岩田)【情報解禁】ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」中国ツアー2025年8-9月 上演決定https://t.co/MGOWYVssud続報をお楽しみに!#演劇ハイキュー #舞台剧排球少年 #ハイキュー pic.twitter.com/8xBM3yCG8e— 演劇「ハイキュー!!」 (@engeki_haikyu) April 28, 2025...more3minPlay
April 30, 2025「戦争は正しかった」に変わる…日本の教育に中国人憤慨=「強盗の論理」「中国人が何をした?」「「戦争は正しかった」に変わる…日本の教育に中国人憤慨=「強盗の論理」「中国人が何をした?」」 中国のSNS・微博(ウェイボー)で日本の歴史教育に関する話題が注目を集めた。微博で70万超のフォロワーを持つブロガーは27日、ある動画を転載した。動画では、日本の元教師がある学校での歴史教育について「(日本が行った)戦争は正しかったかどうかの意見で子どもを二つに分けて討論をさせる。すると、最初は戦争をしたのは間違っていたという方が圧倒的に多くなるが、ここで『日本は当時経済的に追い詰められており、中国に進出しなければやっていけず、逆に日本が植民地にされていた』と説明すると、戦争は正しかったという意見にどんどん変わっていく」と説明する様子が映っている。これに中国のネットユーザーからは反発の声が多く上がっており、「強盗の論理」「(当時の)中国人民が何をしたっていうんだ?」「自分たちの先祖の愚かな行いを正当化しようとするな」「自分たちが貧しければ他人から略奪してもいいということか?」「なんという歪んだ道理だ」「それなら、米国が原爆を日本に落としたのだって『仕方なかった』ということになるだろう」「われわれも今経済的に苦しい。だから、日本を侵略していいということだな?」といったコメントが寄せられた。また、「洗脳が浸透しているようだ」「日本人は死んでも過ちを認めない」「日本に人間らしい者はほとんどいない」「日本に清算を求めるのは正しいことだと改めて思った」「世界で唯一の被爆国は、本当に自業自得だった」「激怒する必要はない。時が来たら日本を滅ぼしてやればいい」といった意見も出ている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
April 30, 2025中国の高齢男性が通販で誤ってヒヨコ550羽を購入=中国ネット「強制的に起業させられた」「中国の高齢男性が通販で誤ってヒヨコ550羽を購入=中国ネット「強制的に起業させられた」」 2025年4月21日、台湾メディア・週刊王CTWANTは中国安徽省の高齢男性がネット通販で誤ってヒヨコ550羽を購入してしまうトラブルがあったことを報じた。記事は、中国・安徽省蚌埠市のある高齢男性が近ごろネット通販で「パスワード不要の即時決済」を誤って有効にしてしまい550羽のヒヨコを購入してしまったと紹介。商品が届いて初めて事態に気付いた男性は、すぐに販売業者に連絡して返品・返金を求めたものの、「生きた動物は返品できない」と断られ、ヒヨコの命が心配になった男性はやむを得ず親戚の家にニワトリ小屋を建てて飼育を始めることとなったと伝えた。中国メディアによると、一部のネット通販プラットフォームでは、パスワードの入力なしに注文・決済できる機能が提供されており、便利な半面、トラブルの原因にもなっているという。この男性も、知らないうちにこの機能をオンにしており、790元(約1万5000円)で550羽のヒヨコを購入してしまった。この一件が報じられると、ネット上では「強制的に起業させられた」「こうして養鶏業生活が始まった」「一気に養鶏のプロになりそう」「これは産業支援や農業助成金の申請が必要だな」「思わぬきっかけで大規模養鶏業者になった。会社の社長になる日も近い」「ヒヨコを買ったのは災いではなく福かもしれない」などユーモアを交えて多くのコメントが寄せられた。また、この件を紹介した中国のSNS・微博(ウェイボー)には「うちの母が間違えてワニを注文していて、カスタマーサービスから『さばいておきますか?』って電話が来て初めて気付いたってことがあった。その時は大急ぎでキャンセルできてことなきを得たけど」「パスワードなし決済機能をオンにする際には毎回確認メッセージを出してほしい。うっかり手が滑って設定してしまうなんてこともあるから」「この機能、完全にオフにできない。オフにしたと思ったらなぜか一定時間経過後にオンに戻ってた」など、男性と同様の経験談やパスワードなし決済機能に関する感想も数多く書き込まれている。(編集・翻訳/川尻)pic.twitter.com/3ttaKNoc0L— 中国動画 (@RC00547555) April 29, 2025...more3minPlay
April 30, 2025中国EVブランドの展示ブースの一部燃える―上海モーターショー「中国EVブランドの展示ブースの一部燃える―上海モーターショー」 中国メディアの快科技によると、世界有数の自動車展示会である上海モーターショー2025の会場で29日、中国の電気自動車(EV)ブランド、極狐(ARCFOX)の展示ブースの一部が燃える騒ぎがあった。インターネット上に投稿された動画には、燃えた物が絶えず落下する様子や、警備員が消火に当たる様子が映っている。ARCFOX公式カスタマーサービスホットラインのスタッフによると、すでに適切に処理され、正常にブースで展示車両を見ることができるという。出火の具体的な原因については「公式発表の内容に準じる」とした。ARCFOXは、中国の自動車大手、北汽集団傘下の高級EVブランド。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/mt4idzoVef— 中国動画 (@RC00547555) April 29, 2025...more2minPlay
April 30, 2025強姦罪の元EXOクリス・ウー、新たに脱税容疑が追加―仏メディア「強姦罪の元EXOクリス・ウー、新たに脱税容疑が追加―仏メディア」 2025年4月28日、仏国際放送局RFI(ラジオ・フランス・アンテルナショナル)の中国語版サイトは台湾メディアの自由時報の報道を引用し、複数女性への強姦(ごうかん)罪および集団わいせつ罪により21年に逮捕された中国系カナダ人で韓国アイドルグループEXOの元メンバー、クリス・ウー(呉亦凡/ウー・イーファン)について、新たに脱税容疑がかけられていることを伝えた。弁護士を名乗る投稿者がクリス・ウーの現在について暴露した話によると、クリスは自由刑受刑者を収容する「監獄(刑務所)」から未決拘禁者を収容する「看守所」にしばらく前に移送されたという。理由は新たに追加された3億元(約60億円)の脱税容疑だという。他に、弁護士との面会時にクリス・ウーはいつもかぶり物をかぶっていることや、クリス・ウーが看守所の「部屋長(収容者がいる各部屋の代表者)」を務めていて、毎日の当番を免除されるなど優遇されていること、毎日の食事のメニューにはまんじゅうと白菜、蕃茄炒鶏蛋(トマトと卵の炒め物)しかないことを述べた。記事によると、クリス・ウーの新たな脱税容疑が有罪として確定した場合、中華人民共和国刑法第60条の規定により、脱税に対する判決を経た後、前後2件の判決の量刑を合算し、すでに執行済みの刑期を新たな判決の刑期内に計算する「先併後減(先并后减)」方式で刑罰が執行されることになるという。(翻訳・編集/原邦之)...more2minPlay
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