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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
March 13, 2026投資銀行がBYDの新たな急速充電技術を高評価「競合他社は容易に模倣できない」―中国メディア「投資銀行がBYDの新たな急速充電技術を高評価「競合他社は容易に模倣できない」―中国メディア」 中国メディアの快科技によると、国際投資銀行シティはこのほど発表した報告書で、中国の電気自動車(EV)・車載電池大手、比亜迪(BYD)の新たな急速充電技術について、「少なくとも6カ月間、市場をリードする優位性を獲得し、競合他社は容易に模倣できない」と高く評価した。BYDは5日、第2世代「ブレードバッテリー」と、最大1500kW出力の新たな急速充電技術「フラッシュチャージング」を発表した。バッテリー残量(SOC)10%から70%までをわずか5分、さらに97%までを9分で充電できるという。シティは報告書で、この技術を中国・深センで実際に体験したとし、このような高度なバッテリーと充電機能を実現するには、バッテリーセル、バッテリーパック、熱管理、車両プラットフォーム、充電インフラなどチェーン全体にわたる体系的な技術進歩が必要だと指摘。「この包括的な技術障壁は、競合他社が短期間で再現することは困難だ」との見方を示した。![]そして、新たなフラッシュチャージング技術がBYDに強固な優位性をもたらし、超急速充電分野で「少なくとも6カ月間」リードできると予測。「この期間は、BYDの技術リーダーシップのイメージを確固たるものにし、消費者のマインドシェアを獲得する上で非常に重要だ」とした。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
March 13, 2026<卓球>中国選手が世界2位から金星、中国ネット「これはサプライズ」「勝てると思ってなかった」「<卓球>中国選手が世界2位から金星、中国ネット「これはサプライズ」「勝てると思ってなかった」」 卓球のWTTチャンピオンズ重慶2026男子シングルスで、世界ランキング27位の中国の若手・温瑞博(ウェン・ルイボー)が同2位のスウェーデンのトルルス・モーレゴードから金星を挙げた。12日に行われた男子シングルス2回戦で対戦した両者。温は第1ゲームをモーレゴードに奪われるも、第2ゲームをデュースの末にものにすると、第3、4ゲームも奪い、ゲームカウント3-1で勝利。準々決勝進出を決めた。![トルルス・モーレゴード]中国のSNS・微博(ウェイボー)では「温瑞博が世界2位に逆転勝利」がホットワードに。ネットユーザーからは「これはサプライズ」「正直、勝てるとは思ってなかった」「第2シード(モーレゴード)が敗退するとはね」「この試合は温瑞博が素晴らしかった」「温瑞博がこんなに自信を持って打ち合ったのは久しぶりに見た」「温瑞博は本当に欧州選手に強いな」といった声が上がった。温瑞博は2007年1月5日生まれの19歳で、手薄と言われる中国男子の次世代選手の中で期待がかかる若手有望株だ。なお、14日の準々決勝では、中国の梁靖崑(リアン・ジンクン)とドイツのチウ・ダンの試合の勝者と対戦する。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
March 12, 2026ライブ配信中に頭痛の女性「救急車呼んで」、その後死亡―中国「ライブ配信中に頭痛の女性「救急車呼んで」、その後死亡―中国」 中国で、ライブ配信中に体調不良を訴えた女性インフルエンサーが死亡する出来事があった。中国メディアの新民晩報が12日に報じた。記事によると、亡くなったのは山西省在住で「王炸姐」の名前で活動していたインフルエンサーの王葉飛(ワン・イエフェイ)さん(39)。王さんは9日午前8時半ごろにライブ配信を開始し、視聴者に向けてブランドの服を試着しながら紹介していた。しかし、開始から36分ほどのところで突然、頭痛と首の痛みを訴えた。その後も表情をゆがめながら「つらい」「だめ。足に力が入らない」「もう倒れそう」などと不調を訴え、現場にいた友人に「早く120(救急)に電話をして」と頼んだ。ライブ配信はほどなくして終了した。関係者によると、王さんは病院に緊急搬送されたものの、処置が始まってからわずか11分後に死亡した。死因は脳幹出血だった。葬儀は11日午前に行われ、夫はその場で泣き崩れていたという。なお、王さんには4歳の娘がいるとのこと。王さんの知人で、太原市美麗人生ボランティア協会会長の王(ワン)氏は、11日に王さんの訃報を知ったことを明かし、「彼女と一緒に山西省各地の老人ホームや孤児院を訪れ、ボランティア活動を行ってきた。四川省の大凉山の子どもたちのために月餅を作ったこともあった。友人から脳幹出血で亡くなったと聞いて非常に驚き、残念に思う。明るい性格で、親切で気まえがいい人だった」と故人をしのんだ。王さんは主に女性服の紹介・販売を行う配信者で、ショート動画プラットフォームで約13万人のフォロワーを抱えていた。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
March 12, 2026日本人は中国アニメを見るのか?中国ネット「世界的な作品はない」「触れる機会が少ない」「日本人は中国アニメを見るのか?中国ネット「世界的な作品はない」「触れる機会が少ない」」 2026年3月10日、中国のSNS・小紅書(RED)に「日本人は中国アニメを見るのだろうか?」と問い掛ける投稿があり、中国のネットユーザーからさまざまな返答が寄せられている。投稿者は、「漫画を読んでいる時、ふと一つの疑問が浮かんだ。日本アニメは中国でとても人気があり、多くの人が日本アニメを見ているが、日本人は中国アニメを見たことがあるのだろうか。気になってすぐにHelloTalkで日本語の言語交換相手に聞いてみた。ところが相手の答えは、『中国アニメは見たこともないし、よく知らない』というもので驚いた」とつづった。その上で、「中国と日本は地理的にも近く、中国アニメには面白い作品もたくさんある。それなのに、日本ではほとんど市場がないのだろうか。中国アニメは日本ではまったく話題になっていないのだろうか」と問い掛けた。中国のネットユーザーからは「中国人でも中国アニメを見たことない人はいるよ」「『羅小黒戦記』は多少見てる日本人がいるかな」「自分の周りにも『天官賜福』とか『羅小黒戦記』を見てる日本人はいる」「女の子には『天官賜福』を見てる人がいるけど、男の子は『えー、中国にもアニメあるの?』みたいな反応」と返答した。また、「好き嫌いの問題というより、そもそも触れる機会が少ないんじゃないかな」「(日本人は)自分たちのアニメのレベルがもともとかなり高いしね。中国アニメはここ2年くらいでやっと少し良くなってきた感じ」「日本は好きな作品は(原作漫画の)単行本を買う文化があるけど、中国アニメ(の原作漫画)はそもそも日本で出版されてない」との意見も挙がった。そのほか、「(中国アニメの)一番の問題はもう描く内容がないこと。今は最初を見ただけで結末が想像できる作品ばっかり」「今のところ、中国アニメで世界的な社会現象レベルの作品はない。日本人は名前を聞いたことがあるくらいで、実際に見てる人は少ないし、ほとんどは存在すら知らないと思う」と指摘するコメントも寄せられた。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
March 12, 2026東京の地下鉄は静かで清潔、でも乗ってる日本人は…―中国ネット「東京の地下鉄は静かで清潔、でも乗ってる日本人は…―中国ネット」 中国のSNS・小紅書(RED)に「東京の地下鉄の日本人はなんだかみんな機嫌が悪そうだった」との投稿があり、反響が寄せられている。投稿者は「東京に滞在した数日間、道路はどこもとても整然として秩序があり、建物が密集している圧迫感も香港ほどは感じなかった」とし、「表参道や代官山、中目黒の通りはそれぞれ独特の雰囲気があり、楽しく快適に巡ることができた」とつづった。また、「公共交通がとても発達していた。地下鉄はどこに行くにも便利で、(車内は)静かで清潔だった」とする一方、「でも乗っている日本人は老若男女問わずみんな機嫌が悪そうだった(ここで生活したことはないので、日本に長期滞在している人は感想教えて)」と記した。さらに、「街を歩いている人は基本的にみんな一人で、カップルや友人同士、家族連れなどはほとんど見かけなかった。みんな視線を下げてスマホをいじったり、漫画を読んだりしていた」と報告した。このほか、「地下鉄に乗っている人たちのほとんどが服装がおしゃれで、おじさんも例外ではなかった。服飾品の組み合わせにこだわっている人も多く、自分のスタイルに合わせているようだった」とし、「多くの人が身なりに気を遣うようになるには、やはりある程度の(社会の)発展が必要なようだ」と結んだ。中国のネットユーザーからは「電車に乗ってるのはみんな通勤中の社畜たち。機嫌が良い人なんているかよ」とのコメントが寄せられ、最も多くの共感を集めた。また、次に多くの共感を集めたのは「もし車内の人がみんな笑ってたら、めっちゃ驚くわ」とのコメントだった。このほか、「中国の地下鉄に乗っている人たちも不機嫌だよ(笑)」「個人的には、日本の生存におけるプレッシャーは中国に比べると少ないと思う」「見た目が不機嫌そうだからって実際に不機嫌とは限らない」「夜の居酒屋に行ってみな。昼とは別世界だから」「吉祥寺とか、中心から離れた街に行った方がいい。あっちの方は生活感があって、みんなが幸せな生活を楽しんでいるように感じる」といったコメントも寄せられていた。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
March 12, 2026<サッカー>青島海牛のガーナ人FW、米MLSから永久追放、中国でのプレーに影響は?「<サッカー>青島海牛のガーナ人FW、米MLSから永久追放、中国でのプレーに影響は?」 中国スポーツメディアの直播吧によると、サッカー中超(中国1部)リーグの青島海牛に所属するガーナ人FWヤウ・イエボアが米メジャーリーグサッカー(MLS)からリーグの賭博規定に違反したとして永久出場停止処分を科された問題で、青島海牛の馮文静(フォン・ウェンジン)副総裁は自身のSNSアカウントに動画を投稿し、「私たちのリーグには影響しません。安心してください」とコメントした。MLSは9日、同リーグのコロンバス・クルーに所属していたデリック・ジョーンズとヤウ・イエボアに対し、リーグの賭博規定に違反したとして永久出場停止処分を科したと発表していた。![]ヤウ・イエボアは2月に青島海牛に移籍。3月7日の中超リーグ第1節、雲南玉昆との試合に先発出場して1ゴールを決めた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
March 12, 2026<WBC>1次ラウンド敗退の台湾、あるデータで日本超え―台湾メディア「<WBC>1次ラウンド敗退の台湾、あるデータで日本超え―台湾メディア」 台湾メディアの自由時報は12日、野球のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で1次ラウンド敗退となった台湾(チャイニーズタイペイ)が、あるデータで日本超えを果たしていたと報じた。日本と台湾が同居した1次ラウンド・プールCからは、4連勝の日本と2勝2敗の韓国が勝ち上がった。記事は、「台湾は3大会連続で1次ラウンド敗退となったが、いくつか希望を持てるデータも残した」とし、台湾の失策(エラー)数が4試合で0だったことを取り上げた。その上で、2023年に行われた前回大会で台湾は3失策を喫した一方、今大会は一度も失策がなく、盗塁阻止率も5割に達したことに言及。「捕手から内外野手まで安定した守備を見せ、これまで台湾の弱点とされてきた守備が不安定というイメージを完全に払拭した」と強調した。記事は、台湾が出場20チーム中、イタリアと韓国と並んで無失策の3チームの一つになったとし、プールCを首位で突破した日本でも2失策を記録したことを説明。一方で、「イタリアと韓国はベスト8に進出したが、台湾は残念ながら敗退。堅固な守備を見せても、勝ち上がるための保証にはならなかった」と評した。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
March 12, 2026ティモシー・シャラメが卓球レジェンド馬龍と豪華コラボ、孫穎莎のポスターも―中国「ティモシー・シャラメが卓球レジェンド馬龍と豪華コラボ、孫穎莎のポスターも―中国」 映画「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」の北京プレミアで、ハリウッドスターのティモシー・シャラメと中国卓球界のレジェンド・馬龍(マー・ロン)との豪華コラボが実現した。中国メディアの現代快報が11日付で伝えた。同作でティモシー・シャラメは、実在の米卓球選手マーティ・リーズマンをモデルとする主人公のマーティ・マウザーを演じている。一方、馬龍はオリンピックで計6個の金メダルなど数々の輝かしい成績を挙げてきた選手だ。北京プレミアは10日開催され、ティモシー・シャラメは馬龍を相手に実際に卓球をする姿を披露し、馬龍からサイン入りラケットを贈られて興奮気味の様子も見せた。![]また、北京では伝統グルメや広場ダンスを楽しんだといい、胡同を散策した際には世界ランク1位の中国女子選手、孫穎莎(スン・インシャー)のポスターをわざわざ中国語で「これを買います」と言って買い求めたという。(翻訳・編集/野谷)pic.twitter.com/7IyLa3YIDZ— 華流 (@_hualiu_) March 11, 2026...more2minPlay
March 12, 2026渋谷の女児体当たり騒動、豪州190キロ男性が現場で「検証」した結果―台湾メディア「渋谷の女児体当たり騒動、豪州190キロ男性が現場で「検証」した結果―台湾メディア」 東京・渋谷のスクランブル交差点で台湾の女児が体当たりされて転倒した件について、この映像を見たオーストラリアの屈強な男性が現場を訪れてぶつかられるかを検証した。台湾メディアの自由時報が11日に伝えた。先日、台湾から日本に旅行に来ていた女児が、スクランブル交差点で女性に故意にぶつかられて転倒する動画がX(旧ツイッター)などに投稿され、大きな反響を呼んだ。そうした中、世界最強の力自慢を決めるコンテスト「ワールド・ストロンゲストマン(WSM)」にも出場した経験を持つオーストラリア人のエディ・ウィリアムズ(Eddie Williams)さんが渋谷のスクランブル交差点を訪れた。ウィリアムズさんはSNS・Threads(スレッズ)に動画を投稿。動画の前半には台湾の女児がぶつかられた映像、後半には自身がスクランブル交差点の前に立っている様子が映っており、ウィリアムズさんは「(故意にぶつかられるのを)体験しようと思って行ったのにがっかりだ。どうやら小柄な人だけが体験できるらしい」と皮肉交じりにつづっている。この動画は60万回近く再生されるなど大きな反響を呼んだ。記事によると、ウィリアムズさんはサモア系のオーストラリア人で身長は194センチ、体重は190キロ超。オーストラリアのストロンゲストマンコンテストで2度優勝している。怪力だけでなく「優しい声」の持ち主でもあり、「歌うストロングマン」とも称されている。普段は青少年支援ワーカーとして自閉症の子どもたちを支援し、週末には結婚式で歌う歌手として活動しているという。(翻訳・編集/北田) 在 Instagram 查看这篇帖子 Eddie Williams - STRONGMAN (@eddiejowilliams) 分享的帖子...more3minPlay
March 12, 2026PC主流モデルが40%値上げも?部品価格高騰で―中国メディア「PC主流モデルが40%値上げも?部品価格高騰で―中国メディア」 2026年3月10日、中国メディアの新浪科技は、パソコン(PC)・スマートフォン向け部品の価格高騰によりメーカーが厳しい選択を迫られていると報じた。記事は、メモリーやSSD、CPUなどの主要部品が軒並み値上がりし、PCの組み立てコストが大幅に上昇していると紹介。市場調査会社TrendForceの最新レポートを引用し、2026年の世界ノートPC市場が需要低迷とコスト上昇の二重苦に直面していると伝えた。その上で、メーカーは製品価格を大幅に引き上げてコストを消費者に転嫁するか、自社の利益を大きく犠牲にするかという選択を迫られており、メーカーや流通業者が従来の利益構造を維持しようとした場合、小売希望価格900ドル(約14万2000円)の主流モデルは約40%の値上げが必要になるとのTrendForceの試算を紹介している。記事はさらに、大幅な値上げは販売台数の減少に直結するとし、調査会社ガートナーが今月初めに発表した予測では、26年の世界のPC出荷量が前年比10.4%減、スマートフォン出荷量が同8.4%減になるとの見通しを示したことに触れた。このほか、メモリーやSSDの価格高騰が続けば状況はさらに悲観的になる恐れがあり、メーカーにとっては利益と販売台数の「ダブルパンチ」となる可能性が高いとの見方を示した。中国のネットユーザーからは「使えるうちは絶対に買い替えない」「みんなで買わなければ値上げも意味がない」と買い控えを宣言する声が相次いだほか、「2年前に207元(約4800円)で買ったメモリーが今では1000元(約2万3000円)超え」「540元(約1万2400円)のメモリーを旧正月明けに2000元(約4万6000円)超で売った」と部品価格の急騰を実感する投稿も目立った。さらには、「給料は全然上がらないのに、どうやって消費しろというのか」「工業製品がここまで値上がりするなんて。今までの認識を覆された」といった不満の声も上がっている。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
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