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今、学校の現場が大変!求められるハイレベルな教育についていけずに悲鳴をあげる先生と子どもたち。「未来を担う子どもたち」とか言ってるけど、今のままで本当に大丈夫?そんな現場の声を聞いてください!
<大体のチャプター>
1:25 AI時代に求められている教育/2:10 「探究学習」とその時代背景/4:52 子どもが心配、小学校のリアル/7:32 学校がカオスになる社会背景/11:15 ハイレベルな探究学習をやる困難さ/14:45 探究学習に必要な労力/16:55 AIで「教師は授業で勝負」の価値観が変わってほしい/19:05 今の先生は「人間」として子どもに接するべき!/23:08 「集団行動の訓練」の機能は学校に必要か?/26:56 クラス担任制での教師の役割/28:54 言いたいことが言えない「公務員」/29:39 先生は「子どもが好きならできる仕事」であってほしい!
うまくしゃべりたい、という欲が吃音や言い間違いを誘発したり、喋らなきゃいけない状況に疲れ果てたり・・それが吃音の沼。そして、職員室での面倒くさいコミュニケーション。おしゃべりは多分好きなんだけど、こういう話題はなぁ。今回はそんなお話たちです。
<大体のチャプター>
冒頭 酷い言い間違え/5:37 若い頃の喋り疲れ/9:37 先輩だから喋らなきゃ/12:27 後輩先生に振る薄い話題/14:27 給食で子ども達に振る適当な話題/16:28 喋り疲れて水の音を聴きに行く/17:25 ベテラン先生の呼び方/18:43 ベテラン勢、職員室で孫の写真を見せ合う/19:45 結婚式の写真を見せられる/22:40 イクメン気取りの同僚に偏見でキレる妻/24:25 感覚が似ている人と話したい!/25:35 教師の不毛な飲み会
音楽は好きだけど、本当に好きなのは、そのアーティストの人間性かもしれません。人間性が伝わると、作品はより深く伝わると思います。スタマー(吃音)の僕は、熱い音楽はもちろん、面白い曲やMCやライブのノリに憧れます。
・SAKEROCK ・平井堅 ・ハナレグミ ・レキシ
・Super Butter Dog ・星野源(ニセアキラ)
・くるり ・アジカン ・フジファブリックなど
さまざまなアーティストにまつわる思い出を語ります。
そして、後半は大好きなBump of chickenのシークレットトラックの話。同じような趣味の人には、ぜひ最後まで付き合ってほしいです!よろしくお願いします。
吃音で、コンプレックスばかりであまり元気のなかった人生。でも、先生の仕事は元気をくれました。それは、「誰か」も「自分」も一緒に元気になっていたから。これは今こそ必要なことだ! ポッドキャストはそれができるんじゃないか!? ふと私は気づきました。聴く人に明るい気持ちになってもらいたい。そして自分自身も元気になりたい。そんな目標と希望を語ってみました。
いくら工夫しても治らない! それが吃音、そんな人がスタマー。過去の吃音克服大作戦を語りますが、結果はすべて「失敗」です。結局一番いいのは「気にしない」こと。でもそれができないから悩んでるんじゃん! 何周も何周もして、こじれにこじれて、でもそれがスタマーの私です。そんな自分を認めて明るく生きてる今が「克服している状態」なのかなあ・・
ジェミニの音声入力に悪戦苦闘するスタマー(吃音の人)。寄り添ってはくれるけど、本当にわかってはくれないのがAI。音声入力をしようとして間が開いちゃうと、無情にも、質問が中途半端な状態で回答を生成されてしまうんです。人間なら、相手の様子を見て待ってくれたり、ちょっと入ってきてくれたりして、円滑にコミュニケーションをとってくれる。やっぱり人間はすごいなあ・・
夢は喋れるようになること! 吃音でありながら、喋ることをどう乗り切ろうか、そればかり考えてきました。できることなら喋らなくてもいい人生を・・そう考えた時もありましたが、結局気づいたのは、「喋れるようになりたくて仕方なかったんだ」ということ。そんな半生を語ります。
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