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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
February 15, 2026ウルトラマンが高市首相を「退治」の動画、削除されても手を変え品を変え―香港メディア「ウルトラマンが高市首相を「退治」の動画、削除されても手を変え品を変え―香港メディア」 中国では、台湾有事関連発言がきっかけで、高市早苗首相に対する感情が大いに悪化した。そんな中で、中国人とみられるネットユーザーが「ウルトラマンが高市首相を退治」する合成動画を投稿して注目を集めることになった。香港メディアの香港01は13日、同件について現状を紹介する記事を発表した。問題の動画では、ウルトラマンシリーズ中のウルトラマンティガやウルトラマンエース、ウルトラマンジャック(帰ってきたウルトラマン)が高市首相と思われる人物と戦う。また、高市首相の顔をアニメ作品の「進撃の巨人」に登場する「車力の巨人」のように変形させてもいる。ウルトラマンは最後に、高市首相をスペシウム光線で粉砕する。日本では、この動画を強く非難する声が沸き起こった。また、ウルトラマンの著作権所有者である円谷プロダクションに提訴を求める声も相次いだ。動画はその後、著作権問題を理由に削除された。確認は取れていないが、ウルトラマンの著作権を保有する円谷プロダクションが、問題の動画について抗議したとの説もある。動画投稿型のSNSを運営する中国のテクノロジー企業である字節跳動(バイトダンス)は最近になり、人工知能(AI)利用の動画生成モデルである「シーダンス2.0(Seedance 2.0)」を公開した。「ウルトラマンvs高市首相」の動画の質や発表の時期から、動画作成にはこの最新の生成モデルが使われたと思われる。夕刊フジによると、円谷プロダクションは過去に「ブランドイメージを損なう投稿や、特定の政治的信念を支持または否定する行為に対して強硬な立場を取る」と説明したことがあるという。しかし、高市首相を揶揄(やゆ)する動画がなくなったわけでない。最初の動画を投稿したネットユーザーは、高市首相と戦う相手を変更して、同様の内容の動画を投稿し続けている。登場するのは「黒神話:悟空」の「悟空」や「ナタ 魔童の大暴れ」の「ナタ(哪吒)」など、いずれも中国企業が著作権を持つキャラクターだ。(翻訳・編集/如月隼人)pic.twitter.com/wClXkH0Mua— 中国動画 (@RC00547555) February 14, 2026...more3minPlay
February 14, 2026中国初となる有人宇宙船帰還カプセルの海上回収に成功!「中国初となる有人宇宙船帰還カプセルの海上回収に成功!」 中国有人宇宙事業弁公室の情報によると、北京時間2月11日、キャリアロケット「長征10号」システムの低高度実証実験および有人宇宙船「夢舟」システムの最大動圧脱出飛行試験において、「夢舟」は最大動圧下での緊急脱出を成功裏に実施し、海上に安全に着水した。2月13日午前、海上捜索回収分隊はロケット1段目機体の引き揚げ・回収任務を完了した。これは、中国が海上においてキャリアロケットの捜索・回収任務を実施した初めてのケースであり、キャリアロケットの再利用技術の発展を推進する上で重要な意義を備えている。(提供/人民網日本語版・編集/TG)...more1minPlay
February 14, 2026王毅外交部長 米国のルビオ国務長官と会談「王毅外交部長 米国のルビオ国務長官と会談」 王毅外交部長は2月13日、ミュンヘン安全保障会議に出席した際、米国のルビオ国務長官と会談しました。王毅外交部長は「両国首脳が達した重要な共通認識を共に着実に実行し、2026年を中米が相互尊重、平和共存、協力ウィンウィンへと向かう年にしていく必要がある。中米の間では対話が対立に勝り、協力が衝突に勝り、ウィンウィンがゼロサムより望ましい。双方が共に努力し、協力のリストを拡大し、問題のリストを縮小し、中米関係を安定した、健全で持続可能な発展の軌道に乗せ、世界に向けてより多くの前向きなメッセージを発信していくべきだ」と述べました。双方は今回の会見が前向きで建設的であったとの認識で一致しました。(提供/CRI)...more2minPlay
February 14, 2026中国クルーズ市場が「韓国シーズン」迎える―中国メディア「中国クルーズ市場が「韓国シーズン」迎える―中国メディア」 中国メディアの毎日経済新聞は12日、「中国クルーズ市場で『韓国シーズン』が始まった」とする記事を配信した。記事によると、中国のクルーズ船運営会社・愛達郵輪(アドラ・クルーズ)は8日、運営開始から100万人目となる客を迎えた。同社では、今年の春節(旧正月、今年は2月17日)航路でファミリールームやバルコニールームなど人気の客室がすでに完売。特に広東省広州発の「アドラ・メディテラニア」は全タイプの客室が売り切れだ。今年の春節クルーズは多くの家族客に加え、春節連休の前日がバレンタインデーとなることから若い客の割合が明らかに伸びる現象が見られている。あるクルーズ会社の関係者によると、中国のクルーズ業界は昨年3月から10月にかけては好調が続いたが、その後の日本航路の全面調整や韓国航路の集客力不足の影響で大打撃を受けた。回復の兆しが見え始めたのは春節が近くなってからだという。こうした中、韓国では中国発のクルーズ船の入港申請の激増に伴い、済州のクルーズ産業が徐々に回復しつつある。釜山港でも発展のチャンスを迎えているところだ。![]1月31日早朝には「MSCベリッシマ」に乗った中韓の客3000人以上が上海母港の呉淞口国際クルーズ港に到着。これにより、MSCが初めて打ち出した上海と釜山を結ぶ「ダブル母港」航路は本格運航に入った。一方、ロイヤル・カリビアン・インターナショナルの「スペクトラム・オブ・ザ・シーズ」は今年、上海と香港を母港とし、済州、釜山、ソウル(仁川)、麗水などを目的地とする2~9泊の旅を用意する計画だ。同社は、商品設計を工夫することで新鮮な体験を提供し、顧客層の拡大を図るもようだ。(翻訳・編集/野谷)...more3minPlay
February 14, 2026「ケンタッキーのタルトの中から乾電池」と訴え、「あからさまなうそ」と批判殺到も真相は…―台湾「「ケンタッキーのタルトの中から乾電池」と訴え、「あからさまなうそ」と批判殺到も真相は…―台湾」 台湾のケンタッキー・フライド・チキン(KFC)のエッグタルトに乾電池が混入していたとの訴えが物議を醸した。台湾メディアの聯合新聞網などが12日に報じた。記事によると、先日、ある台湾のネットユーザーが高雄市楠梓区のケンタッキーでエッグタルトを1箱購入して自宅に持ち帰った。家族から電子レンジで温めるように勧められたが、面倒だったためそのまま食べた。その際に、ふとタルトの底を見ると黒い影のようなものがあるのを発見。タルトを割ってみると、なんと中から黒い乾電池が出てきたという。同ユーザーはタルトの中に埋まった乾電池の写真を投稿し、「家族はずっと電子レンジを使えと言っていた。その方がおいしいからって。そのまま食べたことで、私は家族を救った……。考えれば考えるほど恐ろしい……」とつづった。![]この投稿は大きな話題を呼び、ネットユーザーからは「かなりあからさま。わざとこういう投稿をして、ケンタッキーを貶めようとしている」「エッグタルトはオーブンで焼かれている。入っていた電池が爆発も膨張も変形もしないなんてあり得るか?」「ケンタッキーの元従業員だけど、調理場でこのタイプの電池を使うものはなかった。エッグタルトの液を調合した後、小さなポットに移すが、その注ぎ口はとても小さく、電池が入り込むことは不可能」など、投稿者のうそではないかと疑う声が相次いだ。ところが、ケンタッキーは11日に声明を発表し、「本件については重大に受け止めており、直ちに内部調査を開始し点検を行った。初歩的な判断としては、個別の店舗による不適切な作業工程により、異物が誤って混入したとみられる」とし、実際に店舗で混入した可能性が高いとの認識を示した。同社はまた、当事者と連絡を試みているものの返答が得られていないこと、台湾全土の店舗で点検と作業規範の順守を強化することを説明し、「今回の件により消費者にご心配とご迷惑をおかけしたことについて、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
February 13, 2026米国経済に4重のリスク―中国メディア「米国経済に4重のリスク―中国メディア」 2026年2月12日、中国メディアの第一財経は、米国経済が抱える四重の構造的リスクと、長期的な安定性に対する制約について報じた。記事は、現在の米国経済が複数の構造的なミスマッチと分化に直面していると指摘。実体部門と金融市場の乖離(かいり)、地域経済の格差、社会信用の冷却、および制度的な期待の揺らぎという四つのリスクが、経済の長期的な不均衡を際立たせているとした。まず、実体経済と金融部門の間に生じている顕著な乖離については、高金利が投資や消費を実質的に抑制する中で、金融市場は将来の利下げ期待によって評価を補正しているとし、この「実体と金融の不整合」がリスクの露呈を先送りしているにすぎないと分析している。次に、地域経済格差については、統一的な政策枠組みの下でも産業構造や人口移動の違いにより反応が高度に異質化していると言及。ハイエンド産業が集積する地域が資本を引きつける一方で、既存産業中心の地域では産業の転換コストが膨らみ、調整サイクルが長期化していることを伝えた。また、高金利が各地域に与える影響に差があることも、米国経済の空間的な不均衡を際立たせていると指摘。製造業などの信用依存度が高い地域ほど金利上昇の影響を早く受け、企業が設備投資に慎重になっているという実情を報告した。さらに、社会的な信頼感の面では、中産階級の所得停滞と資産配分の偏りが深刻な影を落としていると解説。1970年代以降、所得の伸びが生産性向上に遅れる中で家庭のリスク緩衝能力が弱まり続けており、社会の底辺層が防御的な生存ロジックへと転換しているとの見方を示している。そして、制度に対する期待の揺らぎについては、経済政策の非連続性や、産業構造がグローバル化から地域化へといった要素が、企業の投資判断を複雑にさせていると分析。1月30日の米連邦準備制度理事会(FRB)次期議長指名をめぐる市場の動揺を引き合いに出した上で、投資家がFRBの独立性や政策の安定性に対しシステム的な再評価を行っていると論じた。記事は、こうした制度的な期待の揺らぎが、金融・財政政策間の協調を困難にさせると警告。最終的にマクロ経済の変動を増幅させ、長期的な安定性と生産性向上を制約する深い要因になると評した。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
February 13, 2026中国でまた本物の馬を使ったメリーゴーラウンド、「動物虐待」批判受け中止に「中国でまた本物の馬を使ったメリーゴーラウンド、「動物虐待」批判受け中止に」 中国メディアの大河報によると、陝西省西安市の景勝地でこのほど、本物の馬を使ったメリーゴーラウンド(回転木馬)が始まったが、「動物虐待ではないか」との批判が寄せられ、中止となった。くつわを固定された6頭の馬が、客を乗せて、屋根の回転に合わせて中心軸の周りを繰り返し回るというもの。関係者によると、2月6日から3月8日までの期間限定で登場した。子どもから大人まで常にほぼ満席状態で、これまでのところ、馬が驚いて暴れたり、客がけがをしたりするようなことは起きていないという。中国では以前にも、四川省成都市の広場や江蘇省南通市の野生動物園に本物の馬を使ったメリーゴーラウンドが登場し、物議を醸していた。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/bBv7WKQ3kF— 中国動画 (@RC00547555) February 12, 2026...more2minPlay
February 13, 2026フランスで毒素入り粉ミルク飲んだ乳児3人死亡、中国ネット「気まずいのは問題の原料が…」「フランスで毒素入り粉ミルク飲んだ乳児3人死亡、中国ネット「気まずいのは問題の原料が…」」 中国メディアの北京日報は12日、フランスで毒素が混入した粉ミルクを飲んだ乳児3人が死亡したと報じた。記事は、フランス保健省が11日にリコール対象となった粉ミルクを飲んだ乳児3人が死亡したと発表したことを伝えた。フランス保健省によると、これまでに同国各地で約50件の関連の報告があり、うち14件でリコール対象の粉ミルクを摂取していた可能性があるという。記事は、「最近、世界各地で乳児用粉ミルクのリコールが相次ぎ、乳製品業界の関心を集めている。原因はいずれも製品に毒素であるセレウリドが含まれていたこととみられている」とし、ダノンやネスレといった大手企業がリコールを行っていることを伝えた。一方、海外メディアでは、問題となった製品の原料の生産元が中国・武漢のCabio Biotech(嘉必優生物技術)だと指摘されているが、同記事はこの部分については一切触れていない。中国のネットユーザーからは「海外ブランドでも食品安全問題はある」「外国製品は素晴らしいんじゃなかったのか?」「今では国産の牛乳や粉ミルクの安全性はずっと高くなった」「海外崇拝者はこの事件が事実と絶対に認めないだろう」といった声が多く上がっているが、中にはネットなどを介して海外の報道に触れているユーザーもいるようで、「気まずいのは問題となった原料の出所が…」「原料は武漢の某企業のものだよ」とのコメントも見られた。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
February 13, 2026上海の地下鉄工事現場で大規模陥没、漏水が原因か―中国「上海の地下鉄工事現場で大規模陥没、漏水が原因か―中国」 2026年2月12日、香港メディア・香港01は、上海市の建設中の地下鉄工事現場で大規模な路面陥没が発生し、巨大な穴が出現したことを報じた。当局は局所的な漏水が原因とみており、人的被害はなかったという。記事は、上海市閔行区七莘路で建設中の地下鉄工事現場で11日、広範囲にわたる路面陥没が発生したと紹介。同市の地下鉄事業者である上海申通地鉄集団が、嘉閔線(かみんせん)の七莘路駅〜莘建路駅区間の施工中に局所的な漏水が発生したと発表し、死傷者はいないことを明らかにしたと伝えた。そして、現場の映像からは路面が突然陥没し大きな土煙の中で作業員らが避難する様子や、陥没地点がビル数階分に匹敵する巨大な穴に拡大し、周囲にあった簡易プレハブ小屋がのみ込まれる様子、破損した地下管路から水が噴き出す様子などが確認されたことも伝え、上海市公安局が緊急対応のため、七莘路と黎安路の一部区間を封鎖し通行禁止措置を取った報じている。![]また、中国本土メディア・新京報が報じた同集団関係者の話として、陥没地点が前日に漏水が確認されたエリアで、漏水が見つかってからすでに封鎖措置が取られていたため死傷者は出なかったと紹介した上で、具体的な原因については現在調査中であるとした。記事は、今回の事故が起きた嘉閔線について、投資額371億100万元(約8350億円)、建設期間約6年、全長約44キロメートルの大規模な市域快速鉄道であると紹介。上海市で2番目の市域鉄道で嘉定区と閔行区を通り、15駅が設置される予定だと伝えた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
February 13, 2026スタート3度やり直しの末に中国選手が失格、中国ネット不満「はめられた」「スタート3度やり直しの末に中国選手が失格、中国ネット不満「はめられた」」 ミラノ・コルティナ五輪スピードスケート・ショートトラック女子500メートル準々決勝で、スタートを3度やり直した末に中国選手が失格となる出来事があった。12日に行われた準々決勝3組は5選手で争われた。スタート後の最初のコーナーに差し掛かる際に中国の張楚桐(ジャン・チュートン)が転倒、米国のジュリー・レタイを巻き込んだ。ショートトラックでは最初のコーナーで転倒が発生した場合は再スタートとなる。仕切り直しとなった2回目のスタートでは、張がインコースに入った米国のクリステン・サントスグリスウォルドと接触して両者が転倒。サントスグリスウォルドは信じられないという様子で首を振ったが、中国の実況は「(張は)それでいい!このような闘志は保たないといけない!」などとコメントした。そして3回目のスタート。今度は完全に前に入ったサントスグリスウォルドを張が手で押して倒した。中国の実況は当初「小さな反則の動作があったようです」などと話していたが、スロー映像を見ると「この(張の)動作はややあからさまですね」と言及。張が反則により失格となった際も「焦りましたね。先ほどの反則の動作は本当に、明らかなものでした」と納得した様子だった。![]中国のネットユーザーからは「張の明らかな反則。相手を押してる。失格は妥当」との声があるものの少数で、「張がわざと押したのではないことは明らかだ」「張を支持する」「米国の選手は簡単に転びすぎ」「米国人には全く恐れ入る」「陰謀では?」「はめられた」「米国チームは立っていられないならまず歩くことから学び直せ」など不満が噴出している。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
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