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December 12, 2022第447回 諭達第四号④ひながたを歩むとはひながたを歩むとは、目の前に起こってくる出来事に対して、おやさまを思い、おやさまのお心を尋ねながら通ることなのかもしれません。18 minPlay
December 08, 2022第446回 諭達第四号③ ようぼくに示された七つの角目ようぼくの歩み方について、より具体的に七つの角目を挙げられました。ひのきしんの精神について、少し踏み込んで語りました。18 minPlay
December 05, 2022第445回 諭達第四号② 教祖のひながたひながたから三つのお言葉を引用し、その通り方の一旦を示されました。ひながたの根底に流れているのは、かしもの・かりものの世界観ですね。20 minPlay
November 28, 2022第443回 たすかるってどういうこと?よくつかわれる「おたすけ」って、どんなこと?たすかるって、どういう状態?という、素朴な疑問を掘ってみました。19 minPlay
November 24, 2022第442回 元をたずねる「元々の理を失うから、先々まで失うて了う。」「元がしいかりすれば、先しいかりする。元弛めば先は弛む。」見えたることも大切ですが、元を知ることで、結果として今も先も充実するのかも。18 minPlay
November 21, 2022第441回 教祖百三十年祭東日本大震災があり、全国から災救隊が東北に入りました。その後はじまった年祭活動。ようぼくの集いが全国各地で開催されました。前真柱様の出直し、大亮さまの養子縁組など、悲喜交々ありました。18 minPlay
November 10, 2022第438回 教祖百二十年祭基礎講座や三日講習会が始まったのが百二十年祭。百二十年祭の時と同じくその年を年祭の年と位置づけ、おぢばを賑やかにと団参が相次ぎました。14 minPlay