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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
May 02, 2026覇王茶姫のミルクティーに水銀混入?購入者による自作自演と判明―中国「覇王茶姫のミルクティーに水銀混入?購入者による自作自演と判明―中国」 中国メディアによると、中国のミルクティーチェーン「覇王茶姫」で購入したミルクティーに水銀が混入していたとする指摘は購入者による自作自演と判明した。安徽省宿州市碭山県の4月29日付発表によると、県内のショッピングモール「万達広場」に入居している覇王茶姫の店舗で購入したミルクティーに水銀が混入していたとするインターネットへの投稿を受け、直ちに県の市場監督管理局と公安局から成る合同調査チームを立ち上げ、調査を開始した。その結果、指摘された店舗の原材料や製造工程に異常は認められず、ミルクティー内の異物は購入者が混入させたものであることが判明し、公安機関が事件に関与した人物の身柄を拘束して調べを進めているという。この報道について、中国のSNS上では「普通に考えてあり得ないでしょ」「ミルクティーを作るどの工程で水銀が混入するのよ。水銀温度計でかき混ぜたとか?」「自作自演した人はどんな処分を受けることになるの?」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
May 02, 2026中国が5月の国連安保理輪番議長を担当 3つの重点課題に集中「中国が5月の国連安保理輪番議長を担当 3つの重点課題に集中」 中国は5月1日から、国連安全保障理事会の輪番議長を務めています。中国の傅聡国連常駐大使はこの日に行われた記者会見で、安保理は今月、3つの重点課題に集中すると説明しました。第1は、国連憲章の権威と国連の役割を再興すること、第2は中東問題の政治的解決を促すこと、第3はアフリカ諸国の安定した発展を支援することです。また、傅大使はホルムズ海峡に関する質問に対して「現在、最も喫緊の課題は停戦の維持を確保し、米国とイランが誠意をもって交渉を再開して、海峡再開の基礎を築くことだ」と強調しました。傅大使は次期国連事務総長の選出については、「国連が重要な歴史的岐路に立たされている今、国際社会には力強い事務総長が必要だ。多国間主義にしっかりと取り組み、国連の役割拡大に尽力する事務総長だ」と述べました。(提供/CGTN Japanese)...more2minPlay
May 02, 2026日本の「動物愛護管理法」に中国ネットで称賛=「いい国だね」「中国でも法整備を」「日本の「動物愛護管理法」に中国ネットで称賛=「いい国だね」「中国でも法整備を」」 中国のSNS・小紅書(RED)に4月30日、「日本の動物保護法(動物愛護管理法)はとても厳しい」との投稿があり、反響を呼んだ。投稿者は環境省と警察庁による「動物の遺棄・虐待は犯罪です」とのポスターの写真をアップし、「愛護動物を虐待したり、傷付けたりした場合は、5年以下の懲役または500万円以下の罰金となる。愛護動物を遺棄したり、エサをやらなかったりした場合は、1年以下の懲役または100万円以下の罰金になる」と説明。「(中国)国内でも厳しくなることを願う」とつづった。中国のネットユーザーからは「形だけの法律」「日本は野良猫が多い。ちゃんと罰せられていないのだろう」などと揶揄(やゆ)する声が上がったが、投稿者はこうした声に反論するように、日本国内で報道された動物虐待の事例をまとめたデータ画像を追加で投稿した。また、「隣の芝生は青いなあ」「日本っていい国だね」「素晴らしい」「日本の基準に照らしたら、国内の99%の人は犬や猫を飼う資格はない」「動物を飼うハードルを引き上げるのは重要。国内では動物を飼うのが簡単すぎる。外国のように資格制度を導入すべき」「中国でも法整備されることを願う」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
May 02, 2026「夜は青い涙、朝は青い靴カバー」福建省の海岸に大量投棄―中国「「夜は青い涙、朝は青い靴カバー」福建省の海岸に大量投棄―中国」 2026年4月27日、中国メディアの環球網は、福建省の海岸に観光客が投棄した大量の青い使い捨て靴カバーが散乱し、当局が対策に乗り出していると報じた。記事は、福建省のネットユーザーが26日に投稿した動画が広く注目を集めたと紹介。動画には同省福州市平潭総合実験区君山鎮東美村の海岸線に沿って、砂浜と近海の海面に大量の青い使い捨て靴カバーが散乱する様子が映っていたと伝えた。平潭は春から初夏にかけて夜光藻などのプランクトンが波に揺られて青く発光する自然現象、通称「青い涙」の名所として知られ、中国国内でも有数の「青い涙」観賞スポットだ。![]散乱していた靴カバーはいずれも夜間に「青い涙」を観賞した観光客が捨てたものだったとし、ネット上で「夜は青い涙が見られ、朝には青い靴カバーが見える」と皮肉交じりの嘆きの声が上がったことを紹介した。その上で、現地管理局員の話として、今年に入って観光客が観賞後に使い捨て靴カバーを投棄する問題が深刻化しており、3月以降は毎日清掃して海面のごみも専門業者が回収していると説明する一方で、未開発の海岸線が多く点在していること、海に流された靴カバーは潮の満ち引きで漂うことから完全な回収は難しいとの認識を示したことを伝えた。また、観光客が青い使い捨て靴カバーを多用する理由について、SNS上で滑り止め効果がありながら海水との接触を妨げないため最適だとして推奨されている経緯があると指摘。現地管理局ではごみの発生そのものを減らすため、海岸周辺の商店に対し汚染を引き起こしやすい使い捨て用品の販売自粛を要請したほか、主要な海岸では合同パトロールと啓発活動も強化していると紹介した。記事によると、地元の観光当局が26日夜に安全でマナーある観賞を呼びかける文書を発表し、観光客に対し耐久性の高い滑り止め靴を着用して使い捨てプラスチック製靴カバーの使用を控え、やむを得ずカバーを使用する場合も観賞終了後にごみを持ち帰るか近くのごみ箱に捨てるよう強く注意を促した。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
May 02, 2026「2026澎湖国際海上花火フェスティバル」が4日開幕、“体験する花火”へ進化―台湾「「2026澎湖国際海上花火フェスティバル」が4日開幕、“体験する花火”へ進化―台湾」 台湾屈指のリゾートアイランド・澎湖で4日、「2026澎湖国際海上花火フェスティバル」が開幕する。開催期間は8月25日まで。花火の打ち上げは過去最多の全33回が予定されている。会場は海に面した観音亭園区(澎湖県馬公市)。人気アニメ「ドラゴンボールZ」とのドローンショーなど花火と連動した演出に加え、フォトスポット、没入型イベント、スタンプラリー、限定グッズなど“観る花火”から“体験する花火”へと進化して来場者を楽しませる。打ち上げには日本を含む6カ国の花火チームも参加し、国際色豊かな演出が澎湖の夜を彩る。打ち上げスケジュールは5月4日~6月25日が毎週月曜・木曜日、6月30日~8月25日が毎週火曜日だ。![]また、ドラゴンボールZフォトスポット、没入型テーマイベント、約100店舗によるナイトマーケットなどのコンテンツを用意。昼から夜まで楽しめる“体験型フェス”となっている。さらに、空港、橋、展望地など島全体に装飾が施され、訪れた人に“どこでも映える”リゾート体験を提供する。![]澎湖はフランスに本部がある「世界で最も美しい湾クラブ」にも加盟しており、海洋文化から廟や島内伝統集落エリアなどの伝統文化、希少価値が高い自然など、台湾本島とは異なる個性的な魅力に満ちている。(編集/野谷)...more2minPlay
May 01, 2026ツアーガイド、パンダ界のアイドル「花花」は「障害がある」と説明し警察に通報される―中国「ツアーガイド、パンダ界のアイドル「花花」は「障害がある」と説明し警察に通報される―中国」 中国メディアの極目新聞によると、成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で4月29日、観光客を引率して訪れた女性ツアーガイドが、ジャイアントパンダの「花花」について「障害がある」などと説明してその場にいた人々の怒りを買い、警察に通報される騒ぎがあった。ツアーガイドは「会社の資料にそう書かれている」などと主張。その場にいた人からおわびとツアーガイド証の提示を求められると拒み、1時間余り言い争ったという。所轄の派出所は30日、極目新聞の取材に応じ、「確かにそのようなことがあったが、その日のうちに解決した」と明らかにした。花花はメスのジャイアントパンダ「和花(ホーファ)」の愛称。双子の弟「和葉(ホーイエ)」とともに2020年7月4日に同基地で生まれた。21年ごろからその愛らしい姿がショート動画共有アプリなどで話題となり人気が爆発した。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/GZkNyNQaxU— 中国動画 (@RC00547555) May 1, 2026...more2minPlay
May 01, 2026日本の空港で心がほっこりした理由、中国ネット称賛「すごく温かい」「こだわりがある」「日本の空港で心がほっこりした理由、中国ネット称賛「すごく温かい」「こだわりがある」」 2026年4月26日、中国のSNS・小紅書(RED)に「どうして心がほっこりするんだろう」と題した投稿があり、中国のネットユーザーの反響を呼んでいる。日本を訪れた投稿者は、「どうして心がほっこりするんだろう」とつづり、成田空港第1ターミナルの国際線到着エリアを撮影した動画を投稿した。映像には、任天堂のマリオファミリーが海外からの渡航者を迎える「日本へようこそ」という多言語メッセージや、帰国者を迎える「おかえり」という日本語メッセージが書かれた壁面が映し出されていた。![]これに、中国のネットユーザーからは「なんだかすごく温かいね」「キャラクターと音楽には国境がないね」「毎回日本から帰る日になると、ものすごく気分が落ち込む。もう何回も行ってるのに毎回そう。他の国に行っても、こんな気持ちにはならない」などと、心温まるコメントが届いた。また、「わあ、すごく細やか。簡体字の中国語と繁体字の中国語の両方があるんだ」「簡体字と繁体字、両方の中国語で歓迎メッセージがあるなんて、さすが任天堂」「日本語だけ『おかえり』って書いてあって、ほかの言語は全部『日本へようこそ』になってる。ここにも細かいこだわりがあるね」と細部に注目したコメントも寄せられた。(翻訳・編集/岩田)...more2minPlay
May 01, 2026<競泳>孫楊の博士入学資格に疑問の声―中国メディア「<競泳>孫楊の博士入学資格に疑問の声―中国メディア」 中国スポーツメディアの懂球帝によると、競泳男子自由形の五輪金メダリスト、孫楊(スン・ヤン)をめぐり、SNS上にこのほど、2018年に上海体育学院(現上海体育大学)の博士課程に入学した経緯について疑問の声が寄せられた。それによると、上海体育学院が18年1月にホームページで公表した申請-審査制博士研究生採用候補者リストでは、運動人体科学専攻の採用候補者は7人となっていて、孫の名前はなかった。しかし同年5月に公表された博士研究生採用候補者リストでは、運動人体科学専攻の候補者の中に孫の名前があり、採用候補者数が8人に変わり、孫が面接で同専攻トップの89点を獲得したことが記されていた。![上海体育大学]17年12月末に公表された申請-審査制書類一次審査通過者リストでは、運動人体科学専攻で8人が一次審査を通過したが孫の名前はなかった。申請-審査制の出願締切日は同月5日となっていた。孫の名前が一次審査通過者リストになく、二次試験の成績もなく面接の成績だけで入学を許可されたことに疑問の声が寄せられたことについて、上海体育大学は取材に対し、SNS上にそうした声が寄せられたことについては把握しているとした上で調査中だと回答した。1991年生まれの孫は、2010年に特待生として浙江大学に入学し、15年に蘇州大学体育学院の修士課程に進学。18年9月に上海体育学院の博士課程の入学式に出席してスピーチした。孫の両親は共に上海体育学院を卒業している。(翻訳・編集/柳川)...more3minPlay
May 01, 2026GWの日本旅行に要注意、交通系ICカードの落とし穴―台湾メディア「GWの日本旅行に要注意、交通系ICカードの落とし穴―台湾メディア」 台湾メディアのETtodayは29日、ゴールデンウィーク(GW)に日本を旅行する台湾人に向けて、交通系ICカード利用時の落とし穴を伝えた。記事は、「台湾ではメーデー(労働節)の連休が間もなく到来し、多くの人が日本旅行を計画している。連休は日本のGWと重なるため、現地の交通や観光需要はピークを迎える」と説明。「この期間に日本を訪れる場合、交通面で注意が必要だ」とし、2点を挙げた。1点目について、「JR東海とJR西日本は5月6日までの期間、東海道・山陽新幹線の『のぞみ』号をすべて『全車指定席』として運行し、従来の1~2号車の自由席を取りやめると発表した」と解説し、「乗車には事前の予約と指定席特急券の購入が必要となる」と注意を呼び掛けた。一方で、「ひかり」「こだま」「みずほ」「さくら」などの他の新幹線列車については、従来通り自由席が維持されるとしつつ、「ただ自由席が混雑した場合には、鉄道会社が自由席特急券を持つ乗客を『のぞみ』号のデッキや通路に誘導し、混雑の分散を図る可能性がある」と伝えた。2点目は、「見落とされがちなポイント」として、「交通系ICカードを利用してエリアを跨いで乗車した場合、駅で出場できなくなる恐れがある」と指摘。「多くの台湾人旅行者は、SuicaやPASMOなどを利用し、あらかじめ高額をチャージして長距離移動を行うが、交通系ICカードは原則として異なるJRの運行エリアを跨いで使用することはできない」と解説した。そして、例としてJR東日本からJR東海のエリアへ移動した場合、「入場はできても出場できない」状況になる可能性があり、改札で止められて有人窓口で精算しなければならなくなると紹介。「特にGW期間中は駅が非常に混雑し、精算に長時間並ぶことも多く、旅行の日程に大きな影響を与えかねない」と注意を呼び掛けた。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
May 01, 2026訪中日本人が激減、高校生の修学旅行もキャンセル―仏メディア「訪中日本人が激減、高校生の修学旅行もキャンセル―仏メディア」 仏国際放送局ラジオ・フランス・アンテルナショナル(RFI)中国語版は4月30日、中国を旅行する日本人が激減していると報じた。記事は、日本の報道を引用し、「日本人の中国旅行は大幅に減少しており、日本人客は9割減となっている。これは、昨年11月の高市首相による台湾に関する発言で日中関係が悪化した影響の可能性がある」と指摘。また、「航空便の減少や燃料価格の上昇も観光業に打撃を与えている」と伝えた。記事によると、日本の大手旅行会社の中国旅行担当者は「キャンセルの急増と日本発着便の減少により、日本人客は9割減となった」と明かした。また、中国から日本を訪れる観光客が減少していることや、中東情勢の悪化による航空燃料の高騰も重なり、観光業界は「三重の打撃」を受けているという。上海では日中関係が悪化した昨年11月以降、日本人の団体旅行の半数がキャンセルされた。「安全面への懸念」のほか、突然のフライトキャンセルにより旅行が取りやめになるケースもあるようだ。中国メディアによると、今年2月は日中路線で2514便が欠航、3月は2691便が欠航した。欠航率はおよそ5割に達している。中国の観光地で働く日本語ガイドは収入減や失業の危機に直面している。陝西省西安で30年にわたり日本語でツアーの案内をしてきた57歳の中国人男性ガイドは、「今年は日本人観光客を一人も案内していない」と肩を落とした。4月に予定されていた日本の高校の修学旅行も中止されたという。北京の別のガイドは、3月以降ほとんど日本人客が来ず、収入は9割減になったと明かした上で、「日本人客が来なければ日本語ガイドを育成できず、将来的には日本語ガイド付きの団体ツアーを企画できなくなる可能性がある」と語ったという。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
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