
Sign up to save your podcasts
Or


今回の働き方ラジオは、JAM2025 -1st Session- 昼の部で行った公開収録回。
会場はバリュークリエイト本社。進行は準レギュラーの久井直人(ひさいん)、ゲストに佐藤明(チェット)、岡澤陽子(ようこちゃん)を迎え、「PR/IR/HR/ブランド」が交差する“重なりしろ”を掘りました。
テーマは、企業文化は「なりゆき」なのか、それとも「設計」できるのか。
投資家やステークホルダーにとって、企業価値とは「今期の数字」ではなく「未来への期待」。だからこそ、カルチャーや一貫性をどう伝えるかが重要で、かつ難しい。そこで見えてきたヒントが、ストーリーと体験、そして目に見えるサイン(オフィスの机の並び、家具、空間のこだわり)でした。
さらに、AIが想定問答も戦略も“それっぽく”揃えてしまう時代に、最後に残るのは志やこだわり、そして人の目の輝き。
「伝える」だけでは足りない——“伝わる”をどうつくるのか?
祭り、コミュニティ、対話の時間。
効率では測れない場が、なぜ価値になるのか。
JAMらしく、混ざりながら考えていきます。
JAM公式サイト:https://sessioncrew.com/
※エンディングを刷新しました!
番組の感想や、SessionCrew Bar(Slack)への参加希望はお気軽に。
聴いて「ピン」と来た方、よかったら一緒に混ざりましょう。
書籍『ファンベース』の著者・佐藤尚之さん(さとなおさん)を迎えたゲスト回・第3部(全3部)です。
AIの普及によって、
マーケティングや働き方だけでなく、
人と人がどうつながり、どう生きるのかという前提そのものが変わり始めています。
最終回となる第三部では、
• 広くつながる時代から、ご縁を大切にする時代へ
• バズや拡散ではなく、リアルでライブな関係性の価値
• 小さくても、熱量のあるコミュニティが持つ力
• ブランド・仕事・人生が「旗」になり、人が集まるという考え方
といったテーマを軸に、
生き方であり、働き方でもある「ファンベース的世界観」を深掘りしていきます。
AIが進化するほど、
人間に残されるのは「何を選び、誰と生きるか」。
希望のある未来を、静かに、でも確かに感じられる
シリーズ最終章です。
⸻
📚 新刊のご案内
AIに選ばれ、ファンに愛される。
──変わる生活者とこれからのマーケティング
著:佐藤尚之
▼ Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/4296209841
書籍『ファンベース』の著者・佐藤尚之さん(さとなおさん)をゲストに迎えた、
特別回の第2部(全3部)です。
AIの普及によって変わるのは、
企業の業務効率やマーケティング手法だけではありません。
「お金を出す人=生活者」そのものが変わる。
AIエージェント/AI執事が常に隣にいる世界では、
嘘やごまかし、言行不一致はすぐに見抜かれ、
誠実であることそのものが、最強のマーケティング戦略になると佐藤さんは語ります。
・なぜ「興味のない人を振り向かせる施策」は通用しなくなるのか
・AIに選ばれるブランドは、どう決まるのか
・「AIルート」と「ファンルート」はどう循環していくのか
企業の信頼、個人の信用、ウェルビーイングまでを見渡しながら、
AI時代に誠実であるとはどういうことかを考える、
全3部構成の核心となる第2部です。
⸻
📚 佐藤尚之 最新書籍(2025年12月発売)
『AIに選ばれ、ファンに愛される。
──変わる生活者とこれからのマーケティング』
著:佐藤尚之
▼ Amazonはこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/4296209841
今回の働き方ラジオは、
書籍『ファンベース』著者・佐藤尚之さん、待望の2回目のご登場回です。
前回は
「100分の1を重ねてつくるユニークなキャリア」という話が大きな反響を呼び、
2024年・年間最多再生回となりました。
そして今回のテーマは──
AIの普及によって、ファンベースやPR、マーケティングはどう変わるのか?
世界で流通する情報量は、
2020年:約59ゼタバイト → 2024年:約149ゼタバイト。
もはや「伝わること」自体が奇跡の時代です。
そんな中で登場したAI。
佐藤さんが指摘するのは、
「企業がAIをどう使うか」ではなく、
「生活者が“世界一賢くなる”こと」のインパクトでした。
AIエージェント/AI執事が常に隣にいる世界。
生活者は、嘘やごまかし、言行不一致を一瞬で見抜く。
そのときマーケティングは、
次の二つのルートに収束すると佐藤さんは言います。
──AIルートと、ファンルート。
PR、マーケティング、コミュニティ、
そして“働き方”そのものを問い直す、濃度の高い保存版エピソードの第一部です。(全3部)
📚 佐藤尚之さん 最新書籍
『AIに選ばれ、ファンに愛される。
〜変わる生活者とこれからのマーケティング〜』
著:佐藤尚之
発売日:2025年12月21日
👇 Amazon予約はこちらから
https://www.amazon.co.jp/dp/4296209841/
前編で描かれたのは、「あの子たちが大人になるまでに、働き方の地図を作りたかった」という10年の物語。
後編では、その地図を手にした私たちが、これからどう歩いていくのかが語られます。
AIの登場によって、表現や仕事のハードルは大きく下がり、働き方はもっと面白くなっていく。一方で、変化の速さに疲れたり、怖くなったりする感情も無視できない。そんな時代に横石崇さんが大切にしているのは、「分人で生きること」と「逃げる技術」。全部でぶつからなくていい、距離を取りながら変化に乗ればいい、という軽やかなスタンスです。
仲間づくりやプロジェクトの始まりも同じ。最初からビジョンを掲げなくてもいい。際(きわ)にいる人たちが拾ってくる違和感や偏愛から、あとから意味が立ち上がっていく。
次の10年の働き方を考えるための、静かで実践的なヒントが詰まった後編です。
今回の働き方ラジオは、渋谷ヒカリエ8階のシェア型書店「渋谷〇〇書店(シブヤ・マルマル・ショテン)」からの出張収録。準レギュラーのみや(宮内俊樹)さんと一緒に、発起人であり&Co.(株式会社アンドコー)代表取締役の横石崇さんをお迎えしてお届けします。
一人ひとりが「棚主」として、みかん箱サイズの本棚に自分の“偏愛”を並べる渋谷〇〇書店。8歳の女の子から80代の方まで、本屋になりたい人、本が好きすぎる人、闇の世界の本だけを集める人まで、多様な棚が集まるこの場所は、「好き」を起点にした小さな“分人”たちの実験場でもあります。
子どもたちが自作の絵本とキャラクターグッズをセットで売る「子ども書店」のエピソードから、好きなものに自分で値付けをして売ること=自己表現と価値創造をつなぐ行為だ、という話へ。「好き」と「お金」をどう結びつけていくかを掘り下げます。
後半では、東日本大震災をきっかけにスタートした働き方の祭典「Tokyo Work Design Week(TWDW)」についてもじっくりと。震災後、「新しい働き方の地図をつくる」つもりで始めたTWDWが、10年でどんな景色を描き出したのかを語ります。
本と棚をきっかけに、“偏愛の分人”として生きることと、TWDWが描いてきた「働き方の地図」がつながっていく、濃密な一回です。
パーソナリティ健士郎が4年間弟子入りをしていたrebornハブチンに2年ぶりに再会してきました!
個人的にも特別な回になりました。
大阪の琥珀街にある、「オクる書店」でライブ収録。空間に広がる音色が、いいBGMになったので、編集なし、そのままの音源をお聴きください!
FLC Fes in Osakaにてパーソナリティ健士郎が登壇する機会をいただき、登壇後その場のノリで公開収録をしてみました!
全国のコミュニティマネージャーが一堂に会し、来場者1000人を超える大型イベントの空気をお楽しみください!
長野・上諏訪へ訪問した帰り道、車中収録回。
今回の目的地は ReBuilding Center JAPAN。空き家や解体現場から“使える素材”をレスキューし、価値を編集して循環させる現場から、スモールエリア発のまちづくりを体感しました。
同乗ゲストは、町プロタウンの仲間でもある小林好輔さん。草加市の町工場小林鋲螺と Studio SCREW の二足のわらじ=「一級建築士 × 町工場アトツギ」という視点から、ものづくりと暮らしの距離を縮めるアイデア――サテライト工場、日常開放型の“町工場ビル”構想、までドライブしながら妄想を膨らませました。
聴きどころ
小林さんについての記事(町プロタウン):https://note.com/machipro_town/n/nade34b637dcb?sub_rt=share_b
#働き方ラジオ #JAM2025 #町プロタウン #源泉ラジオ #ReBuildingCenterJAPAN
#上諏訪 #スモールエリア #町工場 #ものづくり
仲山進也さん(がくちょ)ゲスト回後編です!
「自由/自立/自走」を再定義。
「自立」は〈自分で立つ〉(依存から離れる)と〈自分で律する〉(他律から“自分たちのルールを編み出す”へ)の2層で捉え直し、エネルギー源としての“魂のご馳走=たまごち(感謝の言葉)”が自走を生む循環を語ります。
さらに「やりたくて・得意で・喜ばれる」が重なる“自己中心的利他”の実践、トラ・ネコ・ライオン・イヌのフレームを手がかりに、越境的に力を発揮する“非公式お手伝い”や“留学”的な働き方、そして自立型組織どうしをゆるくネットワークする未来像まで一気に展開。ヴィッセル神戸立ち上げ期の逸話も必聴です。
聴きどころ
・自由を「自分に理由がある」と定義し直す理由
・〈自分で立つ〉/〈自分で律する〉――二層の自立と“自走”の関係
・“自己中心的利他”:やりたくて・得意で・喜ばれるの重なり
・“たまごち”がチームを前に進める仕組み
・“非公式お手伝い”と越境が強みを立ち上げる瞬間
#働き方ラジオ #仲山進也 #自由と自立 #自己中心的利他 #たまごち #イヌ #ネコ
From the publisher's feed

174 Listeners

244 Listeners

97 Listeners

14 Listeners

20 Listeners

6 Listeners

4 Listeners

1 Listeners

20 Listeners